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021:愛と承認で築く会社の文化形成法
2026-09-23 27:59

021:愛と承認で築く会社の文化形成法

【特別対談3/3】株式会社CS 逸見貞治社長|愛と承認で築く会社の文化形成法

第21回の「ChuさんのRITA LOG Navigated by 江崎江美」では、会社の文化を作り出す方法について探ります。文化は時間をかけて作り上げるものであり、愛と承認がその基盤となります。リタ株式会社では、多国籍文化や社内での転職制度を通じて、スタッフが自分の可能性を最大限に発揮できる環境を提供しています。

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🎧今週のハイライト🎧

  • 文化は時間をかけて作り上げるもの
  • 愛と承認が文化形成の基盤
  • 多国籍文化が多様性を促進
  • 社内での転職制度でスタッフの可能性を引き出す
  • リタ株式会社の文化形成の成功事例
  • 文化形成には長期的な視点が必要
  • 会社の文化はスタッフ全員で作るもの
  • 文化の浸透は会社の成長に不可欠

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⏱Chapters

- 文化を作り出すための第一歩 - 初めから文化を決める重要性 - 愛と承認の文化の土台 - 長期的な基盤がもたらす安定 - 多国籍文化とその意義 - 新しい文化を作るためのアプローチ - 社内でのキャリアチェンジの魅力 - 利他の精神が生む組織文化 - 規模拡大と文化の持続性 - 教育サロンとしての役割と重要性

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感想

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サマリー

CSとリタの経営者が、会社の文化は初期から意識して土台を作り、愛と承認を全員に浸透させる必要があると話します。文化が根付いていれば、スタッフ増加や店舗展開、多国籍な人材・他社との協業にも耐えやすくなります。社内で職種を変えたり、地域に戻るスタッフのために仕事を作ったりする仕組みを通じて、一人ひとりの可能性を支える姿勢も語られます。後半では、得意分野に応じた役割分担と、人への関心や愛情を基盤にした教育によって、スタッフの隠れた能力を伸ばす方法を具体的に説明しています。

会社文化を作るための土台
おはようございます、Chuです。 おはようございます、江崎江美です。
おはようございます、CSのヘミです。
今日も、また、見たたび、ヘミさんに、 3回目ですね。
3回目、登場。 もう本当にありがたい。
ありがたい。 ありがとうございます。
嬉しいです。 ありがとうございます。
私も嬉しいです。 お話聞けるのが楽しくてしょうがない。
今日もね、スタートしていきたいと思うんですけれども、
今日はね、ちょっとテーマの方で、本テーマの方で、 文化を作り出すみたいな話をちょっとね、していただこうかなと思うんですけど、
やっぱり文化って時間がかかる、かかりますよね。 そうですね。
なので、途中からね、また自分たちの文化を作り上げようってなったとしても、 そこが一からのスタートだから、
やっぱり最初から、そういう文化を作るみたいなところを意識しながら、 何事もスタートできればいいのかなってちょっと思いながら、このテーマを見ていました。
そうですね。
やっぱり文化を作るっていうのを、どういう文化を作りたいのかなっていうのを、 初めから決めて作っていかないと、結構なんか初めの石垣がちゃんと作ってないと後半壊れる。
よくあるのが、前もなんか回であったけど、いろんな話聞いて、いろんな積み木を積み上げちゃって、合わないとか、
初めからちゃんと作る木なくて、ちゃんと土台がしてなくて、壊れちゃうとか、結構積み上げ式なので、
すごい立派に積み上げたからといって、それが永久に持つわけでもないし、かといってスタートからちゃんと決めておかないと、
なんとなくやって積み上がるものでもないので、結構その歴史とかそのカルチャーを作るっていうのは結構大変だったりしますよね。
愛と承認、多国籍文化の浸透
文化とかのカルチャーを作るって、でも最近やっぱりよく思うのが、他の会社さんとか他のスタッフと会うじゃないですか。
例えばリタの会社だったら、そこのスタッフ見ると、リタっぽさがあるなとか、CSだったらCSっぽさがあるなっていうのがカルチャーとか文化だと思うんですね。
その会社に根付いてる文化が、みんながやってないとこれ文化って言えないじゃないですか。
それはいくらトップがいいこと言って綺麗ごと言って理念とか経営をしようと言っても、実際それが浸透してるかってその会社見たらすぐ分かると思うんですね。
そこら辺の部分はすごくやっぱりほんと、ぽさっていうのがね、大切かなって自分は思ってますね。
はい、そうですね。ぽさについてね、またテーマでお話ししていただきたいと思います。
今日もよろしくお願いします。
お願いします。
はい、では本日のテーマです。会社の文化を作り出す方法というテーマでちょっとお二人にお話ししていただきたいなと思う。
そうですね、まあ自分はちょっと前も言ったかもしれないんですけど、結構愛と承認の文化って結構大切にしてまして、やっぱり本当にお客様に関してもそうなんですけど、やっぱりただ仕事作業っぽくやってるって一番売れない美容師を作ると思うので、
会社とかも組織もそうなんですけど、その子たちをちゃんと承認しながら愛のある文化をちゃんと作っていきましょうっていうのは、これ本当に土台の土台だと思うんですね。
さっきの石垣で言ったら、最初の土台がしっかりしてないと、そもそも承認とか愛がないと、すべてその後にいろんなテクニカルがあってもうまくいかないと思うんですよね。
そういう意味では、やっぱり本当に人と接してる仕事やってるんで、やっぱりこの人だから、やっぱり本当にジャッジ迷うときってすごく人間ってあるじゃないですか。
この人たちと一緒に仕事してるからこの人と一緒に仕事してるって思わないと、なかなかこういう美容業界だと人を引っ張っていけたりとかできないのかなって自分なんか思ってるんで、
どっちも右も左も答えがないときってあるんですよ。結構どっちもなんか判断自分たちもできないときあるんで、
その時やっぱり決めなきゃいけないときっていうのは、この人の判断に委ねようと思われるような存在価値になっていくのがすごく大切かなっていうのが自分は思ってます。
そういった意識みたいのが20年間続いてるからこういって大きく展開してもハレーションが起きないで続いてるのかもしれないですよね。
やっぱりある一定でそういうのがなく基盤がないとテンポバーっと広げてもやっぱりハレーションで壊れちゃうことも多い。
やっぱりそれはベースで10年とかってかけたものがあるから急にテンポ展開がパッとやってもそのハレーションが起きてないのかもしれないですね。
やっぱ美容室もそうだけど急にスタッフが増える時期とか必ずあるのでそういう時に限って離職が多かったりしちゃうんですよね。
それってやっぱり過去に実際にその歴史とかが表面的でハリボテだったりすると実際にその二次曲線に行った瞬間にバンと壊れやすい。
やっぱりそこの時にいかに耐えられて離職もなく推進していけるかっていうのは文化とかカルチャーをどんだけちゃんと作ったかっていうのが随所に出るのかなと思いますね。
やっぱりそういう時に結構壊れてる作品って結構多かったよね。
多いね。やっぱりCSだったら面白いのがその土台の上に何があるかっていうと多国籍文化っていう文化があるんですよね。
もういろんな血を入れようみたいな。なんかうちっていろんな会社さんとアライアンス組んでるんですよね。
でなんかいろんな考え方すごくあってやっぱりこうやっぱアメリカだったらいろんな血が混じってるじゃないですか。
でもやっぱり純潔とか自分たち会社の文化すごく大切です。あまり他の血を嫌う人たちもいっぱいいるじゃないですか。
やっぱ本当に自分たちは環境提供している会社なんであくまでもやっぱりいろんな血とかいろんな考え方とかいろんな時代背景とか入ってきてもいいよねっていうのは重大としてすごくいつも思ってるので
やっぱり多国籍っていうか血が入ってきてもいいぞっていう感じでもう普段からやってるんで他の会社さんが来るのは当たり前。他の会社さんと仕事してタスクと他の会社さんにヘルプ行くとか。
普通だとないじゃないですか。
ないですね。
でもそういうのがある文化の会社なので結構マルチタスクに他の仕事やろうと思った時に普通だとハレーション起こるじゃないですか。
美容師で入ってきてなんでこんな仕事やってんのみたいな感じありますけど結構その土台の上にちょっとそういうのがあるかな。その次の土台としてはそういう考え方とか思考が結構入ってるかなって感じですね。
それって例えばスタッフを求人する時にもやっぱりそういうことをしっかりお伝えしていくんですか。
そうですね最近とかですと元々今面接とかしてるところで元々ベースの美容業界のことに関しては普通にスタッフが説明するときにやっぱりいろんな業種やってるってもちろん伝えてますけど新しいことに関して入ってくる時って今のCSが新しい文化をやってる会社じゃないわけじゃないですか。
だからそこの部分のやっぱり新しいことの業種に関しては今は自分が結構ちゃんと説明をして紹介したとかいろんな新しいことに関しては本来だったら任せた方がいいかもしれないんですけど新しい文化を自分が作るっていつも思ってやってるのでそれが次の世代に今引き継がれてるんで次は自分たちが作れるようになるのかなっていうのは思ってますね。
社内転職でスタッフの可能性を支える
それもなんかカルフールっぽさとかCSっぽさになるのかもしれないですよね。そのカルチャー的には。
発表しになりたくて入るっていうそこから可能性のいろんな可能性を見つけるためにそうじゃないものにも挑戦してみる。それが会社の中だからもしその選択をミスったとしてもなんとかなる。生き残れる。
これが一人でやってると全部終わってしまうというか失敗しちゃったっていうその痛手が結構大きかったりするので。
やっぱり社内で転職ができるっていうのはうちは結構魅力かもしれないですね。
今どうしても手荒れしました。今の仕事やめなきゃいけないよねって言った時に仕事がなかったら結局難しいじゃないですか。最近とかだと去年とかだと六都東府県ぐらいに地元に帰るからっていうので店を出したんですね。
それもやっぱり会社のそういう社風じゃないともう帰った時やめなきゃいけないじゃないですか。であとこの間も今日も昼間食事してるメンバーと話してたんですけど、なんか実家が沖縄引っ越すから2ヶ月に1回1週間ぐらい沖縄行っていいですかって言われた時になんか仕事ありますかって言ってくるんですよ。
2ヶ月ないじゃないですか。じゃあそれ考えるねみたいな。それも生々しい話で仕事を作ろうみたいな。そういう中で仕事が作られてくるのかなっていうのが本当美容のことだけ考えてれば楽だけど、みんなの可能性とかを考えたらやっぱり人で商売してることっていうのはやっぱあるんで会社文化として普通の人材から
やっぱり環境で罪にしちゃう。人材、罪の人間にしちゃうとか財宝の財にしちゃうってやっぱりよく言うと思うんですけど環境で人って変えれるんでこの環境行ったら必ず成長できるっていうのはやっていきたいなと思ってますね。
教育サロンとして文化を持続させる
本当にとことんスタッフを大切にしてるっていうのが本当にお話から伝わってくるというか、お二人ともね本当にすごいなって思いますね。
そういうのが大切にしてるっていうか、僕らもチャンスいただいているわけじゃないですか。そこいった環境にさせていただいているのでスタッフにも同じようにあらゆる可能性とかチャンスを与えたいなと思っているし
フラットに付き合いたいなとは思って多分やってると思うんですよね経営を。それが文化になっている。そのCSらしさとかリターらしさになっているのかもしれないしそれを意図的に考えてスタートからずっと積み上げてさっき言ったうちだったらリターっていう精神とか承認とか愛とか
そこをきちんとベースでこうやっていこうっていうのを決めきってから多分店舗展開とかスタッフ入れてるから、その辺は多分カルチャーを作りやすいのかもしれないですね。
お二人ともそれが大事だってなんでわかったんですか。すごくないですか。だってわからないで出展してる人もたくさんいるのに。
目的がゴールがみんな違うんじゃないですか。やっぱり売り上げとか利益をこのぐらい出そう。じゃあこの間展開をやりたいって本人の目標はあるじゃないですか。
でもそこだけじゃないところっていうのが大切な目的の意義とか意義とかをやっぱりわかってないとただ規模がでかくなった人がすごいみたいな感じじゃないですか。
それってやっぱりなんか違うよねっていう結果論たまたまうまくいかないってそれぞれ違うじゃないですか。
考え方思考っていうのはやっぱり本当に尊敬できるところ。規模ってあんま関係ないって自分は思ってるんですよね。
ただ結果論たまたまタイミングが良かったとかその違いだけだと思うんでみんなにチャンスがあるなって思うんですよね。
ただそのこのベースにはやっぱり本当にやっぱり人材っていうのを人を大切にして文化を作ってない会社はやっぱり何で辞めたのっていうのはそれは会社のせいとかやっぱりトップの考え方だと自分は思ってますからね。
そのあたりの考え方がカルチャーを作るのかもしれないですね。そういった文化を作ってるのかもしれないしそれが理解してくれてその幹部の人がまた下の方に同じことやってくれてるからそういった文化になっててそれがこう他の人たちが見たときにぽいっていう感じになってるのかもしれないですね。
でもこれって意外に崩れやすいんでだってないじゃないですか。空気感なんで。形ではないんで。なので見えないものなのでとても尊いしだからこそ有限じゃないけど無限でもあるし永久に続く可能性もあるしでもあっという間に消えちゃうかもしれないしそういった儚いものなので本当にこう
あぐらかけないというか常に全員がそういう気持ちを持って過ごしていかないとダメだなっていうものだなって感じがしますね。できたもう俺大丈夫とはもう全然思えないというか。
そうだね。やっぱり本当に美容業界に対して自分たちできることってほぼほぼ自分たち中途採用、新卒から入れた中で中途でもどっちかっていうと自分たちの会社が教育できる会社なんですね。だから発展できるかなって思うので業界に教育会社がなかったら業界発展いかないと思うんですね。
教育するサロンがあって初めていろんなところを展開っていけると思うんでこの教育サロンの重要性っていうのをちゃんと分かってそこら辺でやっぱり人が育って本当に定期借率が良くなると会社文化っていうのが分かってくるのかなっていうのは美容業界にも広めたいですよね。
そうですね。今もね、結構フリーランスで皆さんこう活動される方が多いなーっていうイメージがあるんですけど、でもどこかでまた会社に戻ってくるというかその兆しがもうある気がしていて。
ありますね。
その時にやっぱりそういう文化があるところに戻った時のその感動とか安心感とかそういうのもあるのかなと思いましたね。
そうですね。本当に美容の技術だけのとんがりで勝負するじゃないですか。さっき前々回の話もそうだけど。でも会社はそれ以外のその人の才能を見出せる環境の仕組みなので。
だからそういうのは会社じゃないと得れないというか。行っちゃったらもうそのとんがり1個じゃないですか。だけど会社はもっと可能性もその人の可能性を見出せるところなので、そういった点では会社っていう組織も長き悪くなるとは思います。
ずっと聞いてたいけど、まずは一旦。
次のテーマに移りたいと思います。今日はありがとうございました。
スタッフの隠れた能力を引き出す
では本日のコンネの経営トークのテーマなんですけれども、スタッフの隠れた能力を掘り起こす方法。今までもね、美容師さんの可能性っていうところでいろんな事業を展開してますよというヘミさんのお話ありましたけれども。
隠れた能力を掘り起こすっていうところで、どんなことをどんな工夫をされているのかっていうのをちょっと聞いてみたいなと思います。
この辺り、ヘミとうちは得意かも。
そうなんですね。
能力開発得意ですね。どっちかというと。
さっき言った技術的なところで言うと、例えばもうメンズサロンとかヘッドスパサロンとか、紙質改善だったりとか教育サロンだったりとか、本当にその人に合わせたその能力。
もうできないからじゃなくて、その人の才能がどこで伸びるのかっていうので、その環境すらもそのしに合わせて作っていったりとか、アメバ的に。
それをヘミもすごいやっているし、自分たちにその会社とか技術がなければ、お互いに技術協力して、そういう人たちが生き残れる、働けるような環境を作って、才能を見出そうとかしてるところはかなり近いのかな。
スタッフが、例えば私これできなくてこっちやりたいんですって言っても、いやいやそれじゃないでしょうみたいな時とかありますか。それじゃないんじゃないみたいな。
うちとかだと、やりたくないことはやらなくていいよっていうのが、これ同じ行動、自分たちって上流中流下流みたいな形で、よく答えとか結果が残っていることって下流だと思うんですね。
本当に。で、行動が中流だと思うんです。で、やっぱり思考とかが上流だと思うんで、その時に、まずそもそも行動する前にやりたくないことをやらされてるっていうのは、もう自動的っていうかやらされてるみたいな。
だからやりたくないんだと言ってってうちは言うんですよ。だって効率悪くなっちゃうんで。で、あと結果が周りのチームを迷惑しちゃうんで。
あ、周りへの影響ってことですね。
そうしちゃうんで、だからでもその同じことをお願いするにも、やっぱ本当にそれが目的とか本人のためになることだってちゃんと説明もしますし、
その部分では、昔と違って今の時代、時代背景が言うと、昔って役職とか、やっぱ上の店長とか上のマネージャーとかが全部やらなきゃいけない時代で、やらないとダメだったと。
今って役割型組織化っていうか、本人の得意なこと。結構、物事結構分けると、自分はデータで8つぐらい分けてるんですよ。
そうすると人が得意なことを、あんま人が得意じゃない子もいるんですよ。人商売やってるのに、物事に関してだったらいいけど、人との向き合い方が不得意な子って別に能力低いわけじゃなくて、他の子で能力が高いんですよ。
その能力整理で例えば、自分が手動的になるのは得意じゃないけど、交通整理の、物事の交通整理、いろんな人がいろんなこと言ってるじゃないですか。交通整理屋さんみたいなのよく言うんですけど、交通整理が上手な人もいるんですね。
そういう役割をやっぱり見てあげてやると、本人たちの能力がすごく、自分の役割だとか、自分がストレスならないことっていうのが見えてくるんで、
自分なんか今日なんか、ちゅーくんが、この間もそうですけど準備してるときに、一人でなんか準備してて偉いなって、自分も機械とか全くできないんですよ。すごいって思って、もう自分はもうできないっていうか、この小人数でこのセッティングしてちゃんとやるのはすごいって自分は思って、自分はできないんですよ。
で、削減するとかいつも削減のやつ話をよくするときに、すごい勉強になるんですよね。自分になってない能力すごい持ってるから、きちんとしてんなっていうのがすごく思うんですね。ちゃんと考え、あと人の生産性をちゃんと上げることをいつも考えたりするので、やっぱ自分と違う能力なんですね。
ただ、同じものとか土台にあることは一緒なんですけど、やっぱやってる役割とか得意なことってみんな違うんですね。これが人によってやっぱ違うなっていうのは。
全然違いますね。その代わりマルチタスク得意なんで。俺そんな副業できないもん。
あったりもこれもみたいな。
前回も何個目みたいな業種みたいな。でも利用業種だったらまあいいとしても。
ポーカー屋さんとかね。
飲食店ももう幅広くて、業種違うし、いや俺はそんなにいろんな業種のあれはちょっとできないなっていうのを話してたよね。
よく話すよね。何個も事業立ち上げやってるんで、見えない事業も立ち上げやってるんで、やっぱ大体常に新技術を5つくらいやってるんで。
そうすると、何やってるんですかって、これとこれとこれとこれ。よく把握できてますね。いやあんまり把握してないっていうか任せてるんですねっていう感じで。
そういうのは得意。
得意なんですね。
そういうものは得意不得意あるかもしれないですね。
それもそういうものが苦手だけどこういうものが得意だとか、それは多分スタッフにもよると思うんですよね。
それが美容の技術かもしれないですよね。シャンプー得意だけどこれはとか。
定脚は苦手だけどこういうのは得意とか。
もちろんさっき言ったように役割が得意不得意もあるのかもしれないし。
でも僕らはそれをいかに最大限に見出していけるかっていうところが、僕らの仕事っていうか腕のみそでどころっていうかっていう感じだと思うんですよ。
どういうふうに能力を上げていくのかっていうのか会社がどう伸びるのか。
その子たちがやりがいを持ってよかったって言ってくれたのが一番嬉しいですね。
個人的にもこの子がこれで頑張ってこんだけなりましたみたいに言ってくれるとよかったなとかそういった才能が見出せられてよかったなみたいなのは。
ちょっと自己満足みたいになるけどあるよねたまにね。
本当にやっぱさすがに美容業界自分たち長いじゃないですか。
もう30年くらいやってるんで、あと計やって20年じゃないですか。
人をとことん見てきてるんですよね。
人への関心を教育に生かす
でも性格とかも分かるんですよ。
この子が何言ってるのかってもう分かっちゃうんですよ。
何考えてるかって分かる。
よくこれって話しましたってよく話があるんですけど、これ伝わってるの伝わる技術と全然違うじゃないですか。
本人が何考えてるかって分かってれば喋り方変わるじゃないですか。
この子ってこういう目線で今受け取られてるなって見てるんですよ。
そういう喋り方があるんで本人の気持ちによって喋れるんですよね。
だから相手の気持ちになって自分たち喋れるレベルなんですね。
だから人を成長させられるかなって思うので、とにかく人の活動、人の教育はできたなっていう感じがするんで。
それって関わってないとかやってないメンバーにはそれって分からないじゃないですか。
本当はそこを楽しんでやればいいのにみんなやりたがらないじゃないですか。
人って結構思っても面倒くさいとこもあるじゃないですか。
言うこと聞かないとかこっちの話を聞いてないとかあるんで。
でもそうじゃないんだよって思えば結構人の問題ごととか自分なんか問題だと思って日常だと思ってて
何もなんかトラブルだと思ってないんですけどなんかちょっとなんか起こるとトラブルだと思っちゃう人いるじゃないですか。
トラブルじゃないよね。
寝返りんちゅうなんで。
でもまあすごい楽しいですけどね。これは楽しいと思えるかどうかもあるかもしれないね。
まあそうですよね。その起こったことに対してそうきたかみたいな感じでこう返すことができるかどうかっていうのも一つの能力な気がするので
そういうふうにしてねできる二人だったっていうところがあると思いますね。
でもあとは人に興味あったり好きかっていうのは重要なんじゃないですか。
やっぱり人を好きになる能力も重要だと思うんで人に興味ない人って人のことを物扱いに雑になっちゃう時もあるんで
やっぱ今のCSとかリタイアに入ってるメンバーのことをやっぱり自分たち愛してるっていうかそれ多分共通だと思うんですね。
ここに入ってくれる感謝の面がやっぱあるのでそういうメンバーに対して本当に変なことなのに自分たち足引っ張ることからずやらないんですよね。
だからそういうことがやっぱ共通であるよね。
それはあるかもしれないですね。
そういうものがあるからやっぱり一人一人のなんとか才能を伸ばしたいとか何とかこう見出したいっていうのはあるのかもしれないです。
そういうのがないとそういうのはなかなか難しいかもしれないですね。
そうですね。
美容業界をより良くする共通の考え方
すごいお二人のスタッフへの愛とかあと周りのお取引がある業者さんへの愛とかそういうのをすごく感じさせる今日のお話だったなというふうに。
素晴らしい。
素晴らしい。
素晴らしいですね。
はい。ありがとうございます。
ありがとうございます。
けみさん今日3回目でしたけど。
はい。
だいぶ喋りに慣れて。
本当。
すごい良い回でした。
最初から結構お話お上手でしたけど。
文化とかカルチャーとか業界のことを考えたときに共通の考え方を持ってらっしゃる方たくさんいると思うんですね。
そういう方々が本当に業界をもっともっと良くしていくっていうのは同じことを実有とやってるんですよね。
だからそこは共通の度合いっていうのはやっぱり美容業界作りながらそれから可能性のみんな違うことをやりながらやっていけたらいいんでたまたま話す機会を与えていただいたんでありがたかったですね。
楽しかったですね。
またぜひ来てください。
よろしくお願いします。
よかったらね。
よかったら。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
今日はこの辺で。
はい。
リンクに情報貼ってますのでぜひチェックしてください。
じゃあ今日はこの辺で。
See you.
次なるページもお楽しみに。
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