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【プロマネ講座】第一回ケーススタディ(みんなの才能エレメント)の振り返り
2026-09-13 15:53

【プロマネ講座】第一回ケーススタディ(みんなの才能エレメント)の振り返り

今日は、五十嵐花凛さんのプロマネ実践講座の第一回のZOOM会があったので、その直後の即アウトプットです。

時間がたつと、よりいいもの出さなきゃのハードルがあがるので、まとまってないかもですが、感想を配信します。

今日ご一緒した皆様、ありがとうございました💓

花凛さんのチャンネル👇
https://stand.fm/channels/601a5d0f85b142d0d8c502c4

#プロマネ実践講座

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00:06
こんにちは、みなべ りんです。 今日は9月13日の日曜日で、午前中に、いがるしかりんさんのプロマネ講座の最初のケーススタディ会というのが、2時間ちょっと超えるぐらいであったので、その振り返りをしたいなと思ってアウトプットしています。
できるだけこれを聞いている方にも何か価値提供にもなるような形で、私の気づきを具体的にアウトプットできればと思っているんですが、あんまり気良しすぎるとアウトプットできなくなってしまうので、ざっくばらんに台本なしでずらずらと私が感じたこととか、感想、気づきをシェアできればと思っています。
まず今日は初回なので、講座受講生の方の自己紹介も半分ぐらいあったので、そこからの気づきになるかなと思います。
ちなみに、茨城花梨さんのプロマネ講座というのは、初めての花梨さんのプロマネ講座としては、1期というかゼロ期など初めての講座なので、概要としては、才能と時間とお金の最適化っていうのが最初テーマにあったかなと思っています。
その中でも、才能の最適化をして、それを使っていく。実際に才能って持ってても、使わないと磨かれないし、そもそも何が自分にとっての一番コアのある才能なのかっていうことを知って、それを使って人生をもっとより良くしていく。
自分の事業を発展させたり、会社員だったとしても、会社の中でその力を使って成果を出していく。それで評価もされたら、もっと自分も発展していくしっていう形で、才能を見つけて使っていく。
自分のランドの中でいろんなところに行って、出られないようにする設計みたいなのを作っていきましょうみたいなところと、あとはそれを、カリンさんもやられてるから、カリンさんの動向、いろんなことをやるときに動向して、その場にいて空気感とかその場の立ち、カリンさんの震えを見ながら、自分で学習しましょうっていう動向企画と。
3種類あるような講座、半年間のがっつりの講座になっています。
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私はカリンさんについては、3年ぐらい前に初めてカリンさんとお会いしたのが、カリンさんのランチコンサル会でしたね、大阪での。
で、それは本当にカリンさんの発信を聞き始めてすぐだったので、目的としてはカリンさんに物理的に会いたいっていうのが目的で参加したんですが、それ以降ずっと発信を聞いたり、メンバーシップに入っているんですけど、講座を受けるっていう形で受けたことがしばらくなくて。
で、初めて受けたのがちょうど1年前の発信力プラス講座2期で、今回が2回目がプロマネ講座になります。
で、前回の発信力プラスは、3、4ヶ月ぐらいの発信力を磨く、より良くするっていう、スタイル風の音声だったりブログについて、もっとタイトルをこうしたらとか、書き方とか内容とか、プロフィールの書き方も含めて発信を良くするっていうことに特化した特会講座だったので、
それもすごく良くて、みんなが添削依頼みたいな添削課題を出して、そのカリリさんのフィードバックを聞くっていうのが私はすごく、自分も含めて他の人の聞くのもすごく良かったっていうのが、発信に特化したのが発信力プラスだったんですけど、今回のプロマネ講座は、
私は今日聞いて、半年間の結構長めのがっつりした講座だっていうのもあるし、主にプロコースの方ですよね。
これから新しい授業をやっていきたい、それの壁打ちとか、それをどうやってやっていくかっていうところを半年間、カリリさんがどういうふうにコンサルしてその人がやっていくかっていうのを見れる。
それを一緒の講座っていうコミュニティの空間の中で、自分もモニターしながら、モニターコースではないんですけどパートナーなんですけれども、講座メンバーの一人として体感できるっていうのがすごく楽しみだなと思いました。
で、そのプロコースの方々もみんな素晴らしくて、今日改めて自己紹介を聞いて、私と全然違うこととか、違う領域のことをやってる方も会社員の方だったり、そうでなかったりいらっしゃるんですけれども、すごくその方たちが今は現在地はこうだけど、半年後にこうなっていきたい、そのためにそれをするっていうのを
そばで見れるっていうのもすごく学びになるなっていうのは思いました。
特に私、杉広さんを注目してるんですけど、杉広さんはもともとITコンサルタントで、今も独立起業されて会社を設立された後もITコンサルタントとして働かれていて、
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で、かつドバイ事業を最近されていて、さらに新しい事業も考えられているっていう、なんかその辺の、私はそのドバイ事業にすごく関心を持っています。
先日ドバイまで行かれてたんですよね、なんかそれもどんなことをしてきたんだろうみたいな、なんかその辺もすごく気になっているっていうところで、はい、私はこうプロコースの中では杉広さんを注目しているっていう感じです。
今日は主に自己紹介、カリンさんからのお話と自己紹介だったんですが、自己紹介一つとっても発信ですよね。
そこからいかにフックを作っていくかっていう、自分とはこうだっていうところを一言で表すっていう、簡単そうでとっても難しいテーマだなって思うんですけれども、
やっぱ数字を入れてる人はすごくなんかいいなって思いました。笹金さんであれば会社員、自分の2%のエネルギーで会社員やっていますっていう、2%でどうやって会社員の仕事できるのっていう、私もほぼ100、90%ぐらい、
2%でできてるっていう感覚は少なくとも全然ない。7割8割ぐらい結構頑張ってるよなっていう感じがするので、そこがすごく自分にとってフックになる。カリンさんもそこはいいですねっておっしゃっていたり、
あといかさんも、もともと昔体重が70キロ超えでしたっていうことで、今はすごくスリムでスタイルも良くって方なんですけれども、昔そういうことがあったんだっていう、ビフォーアフターがあったりとか、
あと、やっぱりあのもったいない、今日ちょっと思ったのが、プロフィールの書き方でも奥ゆかしい方、本当はこういう実績とかこういうことができるんだけど、アピールというか、そもそも書いてなかったりとか書き方がちょっと、もしそういう人がいたらみたいな、奥ゆかしさが出るような方。
もったいない感じの方が見た時に、カリンさんもっとこういうふうに書いたらいいですよっていうアドバイスはおっしゃっていたんですけど、なんかちょっとそこと、私がサポートしたいというか、なんかこういうふうになったらいいのにって思う人がちょっとピンときたのが、
そういうのがあったりとか、そういうのがあったりとか、そういうのがあったりとか。
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そういう、あのこと、目に見えづらい、ビジブルになってないけど裏でちゃんとやって価値は出してる人が、なかなか自分の成果を会社の中で上司とか、社長の下で働いてる人とか社長とかにきちんと伝えられないからこそ、なんかそこで評価されてるわけでもないし、フィードバックもないしってことにもやもやしちゃってる。
みたいな、方に対してその価値を出しているっていうことと、価値を伝わるように伝えてるかっていうことはまた全然別のものであって、分けて考えないといけない。
価値を出してるだけで、結構女性って、私もそうなんですけど伝えなくても、なんか頑張ってたら見てくれてる人がいるかもみたいな、そんな、あのふうに考えがちな人結構いるかなと思って、私も昔そうだったんですけど、実はそうでないっていうことがいろいろ本を読んだり、現実の会社の中での評価会議とかを出るようになってから気づいたんですけど、
そういう自分の価値をちゃんと伝えられ、伝えるっていうところが苦手な人がそれができるようになったらめっちゃいいよなって思ったんですよね。私もどっちかというとコミュニケーションとか言語化が苦手で、こういう発信をしたり、コミュニケーションの講座をこれまで受けてきたのは、やっぱり自分がマネージャーになって、
自分がどうっていうよりメンバー、部下のどんな強みをどういうシーンでこういうふうに発揮して、こういう価値を出している。だからこの人は評価に値する人なのであるっていうところを自分が伝えないといけない立場になって、それがうまくできないなっていうこと。
プラス評価会議に出た時に他のマネージャーの人たちがすごいそれをめちゃくちゃよく、私からするとすごくうまくやってるように見えたので、私もそういうことができるようにならないといけないし、そういう言語化すっきり磨かないとなって思ったのが、こういう発信を始めたきっかけだったので。
なんかそういう意味ではそういう、ちょっと自分の価値をアピールするのが苦手な人とかが、自信を持ってアピールしていけるようにしたいなところをサポートしたいなっていうのをちょっとふと思いました。今日の自己紹介を聞いていても。
と言いつつ、自分がそれうまくできてるかっていうと、自分自身も全然すごくアピールが上手な人に比べたらまだまだだなって思うんですけど、自分もそれでも全然できなかった頃よりは頑張ってできるようになってきたかなっていう気はするので、自分も頑張りながら他の人も同じような悩みを抱えてる人にサポートしたいなって思います。
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それとあとは、自分の才能エレメントがこうだと思っていますっていう仮説をみんな発表したんですけれども、きっかけとなる才能、何かに飛び込むときに何かをきっかけに始まってるわけですよね。最初の起案、始まり。
それは好奇心だったり、偶然の出会いが、運とかそういうのがあると思うんですけど、それにどんな強みを使っているか。それとコアとなる、その人が本質として一番価値を発揮できるところがコアエレメント。そこをつなぐエレメントが何なのかっていう話。
さらに最終的にはそれがあるから、誰のために誰のどんなことをできていくのかっていうところを流れで、才能は一つじゃなくて、きっかけとなるもの、コアとなるもの、つなげるものといろいろあるよねっていう話があって、それがどうなのかっていうのを自分自身の仮説と、カリンさんからのフィードバックっていうのを聞いていて。
やっぱりズレてるなっていう人はいて、ズレてるというかちょっと違う。それはコアじゃなくて、こっちがコアじゃないですかみたいな。
全然認知してないわけじゃないけど、コアエレメントをちょっと自分が自覚しているものと他者から見えているもので違うという人もいるんだなっていうのは思って。
で、私もカリンさんのフィードバックを聞いていて、私もカリンさんと同じような考えに思ったので、その人はこういうのが強いよねみたいなところ。
リカさんであれば、感性をわーって、感性をきっかけにそれを言語化していくみたいなところがリカさんの強みだったりとか、笹川さんだったら内省して考えるところが強みだったりとか。
で、私って言うと、コアになるエレメントを、これちょっと変なんですけど、ストレングスファインダーでは私の中で27位っていう結構開始室にある分析思考っていうのを持ってきたんですよね。
分析思考、分析する本質を見抜くとか。
ただそれをカリンさんから見ると、それもあるにはあるけどちょっと違うかなっていう感じで。
カリンさんだったらアレンジっていう資質で、情報収集してこういうふうに組み立てるみたいな。
そういう方が向いてるし、それがコアじゃないかっていうカリンさんの仮説があったりとか、それも一緒に考えていきましょうっていう話があって。
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カリンさんは、そうですね、今この半年間をこの講座制の今受けてくれてる人、現役の講座制の人たちが特別が一番特別、一番最優先だから、その人に特別感を感じてもらうことが一番自分がプロとしてやるべきことだからっていう話もおっしゃっていて。
そういう考え方もある質問から来た回答の中にあったんですけれど、すごくとにかくいろいろ参考になって学びになった2時間だったなっていうのが今日の振り返りとなります。
ちょっと長くなりましたが、誰かの何かのきっかけに気づきになれば嬉しいです。
ではまたバイバイ。
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