有線イヤホンで初ライブ!才能、夢中になれるものの共通点を見つけたかも!?
2026-10-21 34:26

有線イヤホンで初ライブ!才能、夢中になれるものの共通点を見つけたかも!?

まだ全部聴ききれてないですが💦
今日の午前中のプロマネ花凛さんコンサルを
覗き見🙈させていただいただけでも
私の中で繋がりが見えたので
一旦、アウトプットのライブをしました🙏

聴いてくださった方の
何かのヒントに繋がったら幸いです🌿

概要欄、後程ととのえます🙏🙏
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感想

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00:08
こんにちは、理佳です。 今朝、私がスタイフを始めるきっかけになったイガラシカリンさんという方が、朝ライブをしておりまして、
そこで、今日はイヤホンの話をしていたんですね。 なので、私早速、そこでお勧めされていた、
このスタイフでライブするときは、一番は、室内でスタイフでライブするときは、有線のマイクの機能なしのイヤホンがいいっていうのを聞いて、
なので、私早速買ってきたんですね。 電気屋さん、ケース電気に行ったんですよ。そしたら、そこで担当してくださった方が割引してくれて、さらに今クーポンも使えますよって言ってくれて、
で、あのイヤホンをね、なんとですね、これ744円税込みで買いました。 そのイヤホンをつけてね、今ライブしてるんですけど、声聞こえてるかな?ちょっとそれがね、心配。
心配なんですが、ちょっとここのコメントに打ってみます。 誰かもし聞いてくださっている方がいて、何か。
ありがとうございます。タローさん、初めまして。ありがとうございます。めちゃくちゃクリアに聞こえます。嬉しい。ありがとうございます。教えてくださって。
あの、今日ね、あのちょっと、佳林さんという方に教えていただいて、これでライブするとすごく声が綺麗に聞こえるから、とにかくこれしてって。
あ、私も聞いてました。本当ですか?佳林さんの聞いてらっしゃいました?あ、嬉しい嬉しい。やったー。同じ配信聞いて、あのいて、すごい、なんか通じた感じがしてとっても嬉しいです。やったー。よく聞こえてます。
あの音とのバランスとかどうでしょうか?音と私の声のバランスとか。すいません甘えちゃって。
あ、バッチリすごい。本当にありがとうございます。タローさんとても心優しい方でございます。はい。もうじゃあちょっと安心して、ちょっと今日のテーマをね、話したいと思います。
なんかもしご興味なかったらサッと、あのお忙しい中ありがとうございます。あの抜けていただいても大丈夫なので、あの気軽に聞いていただけたらと思います。
今日はですね、私その、実はその井原佳林さん主催のね、プロマネ講座という、あの講座に参加しておりまして、で、このね、プロマネ講座っていうものの中で、あのクラスが何個かに分かれていて、その一番上位のク
03:11
ラスの方が受けれる、あの膝付き合わせコンサルっていうのがあるんですね。
で、そのコンサルがね、1人に月5、6時間かけるコンサルなんですよ。1日中するっていう。で、たぶんね、今もしてると思うんですけど、あの、で私はね、午前中だけ少しね、あの、えっと拝見させていただいたんです
けど、それだけでもね、すごい大変学びになったので、ちょっとその話をね、あのしたいなと思っております。
で、まあね、そのこのプロマネ講座ってどういう講座っていうのかと言いますと、そのなりたい自分じゃなくて、なれる自分の最上級になって、その自分の才能を最大限に爆発させてプロになろうよっていうような、
なんかそんなね、講座です。
なので、あの参加されている方は、実業家の方だったりとか、あと起業家、起業されている方もいらっしゃれば、あとはね、私会社員なんですけどね、そういった会社員の方もいらっしゃいます。だから会社員のプロでも
いいし、その自分で何かビジネスされていらっしゃる方がいらっしゃれば、あの、その道のプロになろうよっていうような、なんかそんな志の高い方がね、集まっていらっしゃいます。
最近ね、この講座の中では、在庫棚卸しシートっていうのと人生棚卸しシートっていうのがね、シェアされて、あの上位クラスの方は、あのそれに沿ってね、ワークをして、それを元に佳林さんがコンサルしてくださる
んですよね。
で、今日はね、その回の2回目というか2人目だったんですよ。うん、あの、そう。で、えっと佳林さんのねコンサル拝聴しながら、自分に置き換えたらっていう風にね、この考えるっていうのがすごく大事なので、うん、
なので、あの私もね、今日拝聴しながら、自分に置き換えたらって考えてたんですよ。
そしたら、やっぱり何人もその佳林さんのコンサルを見てると、なんかそういうことがね、なんとなくできるようになってくるというか。なので、ちょっとね、その見えたことというか、自分に置き換えたらっていうのを
話してみたいと思います。なので、皆さんももし聞いてくださっている方がいらしたら、あの自分に置き換えたらという視点で聞いていただけたら幸いです。
でも、話の中身はちょっと私のなんかストーリーみたいな感じになっちゃうので、あのちょっとつまらなかったら申し訳ないんですが、ちょっと、あの、そんな感じでね、話をしていきたいと思います。
あ、やったー!クエイさん嬉しい!今日もライブ、イェーイ!ね、あのコンサル終わりました?クエイさんいらしてくださったってことは。
そう、私さ、あのー、そうそうそう、有線イヤホン買って、あの今ね、あ、あやこさんのコンサル聞きながら聞いてる。嘘?嬉しすぎるんですけど嘘でしょ?ありがとうございます。あ、あいさんもこんばんは。
06:00
ありがとうございます。
あのね、上にいらっしゃってる太郎さんっていう方、とってもね、優しい方で、私ね、これ、有線イヤホンでライブしてるんですよ。声バッチリって言ってくださったんで、めちゃめちゃ嬉しい。
いやー、あいさん、ありがとうございます。りかさんのライブ、やっとリアタイできたって、ありがとうございます。
今日はね、私、あの今もね、たぶん、あ、たぶんというか、クエイさんね、そう、りかさんすっごく好きな内容でした。醤油の話とか。ん?りかさんが、え?ほんとに?
やっぱりね、あやこさん、今日、あやこさんっていう方のね、あのー、その今してる、今、今リアルの時間でこれしてる、あやこさんっていう方の膝付き合わせコンサルしてるんですよ。
私、あのさすがにね、あのー、午後は、ちょっと仕事しないとまずいなと思って集中して仕事しておりました。
で、午前中だけでも私すごく学びになったので、あのー、自分に置き換えたらっていうのがね、少しできた感じがしたので、あのー、それをね、ちょっとシェアしたいなと思ってライブ立ち上げてみました。
で、えっとー、そうそうそう、ライブを立ち上げたんですよね。なのでね、内容はね、私のちょっとストーリーみたいな感じになっちゃうと思うんですけど、なんかもしこれ聞きながら、自分だったらっていう視点でなんか
聞いていただけたら、
嬉しいなっていうので、ちょっとね、この話をしたいなって思います。
で、最近そのね、そうそう、このプロマネ講座の中では人生棚卸しシートとか、そうそう、在庫棚卸しシートとかをね、あのそういうのがシェアされていて、上位クラスの方はそれに沿ってワークして、それをもとに佳林
さんがコンサルしてくださるんですよ。
で、あのこのね、人生棚卸しシートなんですけど、年齢ごとの出来事とか幸福度とかを書いていくんですね。でも、なんかこういうことって結構よくするじゃないですか、多分そういう何、ビジネスのそういうコンサル系
とかでしたりする感じがするんですよ。
私、仕事でも結構、ペルソナとかっていう、どういう人をターゲットにして集客するとか、そういうのとかも、あの、そうしたことがあるんですね。仕事の中で。そうすると、なんかこういうことを書いたりとかするんです
よ。でも、私の中ではそれ振り返ったところで、で、みたいな感じになっちゃってたんですね。
マリさん、こんばんは。リアルで参加できて嬉しいです。ありがとうございます。
そうそう、そう、でね、そのね、年表みたいな自分のストーリーとか書いたところで、でって、だからってなっちゃってたんですけど。
あの、それがね、どういうふうに自分の才能につながっていくかっていうのがね、これしたところでどうなるのっていうのがわかんなかったんですよ。でも、かりんさんのコンサルをね、プロマネの中で、あの本当に現場で
その見させていただくとね、自分に置き換えたら、なんかこうだっていうのがね、なんかちょっと見えてきた感じがするので、あのちょっとそれを話します。
なんか参考になったら嬉しいです。でね、あのそのね、自分の才能とかその異常値とかのね、そのつながりとかがその自分の人生のストーリーとかから見えてくると、納得してすっきりして前に進める感じがするんです
09:10
よね。だからこのワークは面白いなってすごい思います。
でもね、私の中でやっぱりただやっても意味ないなと思っていて、今まではたぶん仕事の中とかでもそれ欠かされたりとかしてたぶんただやってたんだと思う。自分の才能とか異常値のつながりを見ていったりとか、ただ見
つけるだけじゃなくて、大事なのはその才能とか異常値を生かして結局自分が届けたい人に届けたいことをさ、どうやって伝えていくのとかさ、実際にこうやって実践してどうやって実践して見せていくっていうのを、
そこまで落とし込みまでしてくださるのがもう佳林さんですよ。この佳林さんコンサルの真髄はこれですよっていう、ほんとそんな感じだなって思ってるんですよね。だからそれを見ていくことで、たぶんどんどん落と
し込んでいけたらいいなって私も思ってます。
というわけで、ここからちょっと私の途中経過なんですが話してみます。あいさん気になりますってことでありがとうございます。今日の私の中で一番の発見は、私20代までは今までエステサロンでエステキシャンと
して働いてきたんですよ。
20代までは手を通して人を癒すっていうセラピストという仕事が転職と思って生きてきたんですよ。マジでこれ私の転職って思ってそこに身を捧げて生きてきたんですね。もうそれだけそのモチベーションだけで生きて
きたんですよ。
でも今は現場に出てないんですよ。結局その仕事今してないんですね。でも13年ぐらいしたかな。でも同じエステ業界にはいるんですね。今は裏方として事務作業をしたりとか現場のセラピストと連携とってサロンの運営
サポートとかをしてます。
特に好きな仕事は、言葉を通して表現できるメルマガとかポップの作成が一番好きなんですよ。これがしたくて裏方になったっていう感じなんですね。こうしてスタイフを始めたのも、もっと自分の言葉で話せるようになり
たいっていう思いからだったんですね。
そしたら今どうなってるかっていうと、たぶん今までで一番充実してる感じがするんですね。ちゃんと自分が満たされながら外にアウトプットできてる感じがしてるんですよね。
たぶん私の才能とか異常値のキーワードといいますか、そういうのはたぶん言葉へのこだわりとか体感へのこだわりとかっていうのにあるっていうのが最近分かってきて。
まず私の場合、最初ね、マリさん、言葉を文章にするの得意なりかさんすごいですって。ありがとうございます。得意かどうかわかんないけどすごい好き。すごい夢中になれるっていう感じです。
12:02
ダイエット今まで頑張れなかったのに、その言葉どういうふうに伝えたいっていうところに集中すると、ご飯、冷蔵庫の中のものを探しに行くっていう誘惑に負けないでずっと言葉を探し続けられるから、たぶん私の異常値
はここにあるんじゃないかなって思ってます。
まず最初、私の場合、14とか中学生くらいから、私っていう人間は何のために生きてるんだろうとか、生きるって何だろうとか、死んだらどこに行くんだろうとか、そんなことを考えるような人間でした。
もともとたぶんそういう人間だったんですよね。そこから自分がしたいことって何だろうって、私の使命って何だろうとか、そんなことを考え始めるわけです。
そこで出会ったのがエステティシャンとかセラピストっていう仕事でした。きっかけは台湾人の祖母だったんですよね。
私、台湾生まれの日本を育ちなんですけど、私が中学か高校生の頃、祖母が糖尿病で足を切断して、その時意識がない状態で危ないからって台湾に駆けつけたんですね。
その時、母のお姉さん、おばさんがこうやって刺すって言って、私の手を取って、おばあちゃんの体に手をくっつけて刺す動作をすごい一生懸命してたんですよ。
リカ、こういう風にしてって。そしたら母も同じような動作して、すごい刺すってたんですよ、おばあちゃんのこと。
そしたらおばあちゃんが母の名前を呼んだんですよ。そこから少しだけ目が開いて、みんなでおばあちゃんに向かって、日本から来てくれたよって声かけしてくれるんですよ。
声かけをしてたんですよ、みんなでね。そしたら、この子の名前わかる?って声かけ何回もしてたらね、私の名前呼んでくれたんですよね。なんかずっと目つぶってっていうか意識なかったのに。
そしたらさ、母がさ、もうずっとさ、私の名前も呼んでくれなかったのにすごいってすごい喜んでたんですよ。
涙出てきちゃう。私すごいそれに感動したんですよね。台湾のおばあちゃんね、その時孫が8人いたんですよ。今は10人なんですけど、でもその残り2人の存在知らないまま亡くなったんですけどね。
でね、私はさ、年に1回、もっと少ない時は会えない存在だったわけですよ。私、唯一日本にいる異国の地にいる孫。多くて年に1回ね。少ない時はもう数年に1回。
なのにさ、私の名前呼んでくれて、いやその時ね、いやマジ手の力すごいって、なんか触れる力すごいって思ったんですよね。
で、なんかね、それがすごいこの手の力すごいと思った大きなきっかけだったんです。
私のおっかけね、そのだから糖尿科系だからさ、食の大切さも母から口すっぱく言われてたしさ、なんかそういうこともあって、あのその全てを食も網羅してたっていうそのエステティシャンになろうって思ったんです
15:12
よ。
食も手を通して、そのなんか触れる力をこう、なんだろう、与えられるっていうか、なんかそういうことができるエステティシャンになるって決めたんですよ。
あ、リーさんこんにちは。ありがとうございます。愛さんも素敵なエピソードってありがとうございます。クレイさんもエピソード、そんなエピソードがあったんですねって。そうそう、そんなエピソードがあったんです
よ。
リーさん、今日プロマネ講座ね、あの、今日ひざつき合わせの5、6時間のコンサルを私拝聴していて、あの自分のストーリーからそのなんだろう、自分の才能とか異常値とかのなんかキーワードが見つかった感じがして、
ちょっとその話をね、何かヒントになったら、皆さんに置き換えたら、なんかヒントになったら嬉しいなと思ってちょっとね、シェアしております。そうそう。
で、その、そういった経験から、その食の大切さとか、その手の、手を、手の触れる力、それを全部網羅してるエステティシャンになろうって決めたんですよ。
そしてね、あの、そう、それになりましたと。そしてお客様からもね、あなたの手は特別よとかね、ここがなくなったら困るとかね、ここだけが癒しなのとかね、この手は大事にしなさいってやめちゃダメよとかね、私やめ
ようとしたこととかさ、本当にあったんでね、結局やめちゃったんですけどね。
たくさんの宝物の言葉をね、いただいたんですよ。あ、ちなちゃん、やっほー、最近ライブ頑張ってるねーって、やってますよ。優先イヤホンやってますよ。早速ね、やってるの。
あ、りーさん、もう仕事戻っちゃうので、後でアーカイブ配置をしますねって、少し声聞けて、嬉しかったです。ありがとうございます。りーさん。
そうそう。でね、そんないろんな言葉をね、お客様からいただきましたと。で、そこから、はい、なぜ裏方になったのかというとね、もっと自分がお客様にしていることの価値を技術だけじゃなくてね、言葉で伝えられる
ようになりたいって思ったんですよ。
で、私さ、容量いいタイプじゃないんですよ。なのでね、どっちも一気にできないんですよね。技術してるときは、そのときはお客様の体と自分のその感覚に集中してたいし、そういうふうに働いてきてしまったからという
か。
あのね、器用な人はね、話しながらね、こうですね、あーですねーとか、今こういうことしてますーとか、ペラペラペラペラペラって、私も社長とかまさにそうなんですけど、そんな感じでペラペラーって喋れるんです
けど、私、できないんですね。
でね、言葉に、そうそう、だからね、お客様に入ってるときはやっぱりそのお客様のその体と自分の感覚に集中してたい。だから言葉にするっていうことをやり尽くさないまま時間を過ごしちゃったの。
だから、いざその言葉にしようとしたら、自分の納得いくようなレベルじゃなくて、すごい嫌だったんですよ。そんな自分がすごい嫌だったの。それで、そう、もう裏方に徹しようと思って、そして今こうして裏方になった
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ことによって、自分が思うまで、自分が納得いくまで、その、例えばエステのサービスの価値を言語化したりとか、商品の価値を言語化したりとか。
なんかそういうことを今してるんですよね。そして、すっごいその気持ちが落ち着いたんですね。
で、うんと、そう、これはね、やっぱりね、言葉にするっていうことに集中できるようになったから、なんだなってすごい思ってるんですよ。そしてこのスタイフを始めたことも、その日々のね、本当満足度につながってる
んですよね。
ジョナちゃん、両方できる人って本当すごいよねって。そうそうすごい。美容師さんとか、施術者の方とか。そう、本当にそうなのよ。すごいなって思う。
で、そうそう、この言葉ですよ。なんでこんなに言葉にこだわるのかっていうところですね。
で、少し前にね、笹川さんっていうね、いつもお世話になってるスタイフ仲間の方がいらっしゃるんですが、このプロマネ講座もご一緒してるし、すごい大好きなね、私も配信者の方でもあります。
その方とのコラボライブ、先日させていただいたんですよ。そこでもね、ヒントをいただきました。なんでこんなに言葉に私はこだわるのかっていうところですね。
笹川さんはね、人の内側を見るのにものすごい長けてらっしゃる方でね、そこに時間を費やすっていう異常値レベルで時間を費やしてきた方なんですね。
で、その方の才能棚卸しセッションっていうのを受けてコラボライブしたんですよ。その中で、こんなに言葉に対して私がこだわりがあるのは、その養殖器からのコンプレックスにあるって言われたんですよね。
冒頭でも言ったように、私の母は台湾人でね、母は日本語が話せない状態で私を育て始めたんですね。
途中から私、母の日本語力を抜いたっていう感じなんですけど、父も職人だったからか、仕事一筋でね、子供の教育とかには興味ないしっていうか忙しく働いてきたのでね。
だからさ、絵本とか本とか、そういったのとは替え物の中で育ってきたんですよ。母もさ、読みたくても読めないじゃん、日本語。
だから私自身も、そしてね、幼少期の頃からおそらくね、興味の落差がめちゃめちゃ激しい人間だったんですよね。
音楽とか体育とか、そういう感覚的なものはものすごい好きだった。これかんではものすごい好きで没頭できた。
そしてあと唯一、学習っていうところで言うと数学だけは好きだった。でも他には全く熱が入らなかったんですよ。
で、その多分影響もあってかね、私今でも日本語のドラマとか映画を見ていても、
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そのストーリーの展開が途中から分からなくなっちゃったりとか、誰がどの人だっけみたいなことに本当になって分かんなくなって主人に聞くっていうね。
そして主人に解説してもらうっていうこんなことが起きてるわけですね。だから私、言葉の理解能力とか、今何が起きてるのかっていうのをキャッチする力が遅いことがね、すごいね。
コンプレックスというか、もう本当になんで私こうなんだろうって思うわけですよ。
で、実際に小学生の頃に日本語だと思ってね、一生懸命伝えようとして話してたことがね、話してたことが実は台湾語だったなんてこととかもあったんです。
で、もっと小さい頃はその両親がよく喧嘩してたので台湾に一緒に連れて行かれてね、台湾の保育園に入らされそうになってお試し保育みたいなね。
で、話し通じないしさ、自分が言ってること、みんなの言ってること分かんないしさ、もう1日中泣きやめいて、母は1日で私を現地の保育園に入れるのを諦めたこととかもあるんですね。
だから、何だろう、多分私の言葉に対する執着、こうやって伝えたいとかどうやったら伝わるだろうって、ここに夢中になれてるのって、ここにこれをずっと考えられるのって、多分ね、こういうことから来てるんだな
っていうのがなんとなく分かってきたんです。
自分で理解できてきたっていうか。
でね、その一番最初に話した、私がエステティシャンになったきっかけ、その触れる力を感じたっていうところ、それとあと今夢中になっているその言葉っていうところ、このどちらにも通じるキーワードを見つけて
ね、それがつながりを感じたいっていう体感かなって思ってます。
思ったんです。
今日、佳林さんのコンサルを聞きながら、それを見つけたの。
アイさん、めちゃくちゃ興味深いですって。
ありがとうございます。
興味深く聞いていただけたことがありがたいです。
何かね、置き換えて、皆さんも何かご自身に置き換えて、何かつながりがイメージできたら嬉しいなって思いながら話してるんですけど。
触れる力とその言葉、どちらにも通じるキーワードがつながりを感じたいっていう体感ね。
私の中ではそのつながりを感じられたら満足なんですよ。
これを感じたいっていう。
だから例えば言葉でも、実際に20代前半の頃にね、母ね、台湾の墓に入りたいって、もう今から言ってる、ここの墓に入りたいっていうのがあってね。
これはちょっと万が一、何かあったら、さすがにあっちの言葉を話せるようにならなきゃまずそうと思って、
私20代その前半の頃に台湾に行って、台湾中国語の語学留学をね、してたの。
1年ちょっとぐらい。
でもね、それでも今ね、大した話せないんですよ。
でも親戚とはね、コミュニケーションとれるレベルかなって思ってます。
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今の娘ぐらいかも、5歳の。
感性派のね。
私さ、人間なのでね、リアクションだけは取れるんですよ。
この抑揚とか結構私のやっぱり強みかなって思っていて。
あとね、分からない単語があったとしても、今なら聞き返せる。
言葉ちょっと話せるから。
今の分かんない、これどういう意味って。
この単語何って聞き返せるし。
例えばさ、単語でもサッカーっていう単語が分からなかったら、
ボール蹴るやつとかね、言い換えられるの。
ボール蹴るやつっていう言葉は分かるからっていう感じで、
工夫すれば、そんな単語いっぱい知らなくても話せるっていう感じ。
そんな感じでね、今コミュニケーションで取ってるんですよね。
これで全く話せなかった時よりも、親戚との繋がりを感じられるようになったんですよ。
だからさ、もっとリカはこんなこと思ってるのね。
リカはこういう人なんだとかさ、分かってもらえる。
分かってもらえた感じがしちゃってる、私が。
だから私満足しちゃってるんですよ。
だからさ、もうこれ以上上達しないっていう感じなんですけどね。
これはね、ちょっとあれなんですが。
だから、繋がりを感じられたら私の中では満足なの。
あとはね、触れる力に関してもね。
お客様の体をほぐしてる時に、肌のさ、ほぐしながらさ、
どんどん肌の血色とかさ、肌の温かさとかが変わってくるので、どんどん。
筋肉の柔らかさとか、皮膚の柔らかさとかがさ、変わってきて、
体にね、お客様の体に沈んでいく感じが変わってくるんですよね。
その感覚、感じながら私ほぐしてたんですね。
自分の手を介してお客様と一体化してくる感覚になってくるんですよ。
そうすると、自分自身が寄ってきちゃったりするんですよね。
それがすごい気持ちよくなってきちゃうんですよ。
だからさ、その時にね、言葉は必要ないんですよ、私の中で。
もう繋がり感じちゃってるっていうか、手に集中してて、
手を介してお客様の体に触れてたら、もうそこで繋がり感じちゃってるんで、
何だろう、言葉はいらないっていう感じになっちゃってるんですよね。
あとね、もう一つね、私その人生の中でこれチャレンジしてみたいって思ったのが、
子どもを産んでみたいっていう。
これね、これもね、これ経験したいと思ったのも本当におかしいんですけど、
これも繋がりとめっちゃ関係あるなと思ってあえて話させていただくと、
自分の細胞からさ、細胞分裂した存在がね、この世を見ててくれたら、
この世に目からこの世を見ててくれたら、
私、死ぬのも怖くないって20代の時思ったんですよ。
自分もずっと、なんか自分から細胞分裂したその存在が、
この世に繋がっていたら、この世に残っていたら、
私、この世とずっと繋がってられる感じがしたんですよ。
27:06
おかしい人間なんですよ、私。
そこが、私、結婚したいとか、自分の子供を見てみたいとか、
そういうことを思ってない変な人なんですよ。
普通、例えば子供欲しいとかなったら、もっと違う理由だったりするじゃない。
でも私、違うんですよ。
自分の細胞から細胞分裂した存在がね、この世に残っててくれたら、
自分もこの世とずっと繋がっていられる感じがするみたいな、
頭おかしい人間なんですよね。
ちなちゃん、点と点が線になって繋がる瞬間、
笹原さんと佳林さん、ほんとすごいねって。
ほんとすごい、本当に。
本当に佳林さんと笹原さんからいろいろ教えていただいてます、私。
マリーコさん、こんばんはって。
退社して整体育までの間、お邪魔しますって。
繋がりがキーワード。
そう、繋がりがキーワード。ありがとうございます。
ちなちゃん、細胞分裂。
アイさん、子供産みたい細胞分裂から考えたことなかったです。
そうそう、おかしいでしょ、頭。
ちなちゃん、独特な視点で面白いと思ったって。
アイさん、でもそれも繋がりなんですね。
そうそう、繋がりなのよ。
繋がりっていうキーワードを置いたら繋がったのよ。
すごいだから面白いと思って。
でね、こうやって人生を棚下ろしして、
自分に夢中になれることとか異常値レベルでできてしまうこと。
だから私で言うと今、言葉をどういうふうにしたら伝えられるだろうとか、
あとは20代の頃、触れる力っていうのに私は夢中になってたわけですよね。
そういうところの共通点とかキーワードが見つかっていくと、
だから私は今これに夢中になれていて、これが大事なんだってすっきりするんですよ。
だからすごい繋がった感じがする。
それがこのままこの道で進んでいこうって、
この道で行こうってすっきりして前に進める感覚になれるんですよね。
今まではこういう棚下ろしっていうか、
小さい頃の幼少期からの自分を振り返って、
じゃあ、で、でで、で、みたいな感じだったんですよね。
でもここまで結構落とし込めると、
繋がりとかキーワードが見えてくると、
だからそうなんだって思うと納得できるっていうか、そうなんですよね。
だから私の場合で言うと何回も言っちゃうと、
触れる力とか言葉へのこだわりとかここに夢中になって生きてきた。
今生きてるんですが、その共通点は繋がりの感覚を体感したい。
そういうことが分かってくるとさ、今私香りに夢中じゃないですか。
香りに夢中なんですね。
その植物の香りとか、アロマとかもすごい大好きなんですけど、
だからそれもね、ただ吸ったりとか香ったりするじゃなくて、
私ね、皮膚から毛穴から体内に入れ込みたいって思ってるんですよ。
30:04
食べて飲み込みたいって思うんですよ。
でもそれは何でかって思ったら、
やっぱりなんかただ吸ったりとか香ったりするじゃ満足いかないんですよ。
やっぱり自分の一部にしたいっていうか、
繋がりたい。たぶんそこ。そんな感じ。
あいさん、植物との繋がりとかも感じるのかな。
そう、まさしくそう。植物のポリフェノールとか、
その抗酸化成分とかさ、そういうものを自分に入れ込んで、
バリアしてるような感覚になれるの。私。
千奈ちゃん、でも産んでみたらちゃんとママになってるね。
いやマジよ、産んじゃったからママになるしかないよって感じ。
千奈ちゃんみたいな立派なママになれない。
そういうの、キーワードがわかってくると、
なんかすごい面白く、自分の人生のページめくっていける感覚なんですよ。
これ見つかると、なんかよくわからないけど、
ほんとすっきりして前に進める感じがする。
人生の全体像が見える感じ。
人生全体のストーリーで自分を見れる感じが、
すごい面白いんですよね。
だから、探して終わりじゃなくて、
これをどう生かすかがすごい大事なので、
私も引き続き、ここまで見えてきた感じがするから、
また引き続きやっていこうかなって、
カリンさんとか笹川さんから学ばせていただきながらやっていこうかなって、
思っていってるところです。
少し参考になったりしたかな、これ。
なんかさ、置き換えて、
皆さんもご自身なんか置き換えて、
そういうのが見えてきたら面白いかなって思うので、
少しでもヒントになっていたら嬉しいし、
聞いて面白いって思ってくださるだけでも、
私は良かったかなって思うんですけれども、
アイさんしましたよって、ありがとうございます。
嬉しい嬉しい。
カールさん、こんばんは。初めまして。
アイス。
アイスクリーム食べながら拝聴させていただきます。
深い話ですねって、ありがとうございます。
カールさん、またいらしていただいて、
鎌倉のカールさん、ありがとうございます。
チェナさん、人生のページめくる、リカバールと全開。
はい、アイさん、過去にヒントが本当にあるんだなと思いました。
そうそう、だってそうなのよ。
だから過去ってやっぱり大事なんだなって思うけど、
何だろう、何でそれするのかって意味がやっぱり見出せないと、
でって私みたいな人間はなっちゃうから、
それが全部わかったときに人生全体像が、
人生の全体像が見える感覚が面白い。
その人生の全体のストーリーのここを生きている
みたいな感覚になれると面白いから、
そこまでいけるといい感じがする。
マリコさん、何で産んだかって考えてみようと。
ありがとうございます。
お会いしたときに教えてください。
もし何か見つかったら。
アイさん、本当そうわかります。
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ワークってって。
そうそう、アイさんってで終わっちゃいますよねって。
本当そうなんですよ。
でも今日これ聞いてくださって、
少しでもでから、
だからワークってこういう意味があるんだとか、
ちょっとでもエッセンスみたいなものがお届けできてたら嬉しいです。
はい、そんな感じでね。
今日はね、私ね、この後娘体操教室がもうそろそろ終わるんで、
迎えに行って、
薬をもらいに娘と一緒にね、
病院にクリニックに行ってまいります。
じゃあそんな感じでね、
最後まで聞いてくださった皆様ありがとうございます。
はい、ではまた、
カリンさんのコンサルね、まだね、
今もさ、たぶん午前中から始まって、
まだ続いてるっぽいので、
私もね、後でまたアーカイブ配置をしながらね、
勉強させていただきながら、
復習したいと思います。
はい、ちょなちゃん、ママがんばれ。
またライブしてねって、ありがとう。
じゃあ皆さんありがとうございました。
失礼します。
クエさんありがとうございます。
カールさん、もみじをプレゼントしました。
ありがとうございます。
アイさん、マリコさんありがとうございます。
エミさんもすごいありがとうございます。
ありがとうございます。
34:26

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