連休明け、なかなか仕事モードに戻れない。
気合いを入れようとしても、コーヒーを何杯飲んでも、頭も体もまだお休みモードのまま……。
そんな朝、実はもっと身近な「服」が、気持ちを切り替える助けになるかもしれません。
無理に自分を奮い立たせなくても、服の力を借りて、自然と仕事モードに近づいていく。
今回は、そんなちょっと楽な気持ちの整え方についてお話しします。
・休み明け、無理に気合いを入れなくてもいい理由
・ゆるく始めたい日と、全力で動きたい日の服選び
・収録するたびに服装が違う私が、ふと気づいたこと
・明日の朝、着替えたあとに試してほしい小さな習慣
ちなみに、今日の私はどんな服を着て収録していると思いますか?
ぜひ、声から想像しながら聴いてみてください。
◆服と心理学の話を、もっと身近に。
毎日の服選びに役立つヒントや、服を使ってうまく自分と相手の心を動かすコツを、公式LINEで配信しています。ぜひご登録ください。
公式LINE:
https://liff.line.me/2008265262-Kdq6zZwQ?cd=0fb14895ed0241cb8ac38b7188a2b1bc3cf66094
◆運営サイト・SNSなど
https://lit.link/risahisano
📩ご質問募集中!
https://marshmallow-qa.com/risahisano
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
サマリー
連休明けに無理やり気合いを入れるのではなく、自分がどんなモードで働きたいか、心身の状態を確認してから服を選ぶ方法を話します。人に与える印象を整える服は見た目を重視しますが、自分の気持ちを整える服では、肌触り、締め付け、重さ、動きやすさ、気温への対応などの触感が重要だと説明します。話し手は、ジャケットやシャツを着て収録すると声が張り、リラックスした服装では声のトーンや話し方も落ち着くという、自身の収録体験を紹介します。最後に、朝の着替えで鏡を見るだけでなく、目を閉じて服の着心地とその日の気分との相性を約1分確認する習慣を提案します。