「毎日同じことの繰り返し、悪くはないけど、なんか物足りない。」
お聴き頂きありがとうございます。「理系男の人生取締役会」です。(旧:20代さよならラジオ)
記念すべき第1回。まずは、この番組を始めた理由と、2人の自己紹介をお届けします。
20代後半のサラリーマン・クラゲと、アカデミックの道を走り続ける研究者・トマト。職場は違う、環境も違う。でも、抱えてるモヤモヤはなんとなく似てる。
「大学を卒業した直後は、友達と会う機会も多かった。最近、それが減ってきた。誰かと話すことで、ちょっと視点が変わる。あの感覚が欲しい。だから、無理やりにでも話す場を作ることにした。」
これが、この番組を始めた理由です。
<登場人物紹介>
月夜野クラゲ(物理系)大企業に勤める社畜系理系男。仕事は「こっちに任せておけばとりあえず進む」くらいのプレイヤーポジション。毎日のルーティンにうっすら危機感を持ちながら、30代に向けて「ちょっとした大人感」を身につけようとしている。野球好き。ポジションは内野手。
冷田井トマト(化学系)アカデミックの道を突き進む研究型理系男。プラプラしているように見えて、実は毎日新しい刺激にあふれている側の人間。野球好き。ポジションは外野手。
「理系男だからこそ提供できる価値って何だろう?」という問いから始まったこの番組。ゆるく雑談しているようで、実は毎回ちゃんと何かを問いかけています。
まずは第1回、ぜひお楽しみに!
Title: #001_Nice to meet you! About this program & personality introduction
Nice to meet you, this is "A Science Guy's Farewell to our 20s."In this first episode, we'll have a quick chat about the direction of this program!
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!