ずっと工場にいる人とかだったらいいと思うんですけれども、あれね、使いこなそうとすると、
なんかこういまいち使いこなせないなみたいなところがあると思うんですよ。
なんかこう、上のところは何しまっていいかわかんないからずっと空いてるとか、
あとはその本当はもっと大きいその収納スペースが欲しいんだけれども、もういくつもね、あの工具をしまっちゃってるからもうパンパンやでみたいなね、そんな感じでね、なかなか使いこなすの難しいような気がするんですよね。
っていう時にこのタフシステム2っていうのはですね、でかい収納スペースが欲しければ、でかいやつを複数買ってパチパチに重なればいいし、
あとは薄めのが欲しければ薄いのでパチパチにはめればいいじゃんっていうのができるので、これかなり便利なんですよ。
他にもね、いくつか種類があって、ネジのボックスを入れられるような、そういうサイズ感のものとかも、
自分の場合はですね、この大きいボックスと薄いボックスって2つを主にデバッグの出張の時は持って行っているんですが、
実はですね、この下のボックスの方は台車になっています。そう、横から見るとね、大きいタイヤがついているんですよ。
これね、キャリーケース代わりにもなるので、これを引いてですね、全国各地のデバッグに行っています。
よくね、業者さんとかだと自宅の近くとか、あとは会社の社用車をね、ハイエースなりプロボックスなりを借りて、
そこに工具類とか色々乗せて、そこからずっと運転して現場に行くっていう方多いんですけれども、
私ね、車持ってないんですよ。手放しちゃったんで。住んでるところも都心の方なんで維持費が高いわけですよね。
それが嫌なんで、基本的には新幹線なり電車なりで移動して、
訪問先の最寄りの駅に着いたらそこでレンタカーを借りて、それで現地に行っていますね。
なのでこの台車付きのものを購入して、あとはその他必要な工具類っていうのを上の薄いものに使用しているっていう感じですね。
タフシステムの工具箱なんですけれども、まだまだいいところがあって、まずね、めっちゃ丈夫なんですよ。
このタフシステムの工具箱ってタフってついている、その名の通りめっちゃ丈夫なんですよ。
もうね、人がそのまま踏み台として利用できるぐらいね、もう全然たわまないし、合成しっかりしてるんですよね。
よくね、工具箱とかに腰掛けると、もう工具箱の蓋とかがぐちゃって潰れたりとかね、安いやつだったりしますけれども、
このタフシステムは全然そんなことないです。
なのでですね、その現場着いた時の椅子としてもね、全然使用できますし、
あとはですね、電車で長距離移動する時とかに、たまたまね、車内が混んでて、もう全然座れないみたいな、あの全然あるんですよ。
で、そういう時にこのタフシステムの工具箱をですね、椅子代わりにすることによって、もうね、移動がね、スーパー楽ちんになるわけなんですよね。
なので普通のキャスターとかだとね、もう全然運べないんですよ。
なんですけど、このデウォルトのキャスターはね、でかくて丈夫なので、多少の段差とかだと全然余裕で乗り越えられたりするし、
あとはね、速攻のフタとかのこの穴とかにはまるってこともないので、これはね、かなりいいなっていうふうに思いますね。
ただですね、このデウォルトの工具箱、もう1年弱ぐらい使っているんですが、やっぱね、いくつかデメリットがあるにはあるんですよね。
これ何かっていうとですね、まず工具箱なんでなんやかんや重いんですよね。
でね、本当はね、このデウォルトって駐車場から現場までの行き来の時にスムーズに運べるように想定しているんですが、
私の場合はですね、自宅から電車にこのまま乗って、何なら新幹線とかにも乗って、そこで移動するところまでを全部これでやっているので、
そうなるとね、まあまあ移動がしんどいと言えばしんどいんですよね。
例えばですけど、ホームから電車に乗る時とか、あとは電車からホームに降りる時っていうのは、どうしてもね、持ち上げないといけないんですよね。
で、持ち上げるってなると、この工具箱ね、中身も含めて全体で多分30キロぐらいあるんですよ。
めっちゃ重たい。なのでその乗り降りがね、すげー腕がプルプルしますね。
駅に乗ってはね、エスカレーターがついていないし、あとはエレベーター使おうにしてもめっちゃ長蛇の列並ばないといけないとか、
あとはめっちゃ遠いところにエレベーターがあるとかね、そういうのも多いので、いやーまあここは階段で行くかとかっていう場面もちょこちょこあるんですが、
とはいえ30キロを担いで階段登り降りするのすんげーしんどいんですよ。
っていうのがあるので、これはね、自分が想定外の使い方をしてるからっていうのもあるんですけれども、
いやーなんかここの悩みどうにか解決しないかなーって思ったりはしますかね。
あとね、このデオルトの工具箱なんですけれども、幅がね、若干広すぎるんですよね。
もうね、あと5センチ、3センチぐらい狭かったらよかったのにっていう感じなんですけど、
これ何でかっていうと、都心の方のエスカレーターとかって一列分の幅しかなかったりするじゃないですか。
で、この一列幅のエスカレーター、この工具箱乗らないんですよ。
1回やったのが、その都心の方にあるこの一列幅のエスカレーターあって、乗り込もうとしたらカッってね、
ちょうどこのエスカレーターの幅ピタピタのところにはめ合いのごとくはまり込んじゃったことがあって、
え?ってなって、こうやって一生懸命に押して戻そうとするんですけど、
自分先にエスカレーター乗っちゃってるから、押し込もうにも自分がどんどんどんどん登っていっちゃうんですよね。
で、その登っていくエスカレーターに逆らいながらこうやって押し込んで何とか戻すっていうのをね、やりましたね。
マジでね、非常停止、これ押さなきゃあかんレベルの案件やったんですけど、
まあ何とかね、あの、こう、はめ合いを外しけっていうのはできましたけど、いやね、マジで危なかった。
で、この一列幅のエスカレーター乗れないってなるとね、もう相当不便。
もうね、エレベーター行くか諦めて階段でね、こう担いでいくかのもう2択しかないので、
いやね、これすげー不便だなっていう風に思いました。
あの、二列幅のエスカレーターであれば、あの、余裕を持ってね、入り込むんですけれども、
あの、この一列幅のエスカレーターにも乗るようなサイズだったら嬉しいなーっていうところが一つ難点でございます。
あとね、やっぱでかいので、特に新幹線が困るわけですよね。
で、新幹線の座席の、あの、みんなね、キャリーケースとかってあの、席の上のところに乗せるじゃないですか。
あの、乗らないんですよ。
どうするかっていうと、その新幹線の各車両の一番後ろの席かなに、
まあその大きな荷物を置くスペースっていうのがあるので、
必ずね、その特大荷物スペースの席で予約を取らないといけなかったりするんですよね。
で、まあ予約取れればいいんですけれども、まあ予約通ったとしてもですね、
最近海外の方多いじゃないですか。
で、海外の方も分からずに、荷物を置けるんだったら置いちゃえって言って、
もうポンポンポンポン勝手に置いてっちゃうんですよね。
で、自分がいざこう荷物を入れようとすると、
あれもうすでに誰か使ってんだけどみたいな、そういう事件めっちゃ多いです。
もう本当に多い。
だからそのためにね、駅員さん呼んで、すいませんちょっと座れないんですけどって言って、
ちょっと荷物どかしてもらったりとかね、あの対応してもらってますけど、
そういうのがあるので、工具箱を持っての電車移動ってやっぱ大変なんだなっていうところはありますね。
まあじゃあそれが嫌だったら、もう家の近くのレンタカー借りてそっからね、
あの通うかっていうのも考えたんですけど、
自分ね、正直長時間の運転好きじゃないんですよ。
だってその運転してる間って寝れないし、
なんかこう暇つぶしにyoutube見たりとかできないし、
仕事できないしって、もう運転以外何もできないじゃないですか。
数十分とかの運転であればいいんですけれども、
その1時間とか2時間とか、何ならもう半日かけての移動とかもう絶対やりたくないんですよ。
やっぱ移動自体は電車とか新幹線の方が早いし楽だし、
移動中はね好きなことできるっていうのがあるので、
やっぱね、そこには勝てないなっていうところで、
なんとかね新幹線とか電車移動でこの工具箱を担いで運用しているっていうのが現状でございます。
これね全然案件じゃないんですけれども、
あのタフシステム2気になる方はですね、
あのリンク貼っておきますのでぜひそちらをご覧ください。
1個注意点があって、タフシステムってその初代のと2代目ってねこうあるんですよ。
自分が使ってるのはタフシステム2なんで2代目なんですけれども、
この1代目と2代目って互換性ないです。ないんで、
使おうと思ったらアダプターっていうなんかそういう互換性のあるね部品が必要なんですけれども、
あの単純にそのアダプターなしで組み合わせて使うっていうのはこれできないので、
そこはねご注意いただければというふうに思います。
はいでは長くなっちゃったんですけれども、
ここからですねこの工具箱の中身一体何が入っているのかについて見ていきたいと思います。
まず一つ目がですねこれですねこの作業用手袋になります。
作業用手袋ってホームセンターに行くといくつか置いてるんですけど、
自分が使ってるのはねもう本当に薄いやつなるべく薄いやつを使っています。
で分厚いやつとかもあるんですけれども自分で分厚いの好きじゃないんですよ。
なんでかっていうとこの手袋をしたまま指先のこの作業っていうのが分厚いやつマジでやりにくいんですよ。
例えばネジを手締めしようにもその分厚いとね指先の感覚がないし、
ちょっとね手袋の余ったところとかが邪魔してうまくね指先が扱えないっていうのがあるんですよね。
なのでなるべく薄いものでかつこの指先のところがねちょっとゴムみたいなのがちょっと貼ってあるんですけれども、
こういうのを使うようにしています。
デバッグやってる人の中にはですねこういう手袋持ち歩いてない方も何人かいるんですけれども、
個人的には持ち歩いた方がいいかなというふうに思います。
制御デバッグする時にどういう場面で使うかというとやっぱり装置の中に入る場面ってちょこちょこあるんですよね。
例えばセンサーの位置見たりとかあとはモーターが本当に動いているかどうかを見たりとか、
一番多いのがワークですね。
ワークを使った主運転をする時にワークを運んできたりとか、
あとは装置の中で手で移動したりっていう場面めっちゃ多いんですよ。
という時にやっぱり素手とかで触っちゃうとやっぱりその金属の表面とかに指紋ついちゃったりとかして、
やっぱお客さんのその心象が良くなかったりはしますし、
あとは薄いものでもいいから手袋をしておくとピッて尖ったところがあった時にも怪我はしにくいっていうところはあったりしますかね。
現場で指を軽く切っちゃったとかでもこれね厳密に言うと老細になっちゃいますので、
それで老細だって騒ぐ人って見たことないんですけど、
やっぱ怪我しないことは一番なのでやっぱ手袋は必要かなというふうには思います。
自分ね手のサイズ的には多分Lがちょうどいいんですけれども、
自分はね一つ下のMサイズを買っています。
やっぱね自分のその手のサイズとちょうどぐらいかなーだとやっぱりね指先にちょっとね余っちゃうんですよね。
で指先ちょっとこう手袋のところ余っちゃうとそれでねもう作業効率めっちゃ悪くなるので、
一回り小さいねそのMサイズちょっとピチピチかなっていうぐらいが手袋としてはちょうどいいかなというふうには思います。
次がですねこちらのコンベックスですね。
コンベックスなんですけどまあ自分そんなにこだわりはないんですけど、
5.5メートルぐらいあればこれでねFA関係の仕事であれば十分かなっていうぐらいですかね。
でこのコンベックスはですねこの先端のところがねマグネットになっているので、
なんか押し当てて測りたいよっていう時にここがねピトってくっついてくれるっていうのがあります。
ただね相手部品が刺すだとこれくっつかないので、
まああの鉄限定にはなりますけれどもなんか寸法を測りたい時にはねこういうの便利ですよね。
あとはですねまあこれねここのロックっていうのは手動なんですけれども、
なんかものによっては自動でロックできるコンベックスもあるのでそこは好みかなっていうふうには思います。
で次がですねまあ六角レンチですね。
この六角レンチもですね自分全然こだわりがなくて、
これはねタカジさんの六角レンチをねAmazonで買ったあの普通の六角レンチなんですけど、
まああの普通にボールポイントがついてて一通り揃ってればいいかなっていう感じです。
でまあ制御デバッグで六角レンチ使う場合っていうのはそんなに多くなくて、
例えば光電センサーのちょっと取り付け位置が悪いから自分で調整するっていう時ぐらいですかね。
電気製品の部品ってほとんどがプラスドライバーマイナスドライバーでやるようなもんなんで、
六角レンチの出番ってね意外と多くないんですよね。
ただまあ使う時には使うからっていうので一応持ち歩いています。
業者さんの中にはですねこの六角レンチちょっとこだわっている方とかもいて、
そのこだわりの強い方でよく見るのがウェラの六角レンチですかね。
ウェラっていうのはドイツの工具メーカー、老舗のメーカーで結構有名なメーカーなんですけど、
結構ね人間工学を考慮した工具っていうのが売りになっていたりします。
ウェラの六角レンチなんですが、普通ね六角レンチってこの六角形の断面がそのままずーっときているみたいなそういう形をしているんですけど、
ウェラの六角レンチはホームページ移しますけど、
この先端のところだけが六角形で、それ以外の持ち手のところは丸いんですよね。
丸いことで何が嬉しいのかっていうと、特にこういう大きめのネジを締めたいっていう時ってすごいね手でトルクをかけないとネジ締まらないんですよ。
ただねその思いっきりグッて締めようと思った時にここが六角形になっているとねちょっと手痛いんですよね。
ちょっと食い込んでくるというかっていう時にここがね丸くなっていることによってそんなにねなんだろ手に負荷がかかりにくいというか手が痛くなりにくいっていうので
割とねいいなあっていうふうに思います。
ただねウェラの六角レンチってこのホルダーがなんか微妙かなっていう個人的には正直思っていて、
っていうのも六角レンチってホルダーねだいたいついてるんですけど、こうやってある程度のところでピッと止まるじゃないですか。
なんですけどウェラの六角レンチってもうここねめっちゃすっこすこなんですよ。
すっこすこなんでこれで逆さにするとボトボトボトってなんかね落ちてくるみたいなね。
確かそんなような感じだったので、もしねウェラの六角レンチ使うとしたらホルダーは3Dプリンターとかで作るのがいいのかななんていうふうには思ってますかね。
あとはねこれもあんま出番はないんですけれども一応ねラチェットレンチも持ってってます。
自分が使っているのがねこのトネのラチェットレンチですかね。
あのねこのトネのラチェットレンチね何がいいだってめっちゃちっちゃいんですよ。
であの大きいネジとかを締めるにはやっぱり小さい六角レンチだとしんどいんですけれども、
まあセンサー用のネジとかだとね割とちっちゃいのが多かったりするのであのこれでも全然十分だったりはしますかね。
でここにですねビットがいくつか入っているのでサイズに合ったビットをこうやって選んでこうやってはめてこうやって締めれば終わりっていう感じですかね。
今までもねこういうちっちゃいサイズのラチェットレンチ使ってたんですけどすぐ壊れるんですよ。
で前ねボッシュのやつを使ってたんですけどボッシュのラチェットレンチねもう壊れちゃって
1,2回使ったら中のネジがねもうバカになっちゃって使えなくなっちゃったんですよ。
というのがあってトネにしましたけどトネはね今のところ壊れてはないですかね。
ただねトネのラチェットレンチにはですねソケットが入ってないんですよ。
でボッシュの方にはですねこのソケットが入っているのであの六角ボルトを締めることができるんですよね。
一方でトネの方に入っているのはプラスとマイナスとトルクスと六角ですね。
この4種類しか入っていないので六角ボルトは締めることができないんですよね。
っていうところだけあるのでそのソケット用だけのためにボッシュの方も持ち歩いていますね。
あとはレンチ関係なんですけれども一応ねこのモンキー2種類とあとは両口スパナーですね。
こちらを持ち歩いています。
でこのデカモンキーはねそのモンキーとして使うっていうことは実はあんまりなくてですね。
どちらかというとなんかこう特定のボルトを緩めたいよって言った時に
ロックタイトがめっちゃ塗られてて硬くて全然抜けないみたいなところとかあったりするじゃないですか。
っていう時にその六角レンチのところのレバーのところに
ここのね用者さんよくやってますけどここの穴に六角レンチを引っ掛けてレバーを延長させてグッって緩めたりする時に
大体このデカモンキーは使いますね。
一番使うのがこのちっちゃめのモンキーですね。
これよく使います。
たまにですねそのナット締めしないといけない部分とかがあったりもするので
そういう時にですねこのちっちゃいモンキー使ったりとか
あと一番よく使うのがエア配管のワンタッチを取る時にこのモンキーめっちゃ使いますね。
エア配管の機械デバッグしようと思った時に
9割以上の確率で配管間違えてるんですよ。
普通であればねそのメカの施工の人とか呼んで直してもらうとかってあるんですけれども
そうやって人呼んでやってもらうっていうのでやっぱり時間かかるし
あとは自分でメカ設計できるから
配管系統図さえあれば何をどう直せばいいってもう分かるんですよね。
っていうのである程度のことであればエア配管も自分で直しちゃうんですよ。
いう時にたまにねワンタッチめっちゃ固いやつとかがあったりとか
あと元圧を供給した状態で抜き差ししたい場面って結構あるんですよ。
抜いた時にシューって漏れるか漏れないかでどこまでエアが来てるかっていうのを
頭の中で考えながらやりたいって時に
元圧供給したままワンタッチ外そうとするとめっちゃ固いんですよね。
いう時にこのワンタッチのところにですねこのモンキー引っ掛けて
オラって押すと取れたりします。
っていう時にこのちっちゃめのモンキーめっちゃよく使います。
あとこの両口スパナなんですがこれサイズが6mm、7mmですね。
このワンサイズだけ持ち歩いてます。
なんでこのワンサイズだけ持ち歩いてるのかっていうと
基本的にはこのモンキーで十分なんですよ。
モンキーさえあればある程度ナットとか締められるんですが
たまにですねそのモーターの端子のところとかで
ナットで締めないといけないみたいなところがあったりするんですよね。
端子のところのナットってめっちゃスペース狭いんですよ。
モンキーだと全然スペース入らない。
この顎のところがすごいでかいので入らないんですよね。
っていう時にもうこれじゃないと入らないっていう案件が一個あって
もうこれ困難で買いました。
だからこの一種類だけ両口スパナがあるっていう感じですかね。
続いてはですねドライバー関係ですね。
ドライバーは結構な数入っていまして
基本的にはこれですね。
Amazonで買った安いやつなんですけど
これを使ってやるようにしてますかね。
Amazonで売ってるこういうやつって
穴の形に何でも対応してますよみたいな感じで
すごい種類のビットがあるんですけど
ぶっちゃけ半分も使いません。
使うのってこのマイナスとプラスと
あとギリギリトルクスを使うかなぐらいの
大体3種類ぐらいしか使わなくてほとんど他のやつ使わないです。
こんなのいらないんですよね。
買ってみてうーんっていうところではありました。