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理系男だからこそ提供できる価値~この番組について&パーソナリティの紹介~_#001
2025-09-07 06:03

理系男だからこそ提供できる価値~この番組について&パーソナリティの紹介~_#001

「毎日同じことの繰り返し、悪くはないけど、なんか物足りない。」

お聴き頂きありがとうございます。「理系男の人生取締役会」です。(旧:20代さよならラジオ)


記念すべき第1回。まずは、この番組を始めた理由と、2人の自己紹介をお届けします。

20代後半のサラリーマン・クラゲと、アカデミックの道を走り続ける研究者・トマト。職場は違う、環境も違う。でも、抱えてるモヤモヤはなんとなく似てる。

「大学を卒業した直後は、友達と会う機会も多かった。最近、それが減ってきた。誰かと話すことで、ちょっと視点が変わる。あの感覚が欲しい。だから、無理やりにでも話す場を作ることにした。」

これが、この番組を始めた理由です。


<登場人物紹介>

月夜野クラゲ(物理系)大企業に勤める社畜系理系男。仕事は「こっちに任せておけばとりあえず進む」くらいのプレイヤーポジション。毎日のルーティンにうっすら危機感を持ちながら、30代に向けて「ちょっとした大人感」を身につけようとしている。野球好き。ポジションは内野手。

冷田井トマト(化学系)アカデミックの道を突き進む研究型理系男。プラプラしているように見えて、実は毎日新しい刺激にあふれている側の人間。野球好き。ポジションは外野手。


「理系男だからこそ提供できる価値って何だろう?」という問いから始まったこの番組。ゆるく雑談しているようで、実は毎回ちゃんと何かを問いかけています。

まずは第1回、ぜひお楽しみに!


Title: #001_Nice to meet you! About this program & personality introduction

Nice to meet you, this is "A Science Guy's Farewell to our 20s."In this first episode, we'll have a quick chat about the direction of this program!


感想

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こんにちは、クラゲです。 こんにちは、トマトです。この番組では、ちょっと世間ずれした理系出身の2人が、ちょっと日常を良くする技術について語ります。
はい、じゃあ、ポッドキャストを今日からやりたいと思いますが。はい、いいですね。僕らもついに20代、ラストイヤーですね。
とうとう来ちゃいました。20代も終わりですね。仕事は、だんだん責任感も増えてきて、忙しいと思いますが、クラゲさんも。僕はプラプラしてますが。
いやー、どうですかね。最近の仕事は。お仕事に関しては、責任感はあんま変わらずかなと。やることはやるし、やれないことはやれないし。
何をもって責任とするかってところは、日々考えているところでございますよ。 一周した感ない?一周一通り仕事して。
そうね、一周した感あるし、私は電職も含めて、1.5周くらいしたかなって感じは、ちょっとあります。
だいたい一通りできるけど、あんま偉くないみたいな。 そうね、とりあえず仕事任せておけば、こっちに任せておけば、仕事進むっしょみたいな。
で、定期的にフォローすればOKよね、くらいの人材にはなっているかなと思います。
まあ、ちょっとしたプレイヤーだけど、マネージャーではないけどくらいのね。 そうね、まあ前もちょっとマネジメントもしたから。
1.5周目の後半、たぶんそれかなって思ったりします。
微妙な年で、また5年くらいしたらね、ある程度もうちょいマネージメントとか立場にも。 そうね、マネージメント、どこからマネージメントとするかってところはあるかな。
実際問題、役職、平社員から係長、○○長みたいなつくパターンもあるし、純粋に部署で後輩君一人いて一緒に作業しますみたいなパターンもあるやん。 そうね。
ってなった時にね、やっぱりちょっと大人感をね。 大人感。 35歳に向けて身につけていかなきゃいけないと思うわけですよ。 はいはいはい。
日々マンネリ化するじゃないですか、やっぱり。 まあ、するわな。
毎日仕事行って、同じおっさんたちと喋って、家帰ってきて、ご飯食って寝ると、なかなかしんどいなって。しんどくもないけどね、しんどくもないし、
どんどん同じことを繰り返してるからね。 よくね、思うところもね。 繰り返してるからね、そこはたぶん私ちょっと薄いかもしんないね。
あ、そう?まだ? 毎日が新しい刺激にあふれてる。 開発なんで、一週が長いってところはあるかな。
日にちがう仕事。 繰り返し業務がないわけじゃないけど、その都度その都度みたいな。 毎日朝さ、8時とかに会社行ってさ、家帰って、6時とかに帰ってきてさ、
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とりあえず家帰ったらもう、ただ夜ご飯食べて寝るだけみたいな感じじゃない。 ああ、もうそうね。 そこの繰り返し感はない。仕事はまあいいよ、なんか新しいこと。
家帰った後にどうするか的な、数ヶ月に一度ちょっとこうルーティンになっちゃったなーっていうか、繰り返しになってんなーって思う時はある。
それがね、ちょっとあるんですよ。僕はめちゃめちゃあって、なんか会う人もだんだんさ、何か昔大学生卒業した直後とかあったらさ、
大学の友達と会うとか、地元の友達と会うとか結構あるじゃない。 最近めっちゃできない。それがなんかすごい減ってるなと思う。
それが減ってるかなって思うんだけど。 そこもなんか平日変わらない問題はもう、社会人入って結構早い段階で発症する人も多いんじゃない?
知らんけど。 こんな日とか長期休暇で毎回結構なんか来らっしゃうから。 ああ、確かに。 こういうセッティングみたいなのもちょこちょこありつつだったけど、それも減ってくるな。
で、なんかね、ちょっとこう、そういうなんかね、刺激というか、そういうのを作ってから。 良くないな。
そういうとこでちょっとさ、人に話すじゃん。半年ぶりに会ったやつと話してさ、ああ、こういうふうに起きたなみたいなところでさ、ちょっとさ、ちょっとなんか視点変わるみたいな。
ああ、そうね。 それをね、自意的に作り出したいなというのが。
が、このレイでようなわけでございますね。
それはね、俺はここでそれをなんか、無理やりこの話す場があれば、新しい視点を常にバージョンアップで自分の中に取り込んでいけるかなっていうところ。
なるほど。 はい、僕はそれがいいかな。
で、こうね、一応聞いてる人いるかわかんないけど、まあ公開している程度喋ったほうが、ホンダケースケじゃないけどさ。
おお。
公開していくって。
ああ、あれだ。プロセスエコノミーってやつですね。あれ違ったっけ?
プロセスエコ?違う。
あの、作ってるところも要は商品、商品というか、価値になるよねって違ったかな。
うわあ、これ、第一回ラジオで外れたら恥ずかしいな。記念残っちゃうね。
物語が価値になるっていう本がある。そうそうそう、そういうこと。
僕らがちょっと出しているところを見てもらって、僕らもちょっと意思持ちのいいし、もし聞いてる人でおもろいなっていうところが、このポッドキャストをやろうと思った理由というところですかね。
はい、大まかな方針はそれでいいと思います。
はい。
じゃあとりあえず第一回はこんなところでよろしいですか。
いいと思います。
はい、では、高評価、チャンネル登録よろしくお願いします。
違うか。
わかんない。終わらせ方わかんない。
時間に入らないといけない。
はい。
まあ、はい、とりあえず今回は。
はい、ここまでで。
はい、バイバイ。
06:01
確かに終わらせ方はちょっとむずいな。
06:03

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