それでは早速、ということでやっていきますが、私の活動レポートはですね、毎月まず最初にご報告しているのが、
1ヶ月間自分の箇所分時間の中で、それぞれ何人どれだけ時間を割いてたかなっていうことをご報告しております。
私はですね、大体1日あたり13時間ですね、箇所分時間がありまして、
それは本業も含めての時間にはなるんですけれども、その1日13時間×3月は31日ありましたので、
それを計算すると大体400時間前後ぐらいにはなるんですよね。
で、その400時間の内訳で自分はどんなことをやっていたかっていうところなんですけれども、
今月は何と言ってもですね、スーパー制御デバッグ祭っていう感じだったんですよ。
これね、ノートっていうサービスでも活動レポート出しているんですけれども、そこにグラフを載せているんですけれども、
もうね、大部分が本業なんですよ。本業の中でも制御デバッグっていって、
私はですね、もともと機械設計のエンジニアだったんですけれども、今でもね、現役で機械設計のエンジニアはやってはいるんですが、
それをやりつつですね、制御エンジニアもやっているんですね。
要するに、PLCとかでプログラムを組みながら機械をその仕様に沿って動作させるとか、そういったこともやっています。
3月はですね、とあるお客さんから至急ちょっと人が欲しいということでですね、私が行くことになりまして、
全部で2案件あったんですけれども、場所が大阪の方と名古屋の方の2ヶ所ですかね。
そこの生産ラインについて、制御デバッグといって、現地に行って、現地に行くとね、
メカ的に物理的に機械がボンボンボンって組み立てられていたりとか、配線もされているわけなんですが、
まだね、プログラムが入ったりとか、実際に計画通りに機械が動くみたいなところまではされていない状態なんですよね。
それをですね、ソフト設計の方からプログラムをちょっともらいながら、
手分けをして、プログラムがおかしいところがないかっていうのをチェックしていくっていう、そういう仕事だったわけなんですが、
年度末っていうのもあるんだと思うんですけど、もうね、めちゃくちゃ忙しかったんですよ。
これにツイッターでもツイートしましたけれども、3月だけで8連勤が3回あったんですよ。
8連勤3回ですよ。
なので土日休めなかった週がですね、ほとんど休めてないですね。
1回休めたけれども、それ以外はですね、もう土日ずっと働いているっていう、そんな感じだったんですよ。
で、なんでこんなになってるかっていうとですね、さっきも言った年度末っていうのもあって、もうね、
納期がやばいみたいなのがね、そんなんばっかりあったんですよ。
なんかそういう感じの状態で、制御デバッグっていうのは、
その設備メーカーがお客さんに対して物を実際に設計したりとか、
実際に部品一個一個作って組み立ててとか、いろんな工程がありますけど、その工程の一番最後が制御デバッグなんですよね。
っていうことは制御デバッグが一番ケツなんですよ。
で、もうデッドラインは決められていてみたいな、そんな状態でですね、何としてでも終わらせてくれみたいな感じで、
もう半ばと無茶ぶりなところもありましたけれども、そんな感じでちょっとやらせていただきました。
で、現場なのでね、最初はあんまり気合い入れてやりすぎるとね、絶対体力的にもしんどくなるし、
あとは現場で結構危ないので、普通に配線途中とかボルトも仮締め状態とか、そんなのばっかなので、
なかなか安全確保されてないみたいな、そんな状況なんですよね。
なので集中力が切れるとちょっと危ないっていうので、最初はなるべく定時には上がるようにみたいなしてたんですけど、
終盤になってくるとですね、やっぱりもうちょっとみたいな空気にだんだんなりましてですね、
なんだかんだ現場作業で12時間とか13時間とかやって、それとは別にホテル帰ってからまたちょっとプログラム見直したりとか、
その辺をやってましたかね。
詳しい案件の話についてはですね、ここではちょっと触れないというか、まだ案件終わったばっかなので、
あんまりベラベラ喋るとね、まずいかなっていうところもあると思うので控えるんですけれども、
いろんな意味でなかなかの現場でございました。
ただね、現場行ってよかったなっていうか、なんか印象が変わったのが、自分電気製漁屋さんとしてデビューしてからですね、
まだまともに仕事して半年ぐらいしか経ってないんですよ。
半年って言うとですね、新入社員とかで考えると、新入社員で社会人として入社しました。
入社して半年で戦力になるかって言ったら、まあまあ戦力にはならないみたいな印象の方多いと思うんですよ。
自分自身もですね、メカ設計としてっていうので振り返ったときに、
入社して半年後にいきなり設計として戦力になれたかっていうと全くなれなかったんですよね。
もうまず用語もわからないし、みたいな、自分は今何をしないといけないのかもわからないし、
これをやってくれって言われても、一つ一つのどういう手順でやったら一番手間が少なく済むのかとか、
周りがスムーズに動いてくれるのかとか、全然わからないままですね。
揉まれてた感じだったと思うんですけど。
ただね、先日担当させていただいた案件ですよね。
本業の会社からは私一人で行ったんですけれども、経験半年のペーペーみたいなのがポッと行って、
それなりには仕事はできたかなとは思ったんですけど、そしたらですね、現場のお客さんとかからですね、
ちょっとリビさん今度こっちの案件もちょっとお願いしたいんだけどスケジュールどうとかね、
すごい聞いてくるんですよ。
これがすごい意外だなというか、
こんなまだね、ある程度制御が分かるようになってきたとはいえまだ半年だし、
自分自身もちょっとまだこの辺分かんないところあるなというところいっぱいあるんですよ。
いっぱいあるのに、ぜひお願いしたいみたいなね、そういうのが結構続きまして、
思い返してみると1月とか2月担当させてもらったお客さんからもですね、
そういうお声がかかったりするような感じでしたよね。
これは結構嬉しかったですね、単純に。
ただ何て言うんでしょう、この制御の業界の現状っていうのが、
まだ半年ぐらいしかスキルがないみたいな、そんな人間でも人手が欲しいっていうぐらいですね。
とにかく人がいないという、スーパー人手不足だなというのはすごい思いました。
最近メカ屋さんも全然人いないとかって、メカ設計できる人いないんだよっていうのは聞くようになってきたんですけど、
それにさらに輪をかけて電気制御の人いないですね。
本当にいないっていうので、逆にこれはチャンスなんじゃないかなっていう、
めちゃくちゃスキルが高くないくても、最低限レベルでもできたらもう戦力ですみたいな感じなんですよ。
今からちょっと制御始めようかなみたいな感じの人にとってはチャンスっちゃチャンスだし、
選んだ方からすると、そういうレベルにまで現場が落ちたかみたいな感じの方もいると思うんですけど、
必ずしも現場のレベルが落ちてるとまでは言えないのかなっていうふうには思ってます。
確かにちょっと人手がいないとなると、知恵を絞れる人もいないとか、
あとはできる範囲も限られてくるっていうのはどうしても出てくるんですけど、
新しい技術とか新商品とかって結構出てくるので、
そういう便利なものとかをどんどん使ってでも、人手が少ないからやってこいよっていうのが結構あるんじゃないかなっていうふうには思うんですよ。
特にAXとか見てると、PLCのコードとかをAIを使って書いてもらうみたいなこと、
こんなことまでできるんだよみたいな発信されてる方いますけれども、
そういうのを使ってでもとにかくやるみたいなのが、
この制御の業界ではやりやすいのかなというふうには思います。
どうしてもメカだとそういう糧がないというか、
今までこういう手順とかこういう形式でやってたからそれ通りにやってほしいんだよねみたいなのがまだ結構根強いので、
そういうのじゃなくて、効率的にというか自分でそういういろんな新しいものを使ってゴリゴリやっていきたいなっていう人にとってはですね、
制御結構お勧めなんじゃないかなとは思いますかね。
自分もなんか結構そういう新しいものとかそのAI使ってどうのこうのとか結構好きなんで、
なので割と制御の仕事自体は合ってるのかなっていうふうには思います。
ただその脳筋に動かれやすいっていうところがですね、
まあちょっと厳しいところではあるんですけれども、
どんな職種にもですね、メリット・デメリットあるとは思うんですけれども、
制御実際自分で現場入って自分自身で手を動かしてやってみて、
制御ってこんな感じなんだなっていうのがようやく見えてきたということでご報告でございました。
本当はね、大阪・名古屋の近辺にいたんで、
結構大阪・名古屋の近辺ってインフルエンサーの方多いんですよ。
自分も何回か食事とかね、誘っていただいて行ったりとか、
そういう方もいっぱいいらっしゃるんですけれども、
声かけたかったんですけどね、さすがにね、
8連金3回ぐらいのスケジュールだったんでちょっとね、難しかったんですよね。
ただね、近々また出張とかあるので、
その途中にはですね、声かけさせていただけたらなというふうには思ってますので、
皆さん予定をあげてください。
何なら自分のことをDMかなんかでも誘っていただけてもいいと思うので、
是非予定あげておいてください。
それからですね、現場忙しかったんですけど、
結構やっぱ現場で土日ももう現場動いてたんで、
やっぱみんなヘトヘトになってくるんですよね。
さすがに自分もずっとパソコンでカチャカチャやってるわけじゃなくて、
機械の近くに行きながらデバッグしたりとか、
例えばモーターの回転方向が合ってるのかとか、
他の機器との通信がうまくいってんのかとかっていうのはですね、
パソコンだけ見ててもわかんないので、
実際に機械のところを見に行ってとかっていうのをやるんですけど、
その機械のところを見に行くのもですね、
結構動線がちゃんとしてないところなんで、
結構狭いところを行ったりとか、
めっちゃ遠くのところまで行って見に行ったりしないといけないとかね、
あっち行ったりこっち行ったり結構ね、
多分数えるとですね、
1日1万歩以上歩いてるぐらいになるんですよ。
結構体力的にはっていうのはあるんですけれども、
自分気づいたのが、そんな感じだとしてもですね、
意外と休みなく働いてても、
意外と持つなっていうのは思いました。
考えてみればですね、
自分個人でこうやっていろいろ仕事とかしているわけですけれども、
ぶっちゃけ365日平日みたいなもんなんですよ。
普段はね、本領やってますし、
ちょっと制御の話ばっかりになっちゃったんですけど、
あと1ヶ月の間何してたかというとですね、
X関連がちょろっとやってたかなって感じですかね。
ミスミさんからPRの案件いただきまして、
それでツイートさせていただいたりとかしてたのと、
あとはライティングの案件ということで、
いつもやっているMonoistさんのやつとかね、
あの辺をやってましたかね。
あとはですね、
コンサル関連ということで、
いつもお世話になっているお客さんからのコンサルティングというか、
あとは作業とかもですね、
一部ありますけれども、
そういったものも全然対応させていただいてます。
これがいつもよりかはちょっと少なめですかね。
出張行ってて本業の方でずっとやってたので、
どうしてもそうなっちゃったんですけれども、
大体配分としてはそんな感じですかね。
あとはその出張の合間を縫って、
一番やってたのが将来への投資ということで、
これ後で話はしますけれども、
自分ねずっとここもう2年以上から、
本当に最初の最初のところまで遡ると、
もう2年半ぐらい前からなんですけれども、
サービス開発をやってまして、
それをずっとやってましたね。
パソコン1台あれば開発できるようなものをやっていますので、
出張先のホテルとか、
あとは休憩時間とかね、
そういう合間を縫ってやってましたかね。
総括としてはそんな感じになります。
では次、ブログいきましょう。
ブログものづくりの進みですね。
月間PV数が98,675PVで、
前月比で849PV上がりましたかね。
月間のユーザー数が71,014ということで、
前月比プラス14となっております。
皆さんいつもありがとうございます。
今月は一記事だけリリースしましたがね、
もうめちゃくちゃ久々にですね、
自分のブログで技術記事書きましたね。
もうめちゃくちゃ久々です。
ちょこちょこね、
案件の記事を書いたりとか、
あとは去年までやっていたライターさんの名義で
コンテンツ配信っていうのはやっていたんですけれども、
自分自身で技術の記事を自分のブログで書くっていうのはですね、
めっちゃ久々でした。
いつぶりだろうね。
もう本当にそれぐらい。
ライティングの案件を通してね、
その池田金属工場さんのやつとか、
あとは物井人さんですね、
そういったところを通しては技術記事っていうのはやってましたけれども、
自分のブログっていうのでは本当に久々でございました。
こちらの記事がですね、
完全マニュアルエアシリンダーの設計・選定・計算方法っていう記事になっております。
エアシリンダーってですね、
メカの人が選定するみたいなものなんですけれども、
意外とメカの人でそのエアシリンダー普通に選定できるよっていう人が少ないって印象あるんですよ。
皆さんどうですか?
エアシリンダーってなった時に、
水力の計算とかね、
それぐらいはできる人も多いのかなと思うんですけど、
例えばエアを使うってなるとエア回路図を書かなきゃねとかね、
そういう感じでエアシリンダーを使うっていうことはエア回路図を書かなきゃいけないからどうしても使いにくいよねみたいな、
そういう感じの人ちょこちょこ見かけるんですよ結構。
なんでそのエアって、
実を言うと結構いろんなところで使われているものにもかかわらず、
そうやって苦手意識を持っている方もね、
結構多いっていうのがですね、
あのメカ設計やってる時にすごい思ってたことがありまして、
自分もね、
メーカーさんのカタログとか読みまくって、
なるほど、なるほどってやってたんですけども、
それをね、より分かりやすく書いたのがこちらの地図になります。
1回設計の経験とかしちゃえばですね、
結構こういうもんかっていうのは分かってくるようなものがエアシリンダーになるので、
この地図を参考にですね、
ぜひ設計現場でも使っていただけたらなというふうには思います。
続いてですが、
Xですかね、
フォロワーさんが6426名ということで、
前月76名ですね。
ありがとうございます。
で、今月はですね、
ちょこちょこツイートはしてたかなとは思います。
まずはですね、
ミスミさんからのPR案件でですね、
ミスミさんがタンガロイさんの生産工場に見学しに行きましたという、
取材しに行きましたっていう動画がありまして、
それの切り抜きのツイートになります。
案件ではあったんですけど、
単純にね、
その生産工場の中をカメラが入れるって、
これかなり珍しいんですよ。
普通はね、
工場の中、
企業秘密とか、
もう本当に秘密にしないと、
もう事実の漏洩がみたいなところにもなってくるので、
基本的にはもう誰も入れたくないっていう現場が多いんですけれども、
こうやってね、
いろいろ見せてくれるところっていうのはですね、
なんかいいなというか、
見てる側としてにすごい面白いなというふうに思いましたかね。
ぜひね、
皆さんこちらの動画見てみてください。
で、
あとはですね、
これPRでも何でもないんですけど、
ミスミさんがですね、
マザックさんの工場に潜入しましたっていう動画がアップされてまして、
自分もね、
2月にですね、
自分がマザックさんの工場潜入しましたよっていうのをアップロードしたんですけど、
実はですね、
その取材行った日、
ミスミさんに会ったんですよ。
たまたまなんですよ。
本当にたまたまあって、
なんかじゃあせっかくなんで、
何か数十秒ぐらい何か撮りますかっていうやつがですね、
そのミスミさんがアップロードした動画のオープニングに使われてるっていうね。
え?みたいな。
そう、
イガライスさんとずかちゃんと、
で、
ビビーとみたいな映ってて、
しかも自分がこのオープニングに出るなんて、
ミスミさんから一言もなかったんですよ。
全然いいですけどね。
全然いいですけど、
ビビーさん出てもいいですかみたいな何もなく、
麻酔をね団子を投資してたのが一つあります もう一つがですね
を日月もでこれがでバッチバチってやられるんですけど なんかねそのバチってやられるときにちょっとこう
たまにこれ臭いような香りがするんですよね 多分ね髭が焼けてる匂いだと思うんですけど
なんかそれをかぐとですねあこれがスポット溶接されている材料の気持ちなのかな ってなるんですよ
自分ででよくね設計とかして正解ものとか設計しててまぁ ここ溶接ショッカーつてべってやりますけれども
溶接される身としてはこんな感じなのかなっていうこう スポットでパチパチパチってやられてで厚みたいないてみたいな
このこの感じかなみたいなでちょっと高下臭い感じもねああなんかこれが 溶接というやつなのかもしれないなって実際溶接じゃなくて髭を焼いてるだけなんです
けど 接合はしてないんですけどただねそのレーザーを当てられる気持ちってああこんな感じ
かっていうのがですねなんかものづくりぽいなって何かね 思っちゃってるのがものづくりを体で感じてるみたいな
なんかそういう感じがですね大っていう感じがするんですね あえて麻酔はしないっていうね
すげーどうでもいい理由なんですよはいそんな感じであったんですけど やっぱねでも痛いんですよね痛いしなんかね6回やり切ったけど
ヒゲが完全に生えなくなったかっていうとですね普通に生えてくるんですよ で生えてはくるけどでもヒゲ剃りの頻度は
2分の1から3分の1になったかな前まではねあの毎日ヒゲ剃らないとですねなんか ちょっとジョリジョリしてくるなってなったんですけど最近
まあ2日に一遍とかまあ3日に一遍とかかな でもまあそんな気にならなくなってきたかなぁぐらいにはなったのでいいかなっていう
には思います 自分ヒゲ剃りすごい嫌いなんですよ肌がもともと弱いっていうのもあるんですけど
まあちょいちょいねヒゲ剃り負けしたりとかまあ歯が変えたりとかもしてるんです けど
やっぱちょっとね肌がちょっと荒れてるなーっていう時にヒゲ剃りとか当てるとですね まあそっそっからもう負けちゃってついでちゃうとかでそうの中に行って
で負けるからまた余計肌が荒れてみたいなその 悪循環の繰り返しになってですねもうボロボロになるんですよね
なんでねヒゲ剃りほんと嫌いなんですけど まあその頻度が減ったっていうのはですねまぁいいかなと思う
でまぁヒゲ立つもそんな安くはないんですけど ただまあなんだかんだに自分はやっていいなぁとは思うのでそのヒゲにこだわりがない人
とかですね まああのチェックしてみてもいいのかなというふうには思います
はいということで今回の放送は以上となります私はですねものづくりのスペという ブログや youtube を普段は運営しております
もし気になる方はですねまぁそちらのサイトをチェックしたり あのチャンネル登録としていただけたら嬉しいです
それからお知らせなんですけれども私の書籍がですね まあこれで差がつくソリッドワークスモデリング実践テクニックというのがタイトルで販売されて
おります amazon とかでも購入可能ですし 電子書籍とかでもねあの販売されておりますのであのぜひソリッドワークスユーザーの方は
ですねチェックしてみてくださいそれからですねまあその他まあ コンサルティングであるとか機械設計制御設計電気設計
まああとは知事のライティングに youtube の pr とかね まあいろんなあのアンティオン個人で受け持っていますのでもし気になる方は
ですねぜひあのメールアドレスまでご連絡いただけたら嬉しいです それではまた次回の放送でお会いいたしましょう
ネビーでしたバイバイ