で、その中で最近急浮上してきて、最近一番注目しているのがこのゆとりくんなんですよ。
はい、なのでね、今日はちょっとね、普段の配信よりもね、ちょっと価値提供度は低めっていうか、私が最近ハマってるゆとりくんの考え方がね、すごく面白いし、
自分も本当にそうだなって思うことばっかりなので、ちょっとそれをね、シェアさせてもらおうかなっていうふうに思ってるんです。
で、ゆとりくんと言えば、上場企業のね、社長、多分最年少に近いんじゃないかなって思いますけど、
最年少なのかな、とにかくものすごく若くて、上場企業の社長をやって、最初の方は売上とかそれこそ100万ぐらいだったらしいんですね。
で、今ではというか、そこから3年で年少5億ですよ。
ということでですね、上場もしてね、すごい勢いで拡大してる、本当なんか、令和の新しい、令和が生んだ新しい社長っていう感じで、私は見てるんですよね。
令和が生んだというかね、なんか令和流っていうか、なんか昭和の空気とは全く違っててね。
で、あの後でおすすめに貼っとこうと思うんですけどね、あの令和のトラにこの間ゆとりくんが出てたんですね。
その回がめっちゃ良かったんですよ。ゆとりくんが初めて出た回に、アパレル系のことで志願する方ね、志願者って言うんですけどが出てきて、
それに対してのゆとりくんのコメントっていうのがめちゃめちゃ的確で、着想がすごい働いて、だけどソフトなんですよね。
だからね、やっぱ昭和世代のね、社長の熱い感じとかとはまた全然違うんですね、ゆとりくんってね。
この後、概要欄にゆとりくんのね、いくつかおすすめの動画貼っとくんで、ぜひ見てほしいんですけど。
で、私これを見た時にね、やっぱりこういう人がね、新しい時代の人だよなって思ったんですよね。
で、私は今あらほうで42かな。で、私これ聞かれてる方も30代後半から上はどうかな、60代70代ぐらいまで多分聞いてくださってると思うんですよね。
で、そうなるとどうしてもこの昭和の価値観とか、昭和のこのね、一発なんか根性でね、なんかこうやってやるみたいなコツコツとかね、そういうのを結構採用しがち。
で、それもちろん私はすごい大事だと思ってるからこそ、朝勝コミュニティもやってて、積み勝つとか言ってるんですけどね。
でもね、それとはまた全然違う、なんか空気感を持ったニュージェネレーションというかね、がいてね。
でもそういう人たちが言ったら時代を作っていくわけじゃないですか。だからね、やっぱり若い人が何考えてるのかって知ることもやっぱりすごい大切だと思うんですよね。
まゆとりくん若いって言ってもね、まあそんなめちゃめちゃ若くはないけど、だけど世代でいくと下なわけですよ、私が見るとね。
で、こういう人がなんかどんな感覚で会社やってて、どうやってそれを育ててきたのかとかっていうのはやっぱり異常にね、あの学びになるところが多いんですよね。
そう、だからね、ゆとりくん面白いんでね、ぜひ皆さんね見てみてください。今お休みとかで帰省中の方とかそういう方もいるのかな。
いるかもしれないんですけどね、そういう時もぜひね、あのちょっと休憩中に見てみると面白いんじゃないかなって思ってます。
で、今日はですね、そんなゆとりくんが引き寄せの法則について語ってるYouTubeチャンネルがあるんですよね。
で、それが非常に現実的に叶えにいくっていう話をしててね、私が今このスピリチャルの業界とか、あと引き寄せ界隈について持ってる、何て言うかな、違和感みたいなものをめちゃめちゃ、何て言うのかな、言語化してくれてる。
だけど私は引き寄せは100%規定してるわけじゃないわけですよ。そこの感じがめちゃめちゃね、上手く言語化されててね。
かつゆとりくんで言ったらどん底な時からね、言ったら今もう世間からも注目を浴びるようになって、3年で年少5億とかってなってるわけじゃないですか。
だからね、やっぱそうなんだよなと。私はやっぱ資本主義でちゃんと活躍できる人が使う、何引き寄せの法則みたいなものが知りたいし、自分もそういう感じで引き寄せをね、部分的に使っていく。
自分が行動するのは前提なんだけど、そこに引き寄せを使ってね、もっとね、何て言うのかな、加速していきたいみたいな気持ちはあって。
だからね、なんかそこがすごい面白いなと思ったんで、これをぜひね、ちょっと今日は皆さんにシェアしておきたいと思いますので。
まあなんかね、引き寄せとか普段あんまり私のチャンネル見てる人は興味ないかもしれないんですけどね。
非常に面白いし、非常に真っ当な話しかしませんので、最後まで聞いていただけると嬉しいです。
あささかんさん、いとりくんをきっかけに3名がこう知りました。あ、そうなんだ。
確かに、でもいとりくんってなんかめちゃめちゃいろいろやってるし、詳しいし、ちょっとアーティスティックな音楽とかもやってるしね。
やっぱちょっとリベラルアーツじゃないけどね、やっぱね、あの興味関心の幅がめちゃめちゃ広いんですよね。
私そこもすごいなんか、いいなって思ってて。だから今の時代、なんかこれだけできますとかってね、特化してるのもすごくいいんですけど、
でもその周辺の知識として、いろいろ知っていたり興味を持ったり楽しむこともやっぱめちゃめちゃ大切だなって思いますね。
ゆっちんさんもおはようございます。先日レターありがとうございました。あのヒカルの落語ね、あれ送ってくださったのゆっちんさんでしたよね、確かね。
はい、本当にありがとうございました。まだ全部見てないんですけどね、ちょっと見ておきますね。
ついにヒカルさんね、あの落語やりましたからね。
ああいうのも有言実行でやるのが素晴らしいですよね。やっぱ若い世代すごいなって、なんかすごく勇気をもらった出来事でした。
そんなゆとりくんなんですけれども、このね、現実的な引き寄せの法則っていうYouTubeの中でですね、引き寄せについて改めて説明してるんですよね。
引き寄せというのはどういうもので、自分はどういうきっかけがあってね、引き寄せに出会ったのかみたいな。
その中で、ほんとそうだよなって思ったことがあってね、それはね、なんか最近界隈とかだと、こうなんていうのかな、
弱い人が、弱い人の拠り所みたいになっちゃってるんですよね、引き寄せの法則がね。
で、これ私はほんまにそうだと思うんですよ。だけど弱い人が寄せ集まって、引き寄せの法則っていうのをやっても、その不安とか焦りとかお金ないとかっていうその空気感が引き寄せられるだけで、
それが集団になってるからね。意味ないんですよね、みたいなことを自分自身はずっと思ってて。
だからその引き寄せの法則に、なんていうかな、すがろうとする人とか、なんか弱いところからそれで一発逆転しようみたいな場がそんなに私好きじゃなくて、
だからあんまりそういうところには足踏み入れないわけだし、なんかとにかくいい予感がしないわけですよ、そこにいても自分は。
だからね、なんかあんまり引き寄せに、なんていうのかな、イメージ、スピード化っていうのにモテてないっていうのが、現在進行形であるんですけれども、
そこでね、いとりくんが言ってたのがね、大切なことはですね、そうやって弱い存在で寄り集まって、より弱くなっていったりとか、
することではなくて、そういうことではなくて、やっぱ私たちはこの資本主義の中に生きているわけですよね。
皆さんが働いたら、なんかお金をいただいてね、そのいただいたお金で、それをまた別の何かに交換していくわけじゃないですか。
それが何?なんか食べ物だったり、着るもの、欲しいもの、なんか学び、自己投資。
これ全部、自分がその買ったもので、買ったものというか、自分が集めたお金で別の価値に交換できるっていう、資本主義の世の中に生きているわけですよ。
物々交換とかじゃないわけですよね。だからこそ、そこに生きてるからには、その資本主義の中で、どうやって行政の法則をですね、取り入れていって、
そしてどうやってそれを現実世界で、この経済が回っているこの世界の中で、取り入れていくのかっていうのが最も大切であるみたいな話をね、最初にしてて。
マジでそれですよと思って。だからね、そこにまず私はとてもね、YouTubeの前でね、うなずいてたわけですよ。
そうなのよと、弱い人の寄りどころが引き寄せではないのよと思って。最後の頼みの綱とかじゃないのよと思って。
で、その中で、実際にゆとりくんはね、すごくこう、自分がどん底だった時期とか、本当に全然お金がない時期とかっていうのが続いてね。
で、今の会社になる前にも、一度いろいろなスタートアップ的なことをやったんだけど、それもうまくいかないで、
2社目で、今の年賞3年で5億みたいな世界線があるわけですよ。
でね、そういうゆとりくんがいるからめちゃめちゃ説得力あるなって思うんですけど、ゆとりくんが一番最初に引き寄せを知った時に、
それはなんだったかな、マジックって言ってたかな、なんかあるじゃないですか、海外の本みたいな。
で、ああいうので知って、当時自分の周りにはそういう願えば叶うとか言ってる人がそんなにいなかったと。
だからなるほどと、そういう考えもあるだなっていうふうに思ったらしいんですけど、
そこからじゃあ実際に自分がそういう法則っていうのをうまくね、実社会に取り入れて、うまくいったタイミングっていうのがあったらしくてね。
で、それがどういうタイミングだったかってことなんですよ。
これがね、私も本当になんていうか、そうだなって思うんですけれども、
全てはね、自分が引き起こしてるっていうふうに、いろんなその世の中に起こるというか、自分に降りかかる大変なこととかあるじゃないですか。
例えばなんだろうな、お金がないとかね、お金が稼げないとか、子供のね、育児がうまくいかないとか、夫との関係がうまくいかないとか、
なんか何やってても楽しくないとか、目標がないとか、会社の人間関係がね、うまくいかない、昇進しないとか、なんかいろいろあると思うんですけど、
そういう時に、それは自分が本当に全て引き起こしていることだなっていうふうに、
自責、その自己責任の対象の範囲をマックスにしたらしいんですよね。
そう、全て自分に起こることは自分のせいであると。
それはなんか自虐的にそうやっていうわけじゃなくて、あくまでもその世の中の法則としてそうなってるみたいな。
だから自分が今何か望んでいない未来の中にいるんだとしたらですね、それはやっぱり自分の行い、過去の自分の行いの結果であってね、
今の自分が引き起こしていることだから、ある意味自分が選んでるみたいな。
それに対して全ては本当に自分から生まれているっていうふうに思った時に、
やっぱり少しずつね、自分の周りの現実っていうのがね、変わっていったっていうような話があって、
いや、ほんまにって思ったんですよ。
で、その時に言ってたことでね、これ聞いてる方もドキッとするかもしれないけど、
あえてこう言うとね、誰かのせいにしてるうちは楽なんですよ。
これ私は本当に伝えたいですね。
特に引き寄せとかスピーとかね、そっち行ってる人にはね、誰かのせいにしてるうちは楽なのよ。
そう。だから引き寄せもある意味頼りすぎるっていうことは、何か依存しちゃってるわけじゃないですか。
誰かのせいとか何かを拠り所にしてるうちは楽なんですよ。
例えばね、その会社のせいとか、自分の生まれた環境のせいとか、親のせいとか、自分の見た目のせいとか、
自分の頭が悪いせいとか、何でもとか自分の年齢のせい、能力のせい、何でもこう足りないところをね、
上げようと思ったらキリがないわけですよね。
それが何か自分が今うまくいってないことの証拠にすると楽なんですよ、自分は。
だって何かのせいにしてりゃいいだけなんで。
で、それって本当の意味では自分のせいにしてないわけですよ。
それはたまたま自分が持って生まれた才能のせいだったりとか、自分が選べないその親の例えば経済状況だったりとか。
でもそうなるうちってやっぱりね、変わらないっていう話をしてて、
いやもうそれというかね、もう本当にそれしかないよねって思いましたっていう話なんですよね。
その中でこのゆとりくんが、じゃあね、現実的にいろいろなことを叶えていく法則としての、ゆとりくんが思うですね、
非共生の法則のポイントっていうのがね、これ3つあって、
どれもね、皆さんもしかしたら聞いたことあることかもしれないけど、
それをね、上場企業でね、最短でね、ほぼ最短で社長になってる人が言うからこそですね、
めちゃめちゃ説得力あるなと思うので、ぜひこれを一緒にね、予想しながら考えていってほしいなというふうに思っています。
はい。で、ちなみにね、この人生最適化メルマが何で表示してるのかっていうと、
最終的には私がこの、あさってかな、セミナーでやる内容を今準備しててね、
今ページがね、もう70ページぐらいになってるんですけどね。
この70ページにわたって、なんていうかな、説明する内容もやっぱりこのゆとりくんが言ってるような、
やっぱ現実的に叶えるにはどうしたらいいのか。
この資本主義の中で、じゃあ自分がもっとね、豊かになって、
時間にもお金にも自由になって、自分の才能を最大限発揮するためにはどうしたらいいのかっていうことと、
めちゃめちゃリンクしてるなって思ったんですよ。
だからね、今日の話聞いた人とかね、まだ登録してない人はね、
ぜひね、この人生最適化メルマがにもね、登録しておいてもらえたらなっていうふうに思います。
はい、じゃあ今から3つお話ししますね。
はい、まず1つ目ですね。
1つ目はですね、叶うと確信できる目標設定っていうのがめちゃめちゃ大切になるらしいです。
はい、叶うと確信できる目標設定っていうのがこれポイントみたいですよ。
はい、これ私も本当にそうって思ってるんです。
どういうことかというと、なんか結構引き寄せをとても表面的になぞるとですね、
とりあえず何でも願ってたら叶うみたいなのあるじゃないですか。
例えば今皆さんが銀行にね、残高がね、例えば50万ぐらいしかありませんとなったときに、
50万しかっていうかわかんないけど、そしたら1万円しかないとしますよね、銀行口財ね。
そのときに、でも私は1億稼げるようになりたいなって思うとするじゃないですか。
そしたらいきなりそれをね、なんか宇宙銀行とかにお願いするとかっていうのは、
なんていうかちょっと非現実的なわけじゃないですか。
ささかなさん、叶うと確信できる目標設定。そうなんですそうなんです。
これはなんかね、ゆとりくん的には違うって言ってて、私もそう思うんですよ。
もちろんね、なんかでっかいこと願っててもいいんですよ、最終的には長期的にはね。
だけどそれにたどり着くためには、例えばその1億銀行口財がある世界線にたどり着くまでにはですね、
例えば100万がね、ないとおかしいしっていう感じで、やっぱこの通貨店的にもっと近い目標っていうのは必要なわけじゃないですか。
だからね、直近、もっと近い目標。
自分が頑張ったりとか、なんかやっていったら叶うと確信できる目標設定をする。
その時にめちゃめちゃワクワクできる言葉選びが大事らしいんですよ。
それが自分にしか叶えられない。
未来だとなおよしみたいな。これはまあ、経営者としての視点があると思うんですけどね。
例えばゆとりくんだと若手だけで古切りの事業とかやってて、最初全然お金なかったわけですよ。
でもその時に叶えられそうな目標をビジョンで語るんですよ。
売上げがそれはいくらみたいな話かもしれないし、世界観で自分たちは世界を設見するんだみたいな。
それを若手の集団だけで若い、おじとかがいない状態でね、自分たちだけでやるんだと。
だから今はそんなに目立った存在じゃないかもしれないけど、何年か後に世間をびっくりさせようよ。
その時若手だけの集団になったらめちゃめちゃかっこよくないですか。みたいな感じ。
こういうのがすごい大切って言ってて、本当にそうだなというふうに思うし、
私がこの人生最適化メルマガだったりとか、このセミナーだったりとか、こういうスタイフの話でも最近思ってるし言ってることは、
やっぱり小さい成功体験を積むってことが私はすごい大事だと思うんですね。
でっかい目標だけだと成功体験って積めないんですよ。
成功体験は何年か後とかになっちゃうんですね。
だけどそうじゃなくて、大切なことっていうのは、私は小さい成功体験で自分を乗せることだと思うんですね。
私意外とできんじゃんみたいな、こういうこと決めたらちゃんと私できるじゃん。
意外にやるなって自分に対して思えること。
そしたら乗ってくるんで、また次の目標ってちゃんと見えてくるんですよ。
次の扉、ちゃんと開くんですね。
だから夢ばっか見てないでっていうかね、すごい遠くの1億とか目指すよりも、
月10万とか稼ぐことを目標にした方が、例えば叶いやすいわけじゃないですか。
具体的になりやすいわけじゃないですか、行動とかも。
だからまずはでっかい目標を置いてもいいんですよ。
置いてもいいんだけど、それを叶えるためには実は小さい成功体験を積んでいくこと。
それを積む中でスキルとか才能って開発されるんですね。
だから能力をどんどん開発していかないと、でっかい目標なんて絶対叶えないわけですね。
だからまずは目の前の小さい成功体験。
その時に目標を設定する時に、それをワクワクする言葉選びで叶える。
叶えるというか、言語化する。
これが大切かなと。
そうするとめちゃめちゃワクワクするらしいんですね。
そのワクワクしている感も自分の波動とかに繋がったりするじゃないですか。
エネルギーとか。
だからやっぱり日々を小さいエネルギー、小さい成功体験で埋め尽くす。
できそうなことで埋め尽くすっていうのが、まず結構鍵だよって話があって。
めっちゃそうって思いました。
かくさんおはようございます。かくさんライブ久しぶりな気がしますね。ありがとうございます。
かくさんね、ちょっとこんなところであれですけどね。
昨日のライブ聞いてないとは思うんですけどね。
私ね、今年の大晦日に、それこそこれもね。
これも小さい成功体験というかね、小さい目標設定で私がワクワクする目標なんですけど。
私今年の12月31日の昼の12時から夜の深夜の0時まで、12時間耐久の大晦日ライブやろうと思ってるんですよ。
そうそうそうそう。
大晦日ライブやろうと思ってて、12時間喋るんですね。
人の悩みに12時間連続で答えていくってやつやろうと思ってて。
1時間に1人サポーターを当てるっていうので、12人サポーターを入れてやっていこうと思ってるんですよ。
もしね、よろしければかくさんもこの活動にね、ちょっとどこかで参加したりサポートしていただけないかなと思ったんで、またちょっと相談させていただきますね。
こういうのもワクワクなのよ、私的には。
別にこれは売上とかに直接関係することではないんですけど、なんかこれはやりたいんですよ、私がね。
私もやりたいし、なんか聞いてる人もよくわかんないけどワクワクするっていうので、もうすでにサポートしてくれる人とか結構決まってるんですね。
今の現時点で。
こういうのもなんか絶対叶うってわかってるじゃないですか。
私の喉の調子とかね、携帯の充電が気になるところではありますけど、でも絶対叶いそうじゃないですか。
それを今決めたら、それだけでワクワクするんですよ。
私も皆さんも。
こういうのが大事って思います。
こういうことをいかに日常の中に仕込んでおくかっていうこと。
そしたら、大晦日なんてまだ4ヶ月先とかじゃないですか。
だけど、なんかそれを考えるだけで私めちゃめちゃワクワクするんですよね。
そういうのが大事なんですよ。
で、それちゃんと叶えるじゃないですか。
しかもちゃんとやっていくじゃないですか。
そしたら自分が決めたことちゃんと叶ったらみたいになるんですね。
そうしたらね、絶対に次また何か現れるんですよ。
だからこう、わらしべ長者的な理論でね、考えていくとすごいなんか楽しいし、そんなに焦ることっていうのはないです。
でもただその代わり、これちょっとゆとりくんが言ってたわけではないんですけど、私が思うのは自分ができるかなできないかなっていう、なんていうのかな。
ちょっと微妙にレベルが高いことに設定した方がいいんじゃないかなっていうのは思います。
要は自分に負荷をちょっとかけていかなきゃいけないわけですよ。
例えばなんか自分がしたい学びとかがあるとしてね、それが楽勝って思うことってよりはこれできるかなみたいなことだったりとか、金額的にちょっとドキドキすることだったりとか、
なんか自分の能力的にドキドキすることだったりとか、そのなんかすれすれの線を攻めるっていうのが大事だと思うんですよね。
全くできないことだと人はやる気は起きないわけですよ。
だからこそ自分のこの能力とか時間とかお金とかを、なけなしのお金って言ったらあれなんですけど頑張ってそこに注いだ時に、
なんかいけるんじゃないかなっていう、このハラハラとワクワクのこの均衡したバランスみたいなところぐらいのことをやっていくのが、
私は結構成長速度上げるんじゃないかなっていうふうに思ったんですよね。
これがすごい大事かなと思います。
かくさん、面白い、休みいける。本当ですか嬉しい。
ちょっとじゃあまた別途相談させてくださいね。
108の煩悩、人の108の煩悩を事前に収集して、それに対して私が1個6分ぐらいで悩みに喋っていくっていうね。
そういう回をしようと思ってるんです。
ですのでちょっとまたね、詳しくはちょっと相談させてください。
これが一つ目ですね。
まず二つ目。一つ目の時に言っててまた本当にこれもそうだなって思うけど、やっぱりそういうふうにして目標設定しますよね。
ちょっとワクワクするような実現可能な、だけどちょっと背伸びしているような目標設定するじゃないですか。
そうしたらやっぱりそれの情報っていうのは自分に集まってくるんですよ。
これはよくラスとかって言われてね、脳の機能としてもそうっていう検索機能というかね、そういうのが働きやすくなるっていうのもあるんだけど、本当にこれはリアルにそうです。
例えば私のこの大晦日イベントで言ったときにね、大晦日に12時間やりますって言ったじゃないですか。
言ったら例えば人がもう集まってくるわけですよ。
サポートしますみたいな人が集まってきてくれたりとか、こういうことやったら面白いんじゃないですかみたいな話も飛び込んできたり。
あと私とかだったら他の配信者さんとかがね、スタイフに限らずYouTubeとか他のSNSの何かしらの媒体でそのライブ的なことをしている人の情報っていうのがもっと入ってくるわけですね。
こういうシステム採用したら面白そうだなとか、なんかそういうアイディアとかも自然に入ってくるんですよね。
だからやっぱりね、意識することってすごい大切だし、別に1個の目標だけじゃなくていいと思ってて、
そういうワクワクするものを何個か自分の中に持っておいたら日々情報って入ってくるし、それによって日々ワクワクできるんですね。
そうすると自分のエネルギー値っていうのは平均的に高くなるわけじゃないですか。
だからますますうまくいきやすいみたいなのがあるからね。
だからやっぱハードモードな目標ばっかり置いてるとなかなかそうはならないわけじゃないですか。
ハードモードな目標だったり遠くに見えすぎる目標、
例えば私が今から年収5億の社長を目指しますとかって言ったとしても、できなくはないと思うんですよ、私はね。
何だって人はできるんで。
だけど今今は無理なわけですよ、絶対に。
それだったらそれよりは、もっとちっちゃい案件取りに行くとかね。
とにかく泥臭くね、諸行会議所とかいろんな地方自治体とかと関係性作った方がいいわけですよ、みたいな。
だからそういうのが大事だなと思って小さく早く回すみたいなことがね、
自分自身もすごい大切にしていることなので、めちゃめちゃこれは腹落ち感が強かったです。
そして2つ目ですね。2つ目は、これがね、私ね、めっちゃ大事だと思うんですよ。
本当に今日はこれを言いたい。
叶うと思っているんですよ。叶うと思っているからこそシビアになるっていうのがあって。
いやもうね、今日はそれしかないです。私が言いたいことは。
私がいつも思っている、その現実的に夢を叶えていく人とね。
あの引き寄せとかスピレー、なんとなくその願うだけ願っちゃって、結局何も変わらないで貧乏になっていく人、悪化していく人、やっぱりいっぱい見てるんですね。
この別れ道は何なのかっていうのをやっぱりすごい考えるんですけどね。
私はここだよなって思うんです。
要はね、叶うっていうことは分かってるんです。叶うってことは分かってんだけど、だけどだからこそ現実に対してもっとシビアになるってことなんですよ。
これはね、女性で感覚派の人とか、ポジティブがすごい強い人、未来思考が強い人はね、結構苦手なんじゃないかなって思います。
あとは現実が本当に辛すぎて直視したくない人、不安が強い人っていうのはこれが苦手なんですよ。
だけどね、私はね、これがめちゃめちゃ大切だと思ってるんですね。
私自身もとても意識してます。
例えば私はね、結構その、何だろうな、例えば広告とかあんまり使ってない、あんまりっていうか全然使ってないんですね。
自分のビジネスやってる時にね。
そんなたくさん発信してるわけでもないし、スタイフでは垂れ流してるけど、スタイフとアメブロしかやってないしね。
大した発信とかしてないですよ、そこまで。そういう意味では。
朝魚さん、ありがとうございます。まとめていただいて。
なんだけど、これは最適化メルマガでもお伝えするんですけど、自分の願いってやっぱかなってるんですね、すごい本当に。
ここ何年間かで。
自分が頭の中に思い浮かんだこととかっていうのは、基本的にはできることの範囲で思い浮かべてるから、それはほとんど全部かなってるし、それを叶うスピードがめちゃめちゃ速くなってるんですよ。
広告とかも使ってないし、SNSって今売れないって言われてる時代に、やっぱ変な話売上とか下昇とかっていうのは上がってるわけですよ。
例えば講座とかなんか募集するじゃないですか、その講座に入らない人とかも、私の1対1のコンサルだけ買いますみたいな感じになっちゃったりとかすることもあって、要は裏で売上とかめちゃめちゃ上がってたりするんですね。
なんでこの話になったのかな。
そういう状況だから、私は今状況として決して悪くないわけですよ。
私の会社の業績とかね。
なんだけど、私は常に今の足元に対しては健全な危機感は常に持ってるわけですよ。
だから、いつ自分が上手くいかなくなるかも分からないし、だからこそ自分は誰よりも学ぼうとか、新しい挑戦をしようとか、自分にしかない負荷価値をどんどん自分につけていかないと、みたいな健全な危機感は常にあるわけですよ。
なんだけど、長期視点で見た時には私は結構ポジティブなわけですね。
だから短期目線でいくと結構ネガティブなんだけど、長期でいくと私はポジティブなんですよ。
だけどね、これって逆な人が多いんじゃないかなって私は思うんですよね。
当面がポジティブで、長期がネガティブみたいな感じ。
だから、例えば未来がすごい不安みたいな。だから今の幸せを感じるみたいな。今ポジティブでいこうみたいな。
でもね、私はこれは逆だと思うんですよね。
幸せな時はそれでいいんですよ。ほんと全て絶好調の時はそれでいいんですけど、やばい時ほど逆にしないとダメだと思うんですよ。
これは前ね、何かの別の収録でも言ったと思うんですよ。
自分が不安が強い時とか、やばい時の方が今足元を見た方が良くて、うまくいってる時に未来のことを考えた方がいいみたいなことを確かね、言ったことがあって。
なんですけど、ゆとりくんの言葉にそれを置き換えるならば、直近ネガティブ、当面ポジティブというような言葉があって、いや本当にこれと思って。
どうですか皆さん、これなんかちょっと逆かなって思う人いませんか?自分の場合は。
ここでもね、やっぱりね、私はこの見方にしてあげた方がいいなって思うんですよね。
特に経営者の人とか、企業家の人とか、副業とかで数字を上げなければいけないというか、ある程度売上とか数字にコミットすることが必要な人っていうのは絶対にですね、直近はネガティブの方がいいと思うんですよね。
だけど最終的には私ならうまくいくだろうっていう、当面で見た時にはポジティブっていうのが一番なんかメンタルとしても強いし、なんかうまくいかないことがあった時もやりきれるっていうのはね、すごいあるし。
私もまあそれこそね、9月から講座始めるんで、今月はプロモーションの月だったりするわけなんですけども、毎月プロモーションの月とかっていうのは結構、なんていうかな、メンタルガタガタになる人が多いんですね。
だって売上とかって自分が思うような感じではつかないかったりするんでね。
でもそこを自分がどうにかこねくり回してね、最終的に着地に持っていくっていうのは私はいつもやってるんですけど、だけどそれもやっぱり当面がポジティブ、長期がポジティブで、当面ネガティブじゃないと多分こういう動きってできないと思うんですね。
だから私は例えば足元の着地がそんなに良くなさそうだとか、自分の想定よりも加工修正されそうだって思ったとしたら、それに対してはネガティブなんだけれども、
でも私がどうせいろいろあったらうまくいくだろうと一方でも思ってるんで、だから動けるんですよ。
だけどこれがもし逆だったらね、自分が当面はポジティブで、長期をネガティブで見てたら、日々の幸せとか頑張って感じようとするんですよ。
例えば何だろうな、今日も個別のメンバーが入りましたとか、今日もフォロワーさんがいてくれるとかね、そういうところがもっと根本的なところでいくと、
今日も屋根がある部屋で寝られるとかそういうレベルになってくると、長期の、何ていうか短期の幸せにちょっと逃げようとするんですよね。
だけど長期はネガティブなわけですよ、ちょっと怖いわけですよ。だから結局動けないんですよね、現実を変えるために。
これは非常に大切だなって思いますね。羊さんもおはようございます。だから直近ネガティブ、当面ポジティブ。
これは非常に大切な法則だし、私も日々とても意識していることですね。
だから私はね結構ね、当面の部分については自分に対してすごく厳しいなと思います。
売上とかがすごく立ってて、月商とか売上とかも基本的には私前年の記録っていうのを乗り換えてるんですよね。
それって結構すごいじゃないですか、たぶん。広告とかも回してなくてね、大事なものもやってないのにね。
なんですけど、でもそれに対してやっぱ危機感、健全な危機感は常にあるわけですね。
私とかだったら、いわゆる巨業というかね、こうやって発信してたりとか、その後に口座を売ることとかっていうのは形がないものを売ってるわけじゃないですか、サービスっていうのはね。
だからこそ人の流れ、ある意味ほんと水商売とかと一緒だなというふうに思っていて、いろんな時代の状況とか景気とか、
時代のトレンド空気感みたいなものにすごく影響を受ける分野だと私は思ってるんですよね。
だからこそ、やっぱそれに対しての危機感っていうのは常にあるみたいなのはありますね。
りかさん、ネガティブイコール負荷をかけるイメージですかっていうことでね。
ありがとうございます。ネガティブっていうのはね、負荷をかけるっていうのもあるんですけど、現実見るってことですよね。
はい、っていうことだと私は思います。私、ゆとりくんもそういう話をしてました。現実から逃げないってことです。
例えばわかりやすいところだとね、保険者の人とかだったら数字ですよね。売上げ。
例えばそのプロモーション中とかだったら、何人お申し込みがあって売上げがどのぐらいとか、
例えば動画の再生数がどのぐらいみたいなところから目を背けないってことですよね。
問い合わせがどのぐらいとか。それが自分の想定とどのぐらい違うのかっていうところに対して、ちゃんとまず見るっていうことだと思うんですよ。
フラットに、自分のそこに希望的な観測とかを全然入れずに、フラットに見たときにどうなっているのかっていうこと。
これをなんかね、見るのが非常に大切だなって思ってるんですよね。で、見たらね、ちゃんと対策って立てられるんですよ。
で、女性は特に私はこれが非常に弱いなと感じてます。だからこそ対策できないんですよ。
だからね、プロモーションとかも1回やったら終わり。1回やって、そこでもしね、例えば売上とかが立たなかったとしたら、そこからの軌道修正ができないんですね。
だからね、私個人的にメンタルすごい強いなと思う人は、プロモーション期間で1回どっかでしくじったなって思った瞬間に結構方向転換できる人。
で、実は私もそういうタイプなんですよ。だから私はね、講座のプロモーションとかで失敗したなと思ったら、そのプロモーション期間中に自分のブランディングとか全部変えるんですね。
とか、結構そういうことやるんですよ。でもそれはなんでそういうことができるかっていうと、直近ネガティブで当面ポジティブだからですよ。
直近の数字を見たりとか、皆さんの反応とかいうのを見た時に、これはまずいなみたいに、そこに対しては結構ネガティブというか現実路線なわけですね。
そこに対してはリアルを見るわけですよ。その上で、でも自分がどうありたいかみたいなところについてはとてもポジティブだし、私がこんな結果で終わるはずないみたいな、
自分に対する長期視点での、なんていうかな、自信みたいなものとか、自己確信みたいなものはあるわけですよ。
だからね、それがあるから動けるんですね。だからね、それがすごい大事。
あと、自分ごときが何もしないで売れるはずないっていうのが思ってるっていうのもでかいかも。
だから、こねくり回して試行錯誤して売り上げっていうのは立てていくものだし、そんな綺麗に立つものでもないから、そこに対して希望をそんなに持ってないっていうのもあるかもしれません。
っていうのと、あと誰よりも自分が発信、例えばスタイルとかだと発信してきてたりとかもするし、っていうそこに対する自信はあるからかもしれないですよね。
そうそうそう。かくさん、つい長期的な漠然とした不安を持ってしまい、目先の幸せとかに逃げてしまいがちですっていうことでね。
みんなそうなんですけどね。そう、みんなそうなんですけど、でも長期に不安を持っているときこそね、やっぱり今を見てあげないとダメなんですよね。
今を見てあげないと、結局長期の不安って解消しないんですよね。
例えば、長期的にお金に不安があるとかね、長期的に働き方に不安があるっていうときはね、
実はそれ、なんでそう思うかっていうと、そう思う原因っていうのは現実の中にあるわけですよ。
現実のどこかに納得いってなかったりとか、現実のどこかに何かちょっと不穏な空気を感じてたりするわけですよね。
ということは、やっぱりちゃんと現実を見てあげないといけなかったりとか。
あと、例えばお金がないとかね、いうのもお金がない人ほど銀行口座の残高とか入出金の推移とかって見てないんですよね。
あと、売上げが立たない気がするとかね、そういう人も。
売上げちゃんと見てるかっていうと見てなかったり、そこの分析がすごい甘かったりするんですよね。
だからね、現実はやっぱりもっともっとちゃんと見た方がいい。
で、ちゃんと見るとやるべきこととかはっきりしてくるから、不安とか言ってる場合じゃなくなるんですよね。
そう、だからね、未来に対して不安すぎるとかっていうのは、やっぱり現実見てない証拠で、つべこべ言ってるにすぎないんですよね。
そう、みたいなのはすごい思います。
りかさん、売り物は買えなくても見せ方を変えるイメージですねってことで。
そうですそうです。そうなんですよ。だからできることを要は探してるわけじゃないですか。
例えば私のようなその長期講座とかっていうのをね、9月からやっててね。
昨日またそのプランニングをしてて、めちゃめちゃこれは私はいい講座になるって思ってるんですけどね。
でもそんなんもう当ててみないとわかんないわけじゃないですか。
私的にはその各界のプロフェッショナルとかとね、実際こう触れ合ったりとか、私と一緒に同行したりとか、
実際に何かプロジェクトを回してみるっていうのは非常に価値があることなんじゃないかと思ってるわけなんですね。
要はその何やっても最初は自分一人でやらなきゃいけないわけじゃないですか。
全部は手取り足取りやってくれるコンサルなんていうのはいるわけないんですよ。
ってことは自分がうまくいく時もうまくいかない時も、それをマネジメントしていかなきゃいけないわけですよね。
だからやっぱプロジェクトマネジメントのスキルみたいなのはもう必須だと思うんですよね。
何やるにしてもそれをマネジメントしていくんで、みたいなね。
何でも一緒ですよ。子育てもそうだし、パートナーシップもそうだし、お金とかもそうだし、ビジネスとかね、発信とかもそうです。
全部自分でマネジメントしていくんですよ。
だからそこの力があるかないかっていうところが非常に確になってくる。
だからこそ例えば発信いろんな媒体でやってるけど、どれもね、なんかこう泣かず飛ばずみたいな人が出てきたりとか、
ビジネスとかも一応やってってね、期間だけは無駄に長くやってんだけど、結局売り上げ全然積み上がりませんみたいな人いるじゃないですか。
で、ちょっと厳しい言い方すると、あのー、なんていうのかな、よく稼げませんみたいな話もね、なんかこういただくこと結構あるんですけど、
稼げない時はやっぱりね、やってないんですよ、自分が大して。
っていうのは私は思うんですね。
あのー、すごいこう厳しい言い方をするとね、積み上げてるから稼げるようになるかっていうとね、私そうではないと思うんですね。
なんかその日々、例えばコツコツ発信してるから、じゃあ3年後に売れるようになるかっていうとね、そうではないんですよ。
それよりは、やっぱこのサイクルの回し方、その意図して行動して振り返って、意図し直すって、このサイクルをどのぐらい高速でかつ質が高く回せるかっていうのがない限りは、
多分ね、時間だけ積み上げてもね、変わんないんですよね。
そう、だから私的には、ビジネスやるってことは、それまで会社員時代に注いでたエネルギーとか全部そこに注いでいくわけじゃないですか、
だったら売り上げって上がらないほうがおかしいんですよ。私、桁も上がらないほうがおかしいと思ってるんで、
だから自分自身は売り上げ上がってきてますけどずっとね、でもそれある意味ね、当たり前なんですよね。
だってそれ本業でやってるんで、みたいな。私もっと言うなら副業の時代からそうなんで、副業の時から月賞1,000万とか言ってたんでね。
だから、なんていうのかな、当たり前なんですよね。自分にとってはそれが。
それはなんでかっていうと、やっぱ現実をとてもリアルに見てるからですよね。
そう、だからね、この話はとてもね、なんか響くなって思うし、だからこそその商品は買えなくても、やっぱその切り取り方とか見せ方っていうのはいくらでも変えられるんですね。
っていう工夫を、じゃあできてるかどうかってなった時に、やっぱり直近にポジティブすぎるとできないんですよ。
なんか動けないんですよ。だからそのエセ幸せみたいなところに逃げちゃうんですよね。
自分の波動が高ければ商品は売れるはずだ、みたいになっちゃうんですけど。
波動高くてももちろんいいんですけど、だけど違ったことを修正していく現実的な視点っていうのは常に必要なわけなんですよね。
それがね、できなくなっちゃうんですよね。
そうすると結果として、例えばプロモーション時とかに、初動でちょっとミスりましたと。
なんかちょっとこれ求めてるものと違ったってなった時に、そこから修正できずに同じものをずっとガンガン発信しちゃったりするんですね。
そうすると、ご案内しちゃったりするんですよ。
でもそしたらね、結局それ買う人いないみたいになっちゃったりとか、逆に嫌がられちゃったりとかね。
だからやっぱりどんな時もどんな場面でも、相手のことをよく見る。
特に現実的なところ、今目の前で起こっていることについては本当によく見るってことがめちゃめちゃ大切だなと思っています。
そして次ですね、3番目っていうのが、波動を良くするっていうね。
そうそう、これですね。
でね、ゆとりくんマジで波動いいんですよ。
そう、ちょっと見てみてください。
どんな時も一定なんですよ。
なんかゆとりくんって皆さん見たことあります?
なんかどんな時も別にめっちゃテンションが高いタイプでもないんですけど、かといってなんかすごいネクラって感じでもないんですよ。
常に一定のペースでやってるんですね。
これがすごいなと思って、そう。
でやっぱりその波動が一定である、というか波動を良くすることによって、やっぱ集まってくる人も変わってくるわけじゃないですか。
で相手にしてくれる人も変わっていったら、そこからやっぱり出会いの質が変わったりとか。
だからコミュニティとかっていうのは私はすごくお勧めしてるんですけどね。
やっぱレベルが高い人たちと一緒にいる。
そうするとそこで入ってくる情報の質も高かったりとかチャンスの質も高かったりとかするから、それってもう何物にも変えがたい価値なんですよね。
そう、だからこの3つが揃うのがめちゃめちゃ大切というね、そういうお話なんです。
そう、一定ですよね笹原さんね。
だからね、それがね全ての鍵ですよっていうことなので、今日の話をまとめますとね。
はい、いとりくんが言ってたね、若手上場企業の社長が言っていたこととしては、まずはね大切なポイント1は叶うと確信できる目標設定。
これが大切。すごい未来のなんかすごいでっかい目標とかを達成するんじゃなくって、頑張ればなんかできるというこの頑張ればできるという部分に対して100%確信を持てること。
これに対してめちゃめちゃワクワクできる言葉選びをするってことですね。
それをすることによって叶うための材料とかヒントが嫌でも目に入ってくるみたいな。
2つ目は叶うからこそシビアになる。
そうだそうだ、これねあのちょっと事例を1個ね、いとり社長がね、いとりくんがね言ってて、これめっちゃそうやなと思ったんでちょっとそれをシェアしておくと、
なんかねあの捕虜、戦争の時に捕虜っているじゃないですか。
捕虜がね、なんていうかな収容所みたいなのに押し込まれて、そこで生き延びれるか、生き延びれた捕虜と生き延びれなかった捕虜っていうのがいるらしいんですね。
それを研究した研究機関があって、その特徴っていうのが皆さん何だったと思いますかってことなんですよ。
捕虜としてね、あの戦争中にね、どっかの国で捕まって、そこの収容所ね、あの劣悪な環境の収容所に入れられるわけですよ。
で、いつ自分はそこから出られるのかもわからないし、そもそも戦争がいつ終わるのかわからないっていう、こういう非常にネガティブな状態にいるわけですよ。
だから、未来がネガティブなわけなんですね。に見えるわけですよ。そういう状況で、どういうメンタリティでいた人が結局最後まで残ったのかっていう話なんですね。
で、この時に捕虜の中には何パターンかいて、1パターンの人っていうのは、明日出られるかもしれないと思って生きる人。
で、もう一つのパターンの人っていうのは、いつかは出られるっていうパターンなんですよ。
どっちが生き残ったかって話なんですね。これをね、今の話をちょっと総合して考えてみてほしいんです。
私がここでさっき言ってたのは、直近はネガティブ、当面で見た時にはポジティブって話しましたよね。
これに当てはめた時にどうなるかって話なんですけど、つまり捕虜の人でね、明日出られるんじゃないかっていう直近ポジティブじゃないですか、これって。
明日出られるっていうすごく短期のところに対してポジティブなわけですよ。
で、こういう人は結局死んだらしいんですね。朝から死ぬとか言ってあれなんですけど、結局生き延びられなかったらしいんですよ、そういう人は。
直近ポジティブで言っても結局無理なわけじゃないですか、直近は。
で、そうするとだんだんね、長期がネガティブになっていくんですよ。
どうせこんな生活毎日やってても無理なんじゃないかみたいな。
だけど直近はポジティブなわけなんですね。
だから毎回絶望するわけですよ。明日出れるんじゃないかって思って毎回出れないわけなんで。
で、そうするとどんどん病んでくるっていうことになって、結局そういう人は途中で病気で亡くなってしまったりとか、精神ちょっと異常をきたしてしまったりとかすると。
で、反対にですね、逆のパターンの人がいて、どういう人かっていうと直近は辛いと。
直近はいろいろね、その劣悪な環境の中にいてね、いろいろ辛い思いも辛い体験もしてて。
だから今は辛いなって思っていいんですね、っていうことらしいんですね。
で、今辛いって思ってるんだけど、そういう人は精神力がすごい強くて、だけど一番最終は自分は絶対外に出れるって、ここに対してはめちゃめちゃ確信があるわけですよ。
で、こういう人が生き延びたみたいな話があって、めっちゃ面白いって思ったんですよね。
アナッティ、いつかなんとかなる捕虜。そうそう、いつかなんとかなる。
リカさん、とても具体的な例ありがとうございます。リアルにイメージできますってことね。
そうなんですよ。だからね、直近ネガティブ…あ、違う違う。直近ネガティブ、当面ポジティブ。
これがやっぱりね、一番いいよって思って、だから私そうなんだよね、みたいな。
それをめっちゃ感じてたのよと思ったから、なんかすごい自分のこの違和感をネトリ君が説明してくれた感じがして、めちゃめちゃ良かったですね。
そう、直近ネガティブ、長期的ポジティブ、めちゃめちゃ良いですよね。そうなんですよ。
だから私、これはこれで別収録しようかなっていうぐらい。そう、長期ネガ、当面ポジティブ、めっちゃ良いですよね。
これみんな逆なんだよなと思って。逆だから、ビジネスとかは特にそれだと上手くいかないですよね。
って思います。直近ポジティブでいくと、なんか良いことあるよみたいな感じで、引き寄せの法則を語る人結構いるじゃないですか。
だから未来とか結構どうでもよくて、とにかく今日幸せに過ごしましょうとか。
もちろんそれも大切なんですよ。ユトリ君だって、エネルギーとかの大切さ言ってるんですね。
だけどそこだけフォーカスしちゃうと、やっぱちょっと変な方行くんですよね。
そうではないんですよ。そうではなくて、直近はちゃんと現実見るんですよ。直近はやっぱネガティブに行く。
これは私よく考えると、会社員時代からもすごく経験してて、会社員時代にいわゆる上場企業ですよね。
時価総額で言った時に何兆とか何十兆とかの会社の副社長とか、いろんな社長とか見てきたりとかしたんですけど、
皆さん直近に対して結構ネガティブなんですよね。
例えばそれは株主総会前とかに、会社の事業報告とかあるじゃないですか、とか決算とかね。
ああいうものに対してすごくネガティブだなって思ったりとか、
あと何かの記者会見とかをやる時の原稿とかを作ってる時があったんですけどね、私がね。
そういう時とかもやっぱすごくネガティブだったり神経質だったりするわけですよ。直近のことに対して。
そこまで別にネガティブに考えなくてもいいんじゃないかとか、そこまで直近の足元の数字と向き合わなくてもいいんじゃないかって思うんだけど、
じゃあそういう人が、そういう副社長とかが会社の未来に対してすごいネガティブだったかって言うと、そういうわけではないんですよね。
会社の未来に対してはポジティブなわけですよ。もっとうちの会社は発展していくとか、世界的にこうなっていくっていうのはあるわけですね。
あるんだけど、だからこそ今にめちゃめちゃ厳しいわけですね。なぜならその今が未来につながってるっていうのも分かってるし、
今さえ抑えとけば結局それが未来につながるってことも分かってるわけですね。
だから未来はポジティブってある意味信じてるからこそ今すごくシビアになれるんですよ。
そうそう。
いや分かるのよ。なんか私それがすごいさ、
いや例えばね、私が何かに悩んでてね、いやまずいんですよとかっていう時に、そういう人が何て言うかって言うとね、
このまずいを感じきれてないとか言ってくるんですよ、たぶんね。
とか、カリンさんだったら旦那さんもいてね、別に最悪旦那さんいるから働かなくてもいいじゃないですかとか、
今家に住んでてね、ネットも使えるんだからそれで幸せじゃないですかとかって、たぶんそういう人って言ってくるんですよ。
あるものを見ましょうみたいな。私でもそれ昔から全然ピンとこなくて、
いやあるものあんのは分かってんだよとか、だけどそういうこと言ってるわけじゃないんだよみたいな。
そうなるとやっぱり行動できなくなると私は思うんですよね。
いいんだいいんだとか、いざとなったら旦那に養ってもらったらいいし、別にこの日本に生まれてるだけでいいし、
いざとなったら生活保護があるし、いいやいいやってなってたら何も改善しようっていう気にならないし、
現実がそもそも見えてこないんですね。もやがかかっちゃうっていうか。
その状態で未来だけ一丁前に願うわけですよ。
今はこんな私だけど、何か1億とか稼いで、何かどっかで素敵なオシャレなものとか買ってね、
とかなってきて、その未来もだいぶ解像度低いわけですよ。
未来も解像度低かったりとか、なんかそもそもそれが本当にその人の望みじゃなかったりするわけですよね。
そうするとますます叶わないわけですよね。
だからね、私この違和感っていうのがすごくあって、
だからなんかやっぱり直近のことを、何ていうかな、今すでに持ってるって捉えちゃったら、
そんなこと言ったらもう日本人で現代に生まれてる時点でだいぶ勝ち組なんで、
それだけでも持ってるってなっちゃうんですけど、そういうことじゃないよねと思って。
少なくとも私の周りにいる賢明な皆さんにはね、私はそういうふうにはなってほしくないわけですよ。
そんなことはわかってんだよと。
もちろんそれに対して感謝することは大切ですよ。
感謝することは大切なんだけど、だからって言って現実見ないっていうふうにしたらダメなんですよね、やっぱりね。
やっぱ上手くいってないことには理由があるし、
そこはやっぱりちゃんと見てあげて、それに対してちゃんと現実的な努力をしないとっていう。
本当財布とか振ってても何にもいいことないんでね。
それよりは現実のところを例えば数字で分析してみたりとか、
いろんな自分のところに来てくれるフォロワーさんのこととか、いろいろ見てみてね。
それを先行く人とかにもちょっと聞いてアドバイスもらってね、とかやる方がよっぽど現実的なわけですよね。
アエリさんおはようございます。
今日はね、ゆとりくんに最近私がハマってるので、そんなゆとりくんのね、あの引き寄せ論っていうのをちょっと語っていて、
直近ネガティブ、当面ポジティブ、あ、違う違う、当面ネガティブ、あ、違う違う待って全部間違ってる。
直近ネガティブ、当面ポジティブっていう話をしてました。
そんな感じですかね。
だからね、あの皆さん是非それを意識してね、やってみてほしいなというふうに思います。
ゆりさんもおはようございます。なんかちょっと久しぶりですね。ありがとうございます。
今日もたくさんの方聞いていただいて本当に嬉しかったです。ありがとうございます。
今日も30分にしようと思ったのに、やっぱライブだとね、1時間ぐらいいっちゃうんですね。
でもね、今日の話はとてもいい話だったんじゃないかなって思います。
りかさん、確かに未来の解像度ないのは、地に足ついてないスピケかもしれない状態の未来設定も解像度を上げてみますねってことで。
ありがとうございます。そうなんですよ。
だからね、やっぱスピケの人ってみんな悪いわけじゃないですよ、もちろんね。
不安が強い人はそういう方が楽なんだろうなって思うんだけど、私はやっぱゆとりくん派なんですよね。
自分自身もやっぱ実社会で活躍したいと思ってるから、活躍したいというか力になりたいと思ってる。
だからそういう人はやっぱりね、ゆとりくんが言ってるような現実的な非強制の方法を採用した方がうまくいきやすいんじゃないかなと思うんですよね。
なんかスピケの人たちってさ、現実見なかったりすると結局その界隈でしかもう生きられないんですよね。
だからなかなかやっぱ実社会でやっていったり、実社会で何、例えばその上場企業の社長とかから頼られたりすることはないわけですね。
それをどう捉えるかなんですよ。それをどう捉えるかだし、そこは好みの問題なんですけど、でもそうなったら影響の範囲っていうのは非常に局所的になりますよね。
私はそれはやっぱりあまり本質ではないと思うんですよね。
それよりは賢い皆さんにはね、やっぱり実社会で圧倒的な存在になってほしいわけなんですね。
自分もまだまだなんですけど、私はそうなりたいと思って日々頑張ってるわけなんですけれども。
だからね、そのためにはやっぱり現実ちゃんと見るっていうことですよね。
現実をちゃんと見た上で、それに対して何か足りないならそこにちゃんと時間とお金をドンとかけると。
で、才能をどんどん磨いていくっていうね、そういう話なんです。
ちなみにちょっとここから超余談なんですけどね。今ね、この人生最適化セミナーね、あさって10時から11時半でやりますんで。
これね、動画アーカイブもありますんで、まだの方はぜひね、もう200名超えてますんでね。
過去一人数多いですからね。
ぜひ皆さんね、遊びに来てほしいなって思うんですけど。
この中で私ね、才能について改めてちょっと言語化とか抽象化をしてね。
最終的に才能っていうものをエレメントにしたんですよね。
ゲームの世界観ね。私ゲームすごい好きなんで、ゲームの世界観をついにね、セミナーの資料に持ってきてしまったんですけどね。
才能っていうのは皆さんの日常の中にあって、なんていうか、粒みたいなものなんですよ。
才能の粒みたいなものが毎日あるわけですね。毎日もうそれ使ってるんですよ。その粒みたいな技みたいなやつを。
ただそれはエレメントなんですよね。
そう、素材なんですよ、まだ。これは。
クロノトリガーで行くところの原始時代に飛ばされた時に、角とかね、羽とかね、そういうやつを素材として落ちてるんですね、その辺に。
それを集めたら、それで武器とかできるんですよ。
そういう感じ。だから武器っていうのが私は才能だと思ってるんですけど、才能のエレメントだけ集めて終わってる人結構多いなと思ってて。
だからエレメントっていうのを最終的に一本道にするっていうのが結局私は才能っていうことだと思ってるんですね。
この辺の話をすごく体系化できたんですよ。
エレメントの種類まで考えたんですよね。
エレメントっていうのはトリガーになるもの、要はきっかけになるものっていうのがあるんですね、才能のエレメントの中にはね。
きっかけになるものと、コアなもの、ここだけは絶対守らなきゃいけないっていうその才能の核になるような部分と、
そのトリガーとコアをつなぐものっていうこの3つのエレメントがあるんですね。
これを最終的に全部つなげるのが才能なんですよ、みたいな話をちょっとしていくんですよ。
これめちゃめちゃ楽しみにしててください。超ゲームみたいになってますから。
このためにめっちゃ私やりましたから、今週ね。
だけどね、なんか自分の中で才能っていうものをね、私組織開発とか能力開発20年ぐらいやってきてるんで、
自分にとって、こういうまでのその能力開発とか組織開発の専門的な知識っていうのも踏まえながら、
それをどうしたらもっと一般化できるのかというかね。
それを組織に当てはめていたようなことを個人に当てはめるとしたらどういうことが言えるのかっていうようなことをやってみたんですよ。
そうしたらね、結構面白いことになってんじゃないかなって思うので、
自分の才能のエレメントが知りたい人、そのエレメントを一本化することが才能なんですけど、
その一本化するという意味が知りたい人はね、ほんと是非ね、遊びに来てほしいなって思ってます。
これがわかるだけでもね、だいぶスッキリするんじゃないかなって思いますね。
頭の中がごちゃごちゃしてたり、行動なんかごちゃごちゃする人は。
そうするとやるべきことがすごい見えてくるんですね。
どこに結局時間とお金を投下したらいいかとかっていうのが結構明確なんですよ。
そうしたらあとは、それやるかやらないのかは皆さんの自由なんですけど、
その選択肢としてはそういうふうに出てくるので、なんかすごいね、いや大事だなって思ったんですよ。
そういうことを意識すること。
だからね、エレメントの資質として理解することは大切ですよね。
それは結構ストレングスともリンクしてるんで、
今日はね、それとストレングスの紐付けをやろうと思ってるんですよ。
結局エレメントを分解して考えたんだけど、
そのエレメントがじゃあ例えばストレングスで言った時には何になるのかっていうのがあった方が分かりやすいじゃないですか。
なんかね、なんかすごいね、ゲームの攻略本みたいになってるんですよね。
果たしてこれね、理解できる人いるのかなって思いながらも。
だけどね、才能ってそのぐらいちょっと複雑なものなんですよね。
なんかあなたには1個これですってバチって決まるほど簡単なものでもないし、
人ってそんな、なんていうのかな、一面的なものじゃなくてもっと多面的な生き物じゃないですか。
だからこそ自分の才能を研究することをもっと、なんていうのかな、ちゃんとやった方がいいと思うんですよね。
ざっくり例えば私はなんかやりきる人ですとかね、そういう問題じゃないんですよ。
そうそう、それっていうのはすごく一面だし、
それを言うんだったら才能というよりはエレメントの話をしてるんですね。
やりきる力とか、例えば言語化とかね、
飛び込み力とか、それは全て一本道になるためのエレメントでしかないんですよ。
だからエレメントだけ知ってても才能っていうのは伸びないんですね。
なぜなら一本道になってないから。
だからその一本道っていうのが自分の才能そのものであり、
結局自分の成功法則に近いものになるんですよね。
そうするとですね、それが見えてくると、そこまで見えると後は簡単で、
それに合った行動を繰り返していく。
逆にそれじゃないことっていうことを避けることができるようになっていくんですよね。
それが大事だなと思いますね。
リカさん、エレメントが拝見できる。
そうなんですよ、エレメント。
昨日ちょっと、昨日かな?
一昨日ぐらいにチラッと言ったら、もうリカさんそれを早速ね。
そうそう、笹川さん、粒を一本。
そう、粒を一本化なんですよ。
これはね、能力開発とかでもすごくよくある考え方というかね。
なんか自分の中の資質的なことだったり能力的なことっていうのを、
例えば幹部開発とか組織開発の時っていうのは会社として名分化するわけなんですよね。
会社として求めてる人材の能力はこういう能力ですみたいな。
これが私的にはちょっとエレメントと近いものだと思ってるんですけど、
実際にはこう、なんていうのかな。
例えばその幹部候補の人とかと面談する時っていうのは、
このエレメント、才能のエレメントを粒で見てるっていうことよりは、
この粒を使ってこの人材がその才能として一本化、これをできてるかみたいな話だったりとか、
このエレメントをどういうふうに組み合わせて成功体験を積んできたのかっていうところを結局見てるわけですよ。
わかりますかね。だからね、これ非常に大切なんです。
これが自分にとって腹落ち感があればあるほどこの才能は磨かれるんですね。
一本道になればなるほどそれぞれのエレメントも磨かれますし、
その一本道としての才能も磨かれるんですよ。みたいなね。
これがとても大切だしね。
これが一本道になればなるほどやっぱりブランディングが強化されるんですよね。
だから、例えばビジネスとかだったら選ばれるようになる。
選ばれるようになったりとか、あと価格競争とかに巻き込まれにくいとかね。
だって選ばれる理由があるんだよみたいな感じになるんですよ。
だからね、これはめちゃめちゃ面白いですよ。
カリンさんの講座は一冊の実用書のようですね。
ちょっとね、マニアックすぎて大丈夫かなと思ってるんですけどね。
羊さん、ストレングスをさらに細かくしたものがエレメントなのかなって感じでね。
ありがとうございます。
ストレングスとはまたちょっと違う切り出し方って感じですかね。
ただね、エレメントはそのストレングスみたいに34歩とかに分けることはできないので、
エレメントの紹介は今回私の事例を使って説明することになるんですけれども、
ただそれとストレングスは結構対比することが多いなっていうふうに思ってるので、
対比をちょっと示すって感じになるかなと思います。
こういうのも作ってるうちにやっぱりどんどんブラッシュアップされていくんですね。
最初資料っていうのは40ページぐらいだったのが、今70ページぐらいになってるわけですよ。
それもある意味自分がネガティブだからできるわけなんですよ。
こういう表現しても伝わんないだろうなとか、
もっとこここうした方が多分いいだろうなっていう、
今の自分に対してすごく私は厳しいんですよね。
これを初めての人が見たら分かるわけないよねとか、
ストレングスとかやってる人あったら、
ストレングスの表記があった方が分かりやすいよねっていう感じ。
ただトータルとしては、でもどうせ私のセミナーは分かりやすいみたいな。
ところは分かってるみたいな感じなんですね。
例えば自分だったら9月から講座やるんですけど、
その講座っていうのも結構新しい取り組みが多すぎて、
同じようなことやってる人が多分ほとんどいないんですね。
そしたらそういうものを世に出て売れるかどうかみたいな不安みたいなものはあるわけですよ。
足元ね。
だけどそこで足元不安になるからこそ、
やっぱ準備をちゃんとするわけじゃないですか。
だけどどうせうまくいくと一方でも思ってるみたいな。
こういうのが大事なんですよね。
羊さん、なるほどバラバラに持っていてもあまり形にならない。
そうです。だからこれは占いコレクターとか、
あと何ていうかな、ストレングスとかのマニアみたいな人にも来てほしいですね。
それを勉強してどうすんのっていうこと。
だからなんかすごい私これ矛盾感じるんですけど、
また最後黒くなって終わるんですけどね。
なんかさ、占いがすごい得意な人とか、
ストレングスがすごい得意な人が人生うまくいってるかっていうと、
そういうわけじゃなかったりしません?
新たな人生はって思ったりすることあるんですよね、私。
例えばその占ってもらったりとかして、
その人が明らかになんか苦労してそうだったりすると、
まずさ、その占いの知識を使って、
自分をもっと良くしたらどうですかみたいに思っちゃったりするんですよね。
ストレングスとかも一緒です。
なんかストレングスだけじゃなくても始中水明とかでも何でもそうなんですけど、
なんかそういうので自分のことを知るっていうのはとても大切なことなんですけど、
それで自分の特徴のエレメントだけを知っても結局意味がないわけですよね。
例えばストレングスとか私は最上志向が1位ですとかだけ知ってても、
だからどうしたって話なんですよね。
だからストレングスの読み解きとかもあるわけですよね。
私もストレングスの認定コーチではないですけど、
ストレングス認定コーチの方から教えてもらったんで、
そういう診断のコンサルとかしてるわけですね。
そこで私もすごく意識してるのは、
エレメントで終わらないってことなんですね。
だからストレングスでいうとこのエレメントっていうのは
資質の一個一個みたいなイメージを持っておいてもらったらいいと思うんですけど、
最上志向が1位、だからどうしたなんですよ。
そんなことはマジでどうでもいいですね。
そんなことはどうでもよくて、そのエレメントがあるわけじゃないですか、
その中で自分のコアのエレメントを特定して、
きっかけのエレメントを特定してですね、
それをつなげていくところのエレメントっていうのもあるわけですね。
これでやっぱストーリーを作ることだと思ってるんですよね。
それが才能かなっていうふうに思ってるんですよ。
そう、だからね、この占いコレクター的な人の矛盾っていうのはすごい感じますよね。
だからやっぱ知っててもダメなんだなって当たり前なんですけど思うんですよ。
自分が何の強みがあるかだけわかってても、マジでうまくいかないわけですよね。
だってそんなことがわかってるんだったら占い師の人とか全員お金持ちだと思うし、
お金が欲しい人だったらね。
でもそういうわけでもなさそうなわけですよ。
あ、マダムクミスさんおはようございます。ありがとうございます。
みこさんおはようございます。どうせうまくいきそうですってことで。
そうなんですよ、どうせうまくいく。それが大事なんです。
羊さんわかるって?となりますよねってことで。
そうなんですよ。だからね、占いの人とかが、売れる占い師の人とかいるじゃないですか。
私、売れてる占い師を研究することも結構そういえば自分の日課の一つなんですね。
で、なんでかっていうと、例えば占いってオリジナルの方法を考案してる人とか以外は、
基本的には同じツールを使ってやってたりするわけじゃないですか。
で、このオリジナルのツールを考案してる人も、それのベースっていうのは絶対に皆さん一緒なとこから来てるわけでしょ。
算明学とかなんとかっていうね。
ってことは、売れてるか売れてないかのポイントっていうのは、知識だけではないわけですよね。
それをどう切り取るかとか、どうストーリーにするかみたいなことで、
この辺、椎茸さん?椎茸さんでしたっけ?椎茸であってる?
氏名字とかじゃないですよね。椎茸ですよね。
あの、椎茸さんが確か言ってる。椎茸さんとかもだからストーリーが上手いんですよ、私的には。
知識とかだけだったら、もっと細かく知識的な人いっぱいいるんですね。
だけどそういう人は売れないわけじゃないですか。
じゃあなんで椎茸さんは売れてるのかっていうと、やっぱストーリーなんですよね。
相手に受け入れられる言葉選びだったりとか、繋ぎがとても上手いんですよ。
知識と知識を繋ぐのが。
ここが逆に言うと、占い系の人とかコーチング系の人が、私も含めて生き残れる道だと思うんですね。
チャットGPTとかで、エレメント的なことは多分いくらでも言えるんですね。
だけどそうじゃなくて、ストーリーとして通すってことがやっぱ非常に大切だなと思っているんですよ。
そう。
欲しいだけ良かった。
ニコさん、エレメントって何と思いましたか?
要素のことなんですねってことで。
そう、要素です。要素みたいな感じ。
才能の欠片みたいな感じかな、私の中ではね。
要素って言うと、なんか分解するだけって感じだと思うんですけど、私の中では欠片なんですよ。
だからまだ原石に近いっていうか。
だからエレメント1個だけがあっても、どうしようもないと思ってるんですよ。
エレメントをちゃんと最適に掛け合わせてストーリーにするからこそ、1本道ができるんですね、才能の。
それを意識しながらエレメントを使うことによって、結局全体最適になるから、才能の最適化になるというストーリーができたんですよね、自分の中で。
本当にそうだなと思って。
私もそういう意味では、現在進行形で自分の才能っていうのは1本道で理解してるんですよ。
その中に、例えば最上志向があったりとか、収集心があったりとかしてるわけなんですね。
っていうことを自覚しながら日々生きてるんですよね。
っていうのと、自分にとって一番大切なコアのエレメントが何かっていうことと、
自分をいつも最初に突き動かしていくトリガーって呼んでるんですけど、きっかけの資質というか、エレメントが何かっていうことも分かってるんですよ。