タイトル:951.パーソナルスタイリストは、服を選ぶ仕事ではありません概要欄:「スタイリストに向いているのは、おしゃれが好きな人?センスがある人?」20年この仕事を続けてきて、私が一番大事だと思っているのは、実はそのどちらでもありません。※番組中私が話している回数が間違えています💦正しくは951回目です。いつもごめんなさい!!📘服装心理学®を使ったスタイリング支援で「どんなことができるのか」がわかるブックを無料プレゼント中(公式LINE登録&アンケート回答で受け取れます)▶ 公式LINEhttps://liff.line.me/2008265262-Kdq6zZwQ?cd=f04d128757f13c9b47f8be7226369c426f91843d▶ FPSSの詳細・コース案内https://www.forstyle.biz/personalstylist-school/course今回は、私がパーソナルスタイリストを続けている理由と、服をきっかけにお客様に起きた変化、そしてこの仕事に本当に必要な資質についてお話ししています。━━━━━━━━━━━━━━━▼今回お話ししていること━━━━━━━━━━━━━━━・「人間が好きなんですね」と言われるけれど、実は少し違う——私がこの仕事をしている理由・人には誰でも成長する力がある。止まってしまうのは、どこかにハードルがあるから・服が「生き方」に関わる理由(快適さ、おしゃれ、手入れのしやすさ、自分らしさ、周囲からの扱われ方)・服をきっかけに起きたお客様の変化 - 仕事を振られすぎて疲れていた人 - 自信を持って転職し、実家を出て海外へ - 婚活で「つくった自分」をやめたら…・「どうなりたいですか?」と聞いても答えが出ないのはなぜ?・変われないのは悪いことじゃない。今のままでいることにもメリットがある・なりたい姿を、色・形・質感で形にする。ただし、着るのはマネキンではなく人間・パーソナルスタイリストに一番必要な、たった1つのこと━━━━━━━━━━━━━━━▼服装心理学®を学べるスタイリストスクール「FPSS」━━━━━━━━━━━━━━━フォースタイル パーソナルスタイリストスクール(FPSS)では、似合う服を選ぶ技術だけでなく、相手を理解し、その人が望む変化を整理して、スタイリングとして形にする力を学びます。服装心理学®で、「似合う」の先へ。人の変化と成長を支援できるプロを目指す方に。▶ 公式LINEhttps://liff.line.me/2008265262-Kdq6zZwQ?cd=f04d128757f13c9b47f8be7226369c426f91843d▶ FPSSの詳細・コース案内https://www.forstyle.biz/personalstylist-school/course━━━━━━━━━━━━━━━▼お悩み・ご質問はこちらから(匿名OK)━━━━━━━━━━━━━━━今回の内容へのご質問、ファッションの悩み、心のモヤモヤなど、お気軽にどうぞ。https://marshmallow-qa.com/risahisano?utm_medium=url_text&utm_source=promotion━━━━━━━━━━━━━━━▼パーソナリティ━━━━━━━━━━━━━━━久野梨沙(ひさの・りさ)パーソナルスタイリスト/公認心理師株式会社フォースタイル代表。一般社団法人日本服装心理学協会代表。跡見学園女子大学兼任講師ファッションと心理学の両面から、20年にわたり人の装いと変化を支援。
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