1. resize.fm
  2. #139 Dev Mode (SubTopics)
2023-06-30 1:34:31

#139 Dev Mode (SubTopics)

Config 2023で発表されたFigmaのアップデート、3Dデザインツール Bezel、Documenso、AI絵画アワード、今月のクリプト動向やイベント情報など最近気になったサブトピックスを話しました。

📝ShowNote: https://resize.fm/ep/139-dev-mode

おたよりお待ちしてます💁‍♀️
おたよりフォーム(Googleフォーム): https://forms.gle/hkHbCpdTfe54MSyq9

Summary

今回のエピソードでは、MotoyamaさんとDeguchiさんが自然の中でのサウナ体験について話しています。薪サウナのコントロールの難しさや、入り口の高さなどの要素が話題になります。また、フィグマでは開発者向けの支援が強化され、デザインファイルの作成と管理、コンポーネントの設計能力が求められています。デブモードを使用したデザインの制作やプロトタイプの作成についても考慮されています。フィグマのアップデートにより、バリアブルズやデザイントークンを使った設計が可能になり、デザイナーとエンジニアの連携が必要とされます。その結果、作業の効率化が図られますが、一部のデザインパターンが見にくくなる可能性もあります。また、3Dグラフィックデザインに特化したツールも注目されています。経済コラムでは、連邦政府が金融規制、金融引き締めの指標として、金融料を4つの税金に分割し、これらの手数料を政府の手段として活用する提案がされています。特に注目すべきは、政府が金融規制で似たような手法を使用しているため、GPT-4というAI技術の進展とその影響に関心を寄せることです。リリゼヘムは毎週金曜日に配信されています。

00:06
Takaya Deguchi
こんにちは、Deguchiです。
kudakurage
こんにちは、Motoyamaです。
resizefmは、MotoyamaとDeguchiが最近気になっているサービスやデザイントピックスを取り上げて、のんびり話すポッドキャストです。
よろしくお願いしまーす。
Takaya Deguchi
お願いしまーす。
自然の中のサウナ体験
kudakurage
いや、久しぶりに、あのー、何でしたっけ?
ひのこ東京。
Takaya Deguchi
はい。
kudakurage
行ってきましたけど、どうでした?
Takaya Deguchi
いやー、よかったですね。
川が、いい季節でしたね。
kudakurage
いい季節だったね。この前行ったのが、10月か。
Takaya Deguchi
秋ぐらい。
kudakurage
秋ぐらいでしたよね、確か。
まあ、ちょっと、まあ、肌寒いけど。
まあ、紅葉の季節だから、それはよかったですけどね、確かその頃も。
まあ、でもなんか、ちょうどいい温度というかね。
Takaya Deguchi
そうですね。
kudakurage
まあ、こう寒くも、あそこほど暑くもなく。
で、川の温度がすごいバッチリっていう、なんか。
Takaya Deguchi
バッチリでしたね。
水風呂のね。
16度ぐらいかな、あれは。
kudakurage
サウナも結構、久しぶりだから、僕だからあれですよ。
何だっけ、あの、ザ・サウナか。
Takaya Deguchi
うん。
kudakurage
行ったじゃないですか、長野に。
Takaya Deguchi
うん。
kudakurage
あれ以来だと思いますね、僕サウナ入ったの。
Takaya Deguchi
それ、めちゃくちゃ久々じゃないですか。
半年以上。
kudakurage
半年、そうですね、半年ぶりか、それ以上ぶりぐらいに入りましたけど。
Takaya Deguchi
うん。
kudakurage
いや、よかったね。やっぱり。
Takaya Deguchi
僕は5回入りましたからね。
kudakurage
うん、僕もたぶん5回ぐらい、5セットぐらい入った気がするけど。
うん。
こう、割とこう、まだあの薪サウナだからさ。
うん。
燃やし始め、温め始めて。
まあ、まだまだこれからちょっと時間かかるかなぐらいのときぐらいから、僕ちょっと長めに最初だから入って。
Takaya Deguchi
うん。
kudakurage
こう、ね、何回かセット繰り返してたけど。
徐々にこう、セッティングされていくっていうなんか感じが、サウナのその状況が、状況っていうかセッティングがね。
Takaya Deguchi
うん。
kudakurage
徐々にこう、良くなっていくみたいな、良くなっていくっていうかまあ、変化していくみたいな感じもあったんで、それも楽しかったですけどね。
Takaya Deguchi
やっぱ薪サウナは、そのコントロールが難しいんだなっていうのがよく分かりましたね。
僕今回薪割って火入れるところからやってたんですけど。
kudakurage
うん。
Takaya Deguchi
なかなか火もこう、安定しないんですよね、その火力が。
kudakurage
なんかでも、ちょっと思ったのはあれ、結構時間かかんじゃないですかね、やっぱり。
その、一応、なんか空気は温まるんだけど、そのなんていうの、建物全体が完全に温まるまでちょっと時間かかんじゃないかなと思ったんだけどね。
Takaya Deguchi
うん。村は絶対あると思う。
kudakurage
なんかでも、温まっちゃえば、ある程度その薪が燃え尽きてというかね、弱くなっても火力が。
Takaya Deguchi
うん。
kudakurage
割となんかずっと安定して温かい状態が続く。だから最後の方とかそうだったじゃないですか、なんか。
うん。
なんか割と火が小さくなっても、こう温かい状態が割と持続できてたというかさ。
Takaya Deguchi
そう、そもそも石がいっぱいあるから、今回のサウナって。で、石って熱しづらく、こう蓄熱がずっと続くから。
kudakurage
冷めにくいっていうね。
Takaya Deguchi
うん。で、今回、多分前、僕らが多分最初のお客さんだったんですよね、あの日。
うん。
だから、石が完全に冷えた状態から始まってた。
うん。
から、より多分スタートは温まりづらい。
kudakurage
うん。
Takaya Deguchi
し、なんか薪もなかなかやっぱ燃えすぎちゃったり、こうすぐ燃焼しちゃったりとか、なんかこう難しいんですよね。一定の火力を保つっていうのが。
kudakurage
うーん。だからなんか最初は割とガンガンやって、もうこう燃やし続けていくっていう感じにすれば、まあ良かったのかな。
なんかある程度上がったかなぐらいで、割となんかもういけるかなと思ってたけど、多分あれもまだこう完全に温まりきってないみたいな。
うん。
サウナの設計要素
kudakurage
状況だったから、だからそれでなんか薪が少なくなって、火力が良くなると、こうね、なんかまたちょっと冷めてきちゃったりみたいな感じがあったけど、
多分あれもガンガンこうやってた方が良かったんだろうね、きっと。
Takaya Deguchi
薪も多分2種類ぐらいあるといいんでしょうね。その細い薪と太いやつとか。
kudakurage
うーん。
Takaya Deguchi
最初はあの火がつきやすい素材をたくさん入れてみたいな。
まあでもね。
まあ掃除でザ・サウンドとかそういうところは結構、あのアカンネウとかもそうだったけど、結構店員の人がメンテナンスしてくれるじゃないですか、入ってる最中に薪くべてくれたり。
やっぱあれ大事なんだなってすごい思いましたね。
あと高さもね。
高さも大事だと思う。どうしても熱、今回の部屋の作りの場合、ドアがすぐ近くにあって、出入りでやっぱ熱が逃げちゃうから、
アカンネウの薪サウナみたいな感じで、結構高い位置に、ストーブよりも高い位置に入り口があるとか、そういう構造の方が良いんだろうな。
kudakurage
逆じゃない、多分。入り口は低い位置にある方が良いんだよね。
Takaya Deguchi
だんだんになってて、座るところの位置が高くて、出入り口はストーブと同じ高さ、もしくは低い位置にあるみたいな。
kudakurage
そうね。まあでも、ある程度決まったら普通にすごい良い感じになってたから、ちょっと時間かかるくらいかなってはしたけどね、気がしたけど。
まあでも、なんかそれも楽しめば良いかなって思いましたけどね。
いやー、まあでも、なんか天気も良かったから、すごい良かったかなと思いますね。
Takaya Deguchi
そうですね。
kudakurage
釣りしてた人もいたし、まあ結構川遊びしてた人たちも多かったしね、なんか天気良かったからか。
人多かったですね。
というかなんか全然梅雨入りしてる感じはしないですよね。もう梅雨入りはしてんだよね、多分。
Takaya Deguchi
どうなんですかね、わかんないけど。
kudakurage
一応なんか気象庁が発表してるやつとかは見ると、まあきつい入りはしてるんだけど、まあなんかそんなに雨降ってる印象がないっていうかね。
Takaya Deguchi
うん。
kudakurage
まあ時々降ってるなっていう感じはあるけど、なんかあんまり、まあ僕は家の中にずっといるからかもしれないけど、あんまり出かけずに。
Takaya Deguchi
うん。
kudakurage
なんかあんまり、まあ全然良いこと、僕としては全然嬉しいんですけどね、降らない方が。
わかんない、もしかしたら農家さんは降った方がいいのかもしれないけど。
Takaya Deguchi
うん。
kudakurage
なんか不思議な感じですね。
Takaya Deguchi
今日は暑かったですね。
kudakurage
そうね、まあこれからまだ夏だからね。
というか9月に本当は僕は箱建てに行こうと思ってたけど、
はいはい。
全然行かずに終わってしまったから、ちょっと7月に行こうかなって。
いいんじゃないですかね。
思ってますけどね。
Takaya Deguchi
一番良いシーズンだと思うけど。
kudakurage
ちょっと箱建て行く計画も立てようかな。
ちょっとお便りが届いてるので、お便りの紹介しますかね。
はい。
一応どんなお便りでっていうやつを選んでもらってるんですけど、なんか池田さんへのお便りってなってるんですけど、
もう池田さんへのお便り送っても池田さん答えてもらえないので今はちょっと。
まあ今回は僕らで答えようかなと思ってますけれども。
ラジオネームチェゾーさんですかね。
池田さんのデザイナー採用の話、エンジニアとは全然違う感覚でとても面白かったです。
家族が今大学の社会人コースを取ってUIデザイナーを目指して勉強しているのですが、
皆さんが今業界に飛び込むとしたらこれをやっておけ、これを読んでおけみたいなのがあれば聞いてみたいです。
今後とも長くPodcastを楽しませてくださいということでありがとうございます。
どうですかね、なんかこれやったほうがいいとかって思いつきます?
Takaya Deguchi
うーん、どうだろうな。
全くゼロからっていう感じですよね。
kudakurage
これから今勉強してて、これからそういう業界で働きたいなっていう場合みたいなことですかね。
採用の話とかっていう話もあったから、どういうことをやっておくと採用の時に良かったりするのかなとか、
Takaya Deguchi
好印象になるのかなとか、そういう目線もあるかもしれないですね。
どうだろうな、僕だったらまずはプラットフォームを限定しますかね。
kudakurage
Web、iOS、その他もろもろいっぱいあるけど、
特にWebっていっぱいいろいろ考えることが変数が多いじゃないですか、その1個のものを作るまでに。
Takaya Deguchi
ブラウザによる違いとか、そもそも作り上げる技術がいっぱいあるとか、
kudakurage
だからiOSに区切るとか、そういうプラットフォームを限定したほうがキャッチアップはしやすいかっていう気がするかな。
勉強とかスキル伸ばすとかにしてもってことね。
Takaya Deguchi
そうそう。で、iOSだったらAppleのMyJRGとか、
そういう基本的な原則的な部分はAppleが整理して公開してくれて、
Androidもね、マトリエルデザインとかあるけど、
Webって逆にそういうのないじゃないですか。
そうね。
だからよりWebのほうが自由度が高いから、最小初手となると
iOSなりAndroidなりのプラットフォームのほうがやりやすいのかなっていう気がするかな。
あと、UIのデザインパターンみたいなのもアプリのほうがくっきりある気がして。
そういうコンポーネント、どういった標準コンポーネントがあるかとか、
あとはフォントとかカラーも、一応システムフォントとかシステムカラーとかも用意されてて、
割とリズメで、ロジックでデザインできる部分は結構多い気がして。
kudakurage
じゃあまずはHuman Interface Guidelinesを読んでおけとか、
iOSだったらね、Androidだったらマトリエルデザインのガイドを読んでおけみたいな。
Takaya Deguchi
UIっていう、狭い意味ではUIデザインっていう意味ではそうじゃないですかね。
なんかあります?
kudakurage
うーん、そうね。
なんか何かしら事例が作れるといいですよね。
Takaya Deguchi
その未経験とはいえ、やっぱり。
kudakurage
何もないよりはまあいいから。
できるだけそういう、だから前も何かそういう話しましたっけ?
だからIKEAさんの時も。
Takaya Deguchi
うん。
kudakurage
なんか具体的な。
Takaya Deguchi
話しましたね。
kudakurage
具体的な課題に取り組むっていう方が、
そういう、どう考えたのかとかも含めて、やったっていう実績じゃないけど。
それはある気がするな。
ちょっとでもあるといいですよね。
だからその段階はあると思う、もちろん。
だからすごい、本当にお仕事としてそういうのやったっていう実績は一番いいんだけど、
そこまでいかなくても身近な人にためなのかとかってやったのか、
そこまでいかなくてもさらに自分のためにやったのかとか、
いろいろその段階があると思うんだけど、
でも少しでも何かそういうのがあるとやっぱりいいのかなと思うよね。
UIデザインのスキルを身につける方法
Takaya Deguchi
それは結構採用で、ポートフォルメ見たりとかする機会もあったりしたりしましたけど、これまで。
どうしても何か最近だと、何て言うの?
何だっけ?デイリーUIだっけ?
あってるっけ?
kudakurage
あってる。
Takaya Deguchi
なんかお題が出てきて、毎日仮想のデザインするみたいなやつとか、
あと模写みたいな、何て言うんだっけ?
模写でいいのか、他のMacPadのUIをトレースしてみましたみたいなやつ。
やってる人多いなと思うけど、やっぱりそれだけだとそれで埋もれちゃう。
なかなか優劣が客観的に判断しづらいなというのがありますよね。
だからどっちかというとそれはベースとしてスキルを身につけるためにやるとして、
その上で身近な課題を解決するためのものを作ってみましたとかが、
仕事じゃなくて趣味でもいいから、そういうのがあると追ってなりやすいなっていう気はしますかね。
kudakurage
なんかだからデイリーUIとかは、模写とかも、僕はそれはそれでいいと思うんですけど、
なんかそこもただグラフィックを作るんじゃなくて、
何かしら自分なりの今回やるやつに対する一つのこだわりだとか、
もしくは別の設定を入れてみるとか、単純にいい感じのフォトアプリ作れみたいな感じだと、
ただグラフィックだけを追求するみたいな感じになっちゃうがちじゃないですか、いい感じになればいいかなみたいな。
それだけじゃなくて、例えばじゃあそこに、わからないけど老人向けとか子供向けみたいな設定をあえて自分でさらに入れてみて、
で、それを作って何でそう考えたのかみたいな部分が入ってると、またちょっとプレゼンじゃないけど採用するときの話の種になるんじゃないかなと思うけどね。
どういうことを考えて作ったっていう部分が必要だと思うね、やっぱりそこに。
Takaya Deguchi
どういう問いを立ててるのかみたいな話になってくるんだけど。
でもそれがある意味UIデザインというよりはUXの方の設計力にも通じる気がして。
kudakurage
だから結構採用のときってもちろんグラフィックのスキルっていう意味でも見てるけれど、やっぱりそれだけじゃないじゃないですか。
Takaya Deguchi
どこで勝負するかですよね。
kudakurage
で、なんか多分単純にUIデザインっていう、UIデザイナーに求められるものっていうのも多分そのグラフィックのスキルだけじゃないと思うんだよね、やっぱり現状は。
そうなるとやっぱりどう考えてるのかってやっぱり自然と採用する立場としてもやっぱり効くじゃないですか。
だからそこが話せる、ちゃんと話せるものとしてポートフォーリオンみたいなのもし作るんだったら組んでやっておくと多分普通の人よりは全然追ってなるかなみたいな気はするんですよね。
Takaya Deguchi
それはやっぱり自分の強みがどこにあるかかなと思いますね。
誰しもが別にUX的なところができなくてもいいと思うんですよ。
はいはい。
だけどその分UIデザインでよりグラフィック的な部分を強みとするのであれば、ひょっとしたらトレースとかも出るUI的なのでもいいのかもしれないけど、
でもその分グラフィック的な部分の作り込みはより大事になってくると思うんですよね。
kudakurage
そうだね。
だからさっきのやつでいうと単純にフォトアプリ、さっき老人向けとかっていう設定の話したけど、もしかしたらラッパー文化の人たちのためみたいな感じでグラフィック的な部分でチャレンジするとかそういうのもあり得るわけじゃないですかね。
Takaya Deguchi
単にUIだけじゃなくてそのコンテンツの中身の例えばより装飾的な部分とかあとは写真の選び方とかなんかそういうものも
kudakurage
ライティングとかね。
Takaya Deguchi
そうそうそう。含めての提案みたいな感じだと追ってなると思うし。
逆にそういうとこが苦手というか強みじゃない。僕もそのタイプだけど。
その場合だったらやっぱりそのUX的な部分でどういうさっきの問いの定義をするかみたいな部分で勝負。そこの説得力みたいのをいかに補強するかみたいな勝負の仕方なのかなと思うし。
てか僕直近でタクラも入る時に試験を受けたんですよね普通に。で課題提出とかあったんで。僕初めてデザイナー。一応僕デザインエンジニアっていう肩書きになってるけど入り口はデザイナーとして入ってるんですよねUIデザイナーとして。
初めてそういうデザイナー的な試験を受けたんですけどこれまでそうなかったから。だから改めて今言ったような話。自分の強みが何なのかみたいなところを結構考えてやったなという。
kudakurage
まあでもそういう話で言うとなんかもしなんかそのね今回まだどこに入りたいのかっていうのはちょっと書いてないのでわかんないですけど。もしなんかどっかここの会社に入りたいとかっていうのがあればその会社がやってるサービスとかを勝手にこうリニューアルする案とかアップデートする案みたいなのを
こう作るっていうのはある。持っていくと持っていくそれ作って持っていくっていうのはちょっと課題としては重いんだけどまあアリだと僕は思ってるんですよね。
というか僕がハテナに入るときそういう課題だったんですよね。そのハテナのサービスどれでもいいからなんかリニューアルしろみたいな。そのデザインを作ってこいみたいな課題があったんですよ。結構重いじゃないですか。
しかもそれをハテナの人の前で全員の前でプレゼンしなきゃいけないっていう。僕の時はなんかちょうど全員それまではなんか全員が本当に目の前にいる所でプレゼンしなきゃいけないっていうなんかそういう採用方法だったらしいんですけど僕の時はさすがになんかみんな集まってもらうのは大変だからみたいな感じでちょっと変わって
僕は数人の前でプレゼンしたんだけどただオンラインでなんか中継されてるみたいなそういう。だからみんな見れるだけど目の前にはいないみたいな。なんかそういう僕は採用試験を受けて入社しましたけど。まあでもなんかそれも単純にグラフィックだけじゃなくてそのなんていうの
例えばじゃあどういう機能を追加した方が良いとかどこを削った方がいいとかそういう部分提案とかも含めてプレゼンとかしてたので結構そういうの考えて出す。しかもなんかその会社さんのサービスについてみたいになるとかなりその聞く方もさ結構真面目に聞くじゃない。真面目って言うとあれですけど
身近なこととしてなんかさ聞くじゃないですかやっぱり。なんか半分こうユーザーさんの意見みたいなところもあるかもしれないから。結構そういうのはまあちょっと課題としては重いしかなり奇抜なことかもしれないけどありな方法じゃないかなと思いますけどね。やり方としては。
Takaya Deguchi
まあただそれやるなら本当にその会社用に作り込んでやらないといけなくなるし。まあまあそれに関してはそうだね。面接官も目が厳しくなるので。割とこうモロハの剣的な部分はあるのかなっていう気もしますけど。
kudakurage
いやでもなんかそれはアイデアが悪いから落とすって僕ないと思うんだよね。
Takaya Deguchi
ああいやアイデアの良し悪しは別にそれはそうだと思うけど。
kudakurage
だから割となんか好印象になりやすいんじゃないかなと思いますけどね。どっちかっていうと。
Takaya Deguchi
いや結構なんか面接官次第かなって気がする。なんか面接官の技量によるかな。割とこう表面的な部分にとらわれてしまう人だと、いやうちはそういうのじゃないからみたいなこともありそうだなと思って。
kudakurage
まあまあまあね。まあ人によってはそういうふうに言うかもしれないね。
Takaya Deguchi
読んでOKみたいなのあります?
kudakurage
読んでOKっていうのはねなんかいっぱいあるもんね。だからさっき言ったようなHIG読むとかその辺から始めるのかな。絶対読んでOKみたいなことであれば。
Takaya Deguchi
うん。本山さんたちの赤い本とかいいんじゃないですか。
kudakurage
まああれもいいですけどね。まあでもだいぶ内容的に古くなってきちゃう部分もあるし、まあ他にもいい本はいっぱいあるんでね。
Takaya Deguchi
例えば。
kudakurage
いやもうそのなんていうの。すごい王楽的なとこで言ったらさ、まあドン・ノーマンの本とかさ。
Takaya Deguchi
ああそうね。
kudakurage
まあオーライリー系の本でもいっぱいいいのあるしさ。まあ最近出てる本とかでも全然いっぱいいいのあるし。
Takaya Deguchi
その赤い本って言ってるのタイトルが初めてのUIデザインっていう本ですね。
kudakurage
まあだからね、それこそこの前紹介した池田さんの本とかデザインシステムのあのね、スマートHRの本とかもいい本だし。
まあでもあれを最初に読めとは思わないけどさすがに。
Takaya Deguchi
うん。
kudakurage
まあなんかそこはなかなか難しいですね。何を最初の方に読んだほうがいいのか。
Takaya Deguchi
結構やっぱりいろいろ滝に渡ってしまう感じはありますよね。
kudakurage
うん。
Takaya Deguchi
だからこそなんかある程度限定した方がいいかなっていう。
そうだね。
プラットフォームとかを絞った方がいいかなっていう気はしますね。
kudakurage
まあだから、まあそうだね。
うん。
なんかあんまりこうこれを読め的なのはないよね。だからそういう意味でも。なんか必須、必須図書的なことでしょ。
Takaya Deguchi
うん。
ないな。それこそノーマンの、なんかそのノーマン系の本は大事だと思うし、必須に近いと思うけど、ただまあ1冊目に読むかと言われると。
kudakurage
そうなのね。
Takaya Deguchi
ちょっと抽象高いなみたいな。
kudakurage
うーん。
まあだからやっぱり、まあアプリだったらHuman Interface GuidelinesかそのMaterial Designのドキュメント?
Takaya Deguchi
まああとそうですね、About Faceとかもいい本だけど、ちょっと最初に読むには。
そうなんだよ。
kudakurage
そうなんだよ。だからまあそういうのは余裕があればね、読んでいけばいいかなと思って。
とかまあその時によってさ、いろいろ興味があるわけじゃないですか。
うん。
UIだったりそのライティングだったり、なんかそのUX的なことだったりとか。
まあだからその都度読んでいくっていう感じだと思うけどな、やっぱり。
Takaya Deguchi
うーん。なんか最近HIG改めて読んでみて、割とこうUXライティング的な章があったりとか。
kudakurage
ああ、そうだね。
Takaya Deguchi
アクセシビリティとか、そういうのもまんべんなく触れられてて。
うん。
うーん、やっぱ取っ掛かりとしては結構良い。
kudakurage
まあまあいいと思いますね。
Takaya Deguchi
HIGの基本項目みたいななんか章があって、そこだけ読んでも全然いい気がしますね。
kudakurage
うーん、なんかでも僕もざっと一通りなんかポチポチ押しながらめい通しましたけど、
そこまで文量多くないじゃないですか。
Takaya Deguchi
いや、文量多くない。そうそうそう。
kudakurage
でも、だから割と普通にザーって読んでいけばいいと思うよね。
Takaya Deguchi
結構同じこと何回も言ってるんで。
kudakurage
だからまあ、もしそのアプリ系スマート本とかそのモバイルアプリ系とかだったら、
とりあえずそのiOSのHuman Interface Guidelines読んで、
で、Material Designの方もちょっと読んでみるとかってするとまたちょっとね、
プラットフォームの違いとか考え方の違いみたいなのが見えてきたりすると思うから、
まあそういう感じのところから始めるのが手軽というか、まあ割といいんじゃないかなっていう気がしますけどね。
Takaya Deguchi
で、まあその上でノーマン的な教科書的な本を読むとか、
何ですかね、About Faceとか。
About Faceとか結構まとまってていいなと思うけど、いかんせん古いっていうのが。
kudakurage
そうなんだよね。完全にあれウェブの時代のやつだしね。
まあ最近のやつはもうそのモバイルの書とか確か追加されてきた気がするけど、
まあとはいえなんかちょっとね古めな感じだからね、全体的に。
っていう感じですかね。
あとは池田さんの本読んでみるとかかな。
Takaya Deguchi
そうね。
kudakurage
はい。まあなのでそんな感じで頑張ってみてください。
採用、試験、まあこれからなのかもしれないですけど。
Takaya Deguchi
はい。
kudakurage
他にもなんかこういう採用される側じゃないけど、受ける側か。
うん。
で結構こういうふうに今後受けようと思ってるとか転職しようと思ってるっていう悩みはもしかしたらあるかもしれないので、
なんかどんな細かいこととかちっちゃなことでもいいのでお便り送っていただければなとか思いますね。
Takaya Deguchi
はい。
kudakurage
じゃあまあ今月、月末なのでサブトピックスの話をしますか。
Takaya Deguchi
はい。
kudakurage
今月はまあいろいろイベントあったからね。
なんか結構大きいイベントの話題が多い印象がありますけど。
うん。
コンフィグの話もまだしてないもんね。このサブトピックスじゃなくてリサイズエヘブンでは。
Takaya Deguchi
そうですね。まあいつか取り上げられる、本編にするかなと思って。
フィグマの開発者向け支援の強化
kudakurage
そうですね。まあ軽く大まかななんていうの、キーノートの発表の話とかしますか。
Takaya Deguchi
はい。
kudakurage
なんだっけ。デブモードの話とか結構でかいのかなやっぱり。
Takaya Deguchi
うん。なんかまあそれが目玉っていう感じでしたよね。
kudakurage
うん。なんかいよいよ、まあ今までもそうだったけどそのフィグマがいよいよこうもうちょっとやっぱ開発方面の支援というかねサポートみたいな部分を強化しようとしてきてるって感じがありますよね。
うん。
Takaya Deguchi
そうですね。
kudakurage
軽く試したりもしてましたけど、あの確かにこう開発者向けとしてはなんだろう、簡単に今までこう見えなかったというか。
まあちょっとなんかこうね、ちょっとだけ大変だった部分がまあこうホバーするだけとかちょっとワンクリックするだけでいい感じにこうインスペクターが見えるとか。
うん。
結構細かい部分だけどよくできてるなっていう気がしましたね。
うん。
まああともちろんね、ワークフロー部分、なんかあのVS Codeでフィグマ見えるとか。
Takaya Deguchi
ああ、それね。
kudakurage
インスペクターとかも見れるとかコードを吐き出してくれるとか。
うん。
この辺とかは割ともういきなりガガガッときたんだなみたいな気がしましたけどね。
Takaya Deguchi
なんかレイヤー名から、さあそのVS Codeのプラグイン入れるとレイヤー名から保管ができるようになるみたいなのがあるみたいですよね。
デザインファイルの作り込みと保管
kudakurage
うんうん。はいはい、そうそうそうそう。
Takaya Deguchi
いやあ、なんかこう全体的な流れとしてはいうデザインファイルの作り込みをより求められる感じですよね。
うんうん。
kudakurage
まあまあでもね、そのレイヤー名の話とかっていうのはちゃんとやれよっていう話だと思うんで、今までも含めて。
うん。
だからその辺はまあそうだとは思うけど、まあでも発表全体見ててちゃんと作り込めよう感は出てましたけどね。
うんうん。
そのDevモードに関わらず。
Takaya Deguchi
まあちゃんと作れよっていうのもあるんだけど、なんかこうちゃんとコンポーネントの設計を保管が効くということは、
デザインファイルとそのコードのファイル上で名前をある程度シンクできるような状態を目指すということだと思うんですよ。
ああまあそうね、保管ってことはね。
だからよりそういう意味では設計力が求められるようになる流れだなというふうに思いましたけどね。
バリアブルズの紹介
Takaya Deguchi
なんかだから、まあ今回バリアブルズっていうのもさ、紹介されてたけどさ、
いよいよそのレイヤー名とかもバリアブルズって言われてるじゃないですか。
うんうん。
管理しなきゃいけなくなるんじゃないかと思うけどね。
そうですね。
kudakurage
だってさ、デザイナーがそれを勝手にさ決めていって、一人で決めていっていいって問題でもないじゃないですか。
うんうん、そうそう。
やっぱりそれによって。
そう思う。
責任重いし逆にそれ。
うんうん。
でもね、さあこれに対しては、
どんなものを使ってもいいんじゃないかっていうのを考えてるんですよ。
うん。
なのでね、
そうですね。
もちろん、
でもね、
Takaya Deguchi
で決めていっていいって問題でもない じゃないですかやっぱりそれに
とって
kudakurage
そう思う
責任重いし逆にそれ だからなんか その辺も含めてその連携できる
ようにしなきゃいけないような 気もしてるけどねやっぱりですね
Takaya Deguchi
そうですね だからデブモードが必要 なのかもしれないしデブモード
でデザイナーじゃない人たちから もお金を取るっていうような感じ
ですよね
kudakurage
今までのやつは今まで通りできる 使えるっていう話だからさらに
強化してより使いやすくなる部分 にお金を取るって話ですからね
Takaya Deguchi
これまではエディットするような デザイナーだけだったけどもしか
したらエンジニアもエディット するようななんていうのその命名
規則の部分とかそういう部分で 結局保管レイヤー名の保管とか
云々感のあるとしたらやっぱり そのよりエンジニアデザイナー
からのコラボレーションが必要 になるからそれをフィグマ上で
kudakurage
カバーするみたいな方向性なん じゃないか
でもなんかやっぱりレイヤー名 もデザイントークン化される必要
性が出てくるのかなやっぱり
Takaya Deguchi
そうねまあそのデザイン
まあコマックル
うんいやデザイントークン的な ところの強化もありましたよね
kudakurage
ああそうそうそのバリアブルズ っていう機能ねあれはでもうまく
まとめたなと思いましたけどね まあまあでもなんかでも似たような
プラグインが前からあったよね 確かああいう感じの確かあった
気がしたんですけどまあなんか でもそれと似たような感じなんだ
けどでもそれによってこうねあの カラーモードの切り替えができる
ようになるとかまあ多言語対応 するみたいなのになんか結構柔軟
に使えそうだなみたいな感じで バリアブルズはいいんじゃないですか
ねそうですね求めてたものな気が しますね変数的なもの欲しかった
しねあとはオートコンオートレイアウト 周りかああそうそうオートレイアウト
の折り返すみたいなやつだね確か ラップがこれは欲しかったやつですよ
ねやっぱり欲しいですよね今まで だってオートレイアウトを入れ
こうにしてやってそうそうあれめんど くさいあれめんどくさいよね
めんどくさいしなんか 違うよなと思ってたからまあでも
それができるようになってあとまあ なんだっけ横幅もなんかマックス
ミーンみたいなの設定たしかできて 柔軟に作れるそうな感じになった
Takaya Deguchi
からそれは嬉しいなぁ そうですね
kudakurage
正当進化の感じがしますね でなんか本当もうキーノートでは
プレビュー機能だっつって紹介 してたけど正直僕はもうプレビュー
機能は別にどうでもいいなと思 ってたんですけど個人的にその
今までその本当をまあ選ぶ部分 というかねとかその検索する部分
ってくそ弱かったんですよなんか それが結構ちゃんと強化という
かアップデートされててそっち を僕はすごく評価したいなと思
ってて今まで検索とか前方位置 検索だったんですよだからなん
となくさフォント名で覚えてる じゃんそのA1ゴシックみたいな
のとかでA1ゴシックだったらAから 入れ始めるじゃんでもそのA1ゴシック
のゴシックまあフォント名フォント 名そのA1ゴシックの場合はAから
始まるんだけどそのA1ってやる とA1ゴシック出なかったんだよね
今までそのフォント名がなんか AなんちゃらなんちゃらA1ゴシック
みたいな名前だからその前方位置 しなくてA1ゴシックがAってA1って
入れる出てこなかったんだよだから それがいつもつらかったんですよ
そのフォント名正確に全部覚えてる わけじゃないしでもそれがその
結構部分位置でも検索できるよう になったからようやく検索できる
ようになったなっていう感じが して
Takaya Deguchi
それぐらいは早いとこやってほ しかった感じは
フィグマのアップデート
kudakurage
そうですねでもそれがちゃんと なってたからああよかったと思
ってそのプレビューかよって思 ったからそのキーノートではプレビュー
としか言わなかったからそのなんか プレビューじゃないんだよなと思
ってたんだけどまあちゃんとそこ が直ってたりとかあとなんかフォント
のフィルタリングでこのデザイン ファイルで使われてるフォント
みたいなのでフィルタリングできる とかなんかいろいろそのフィルタリング
機能が用意されてたりとかなんか その辺が強化されてたんでよかった
ですねあとはあれかプロトタイプ 周りがその変数さっき言ってた
バリアブルズとかの変数を使って 結構複雑なプロトタイプが作れる
ようになったっていうやつなんですが これはどうすかね
Takaya Deguchi
どうなんだろうね
kudakurage
正直僕は賛否あるなと思ってはい るんですけどねもちろん嬉しい
部分もある
Takaya Deguchi
僕はなんか全体的にやっぱデザイン ファイルをそんな作り込むこと
にあんまりこう価値を感じない タイプなんでいやまあ自分がエンジニア
kudakurage
だからってなるんだけどね半分
でもね結構慣れましいよねだから 僕もよくこういう仕事しててその
どこまで作り込むかみたいなの って難しいなってもうそのどういう
時間の使い方するかみたいな部分 もあるじゃないですかそれって
めちゃくちゃ作り込んだけどなんか 次の日にはもういらなくなりました
みたいなこともある可能性もある じゃないですかその
Takaya Deguchi
いやそうなんですよね
kudakurage
だったらなんかもうちょっと違う やり方あったんじゃないかなみたいな
思うことっていうのは結構いろいろ やってきて経験もしてるからやっぱり
Takaya Deguchi
だから賛否あるなと思ってるんですよ ね
ただ一方でこれまで複雑なプロトタイプ を作ろう何らかの事情で実装はできない
けどデザイン上でプロトタイプ 作ろうみたいなときはなんかプロト
パイとかアフターエフェクトとか 何か組み合わせてやるみたいな
ケースもあったと思うけどそれが フィグマ上で完結しますってそれは
いいことだと思うし
kudakurage
そうだねそうそうそうあとちょっと 思ったのが結構ねいろいろこの
辺見てたんですけど僕も別の方法 でやりようはあるんですけどその
インタラクションによって変化 するものっていうのを一つの画面
で作れるようになりますよみたいな ことじゃないですかこれその変数
を使ってプロトタイプをどうの このなんかキーノートのプレゼン
でもなんかすごい画面があって 繊維の矢印みたいなぐわーって
クマの巣みたいに絡まっててこういう の良くないよねっていうので画面
がだいぶ少なくなってこれぐらい でシンプルで完結できるようになります
みたいなそういうプレゼンされて たけど結構それの弊害というか
もうあるような気がしててなんて 言うのこの見えてないデザインパターン
みたいなのが生まれちゃうんじゃない からみたいな本当はここを押したら
これが出てきますみたいなのが 今までだったら多分2つ画面用意
してとか3つ画面用意してみたい なのでパッと見で分かってたんだ
けどシンプルにしたことによって 一つの画面になっちゃったから隠
れててそれを何か見に頑張って 見に行かないと見えないとか何
かあそんなのあったんだみたい なのがエンジニアに伝わりづらい
みたいな感じになっちゃうとか さ何かそういう弊害も生まれそうだ
なってちょっと思ったりもしました けどね
Takaya Deguchi
その辺を解決するのがデブモード っていうことなんじゃないのかな
kudakurage
いや何かねデブモードでも見たん だけどパッと見れ見れるものでは
なかったですね一応何かねデブ モード上でなんだっけなプレビュー
みたいなのできるんだよねコマンド スペースとか押すんだったっけ
なシフトスペース押すと今まで あったじゃないですか何か再生
プレゼンモードみたいなあれが 何かこうコマドで立ち上がって
プロトタイプ作成の課題
kudakurage
一応何かこう試せるみたいなだから それで見るしかないですねそれ
以外の方法で見る方法はなさそうな 感じがしたんで今後もしかしたら
そういうこれは何かこれぐらい のパターンがありますよっていう
この画面はこういうパターンが ありますよみたいなのが一覧できる
ビューがどっかに追加されるとか あるかもしれないですけど現状
はできないので何かそういう弊害 は起こりそうかなってちょっと
思ってましたけどね 作り込めるのは嬉しいなと思った
部分もあったけどやっぱり何か その辺はちょっと気になった部分
かな何かより当たり前だけどツール がこういうふうにアップデート
していくことによって何かより 使う人の連動というか何かそういう
ものが求められていってるような 気はするよね
Takaya Deguchi
そうですねここまで使いこなせる 人いるのかなという
そうね
バリアントですらそんな使いこな されてる現場をそんな見たことない
からな
kudakurage
そうねあと何かちょっとねこの 前のだから池田さんともちょっと
話してたんだけどこういうの非常 にいろいろアップデートあって
めちゃくちゃ嬉しいんだけど今まで 作ってたデザインファイルをどう
するか問題みたいなのが何かちょっと あって
何か普通にね自社サービスをとか だったら普通に対応していくので
いいと思うんだけど何かクライアント の仕事とかしてるとこれ何かこれ
対応するのに時間使っていいの かなみたいなとかさその大して
変わんないわけじゃないデザインデータ が何か整理されただけみたいな
感じになるわけじゃないですか その今後それによって時間効率
が上がるとかっていうのはもちろん あると思うんだけどとはいえ何か
これをやってる時間よりも何か 新しいこの課題に取り組んだほう
がいいんじゃないかなとか思った りしていつも何か悩むんですよね
Takaya Deguchi
なんか
いやでもそれはそれをやるんだったら その分の見積もりを作る感じじゃないん
ですかなんていうか
kudakurage
いやまあ何かそう何ていうの例えば その時間で働いてるとかさ何ていう
の月何時間使いますみたいなの 時にそれやりたいなーって思う
反面もあったりとか対応したほう が良さそうだなっていうのを思い
Takaya Deguchi
ながら古いまんまやるのかとか
でもそれって要はエンジニアリング でリファクタリングの時間取る
かどうかみたいな話ですよねきっと
まあそれに近いかもね
そういう何か共通認識を持たなきゃ いけないのかもしれないですよね
何かエンジニアリングだったら リファクタリングで時間使います
っていうのは別に必要だよねっていう 認識になると思うそういうデザイン
上の不採用を解決する時間みたい なのが必要になってくるのかもしれない
kudakurage
ですよね
なんかでもいつも迷うなと思って そういうの言ってもさそれフィグマ
の話じゃないですか結局何ていう の別のプラットフォームとか別
のツール使うってなったらさ全く 関係ない話にもなり得るわけじゃない
ですかだから何かその自己満足 になってないかなって気持ちになっちゃ
Takaya Deguchi
うんだよね何か
でも何か本質的には誰かがどこ かでやってる話をデザイナーが
よりやれるようにするっていう 話だと思う気がしたよな何かバリアント
の設計とかデザイントークの設計 もそうだけど例えばエンジニア
が実装時にやってる話でもある と思うんですよこれまでそれを
フィグマでもできるようになった からデザイナーもやれますよっていう
話だと思っててだからトータル 全体を俯瞰してみればそんな時間
は変わってないというか配分の 問題だと思うからだから自己満足
ではないんじゃないかなっていう 気はするけどねうまく使えばそこ
がちょっとピントずれてて何か エンジニアが最終プロダクトに
落とすときに大事にするべき部分 とちょっとピントがずれてて結局
kudakurage
二度手間になってしまうっていう のが一番避けたい感じはするけど
めっちゃ細かい部分で言ったら オートレイアウトのフラップとか
これにしたほうがいいなって思う けどそれを一個一個全部作り直
FigmaのアップデートとiOSオフィシャルデータ
Takaya Deguchi
してるのはいいのかなと思います すげえ細かい話だけど
既存のものを直すっていう話
kudakurage
そうそうそう
Takaya Deguchi
ラップに
kudakurage
新しくやるのは全然いいんだけど
Takaya Deguchi
ラップレベルだと正直どっちでも いいなって思うけどね
kudakurage
じゃあそうだよね
Takaya Deguchi
でもさっきのバリアブルとかその レベルになってくると直す価値
kudakurage
はあるのかもしれないなと思う し
なるほどねいや結構これいつも どうしよっかなって思ってるんだ
Takaya Deguchi
よね
エンジニアがリアクトのバージャンプ するのにちょうど時間使います
とかそういう話と一緒な気がする な
kudakurage
なんかFigmaも結構前にオートレイアウト っていう仕組みが導入されたわけ
じゃないですかそのときも結構 迷ったんだよねだからその既存の
ものをどこまでオートレイアウト に対応させるかっていうかなんか
置き換えるかみたいなのって
Takaya Deguchi
なんかね諸々過渡期な気がして 多分次Figmaやろうとしてるのって
そのちゃんとコードを吐き出す 部分をより良くするっていう部分
より使い物になるコードを吐き出して エンジニアが実装しなくても済む
ような状態を作るっていうこと をやろうとしてると思うんです
よね
はいはい
だってプロトタイピングの作り 込みとかもほぼほぼif文書いて
条件分岐してみたいなでは実装 してるのと一緒だと思うんですよ
バリアブルもそうだし
kudakurage
ビジュアルコーディング的な感じ だよね半分
Takaya Deguchi
だから結局エンジニアがやって たことの一部をデザイナーがやる
っていう世界だと思っててそれで ちゃんとプロダクションコード
が吐き出せる使い物になるコード が吐き出せるという状態を作れた
としたらじゃあそれをちゃんとラップ を使うようにデザイン側でしましょう
っていうのは何かこう説明しやすい っていうかトータルコードに直結
するのであれば
kudakurage
そうかも
Takaya Deguchi
だから今だとちょっと説明しづらい けどもうちょい経てばこのデザイン
ファイルをコアップデートする ことによってエンジニアの仕事
が減りますよねとかっていう論理 は使いやすい気がしますけどね
kudakurage
まあそうねなんかでもさっきの やつの答えとしてはそれがゆえ
によく新しいプロジェクトとして 始めることが多いというかよく
あるなと思って何か新しいプロジェクト が始まるなと思ったらちょっと
ウキウキするみたいな感じになるん でねだから要はこれで使ってなかった
やつが使えるみたいなってなんか バリアブル今回から使えんじゃん
みたいな
Takaya Deguchi
それはあれですよエンジニアリング でも全く一緒ですね
kudakurage
そうだよね
Takaya Deguchi
同じLP作るみたいなのがあって もうちょっとあえて新しい何か
kudakurage
技術を使ってみようみたいなそういう やつですよね
Takaya Deguchi
そういうことがよくあるなと思 ってね
あれとかそのコードのエクスポート みたいなところ今でもできるけど
より使い物になる部分
kudakurage
そうだね
もうフィグマネー作ってコード 入ってデプロイして終わりみたいな
キーノートか何かのデモでもリアクト コードにしてコンポーネントを
リアクトで吐き出すみたいなね 何かやったりとかしてたんでまだ
ちょっと僕は見てないんでどれ ぐらいの精度というかねいい感じ
のコード入ってるのかとかっていう のは分かんないですけどでもそういう
のもありそうだよな普通に
Takaya Deguchi
地味にいいなと思ったのがGitHub とかと連携させることができる
みたいな部分でこれまで僕が プロダクトマネージャーみたいな
立場だとデザイナーが作ってもら ったデザインを1個1個タスク分解
して1周上げていくみたいなGitHub 上にそのときにスクリッシュを
取ってどの画面のコードなのか 分かりやすいようにしてフィグマ
に該当のレイヤーのリンクを貼 っておくみたいなことをやったん
kudakurage
ですけどそういうのを全部やって くれるのはすごいいいなと
GitHubとかGitLabにも対応してるし 対応っていうかプラグインが提供
されてた気がするしあとストーリーブック とかも確かあるっていう話ですね
だから結構良さそうあとJiraとか そういうコミュニケーション系
Asanaとかその辺のプラグインも 確かあるからだいぶやっぱり単純
にデザイナーだけじゃなくてエンジニア もそうかもしれないけどもしかしたら
プロダクトマネージャーとかその 辺とかとのコミュニケーション
もやりやすくなるみたいな感じ になりそうな気はしますよね多分
ほんとみんなでデザイン開発する サポートとかももしかしたら入って
くるかもしれないし
Takaya Deguchi
PigJam含めてそういうコラボレーション の場みたいなところを施行してる
のかなっていう気がする
kudakurage
そうだね
Takaya Deguchi
あと超地味にいいなと思ったの がDevModeのときにデザインの変更
履歴を追えるようになるっていう のが
kudakurage
変更履歴ねあれはよく作ったな って感じですね
Takaya Deguchi
kudakurage
結構データとしてとか思っちゃ ったけどどこまで残してんのかな
とかなんかいろいろ思っちゃった けどでもあれかやっぱりその辺
はベクターデータツールとして 作ってるからデータとしてはそんな
重くならないのかな履歴も
Takaya Deguchi
ちょっとまだ細かく見てない けどどの単位でスナップショット
が取られるんですかねあれは
kudakurage
どうなんだろう僕もそんなそこは 細かく見てなかったけど
あれはエンジニア観点で嬉しい ですね
確かにねどこだからあれなんだ コミュニケーションとしては今まで
変えるたびにどこ変えましたみたいな 話してたけどその辺をあるちょっと
省けるみたいな感じなのかな そんなに細かく言わなくてもこの
画面変えましたよぐらいの感じで どこ変わったのかなみたいなの
Takaya Deguchi
確認できるみたいなそういう感じ なんですかね
目に見えてる分はいいんだけど ウェイトが微妙にちょっと変わって
ますとかラインハイトが微妙に 変わってますとか
kudakurage
はいはいはいなんかなんだっけ 変更を画面を重ねてフェードイン
フェードアウトしてどこが変わった のかを見れるみたいな
スライスモード的な機能があった 気がするけど
もうちょっとあれは分かりやすく できないんですかね自分で探さ
なきゃいけないわけじゃないですか 結局あれって
もうちょっとどこが変わったっていう のが赤い枠でパンって囲われる
とかさすごいあれだなと思った けど原始的だなと見てて
ああいうのが入り始めたのがいい なと思いますね
Takaya Deguchi
今後まだまだねなんかこの辺力 入れてきそうな感じはするしね
力入れるんでしょうねデブモード はここまでいくともう他のツール
使う方法ってならなくなります ねここまでワークフローに入り
込んじゃうと
そうだね
新ツールだけだといろいろだいたい あると思うけどワークフロー
kudakurage
まで入り込むとなかなかだいたい 効かなくなる気がする
だいぶデファクトスタンダード 化した感じがするよねやっぱり
フィグマもフィグマだって使い 始めたのいつだっけな
Takaya Deguchi
2010
kudakurage
そんなに経ってない気がするんだ よね
僕は覚えてるの2017年くらいだった かな
クックパッドに戻ってから使い 始めた記憶があるから
僕はいつだったっけななんかイリアム っていうサービスやり始めた
ぐらいからかなめちゃくちゃちゃんと 使うようになったのはだからいつ
Takaya Deguchi
なんだ少なくとも5年以内とかだ と思うけど
ここ5,6年ですよねきっと
kudakurage
そうだね2018かな僕の場合はその 辺でちゃんと使うようになった
わねだからそんなに経ってない よねそう考えると
Takaya Deguchi
すごいなと思うのが最近結構大きめ のクライアントエンジニアとか
デザイナーでもない人となんか ブレストするときとかに使ったり
してるんですけどフィグマをね 普通に何も説明しなくてもみんな
使えるからそれぐらいのツール になってるのすごいなというデザイナー
ものだけではないという
3Dグラフィックデザインの注目
kudakurage
そうだねなんか同じようにデザイン ツールじゃないけどMiroとかもある
じゃないですかあれも普通にみんな 使えるとかっていう話がよくされて
みんな使ってたりするんだけど なんかでもMiroよりもさ割とインターフェース
としてはシンプルに押されつつ やってるところがすごいなと思う
けどねなんかツールがめちゃくちゃ ばーってあるって感じじゃなくて
まあ必要な場所に必要な感じで 置く必要最低限置くみたいなそういう
感じでバリアブルズとかもさ結構 だからそういう意味でもなんか
こういろいろ課題があるものを 一つにまとめて解決できる
あいやとして作ったなーとか思 ったしね
Takaya Deguchi
まあシンプルに使おうと思えば シンプルにも使えるっていうそこの
なんか連続性があるのが結構Notion にも似てるなと思います
kudakurage
あーなるほどねまあ普通にただ テキスト書くことだけでもいける
Takaya Deguchi
けど
そうそうすごいテクニカルなことも できるしみたいな
kudakurage
データベース的なこととかいろいろ やったりもできるしみたいな確かに
そうかもね
Takaya Deguchi
だいぶ長くなっちゃったけど
kudakurage
本当だねだいぶ長くなっちゃった なちょっとじゃあ別の話題します
かはいなんかありますかね話したい
Takaya Deguchi
でもそれで言うとじゃあサクッと だけどあのiOSのオフィシャルの
データがついにFigmaに公開されました ねっていう
kudakurage
あーなんか確かあのVisionOSのやつ も追加されてたよね途中であの
途中でというか
VisionのSDKとかその辺が発表された 日にHuman Interface Guidelinesのほう
にも入ってきてそのときにVisionOS 用のFigmaのコンポーネントみたい
なのも確か追加されてましたね
Takaya Deguchi
いや結構なんかバリアントの使い方 とかそういうファイルの使い方
も勉強になるなと思ってみたし あとなんか一個一個のセクション
にHRGAのリンクがついてるっていう のが地味にいいなと思いました
っていうようやくサードパーティー のものを使わなくて済むようになった
kudakurage
かっていう
そうだねたぶんねこれもまだ確か 今年初めてじゃないですか確かFigma
のやつってだからたぶん来年も 同じようになんか提供していく
とか徐々にアップデートされていく と思いますけどねなんか最近あの
マテリアルデザインのやつAndroid 系の仕事でマテリアルデザイン
を久しぶりにいろいろ触ったり とか見たりとかしてたんだけど
マテリアルデザインも年々アップデート とかされてるんでなんかちょっと
古いGoogleが提供してるマテリアル デザインのライブラリーという
かそういうのを僕は参照してたん ですけどもうなんか新しいの出てる
なと思ってそれ見たらなんか全然 収録されてるライブラリーのコンポーネント
の量が違うとかなんかこうファイル の整理の仕方がより綺麗になっている
とかなんかね年々こう良くなって ってる感じがするんだよねなんか
そういうのがだからたぶんApple のやつもどんどん良くなっていくん
じゃないですかねいろいろ他にも 追加されたりとか
Takaya Deguchi
なんかね一部ちょっと幅を変え たらコンポーネント壊れるとか
なんかそういうのもあってちょっと なんか人間妙か今見たんだけど
kudakurage
まあでもなんかそういうのもたぶん ね徐々に改善されていくという
かアップデートされていくんじゃない ですかねVision OSのやつももう本当に
簡単なそのなんていうのWindows のUIテンプレートみたいな部分
しかほぼほぼ用意されてなかった けどそれもなんかもしかしたら
徐々にアップデートでいろいろ 増えていくとかありそうなーって
思って見てましたけどねなんか その話題でいくとなんかね僕の
知り合いがフィグマじゃないんだけど そのフィグマ的にその3Dグラフィック
デザインっていうのかなまあなんか そういうものを作るツールっていう
のを作る会社で働いてるらしくて 最近見てたんですけどちょうど
なんかそのVision OSみたいなので その3D的な部分空間をどうデザイン
するかみたいな部分もあったんで なんかその辺を今後必要そうだ
なと思っててそのやっぱりフィグマ ってなかなかその一応ライブラリー
も公開されたけどなんか難しい とは思うんですよやっぱ平面の
中でやるだけでやるってその前の 話でもさやっぱり単純な平面の
デザインじゃなくてやっぱ体験的な 部分のデザインしなきゃいけない
とかっていう話もあったからやっぱり それ用のツールみたいなのが必要
になるんじゃないかなみたいな 話もしてたと思うんだけどで僕
もそのブレンダーで試しに作って みたりとかしたけどやっぱりちょっと
ブレンダーで作るのには作り込み はできるけど重いんだよねやっぱり
なんか作るっていう意味ではだから もうちょっとそれが気軽にできる
ものが必要そうだなと思ってる 中でそういえばっていうふうに
思ってちょっと見てたツールなんですけど ベゼルっていう名前のツール
なんですかね本当にフィグマみたいに ウェブ上で動くんですけどツール
自体はフィグマみたいにモデリング じゃないけど3Dのオブジェクト
を作ってデザインというか動かしたり とかそういうものができるっていう
フルトタイプを作ったりとかっていう のができるっていうツールですね
Takaya Deguchi
これはフィグマ的にその同時編集 ができる感じなんですか
kudakurage
そうそうそう同時編集が多分できるん だと思いますねちょっと僕は一人
で試したから同時に本当にできる のかっていうのは分かんないけど
まあなんか見た感じまだまだ初期 のフィグマみたいな感じで例えば
マテリアルをめちゃくちゃ作り 込むっていうのはそんなにできない
とかねそういうのあったりする けどでも今後こういうツールを
使うことになるのかなっていう 未来もちょっと見えるみたいな
感じがしましたけどね
Takaya Deguchi
あるいはアドミナリフィグマなり かこういうのを作るっていうのも
ありそうですよね
なんかこれ開けますかねなんか色 が変なのになってるな
kudakurage
色が変なのになってるこれでいい か
なんかこういうこれなんかねデフォルト で用意されてるようななんだっけ
ななんかギャラリーみたいな中に 用意されてたやつなんですけど
なんか割と最近やっぱりビジョン OSで盛り上がってた部分もあった
だろうからなんかこういう半透明 なグラスになんかUI的なものを
載せるみたいなこういうのがあった りとかっていうのもしましたね
そのギャラリーに
Takaya Deguchi
面白い
kudakurage
でなんかね結構そのDiscordのコミュニティ みたいなのもあってこれのサービス
というかツールのなんか見てる とやっぱりそのビジョンOSでやっぱり
盛り上がってるからなのか結構 そういうビジョンOSを意識した
なんかこういうのを作ってみました よみたいなのをみんな貼ってたり
とかしてたりとかして結構盛り 上がってる感じがしますね
操作感はBlenderとかと似た感じ なんですか
操作感はそうかなBlenderとかに 似てるのかな向き変えるとか見てる
場所を移動するとかっていうのは 割と普通のよくある3Dそういう
ソフトに近い感じがしますね
今僕プレビューで見てるだけです けど結構サクサクなんですね
多分そんなにレンダリング重い ことをしてないんだと思います
ねだからそういう意味でもマテリアル とかはだからいじれる範囲という
かねそういうのが限定はされてるん ですけどでも最低限みたいな感じ
の部分では結構できる感じになってる っていうもうすでに
ボルトタイプとかならいけるのかな そうそうそうあとなんかねドキュメント
もちょっと見たりとかしてたんですけど ドキュメントのあたりでも割と
なんかそのビジョンOS的な部分意識 されてるそうなやつがあったり
とかフィグマとインテグレーション できるんですよなんかだからなんか
フィグマで作ってる画面画面とか コンポーネントとかそういうのを
配置してフィグマでパパワって 平面で更新してそれが3D空間でどう
見えるかみたいなとかのが割と 簡単にできるっぽいですねだから
結構面白そうだなってちょっと 思ってもうちょっと触ってみよう
Takaya Deguchi
かなって僕思ってますけどね 会社のページ見てたら結構オキラス
の人が関わってるんですね共同 創業者がオキラスのメンバーなの
かなオキラスとかマジックリープ とかてか全員オキラスの人かデザイナー
エンジニアコファウンダーあと オートデスクとかアドビの人とか
kudakurage
いるないやこれはもしかしたら ビジョンOS界スパーシャルデザイン
Takaya Deguchi
のフィグマになりそうですよね なんか
kudakurage
そしてアドビが買収するみたいな そういえばあれだよね今回の発表
であれもAI系のなんだっけあれも 買収したっていう発表あったよね
あダイアグラムダイアグラムの 買収の発表もありましたねキーノート
でダイアグラムってなんかその なんだっけそのAI系のやつをよく
フィギュマのやつとかも含めて 出してた会社ででだからその辺
も強化強化というか
Takaya Deguchi
エア系のはなんかやるって言って ましたね強化していくみたいな
あダイアグラムってあれかはいはい ジーニアス
kudakurage
あーそうそうジーニアスとか作ったり とかなんか結構いろいろなんか
Takaya Deguchi
そういうツールを作ってた会社ですね あそうなんだ買収されたんだ知らん
のかな あーあれジーニアスって
なんかのコパイロット的なやつだっけ なんかの
kudakurage
AIアシスタントみたいなやつでしたっけ どっちだったっけ
Takaya Deguchi
確かそうじゃないっけUIそのテキストで UI作るってよりは人間の作業を
AIが補完してくれるみたいな あそっかいっていうのですじゃないか
GitHubのコパイロットみたいな うん
kudakurage
のデザイン版みたいなやつですかね あーそうだったかな
Takaya Deguchi
ここ買収したんだ うん
kudakurage
それは期待です いやだからなんか一部では
そのなんかアドビまあ結局みんなアドビに こう買収されていってどうなんだみたいな
話もあったけど まあちょっとフィグマの機能というか
今後のアップデートに関してはちょっとどうなる まあちょっと期待感もあるかなって思いましたけどね
Takaya Deguchi
そうですね なんか今のところアドビに買収されたからちょっとなぁみたいなそんなないから
kudakurage
いいですね アドビもねAI系いろいろ頑張ってますからね
だからより強化されそうな気はしましたけどね これこの発表とかを見ていて
まあ同じようにだからベゼルも頑張ってほしいな ちょっと僕はもうちょっとだけ使って
Takaya Deguchi
コミュニティとかを見てみようかなと思ってますね 面白そう
話題を変えて 最近いいなと思ったのが
kudakurage
ドキュメンソっていう ドキュメンソ?
Takaya Deguchi
っていうプロダクト クラウドサインとか
ドキュサインとかその電子契約的なやつあるじゃないですか あれをオープンソースで
やるプロダクトで 自分でオープンソースで公開されてて自分で好きな環境にデプロイして
使えるみたいなやつ 結構なんかああいう系なやつって
なんかそんな難しいことしてないのになんでこんなお金払わなきゃいけないんだろう みたいな気持ちになることがあったんですけど
あれって要はそのpdfとかをプレビューして名前入れてサインしてるだけじゃないですか
で一応ワークフローみたいなのがあって誰が 承認したら次誰にみたいなのがあったりするけど
なんかそれにつきいくらいくら払うのなんかなぁみたいな 特にクラウドもそうだけど
ビネガドリンクの会社リンダとかもそうなんだけどそういう
ひえりな ひえりじゃないけどすごいスケールするような会社やってるわけじゃないと なかなかその辺のコストばかりなんないから
でも電子決済電子契約ってどこの会社にも発生するから こういうのがいいなと思って
で結構なんか プラスザピアとかそういうのと連携して
kudakurage
まあなんか例えば承認されたらスラッグに通知するとかそういうのができたりとかするみたいですね なるほどね
なんかでも一応あれなんだよね クラウドサインとかそういうのって日本の場合は電子署名法みたいなのが
あってそれに 順次てないとダメみたいなのが確かあった気がするんだよね
Takaya Deguchi
あー 順次るって何なんだろう
kudakurage
わかんない多分なんか何か条件があるんだと思うんだけどその別にライセンスとかは多分 ないと思うけど
Takaya Deguchi
なんかこういう風になってなきゃいけないみたいな多分 そうなんだ
でもなんか pdf に直接サインしてそれを契約 電子契約で見出すみたいなパターンもあるんですよ
ほうほう 実際あったんですけど
それができるなら何でもいいのではと思ってしまっていた
kudakurage
わかんない僕もその電子署名法がの詳しい情報を知らないから別にそんな大したことじゃないのかもしれないけどね
Takaya Deguchi
まあ保管の制約とかありそうですけどねなんかちゃんと あーそのレシート保存みたいな話と一緒
kudakurage
あーまあそうだねそういう辺はありますよね
Takaya Deguchi
手段もなんかあるのかな 手段は何もないのかと思うんですけど
kudakurage
そんなに大したことしてないもんね
Takaya Deguchi
いやそうなんですよ
そんなに大したことしてないのになんでそんなお金買うのって思ってしまっていた
kudakurage
まあだから多分ほぼほぼ管理費用みたいなことだよね
なんか確か僕もなんかクラウドサインじゃなかったかもしれないけどなんか使ったことあるんですよその電子署名系のサービスを
でどこでお金取るかって言ったらなんか無料でいくつかちょっと使えてたしか
Takaya Deguchi
でなんかこう何年以上1年以上とかなんか保管しようとするとお金かかるとかみたいなそういう感じのなんかお金かかるような仕事をしてた
kudakurage
そうそうそうそう だからまあまあそういうそれならまあなんかわかるかなという気もしたけどねだから
まあサービス自体じゃなくてその保管料にお金かかる
Takaya Deguchi
それはわかる
kudakurage
まあでもなんなんだろうね
わかるでもある程度大きい会社だったらその単純に保管するだけじゃなくてなんかいい感じにいい感じに言ったんだけど
そのね探しやすいとかなんかいろいろあるのかもしれないけどね
Takaya Deguchi
うん
まあなんか僕らみたいな小さい会社にはこういうのいいなと思った
kudakurage
まあまあそうかもしれないね
じゃあ僕も一個だけ話したいのがあって
でちょっとねAI系の話題なんですが
ムサビのAI美術コンテスト
Takaya Deguchi
武蔵野AI美術大学
ムサビ
kudakurage
ムサビのやつですかね
ムサビがなんかそのまあいろいろかやくとかと組んで
そのなんかAI美術コンテストみたいなAIアートコンテストみたいなのをやるみたいな話で
そのなんか一応条件としてはそのAIピカソっていうアプリを使わなきゃいけないんですけど
それを使ってまあそのなんかAIプロンプトで作り出されたアート
でどういう基準なのかわかんないけど審査してアードをやるっていうイベントがあったんで
これはなんかちょっと面白いなと思って
ムサビがしかもねそういう美術大学がそこに踏み込んでいくっていう部分も含めて
割と面白い取り組みになる可能性あるなと思ってちょっと見てたんですよね
なんかこのサイトにアクセスするとやっぱりその辺もちょっと書いてあるじゃないですか
ムサビ美術大学がそのAIに対してどう向き合うかみたいな話が書いてあって
だけどやっぱりそれ自体もまあ一つのもしかしたらツールになり得る可能性があるから
否定することはできないというかね否定するだけだとダメだから
AIピカソについて
kudakurage
それに対するちょっと向き合い方の一つとしてたぶんこういうことをやろうっていう話なんだと思うけど
なんか僕も試しにこのAIピカソっていうやつもなんかあのiOSとかAndroidアプリでできるようなやつなんで
試しにちょっとやってたんですけどなんかよくエラーが返ってきますね
なぜですかね
Takaya Deguchi
AIピカソっていうのはステーブルディフュージョンとかそういうやつなんですか?
kudakurage
なんかステーブルディフュージョンでなんかこの学習させたやつみたいですね
いい感じっていうとまだあれだけどその著作権の問題とかを解決したやつ
著作権切れの画像とかそういうやつで学習させてやったやつみたいな
みたいですね
だからその辺著作権の部分をクリアしたっていうようなものって考えた方がいいのかな
だからベースはステーブルディフュージョンとかそういう系それだと思いますけどね
AIピカソも多分なんかピカソディフュージョンなのかわかんないけど
なんか多分著作権周りいろいろ考慮したもので提供してるんだと思いますね
アート作品の応募
kudakurage
なんかでもこういうのをその美術大学からやっていく
これなんかどこかやくが企画したんですかねこういうのは
もしかしたらわかんないけど
なんか今回はだからむさびとかやくとAIピカソが組んで
あとはスタディプラスも組んでとか言っちゃうかな
なんかいろいろ絡んでるみたいですけど
どっかはこういうのやりましょうみたいな持ち込んだんだろうな
美術大学というかむさびに
なので僕もいいのができたら応募しようかな
ツイートするだけっぽいんだけど応募は
そうそう割と気軽だよねだから
Takaya Deguchi
これ別に誰でもいいんだ学生向けの
kudakurage
誰でもできるんじゃないですかと思ってるけどそんなことないのかな
応募資格とかないよねあるか
バイナンスとコインベースへの訴訟と規制強化
kudakurage
条件AIピカソで生成していることとかハッシュタグつけるとか
Takaya Deguchi
そういうのはあるけど誰みたいなのはないよね
kudakurage
なんかでも中尉文に公開されたプロンプトをそのままコピーし
生成AI等で画像生成すること禁止しますって言ってるんだけど
これはどういう意味
Takaya Deguchi
今読んでるけどどういう意味なんだろうと思うんだよね
これ何を懸念してるのか何がいけないと思ってるんですかね
何がダメっていうこと
kudakurage
そのままでしょ公開されたプロンプトをそのままコピーし
生成AI等で画像生成することが良くないってことでしょ禁止する
Takaya Deguchi
他人自分でプロンプト考えろってこと
kudakurage
そういうこと言いたいんだと思うけどね
なんかでもわかんないよね
7月の確か何日だっけ
もうすぐか7月5日までに応募しなきゃいけないんだ
なので暇なときポチポチしようかな
スマホでできるから気軽にできそうだし
なんかでも何回か言ってたけど結構エラー返ってくるんだよね
なんか調子悪いのかな
なんかでもちょっと恥ずかしいね
ツイートするからさこれが良いと思ったんだみたいな
Takaya Deguchi
それは別にこれに限ってもできない
kudakurage
思われそうじゃないか
Takaya Deguchi
裏赤でも作ったらいいんじゃないですか
kudakurage
でもさプロンプトは自分で書いてるけどさ
出てきたもので何を選ぶかはまたその人のセンスみたいなのがあるじゃないですか
でこれが良いと思ったんだみたいな
Takaya Deguchi
それは別にこれが良いと思ったんじゃないでしょ
kudakurage
なんかわかんないけど桜の絵みたいなののプロンプトだったとしてもさ
桜の絵っていっても色々あるじゃないですかやっぱり
だけどその中でもこれ選んだんだ
Takaya Deguchi
いや気にしすぎでしょ
kudakurage
ちょっと恥ずかしいなと思ったけど
Takaya Deguchi
裏赤を作ってください
kudakurage
裏赤でやるか
Takaya Deguchi
なんかAR系で言えばこれコネクタですけど
コントロールネットでQRコード作るってのちょっと流行ってましたね
kudakurage
あーはいはいはい
コントロールネットね
Takaya Deguchi
コントロールネットずっと話題を提供してくれる感じがしますよね
Stable Diffusionの中のコントロールネットっていう
生成物を制約かけるみたいなやつですけど
それでQRコードを作るみたいなので
QRコードってその一定壊してもいい範囲みたいなのが決まってるんですよね
複合できるようなものが出て
だからその範囲を使っていかに表現にするを使うかみたいな話で
kudakurage
だからQRコードとして読み込めるんだけど
Takaya Deguchi
なんか絵になってる
一方の絵になってるみたいなので
これは面白いよね
これまでもそういうのあったけど
よりそのやっぱ人間がやると
多分そのQRコードとして整理させるための制約みたいなのを
なかなかこう守れなかったりすると思うんだけど
kudakurage
難しいよね
Takaya Deguchi
でもかなり自然な絵になってるよね
kudakurage
四角のマーク自体は
3個の隅にある四角のマーク自体はちゃんと描かないとあれだけど
それ以外の部分はかなり普通の絵というか
そういう感じでできてたりするもんね
Takaya Deguchi
実際自分のiPhoneでも確かに読めるんですよね
kudakurage
多分これなんかあれなんじゃないかな
Takaya Deguchi
物によってはアップにしすぎると読み込めないとか
kudakurage
ちょっと遠巻きにすると読み込めるけど
アップにするとダメみたいな
Takaya Deguchi
なりそう
kudakurage
なんかちょっとぼやかしてみた方がいいのかもしれない
Takaya Deguchi
多分埋め込む情報量によっては表現できないとかね
kudakurage
まあまあまあ
Takaya Deguchi
文字列が増える増えるほど確か細かくなると思うから
kudakurage
そうだねこれは面白いよね
Takaya Deguchi
いい使い方だなと思いましたね
kudakurage
なかなか機械じゃないと難しい
職人技的なものだもんね
Takaya Deguchi
そうそう
kudakurage
面白い
すごいなこの浮世絵みたいなやつすごいな
これ読めんの
Takaya Deguchi
そうそう
kudakurage
読めるじゃん
Takaya Deguchi
読めるんですよね
kudakurage
すごくない
Takaya Deguchi
あとその一個前のなんか
なんて言ったらいいの
白黒で描かれた
抽象画みたいなやつ
家の街並みみたいな
これも読めるんですよね
kudakurage
いやこれはさまだなんか読めそうな気もするけどさ
なんか割とわかりやすくさ
白字の部分と黒字の部分っていうのがあるから
わかるけど浮世絵はさ結構カラーじゃん
だからなんかカラーだし割とこうなんていうの
曲線が多く使われてたりするから
一見するとかなりこう
難しそうだなって感じるけどちゃんと読めるみたいな
なっててすごいなと思ったけどね
こういうのは確かにAIならではなのかもね
ちょっと長くなってきちゃったんで
あれいいか
いきますか
なんだっけ
Takaya Deguchi
今月のクリプト
クリプトトークンの証券化議論と規制
Takaya Deguchi
全体的に規制強化の流れがすげえ強まってるな
みたいな感じですね
はい
特にまずなんか前提バイナンスが
バイナンスという一番世界最大の取引所ですけど
そこがちょっとうさんくさい匂いが結構してて
あれ
ずっと言われてるんですけどね
顧客さんの流用みたいなことをやってんじゃないかみたいな
流れが先月頭とか先月中旬ぐらいからあり
その流れから今度SECっていう
アメリカの証券取引委員会という場所があるんですよ
でそこがバイナンスとかコインベースとかを提訴
両方取引所ですけど
提訴するっていうことが起こってて
そもそも結構クリプト界隈でずっと議論になってるのが
クリプトトークンっていうのは
証券なのか商品なのかっていうもので
何が違うかというと
商品ってのは金とか銀とか小麦とか
そういうコモディティ系のものですよね
証券っていうのは株とか債券とかそういったものですよね
それがどっちになるかで結構変わってきて
変わるんですけど
要は規制より証券になると規制が強化されるっていう
今のところの見解としては
ビットコインは商品であろうと
コモディティとかと同じ扱いでいいんじゃないかっていう
ただ一方でイーサリアも含めて
POS系のアルゴリズムを使っている
トークンは証券なのではないか
ということが言われていて
SECっていうそのアメリカの機関が
証券取引委員会なんで証券を取り扱っている
規制の委員会なんですよね
だからSECはいやいやPOS系のトークンは
証券だからより取締りを厳しくします
特にそれを取り扱っている取引所は
証券会社みたいなものだからですよねっていうので
取締りを厳しくしますってことをしようとしているんですけど
それでコインベースとかバイナンスとかを訴えるっていうか
追求してるんですよね
だけどそれはなんか結構SEC側も暴走してるんじゃないかみたいな
見られ方もしていて
kudakurage
今までは商品として
Takaya Deguchi
一応ねそう
kudakurage
規制の中では規制というかそういうルールの中では
商品として見ていたっていうことですかね
Takaya Deguchi
もうほぼほぼそうです
証券扱いされるともう終わりだっていう
規制に耐えられないという
特にRippleっていうXRPっていうトークンがあったんですけど
それは完全に証券だとほぼ認定されて
ただSECもその証券だと認定されると
そこで何か和解とかがあるのかな
何かいろいろ裁判をしなきゃいけないらしいんですよね
ちょっと僕も詳しくは分かってないですけど
そこで結構多大なお金がかかって
証券認定されてダメっていうよりは
そこで多大なお金がかかることによっても
会社としてダメになってしまうっていうようなのがあったりとか
それで結構XRPは結構裁判をずっと重ねてて
結果和解したんだっけな
kudakurage
和解するってあるんだ
Takaya Deguchi
そう
いまいち僕もその辺よく分かってないんだけど
kudakurage
証券取引委員会だっけ
SECは
和解すればいいんだみたいになっちゃうけど
Takaya Deguchi
そうそう
kudakurage
どういうことなのその和解って
Takaya Deguchi
いまいち僕もその辺はよく分かってないんだけど
kudakurage
和解ってどういうこと
Takaya Deguchi
裁判で決めるのかな
だから今回もバイナンスとかコインベースを
SECが提訴するっていう
でもなんかその
SECのゲンスラーさんっていう人が
委員長なのかな
責任者で
その人も結構いろいろうさんくさいこと言われてて
バイナンスに雨下りじゃないけど
入ろうとしたんじゃないかみたいな
それを拒否られたみたいな話があったりとか
kudakurage
支援だと
Takaya Deguchi
とかね
いろいろ言われてて
で特にPOS系のトークンがなんでダメかっていうと
POSと言われてるかというと
POSってそのステーキングってことをするんですよね
でそれが証券に値するんじゃないかみたいな
ことが言われていて
でステーキングの中でも特に直接ステーキングするならいいんだけど
代理でステーキングするステーキングサービスみたいなものが
あったりするんですよね
なかなかステーキングを個人でやるのっていろいろ
いろんな目で大変だったりするので
そのある程度リザイヤーを渡して
どこかの
ライドとかそういうサービスがあるんだけど
そういうところにステーキングしてもらう
代理でしてもらうみたいな
方がユーザーとしては手軽だったりするんで
ただそれは
証券なんじゃないかっていうことが
言われてたりとか
これまでもレンディングを結構規制する
みたいなことがあったので
レンディングサービスとステーキングサービスは
似てるよねっていうので
だったり
全体的に
中央集権的な
取引所の中でもCEXって呼ばれている
どっかの会社とか団体がやっている
取引所サービス
みたいなものはより規制されようとする流れ
ではある