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取り留めもなく雑談をしてみるテスト。
りうりずむぼっくす。
こんにちは、りゅうこと、わたなべりゅうです。
今日もりうりずむぼっくすへようこそ。
今何をしながら聞いてくださっているでしょうか。
家事の途中でも、移動中でも、寝る前のぼーっとした時間でも。
今日もよろしければ、少しだけお耳を貸していただけたら嬉しいです。
それでは、今日のチラ裏始めていこうと思います。
今日は本当に暑かったです。
ねえ、もうちょっと前までは、なんか結構雨が多くて。
で、今週に入って急にこう晴れて暑い日が続いてる感じですね。
で、あの、最近なんかふと気づいたんですけど、
なんか男性でも割と日傘をさしているっていうところを見かけることが多くて。
なんかね、いいことだなあなんて思ったり。
うん、なんかいいことだなあっていうか。
なんかこう、日傘ねえ、本当ねえ、さしたほうがいいです。
まああの、帽子かぶるっていうのも一つの手かなとは思うんですけど。
なんか、本当にね、この前、仕事場のところに窓口みたいなところにいるんですけど。
そこにこうやってきたおじいちゃんが、すごいね、かわいらしいおじいちゃんだったんですけど。
あの、日傘をね、片手にぽてぽてって歩いてて。
なんかね、すごくほっこりしました。
でね、全然またそれから関係ない話なんですけど。
今日ね、あの、日曜日ってちょっとね、お出かけをしてたんです。
で、その帰り道に、あの、電車にね、乗ったんですけど。
その電車の車両が、たまたまね、私が乗った車両が、あの、女性専用の車両だったんですね。
で、あの、まああの、ね、中には小さいお子さんか、もしくは女性の方しか乗らないんですけど。
おそらくね、こう、ちょっと、あの、駆け込み乗車までは行かないんですけど。
ああ、もうすぐ、あの、発車するから乗らなきゃなって言って、さっとこうホームに降りてきてすぐにこう乗った雰囲気の人がね、男性だったんですね。
で、乗って、ふーってなって、こう、ん?あ、閉まった、みたいな顔をしたんですね。
なんか、で、その瞬間に、こう、扉が閉まっちゃったんです。
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で、あの、隣の車両に移るにも、それなりに結構人が乗ってて。
で、しかもね、その方、あの、スーツケース持ってらしたんですよね。
なので、こう、ね、すっと移動するわけにもいかず、なんか一駅ものすごく気まずそうな顔で乗ってらっしゃって、
ああ、なんかこういうこともあるよね、なんて思ったりした感じです。
あの、うん、なんかね、今日は、あの、この2日間の週末についてのちょっとした雑談をね、こうしようかなと思って、2つほど今お話しさせていただきました。
で、あとね、土曜日に私、あの、習い事言ってるっていう話はね、チラッと、チラッとっていうか、ちょくちょく、こう、発言はさせてもらってる感じなんですけど、
その、うん、習い事が、あの、グループレッスンっていうか、うん、あの、少人数グループレッスンみたいな感じの、うん、なんかスクールで、
で、あの、まあ4人まで生徒さんOKみたいな感じなんですけど、たまたまね、今私ともう1人だけの2人でレッスンを受けてる感じなんですけど、
そのもう1人、まあ相方、相方?相方ではないかな、もう1人のこう、生徒がね、来てるんですけど、
その子が、あの、うちの末っ子よりも年下の高校2年生なんですよ。
で、去年度からその高校1年の時から一緒のクラスで、こう、授業っていうか、まあレッスンを受けてるんですけど、
なんか、すごくね、あの、うん、まあ可愛らしい男の子なんですけど、うん、なんか、まあゲーム大好きで、まあね、今時の、こう、ね、あの、うちの子供たちも知ってるようなゲームとかをやってたりはするみたい
なんですが、
なんか、あの、話してる時に、なんかたまたま、私自身も結構ね、漫画とかアニメとか好きなんですけど、その子もなんか、こう、ね、最近ちょっとハマってるアニメとかがあるっていう話で、
で、なんか、その子から、あの、ドクターストーンズって知ってる?って聞かれたんですよ。
でですね、私もね、好きなんですよね、実は。
あの、その子にどんなアニメが好きなの?って聞かれた時に、大体、あの、銀魂とか、あと、剥がれんとか、あとは、まあ、女子的に言えば、まあ、ね、のだめカンタービレとかも好きかな、なんて答えたりはしてた
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んですけど、
まあ、あの、他にもね、私アニメいっぱい大好きなアニメあるんで、まあ、わかりやすいところでね、そういう感じかな、みたいな。
やっぱね、あの、年代違えば、うん、なんか、あんまりマイナーなもの言ってもピンとこないだろうなっていう感じで、まあ、あの、有名どころをこうね、言ったりするわけなんですけど、
うん、なんか、そこにこうね、名前が出てこないから、あの、共通の話題みたいな感じでは出てこ、今まで出てこなかったんですけど、なんかね、いや、やっぱね、ジャンプアニメいいですよね。
まあ、あの、はがれんはジャンプじゃないんですけどね、うん、あの、まあ、私自身、本当に幼少の頃はキャプテン翼とか大好きだったんで、なんか、やっぱりね、こう、うん、ジャンプはいい。
うん、なんかね、あの、長くそうやって続けてくれてる漫画雑誌だからこそ、なんかその、うん、こう、こんな全然年代も違うようなこと、えっと、共通の話題で話ができることが、ね、できることがあるっていうかね、
こう、できて、なんかやっぱりこう、うん、なんかすごいなって。
変わらないものと変わって、その中でもこう、変わっていくものっていうか、うん、何言ってんだろう、うん、なんかね、ちょっとね、あの、共通の話題ができて、おばちゃん嬉しかったよっていうお話を今日はさせて
いただきました。
うん、まあ、あの、うん、その子の、なんかね、あの、やってるゲームとかでも、なんかあの、ちょくちょく、ああ、それ知ってるわとか、ああ、私もこう、うん、あの、気にはなってるけどやってないっていうのとかがあ
ったりとか、まあ、ゲーム以外でも、漫画とかアニメとかでも、あの、うん、なんか、ちょっと気になるものを知ってたりするので、なんかね、
こう、とっかかりとして、どんなもんなのって、うん、なんかね、ちょっと聞いてみたり、なんかね、今まで本当に、あの、うん、年代も違いすぎるんで、こう、何話していいかわかんなかったところがあるんですけど、
なんかこれからそうやって、なんかその子のこう、好きなものをいろいろ、こう、ね、相手が嫌だと思わない程度に、うん、尋ねてみようかなと思ったりなんかしてます。
というわけで、今日も私のチラシの裏みたいな独り言を聞いてくださって、どうもありがとうございました。もしよかったら、皆さんのお話もいつか聞かせてもらえたら嬉しいです。それではまた、次回の理由リズムボ
ックスでお会いしましょう。理由でした。