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おはようござい ます。忙しいままの英語やり直しをサポートしている英語コーチのりかです。
今日 も 英語を話せる自分に向かって少しずつ近づいていきましgrunts
はいということでえーと台風が来てるんですけども皆さん大丈夫ですかね
なんかこういう時にすごく子供がね尾根保育園に送って行った時のこととか思い出すんですけれども
うちはもうね、高校1年生なんで、もちろん送らなくてもいいんですけど、今日はね、昨日早々と学校が連絡を送れて、午前中は休校、午後からね、あるので授業が。
子供はね、がっかりしてましたね。
まあそれは確かに、午後から学校とか行きたくないですよね。かったるいし。
でもね、なんかテスト前なんで、うちの学校の高校、テストちょっと遅いんですよ、時期的に。
テスト前なんでしょうがないんじゃないかなと思うんですけど、でも子供はね、なんで全部休校じゃないんだってがっかりしてましたね。
まあしょうがないですけどね。
保育園の時に、台風が来る時にね、どうしようっていつも思ってたんですよね。
保育園だったんで、防風警報が朝出ていると、連れていけない。保育園が開かないんですよね。
それだけだったらどんなに大雨が降っても開くんですけど。
困るのがね、自分ももう会社、会社なんで本当に電車が完全に止まってるとかない限りは出社なんですよね。
で、そういう時に、なんか微妙な天気で、電車動いてるけど会社行けるっていう状況でね、会社なんとか行けちゃいそう。
でも保育園どうなるかわかんないみたいなね。
なんかそれがね一番困るんですよね。やきもきするんですよ。
しかもなんかこう忙しい時だったりすると、もう休めないみたいな感じで。
たまたまちょっとね、在宅も申請をすればできるような会社だったので、
なんかそういう時は確かパソコンを毎日持って帰るっていう申請をして、持って帰ってたんだと思うんですけど。
いやこれ本当に読めないし、仕事もしなきゃいけないし、子供は保育園行けないかもしれないしってなんかもうやきもきするじゃないですか。
もう完全に行けないってなっちゃえばもう諦めてね、子供と。
休みにしちゃって、家で子供とのんびり遊びながらとかいうのもありなんですけど。
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なかなか大人の事情からせそうはいかないと。
なんかそういう時に、すごいお母さん、働くお父さんお母さんって大変だなというふうに思います。
これなんかね、英語学習にも通じるし他のことにも通じるんですけど、
なんか私子供がちっちゃい時に、自分のコントロール範囲外のことをコントロールしようとしてたんですよ。
つまり子供が熱出すとかって、多少お母さんの健康管理で避けられはするかもしれないけども、
分かんないじゃないですか。朝起きたらいきなり子供が吐いたとかね。
夜中に、あ、なんか熱い、熱あるみたいなことって、
親のコントロールの範囲外のことなんですよ。
なんだけど、私はそれに対して、
そう、なんかね、
あの、イライラはしないけど、
あーどうしよう、どうしよう、熱どうしようっていうふうに思ってましたね。
思うこと自体は別に悪くないんだけど、
なんかそのコントロールできないことをコントロールしようとするっていう状況が一番苦しいんですよ。
別に誰のせいでもないじゃないですか。
ね、お子さん苦しいし。
だから、なんかそのコントロールできないことをコントロールしようとしないで、
英語学習もやってほしいんですよ。
何を言ってるかっていうと、
毎日これやろうと決めたりとか、毎日何かしら勉強しようと決めた時に、
あの、そういうね、
お子さんの体調とか、自分がコントロールできない範囲、
そう、コントロールできないことで、
勉強できなかったり、予定が崩れるわけですよね、計画とか。
だけど、なんかそれは、もう本当にしょうがないことで、
お母さんのせいでもなんでもないし、お子さんのせいでもないし、
だからそういう時に、その、コントロールしようとして苦しくならないで、
あ、お熱出ちゃったな、かわいそうだな、大丈夫かなって心配してね。
で、もうその日、病院に連れて行ったりして、できなかったら、もう諦める。
っていうのも、あの、大事なね、スキルなんです。
私はそれに気づかないで、結構子供が小さい時に苦しい思いをしてたなって自分で思います。
でも、そこでね、ちょっと、あ、今日はもう勉強は無理と思って、
今日はやらないって自分で、自分から捨てる、自分から諦めるっていうことがね、
なんかこう、諦めさせられたみたいな、
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今日はもう、子供が熱出ちゃったからできなかったっていう風にね、
その外部の要因で、私はできなかったんだと思うよりも、
その要因はあったけれども、自分でやらないという選択肢をしたっていうね、
そういう方がね、全然幸せだし心穏やかなんですよね。
って偉そうに言ってますけど、できなかった。
できなかったから、今ね、ちびっこ抱えながら勉強してるね、お母さんには、
なんかちょっとでもね、ヒントになればいいなと思って、この話をさせていただきました。
はい、ということで、ちょっとね、今日台風で非日常な朝を迎えているお母さんたちに、
ちょっとね、エールを送りたいと思います。
そして皆さんの安全を祈っています。
はい、ということで、今日も最後までお聞きいただきました。ありがとうございました。