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こんにちは。人生経験豊富です。成熟しちゃった。 陰陽師,軽熟熟,カウンセラーの りっぴー でーす。
はい、えっとね、今度息子が進学なんですよね。 で、えーと、ゲームクリエイターになるんだ、というところでね、ゲームクリエイトの
学校、専門学校に行きます。 ね、ちょっと夢見がちな感じがするかもしれませんが、いやいや、なかなかね、いい感じに行くといいなというか、そういうね、何かを作るということが好きなファミリーなので、
まあ、もしかしたらね、いいのかもしれないなぁなんて思っております。 で、そのAO入試っていうのがあっちですね。
私はちょっとイマイチで入試に詳しくないんですけど、で、それのエントリーシートみたいなのがあって、それを送らなきゃいけないんですね。
その説問を書かないといけなくて、説問の答えで書きなさいよって言うんですけど、まあ彼はね、文才がないというかね、
学業があんまりっていうか、なんて言うのかな、字も汚くてね、めっちゃ読みづらいんですよね。
で、お母さん見てとか言ってきてごめん読めんとか言って、それでちょっとこれパソコンで打ってよとかって言ったら、はぁ?みたいな感じですごいイライラしちゃって、怒りっぽいんですよね。
で、あの、なんかワードにね、バーって書いてくれて、なんでこんなの書かなきゃいけないんだとか言って、なんかステキをね、した時にこの赤ペン先生みたいにやってくれって言うわけですよ。
でもね、こんなくちゃくちゃ書いてあるやつにね、書いたってよくわかんないじゃんって言って、まずパソコンに入力しなさいって言ってね、入力させてね、そこで訂正すれば楽でしょとか言って、
それで、これを読んだ時に、うーんってなって、これなんか薄っぺらくない?ってなって、で、質問の内容とかも、なんかこう、言われたことを向こうの望むように言ってるような感じがするんだけど、自分のすごい薄いっていうか、上積みしかわかってないというか、
ね、じゃあなんであなたゲームクリエイターになりたいんですか?みたいな、えーと、この学校、ん?なんだったかな、うーんと、とにかくなんで?って言った時に、いやまあゲームが好きで、で、なんか友人たちとこう楽しく遊んでて、そういうのをみんなにね、やらせてあげるようなのを提供できるようになりたいな、みたいなような内容だったような気がするんだけど、
これ本心じゃないでしょ?って思ってね。で、まあ元々別に友達とゲームをやるし、自分もゲームをやるんだけど、あの、自分がキャラクターとかをすごい作るのが好きなんですよね。
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まあずーっとちっちゃい頃から人を描かずにね、モンスターみたいなのとかね、そういうなんか謎の生き物をめちゃくちゃいっぱい描いてて、これは変わった子だなと思ってたんですよね。で、どんどんどんどんそういうものをね、生み出して続けていて、で、カードゲームとかもね、自分で作っちゃいそうな勢いなくらいに、あの、キャラクターデザインみたいなのができる子なんですよね。
で、それをゲームの世界で動かしたいんだ、みたいなことを常々言っていたので、これは友達とかを喜ばせたい、周りの人を喜ばせるゲームを作りたいんじゃなくて、ゲームの世界、世界観とかね、そういうものを作りたいんじゃないのか?と思ってね。
だから一体何をやりたいの?っていうところから、一番最初に好きになったゲームって何?なんでゲームクリエイターになろうと思ったの?とか、どうしてこれなの?っていくつか質問をしていったんですよね。
そうしたらうんうんって言って、その質問の項目も下に、その質問の下にね、書いてね、言ったんですよ。
それで、いろんな深掘りが出てきて、だから友達とかに、あの、友達とかね、いろんな多くの人に何かを提供して喜ばせたいっていうのは、表面的な飾ったような感じで、実は中身は違ったっていうことがね、本人も分かったんですよね。
そういうのとかで、質問とかが4つぐらいあったのかな。
で、それの内容とかいろいろを入れて、で、これでAIにね、ちゃんと聞いてみようって言ってね。
本人もAIを使って、それを書いたんですよ。4つの回答を。
で、だけど、じゃあこれでこれでこうなって、じゃあこののをAIに入れてみようって言って、入れて、で、そこに対して、あの、そのまま本本を作ってくれじゃなくて、あの、こういう状態、なんていうのかな。
うーんとね、出てくる、こういう風に書きましたみたいな感じで、で、だけど、なんか質問してみたいなのとか、こっちに考えさせるような風にしていったんですよね。
で、それに出てきたことで、また追加で質問を息子にして、で、さらに本文を書いてもらうにあたり、またちょっと詳しい説明、質問事項を入力し、それでジャーンって出したんですよね。
そうしたら、すごーってなって、息子が、なんか俺のAIと違うって言うんですよね。俺のAIこんなこと言ってくれないって言うんですよ。
だから同じの使ってるんですよね。だからやっぱね、この質問の持っていき方とか、会話の仕方が全然違うって言ってて、あ、そっかーと思ってね、お母さんめちゃくちゃ使いこなしてるねって言われて。
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ああ、そうなのかって思いましたね。だから、質問の仕方とか、AIがどうやって聞いたらどういう風に回答してきて、それでそれを、自分の知りたいことを、自分の知りたいニュアンスで出力してもらうように、持っていくっていうような言い方っていうか、
なので、私のAIとの会話のやりとりが、だいぶ前にも、このやりとりが勉強になるって言われたことがあるんですけど、そうなのかもって思いましたね。
GPTを作るときも、すごいね、やっぱりこのやりとり、ChatGPTの指示の出し方で返ってきたときに、そのまた、改良する指摘とか、そのポイントとか、そういうのとかって、感覚ではあるんだけど、もう、なんていうのかな、
身についているというか、なんかでもそういう、こうやって聞くんだ、みたいな、なんかよくプロンプトって昔、開封してる人いたと思うんですけど、それだけじゃないというかね、やりとり、ラリーの仕方っていうのが、すごい大事だよねって思いますね。
だから結構ね、浅い人ってね、前もって自分でやたら書きすぎるっていうところもあるし、だけど、今度すごい書かない場合は、情報が足りなさすぎるっていうところもあるんですよね。
だからその、いい加減にAIを上手に出せるように縛りすぎず、雑にしすぎないように対話をしていくとね、うまく出てくるんだよなぁなんて思いましたね。
なのでね、息子がね、「わぁ、できた。」って言ってね、でもそのやりとり、息子にこう、何だろう、話を聞いて本人の希望というか、自分がありたい状態っていうのがね、実は彼はゲームを作るプログラマーになりたいんじゃなくて、プランナーみたいなのになりたいんだということが分かり、しかもプランナーっていうのがあるんだっていうことがね、彼はもう本当にね、何も調べないんで。
だけど、ゲームクリエイターになるルートみたいなのとか、自分が作りたいのは一体どんなものなのかっていうのが、MMOってね、オンラインゲームのね、オープンワールドみたいなのを作りたいっていうね、それを延々に作ってね、なんか生きたいみたいなね、運営をしたいみたいな、壮大だなぁみたいな感じでね。
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まあ、壮大なんだけど、それをやっている人は、事実いるわけで、だから、それができませんっていうわけじゃなくて、じゃあ、そこを目指すとしたらどういうルートがあるんだろうっていうところで、そのね、今度行く専門学校で何を学んだらいいんだろう、どれをやってて、どういうルートで行けばそこにたどり着けるんだろうみたいなのとかも、お話をしていたところで、彼はね、ただゲームクリエイターになりたい。
人はね、カプコンとかに入りたいっていうのじゃなくて、それのビジョンがね、ちょっと見えたっていうね、そう、なのでね、AIすごいなと思うんだけど、そこまで対話をしていって、なんとなくゲームクリエイターにいつかなるんだ、ぼやーっていうのを、現実化させるようなビジョンを見せるっていうの、これって本当にAIかけるスピリチュアルなんですよね。
自分が願望実現した姿を、なんか見えてない人に見えるようなところまで持っていくっていうね、そういうふうに私は使っていますね。
で、そうかーってなってね、なのでこの基本情報なんとか、資格とかはなんで取らなきゃいけないのかっていうのもあんまりちょっと、就職に有利だからみたいなふうに言ってたけど、この資格自体が一体どんなものなのかっていうのが分からずに、学校で取ったほうがいいって言われてるから取らなきゃな、ぼんやりみたいなのがあったのが、これをちゃんと勉強することによってこういうことに役に立つんだっていうこととかまで分かって、
そうか、じゃあやらなきゃね、みたいな気持ちになったりとかして、自分が次にやらなきゃいけないことが見えてくるんですよね。
だからなんとなくぼんやりだと、学校で言われることをやらなきゃなーみたいな、だから入学するまで何もできないし、じゃあこれちょっとやってみようかな、YouTube見てふむふむみたいな感じになっちゃうところを次の明確な一歩が見えてくるっていうところがね、本当にAIと一緒にやっていくっていうのはいいなーなんて思いましたね。
でそこでね、3時間ぐらいかなー4時間ぐらいかなー、もう一緒にゴリゴリやっててですね、もう疲れてね、パタッとね、1秒でね、気絶したんでね、私の脳疲労で気絶の場面を息子が見てね、一瞬で寝てびっくりしたとかって言ってました。
こういうことでね、いつも気絶してるんでしょうね。わわわわわ気絶、わわわわ気絶みたいな感じでね、やってます。
はい、というわけで昨日はね、息子の将来のことを一緒に話ができてよかったなーという感じでした。
はい、ではでは、皆さん今日もいい1日になりますように、ハッピーを引き寄せましょう。
ではでは。