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こんにちは。人生経験豊富で成熟しちゃった癒し継続所カウンセラーのりっぴーです。
昨日は健康診断に行ってきました。年に1回通知が届いて、好きな日に行くみたいな感じなんですけど、好きな日っていうか、やってる日にね。
今回海辺のリゾートホテルで開催っていうことだったんで、そこで行ってみようと思ってね、行ってきました。
で、行った時に思ったんですけど、あれ、そういえばここ、昔の彼の家のそばだなぁなんて思ったんですよね。
で、道間違えて、やっぱりこっちじゃなかったみたいな、彼の家の方に来ちゃったなぁなんて思って、ちょっと複雑な道なんで走ってたら、
うわ、めちゃくちゃ近くまで来ちゃったと思って、これじゃあ私なんか、すごい、あの、やばいじゃんって、ストーカーみたいとか思ってね、わーってなりました。
で、その時にいろいろちょっと思い出したんですけど、あの、すごいね、えーと、なんていうのかな、ちょっとね、悪そうな人だったんですよ。
で、私が出会った時には、好みじゃないなって思ったんですよね。
なんだけど、すごいこう熱烈なアプローチを受けてですね、で、いや、うーんとか、なんかちょっとデートをしようって言われたんだけど、
うーんって思いながら、何回も誘われるから断れなくなって、じゃあ行きますって言ったんだけど、
で、もう本当に柄悪いなぁと思ったんだけど、その時にすごくきちんとしてたんですよね。
だから、あっって、すごいギャップ萌えしてしまって、で、なんかすごい、こんな見てくれだけど、きちんとしてるんだーって思ったんですよ。
で、ちょっと、あの、5歳ぐらい年上の人で、なので、まぁちょっと年上がね、好きっていうところもあり、
で、しかも私が知ってる5歳年上の人よりもものすごく考えがしっかりしていたりし、すごいいろんなことをしてて、
この人なんか見た目、なんて言うんだかな、こうヤンキーだった人が、なんかすごいきちんとね、社会人になったら、なんかメキメキとなっていくっていうこととかもあるじゃないですか。
だから、あの、すごいちゃんとした人なのかもとかね、錯覚しちゃったんですよね。
あの、頭がいいヤンキーの人みたいな感じかなっていうふうに思ったんですよ。
で、なんかちょっと素敵かも、みたいにね、思ったんですよね。
で、なんかこう、じゃあ、じゃあ、みたいな感じでちょっとスタートしたんですよ。
で、それで、そしたら3ヶ月ぐらい経って、あの、なんか実は、嘘ついてたことがあるんだよね、とか言い出して、
で、何?って言ったら、なんとね、5歳じゃなくてね、17歳年差があったっていうことが発覚したんですよね。
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で、は?みたいな感じで、なんでそんな嘘?みたいな感じだったんだけど、そして気がつかない、私も私だよと思って、あの、驚いちゃって、
それで、衝撃を受けたんですよね。私そんな盛大な嘘をつっかれるって、しかもそれを、そのままいたの?みたいな感じになって、
でも、こう、私が、ね、なんかこう思ったより、私もね、すごいちょっと軽そうに見えたらしく、思ったよりちゃんとしてたから、あの、ちゃんとしなきゃって思ったみたいで、
なんだけど、いや、それでもって感じになってね。
で、まあまあ、17歳も嘘ついてバレない見た目、かっこいいんですよ、見た目がね。でも私イケメンあんま好きじゃないんで、あの、よくわかんない、イケメンセンサーがないんですよ。
だからイケメンだったとしても、イケメンと思わない、てか気がつかなくて、だからあんま好みじゃなかったんだけど、なんかね、ああそうなんだって思って、
で、その後もいろいろ嘘が多かったり隠し事が多かったり、めちゃくちゃ振り回す人だったんですよね。
で、最初はすごい優しかったんだけど、だんだん酷い人になっていって、で、もうなんか私、なんでこんな酷い人と付き合ってるんだろうって思いながら、
なんかこう、でも、こう、お別れしたら死んじゃうぐらいな勢いにハマってしまったんですよね。
そう、これって、あの、なんかすごいホストみたいだなって思ったんですけど、そう、そういう、ちょっと急に過去の恋愛の話をし始めたっていう感じなんですけどね。
で、その時には私はやっぱり昔なんで、すごい自己肯定感が低くて、なので、これね、お別れしたらもう彼ができないかもとか、なんか、
で、私みたいな人と付き合ってくれるなんてとか、なんか、ね、こんな、で、しかもすごい、なんていうのかな、もう言葉巧みなんで、しかもなんか肝心なことを言わないっていうね、あの、なんていうのかな、なんかすごいホストみたいなんですよね。
で、そこで、なんかこう振り回されてね、すごい大変だったなーっていうことをね、思い出しました。
はい。で、そんなもう自己肯定感をどんどんどんどん下げていくような人で、本当に私も大変だなと思わされたところがね、ありましたね。
そこからね、あの、もう絶対一生お別れできないかもぐらいにハマってたんだけど、なんかそれをね、助け出してくれた人がいて、それもね、ありがたかったなって思いましたね。
私が最低返事ありませんとかっていうことをね、教えてくれたりとかしてですね。
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そうやって、でも人とお別れをするときに、あの、この前、あの占いをした人がいたんだけど、あの、本当にこの人嫌だって言って、別れたいけど次に人、相手がいるか分からないか、別れられないってね、言ってたんですよね。
で、一人は嫌だからみたいな。でもね、私、過去の私もそんな人で、だからあんまりうーんって思いながら、もう次のなんか乗り換え電車みたいな人が来るまで待つみたいなことがよくあって、
うーん、なので、なんか別れられない、でも別れるためには次の恋愛みたいなね、感じの人って結構いるんじゃないかなーなんて思うんですよね。
で、そういう人って占いするときに、なんか、次に彼できますかとか、あの、もっといい人できますかとか、いい人に出会えますかってね、言うんですよね。
うーん、でもそのいい人ってどんな人っていうのかね、やっぱりみんなよく分かってないなーって思ったりもして、ね、あの、ちゃんと仕事をしていて優しくて、私のこと好きならいいですって言うんですよ。
で、そういう、そんなことないよねって、実際そうなったら、めちゃくちゃこう、自分の見た目好みじゃなくて、だから大衆がめっちゃ会ったりとかして、で、なんかこう、仕事をしているけど、なんていうの、大好きだけど、みたいな感じでダメじゃない?みたいなとことかね、あるじゃないですか。
うーん、なのでね、自分の、ね、こう、未来というか、こうありたいっていうのをしっかり持ってないと、ね、私もこう何も考えずに来たものに乗っかっちゃったから、そういう目にあったというか、まあでもね、あの、あれもすごい刺激的なというか、なんていうのかな、大変だったのも、ほんとドラマみたいな感じだったなっていうのがあって、
さすがにあれ、あの傷も私の糧になっているなと思うんですけどね。
うーん、で、そんなことを思い出しながら、めちゃめちゃ彼の家のそばを通って、うおーって思って、それで健康診断が終わり、で、近くの、あの、魚介のお店があったんですね。魚介を売っているお店。
で、あの、なんか地域の物産みたいなとこに行ったら、まあそう、生きているエビとか普通に売って行ったんですよね。で、生きているエビ買ってどうやってみんな食べるのかなとか思ったんですけど、皆さんどうでしょうね。
これ、生きているエビ買ったらどうやって食べますか。
私こんなの食べれないよーと思って、エビチリとかにするのかなと思ってたんですけど、帰ってから、あれもしかしてブチって切って生でプルプルって食べるのかなと思ってね。
あ、生で食べるの?と思ったら買えばよかったーってね、思いました。また全然違う話に。
それで、そこにね、豆大福が売っているんですね。で、あの豆大福めちゃくちゃ美味しいんだよって言われてて、それで、なんかもうすぐ売り切れちゃうんだみたいな話をしてたなーと思ってね。
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買ってみたんですよね。そしたらね、なんとね、今まで食べた豆大福の中で一番美味しかったんですよ。はぁ、な、なん、なんと、みたいな感じでね。
なんかもう何十年も経ってね、あの、言われたことを食べたということがね、あってね、なんか変な日だなーと思いましたね。
うーん、なのでね、そんなようなね、か、過去の例を、こう、場所とかでそういう道路とか、なんていうの、ここ通ったなーみたいなので、こうフラッシュバックしたりとかね、しますよね。
でもまあ、そこからね、抜け出せてよかったなーってね、思いますね。ま、本当に、あれはあれでね、本当にハマってたんで、あの、ああいう、こう、ドラマみたいな、あの、本当にドラマみたいなね、感じの、恋愛っていうのはね、
まあ、やりたいくないけど、やってもいい、やってもいいっていう、なんていうかな、あんな経験なかなか、そんなに一生に何度もしないよなーって思うんで、それはよかったなーと思うんですけどね。
ま、その詳細はね、また、なかなか言えないんですけどね。なんかどんなだったんですかっていうのもね、言いたいところですけど、また、またの機会に。
はい、そんな感じで皆さんもね、こんなひどい目に遭ったことありますか?こんな、こんなひどい人いたよーみたいなのを見たらね、あの、過去の恋のお話などをして、教えてもらったらいい、どうでしょうね。
はい、ではでは、今日朝からこんなよくわかんないお話でしたけど、今日もいい一日になりますように、ハッピーを引き寄せましょう。ではではー。