00:09
Kaori
こんにちは、自分でデザインする家事リスト、リセッターリストの山本香織です。あの人の毎日は、家事や暮らしをテーマにしたポッドキャスト番組です。
さて、今日はね、ちょっといつもと違った形でお届けしたいと思っています。映像をね、見てくださっている方はもう、はい、気づいてくださっているかなと思いますが、
2人のゲストをお迎えしてお送りしたいと思います。リセッターリストアドバイザーの近藤和美さんと、みこみこさんです。和美ちゃん、みこみこさん、こんにちは。
こんにちは。
よろしくお願いします。
お願いします。
今日はね、ちょっとアドバイザー3人でお送りするっていうのは、ちょっと初めての試みっていう感じなんですけど、ちょっとね、わいわい3人でやれたらいいなというふうに思っているので、はい、ちょっとね、あのうまく話をつないでいけるかちょっとドキドキですが、はい、楽しくやれたらと思います。
はい、じゃあね、お二人ともつい最近ね、出てくれたばっかりなので、ご存知の方もいらっしゃるかなと思うんですけど、簡単にお二人から自己紹介、一言ずついただけたらと思います。はい、じゃあ、みこみこさんからいきますか。
micomico
はい、四国のリセッターリストアドバイザー3期生のゲーム大好きみこみこです。よろしくお願いします。
Kaori
はい、お願いします。もうね、あの映ってる映像のかっこいいゲーミングチェアみたいなのがね、みこみこさんの好きな紫色。
micomico
そうですね、紫好きですね。
Kaori
好きですね。
座って、かっこいい感じで映っております。
ありがとうございます。
じゃあ次、かずみちゃんお願いします。
近藤寿美
はい、広島市に住んでますリセッターリストアドバイザーの近藤和美です。よろしくお願いします。
Kaori
はい、お願いします。
はい、かずみちゃんはこの間ね、つい本当に最近出てもらったばっかり。
Kaori
はい、なのでまたここでお話できて嬉しいです。
近藤寿美
はい、お願いします。
Kaori
はい、ありがとうございます。で、今日の本題に入る前に1個だけちょっと触れておきたいことがあって、
5月の頭にリセッターリストアドバイザーの初合宿っていうのを東京で開催したんですけど、
全員はね、ちょっと参加現場にはできなくて、でもプレゼンセッションっていうのが前半のプログラムにあって、
そこに参加できなかったみこみこさんとかずみちゃんが動画プレゼンをやってくれたんですよね。
それがね、めちゃくちゃ現場で大盛り上がりだったんですよ。
03:00
Kaori
なんかそれ振り返りというか作るのどうでしたとか、なんかちょっとだけ一言ずつ感想をいただけたらなと思ってるんですけど、
はい、じゃあみこみこさんのあれいかがでした?作るの大変だった?
micomico
いやもうね、ちゃんとしたプレゼン画像を作ろうと思ったんだけど、
ずっともう出さなくていいか、出そうかなっていろいろ悩んでたので、やろうと思った時には本当に時間がなかったので、
ちょっと全然多分みんなこれ何これって言われたの?プレゼンだったかなと思ったんですけど、
本当に言いたいことを端的にまとめさせていただいて、
マインドマップ風、マインドマップを作って自分の考えていること、伝えたいこと、それをマインドマップを使って説明、
それを画像に出して動画で説明した感じなんですけれども、
すごく自分ではやりながら、これ結構わかりやすいんじゃない?って思いながらやってたんですけど、
はい、あの言いたいことをまとめつつ自分も取りこぼさず話せたので、よかったかなと思って作りました。
Kaori
はい、めちゃくちゃ良かったです。マインドマップであやって説明してくれると、
ここからこういうふうにつながって、みこみこさんは活動されてるんだっていうのが、
もうすっごいわかりやすかったし、みんなはなんかさすがみこみこさんだみたいな感じで。
micomico
はい、黒肉の作でしたけど。
Kaori
いや良かったです、すごく。
ありがとうございます。
で、かずみちゃんのプレゼンはどうでした?作るの。
近藤寿美
私ね、みこみこさんのマインドマップのあれ、私も見せていただいて、
本当素晴らしいと思ったんですけど、
私は皆さんの中で一番つまらないのを作ろうと思って、
一番手が込んでない、一番簡単なプレゼンを作ろうと思って、
オールイラスト屋さんの無料イラストを使い、
イラスト屋さんにちらちらっとちょっとだけ喋らせて、
5分でしたもんね。
1人5分の持ち時間をイラスト屋さんのスライド4枚ぐらいで終わらせてたっていう感じでね、
そんな感じで伝えさせていただきましたけど、
リセクターリストアドバイザーとして活動する原点みたいなのを改めて、
しかもそれをアドバイザー仲間に伝えるということで、
すごく自分を振り返ることができていい機会をいただけたなって思いました。
06:03
Kaori
ありがとうございます。
かずみちゃんのプレゼンが面白くて、
近藤寿美
面白かったですか?
micomico
みんな大爆笑。
私も一人でずっと大爆笑です。
突然のイラスト屋に起こり、
あとはかずみさんの楽しげな写真が。
面白いと思って。
Kaori
本当に楽しませていただいて、準備ね。
遠くからだったけど、動画で参加いただいて本当に嬉しかったです。
ありがとうございました。
ではちょっと本題に移りたいと思います。
今日はテーマをお二人から持ってきていただくという形だったんですけど、
じゃあどうしよう、みこみこさんからお話しいただくのがいいかな。
micomico
はい、テーマですよね。
私たちのいまかつについてというのをテーマで、
お話、今日できたら楽しくお話できたらなと思っています。
ちょっと軽く説明したらいいですかね。
私はちょっといまかつポッドキャスト、私のポッドキャストで、
いまかつということについてお話しさせてもらったんですけど、
それは年齢的にね、アラフィ風で、
週刊とかエンディングノートとかの興味を持つ時期になってるんですけど、
ちょっとその言葉が重すぎて嫌だなっていうのがあって、
テンションが上がらないっていうのがあって、
その代わりじゃないけど、そのため終わるためじゃなくて、
いまを楽しむためのいまかつをしようということで、
ちょっと提案したところから今回のテーマにどうかなと思って、
はい、かずみさんとお話ししました。
Kaori
はい、ありがとうございます。
事前に2人で考えてくれたということでありがたいです。
確かにエンディングノートとか、何年か前からちょっとずつ聞くようになって、
最近は結構みんなイメージが湧くような感じになってたり、
ちょっと週刊とかって結構言葉が強いなーっていうのは、
私もなんとなく大事なこと、もちろん大事なことなんですけど、
みこみこさんのポッドキャスト聞いた時に、
いまかつっておっしゃってて、
あ、いまにフォーカスする、あ、めっちゃいいっていうふうに思って、
Kaori
なんか、それだったらなんか今すぐに、
もう今日から変われるみたいなところってすごいつながるなーと思って、
Kaori
私大事に思っていることなんですけど、
なので今日その話できるのは嬉しいなと思ってました。
はい。
ね、なんか、じゃあ具体的にいまかつって言うと、
ってなると、なんかみこみこさんはどんなこと?
09:04
micomico
そうですね、今、例えばなんですけど、
ふと子供たちに伝えたいこととかをメモしたりとか、
そういういまノートを作ってたり、
それとは別に、ただ自分が今できることを、
今しかできないことを、これ逃したらもうやらないかもしれない、
楽しそうなことをどんどんやっていくっていう感じですかね。
Kaori
なんかこう、いつかにしないみたいな感じですか?
micomico
そうですね。
もう二度と来ないかもしれないから、チャンスを逃したくないって感じですかね。
Kaori
確かに、なんかかずみちゃんはいまかつっていう言葉から
連想することとかなんかありますか?
近藤寿美
そう、みこみこさんがね、
あのポッドキャストでいまかつって言われたときに、
私もいまにフォーカスみたいなね、いいなってすごく思って、
私も就活っていう言葉を初めて聞いたときは、
すごく後ろ向きな感じで、なんかちょっとあんまりね、
近藤寿美
積極的に取り組みにくい、シートに進めにくいなーって思ってたんですけど、
いまかつ、いいなーって。
で、なんか自分のいまかつって何かなーって思ったら、
結構何もしてないかもっていうことに気がついたんですよね。
そう、だからいまを楽しむっていうことはなんかね、
サイクリング行ったりとか思うんですけど、
子どもたちに残すとかっていうことを考えたとき、
何も残してないなーとか思ったりして、
でもちょっと言っていいですか?
リセッターリスト、カジリスト。
で、あれがなんか結構私は、
もしも私がいなくなったときの夫への手紙みたいな感じが、
ちょっとしてるのはありますね。
です。
Kaori
そっかそっか、確かにそっか、
もうそれって今やってることがそのまま手渡せるっていうことだから、
なんかその、それに向けて準備してるわけじゃないけど、
いまかつがつながっていくみたいな感じかな。
近藤寿美
そんな感じかなーってちょっと思いました。
Kaori
確かに。
そんな感じでもいいですか?みこみこさん。
そんな感じでもいいですかって。
micomico
いまかつの先生みたいな。
そうですね。
近藤寿美
今のはちょっとダメでしたからね。
micomico
いやいや、本当にそうだなと思って話聞いてて、
なんかこう改めてこう残すとかいうことではなくて、
いまやってることをいま知ってもらうことで十分かなと思ってますね。
それがいいかなっていま聞きながら、
12:02
micomico
確かにリセッターリスト最適ですよね。
システムが最適化してるから。
近藤寿美
そうなんです、そうなんです。
ここだけはあって、ここだけはお願いねみたいな。
micomico
そうそう、これだけは忘れないでみたいな。
近藤寿美
これだけは忘れないでみたいな、持ってるみたいな感じ。
micomico
そうですね、そう思いました。
なんかピンときたよ、やっぱりリセッターリストだから。
Kaori
たおりさんは何かされてたりしてますか?
なんかでも、みこみこさんがさっきちょうど言ってくださった、
もう今の瞬間がもうないかも、次はないかもとか、
今度やろうとか、落ち着いたらやろうって、
もうよく考えるじゃないですか、私たち、多分誰もが。
今は時間ないけど、これが終わったらあれやるんだとか、
お楽しみをとっておいて、それに向けて頑張るってことも、
もちろん今やるべきことにフォーカスして、
集中して頑張り抜くみたいなことの力にもなってくれるからいいけれど、
先にやりたいことを我慢しないで、
適宜やっていくっていうのは、
いまかつなのかなって聞いてて思って、
なんかそれをあんまりにも、
未来の自分を信じすぎて、そっちに託すよりは、
今の自分をもうちょっと見てあげた方がいいのかなとか聞いてて思ったりして、
なんかそれは、私はもう今ずっとテニスに夢中なんですけど、
なんかこう、絶対週1回っていうか、今週2で通ってるんですけど、スクールに。
近藤寿美
すごい。
Kaori
なんかね、やっぱりスクールに週2回通って結構時間取られて、
その分の仕事が絶対あるのはもう感じてるんですけど、
でもやっぱり今やりたいっていうのを、なんか諦めたくないみたいなのがあって、
それは、なんかそうかもしれない、それもいいのかな、そんな感じ。
micomico
そうだと思います。
なんかこう、私もこの年齢で始めていいのかとかやっていいのかってよく考えてたし、
母親としてやっていいのかっていうのを考えてたけど、
なんかもうそんなこと言ってたら、いつまでも悩んで終わっちゃうよりかは、
1秒でも若いうちに始めた方が絶対、今が一番若いからやった方がいいんだと思って、今はやるようにしてるんですけど、
それ絶対した方がいいですよね。
なんかこう、やらない後悔よりは、もうやってしまって、やっぱダメでしたみたいな感じでも別にいいのかな、悩んでる時間がもったいない。
15:00
micomico
でもすごいですよね。
運動が、かおりさんテニスされてるって聞いた時に、すごい体力すごいなと思った。
あと、かずみさんの自転車もそうだし。
ご近所まで来たって聞いた時に、
近藤寿美
そうですね。
え、すごいと思った。
Kaori
ご近所まで?
micomico
ご近所のね、サイクリングで、ご近所まで自転車ね。
海あたるぐらい。
近藤寿美
わーって、わーって。
micomico
来たよーって思って。
Kaori
ストーリーズにアップしてたやつ。
micomico
そうですね。
近藤寿美
多分みこさんの近くに行ったのは、もっと前のおへんろさんで四国に行った時ですよね。
micomico
結構な距離走ってるなってそれでも思ったので、
いやー元気だなと思って聞いてて、
なんかすごい2人とも元気だな、私も元気になりたいと思って聞いて。
Kaori
なんか、それで言うと、私もちょっとかずみちゃんに聞きたくて、
かずみちゃんがそう、自転車やってるって、
割となんか最初の、私の60日を受講してくれてた時は、
自転車が好きでーくらいのことはチラッと言ってたけど、
なんかあんな、ガチみたいな、
micomico
そうですよね、本当の。
Kaori
本気の人だったんだって途中でわかって、
でもなんかかずみちゃんってそういうのが、
あんまり頭の中で結びつかなくて、印象と。
近藤寿美
そうですか?
Kaori
なんか始めたきっ、全然違う話になっちゃうけど、
始めたきっかけってなんかあったんですか?
近藤寿美
いや、自転車って誰でも漕げるじゃないですか。
で、きっかけっていうと、
本当のきっかけはお友達からパッて誘われた時に、
行くって言ったっていうのが本当のきっかけ、
直接のきっかけですけど、
サイクリングいいなっていうのはずっと思っていて、
それは運動になるっていうのもあるんですけど、
近藤寿美
思った時にフラッと行けるっていう、
手軽さっていうか、
山登り、登山とかもいいんですけど、
近藤寿美
ランニングとかもいいんですけど、
山はちょっと一人でフラッとは行きにくいし、
ランニングもなんかこう、
どっかで行き倒れてたらどうしようとか、
膝がね、私ちょっと走りすぎてしまって、
膝が痛めてしまったので、
これ以上はちょっと走るなーって感じで、
走らないでおこうって感じで、
自転車は結構そういう意味では楽なんですよね。
膝に優しいスポーツというか、
18:01
近藤寿美
そうなんですよ、膝使いそうなんですけど、
テラップも本当にフラッと行けるし、
自分の体の具合に合ってるしっていう、
あと強度も調節したい放題ですよね、
時間も調節したい放題だし、
そんな感じでめちゃくちゃ楽しいですよ、
一緒に走れませんかとか、
そうなんです。
Kaori
それでも自分の強度、
どのくらいの負荷をかけるとか、
距離とか時間とかも、
自由に調整できるっていうのは、
今楽しみたいとか、
どのくらい楽しみたいとかっていうのを、
気分に合わせられるっていうのが、
すごく向いてるかもですね、いまかつに。
近藤寿美
本当そうなんです。
本当いまかつ、まさにいまかつで、
この前も4時間弱ぐらい走ったんですけど、
出発の時の4時間、
4時間走っている距離だけで、
でも途中でモーニング食べたりとか、
美味しそう楽しい時間も挟みつつ、
そう、だから出発の時は、
今日はもうガンガンいこぐぜって思ってても、
モーニング食べた後は、
今日はのびりこみたいな、
いまかつがテーマが変わってたりとか、
する時はあります。
micomico
楽しそう。
近藤寿美
楽しいですよ、一緒に走りましょう。
micomico
運動をね、体力づくりしたいから、
ちょっと聞いてていいなと思いました。
近藤寿美
自転車めちゃくちゃおすすめ。
micomico
私は自転車でも行き倒れそう。
帰れないから、タクシーとか乗って。
近藤寿美
ありありありあり。
でも、林檎バッグって言って、
ごめんなさい、自転車の話続けちゃって。
林檎バッグって言って、
自転車を入れるための大きなバッグがあるんですけど、
それをくっつけてるんですね。
これくらいの大きさになるんですけど、
自転車にくっつけてて、
やっぱりこんな年だし、
どっかで行き倒れるって思うじゃないですか。
その時にどうにかして帰ってこれるように、
林檎バッグに入れさえすれば、
タクシーでもバスでも電車でも帰れるので、
おすすめですよ、みこさん。
micomico
来週には乗ってたら。
近藤寿美
一緒に。
micomico
ストーリーであげますね。
近藤寿美
楽しみ。
Kaori
すごいなんか最近リセッターリストの
21:02
Kaori
アドバイザーメンバーの運動トークが
私も聞いててすごい楽しくて、
今日ちょうど、
これ収録してるのは1週間前なんですけど、
だから先週配信になった、
みょんりちゃんの回でも結構運動の話をしてたりするので、
そちらももしよかったら聞いてみてほしいなと思いますけど、
そっかでもイマカツを楽しむには、
体力作りは大事ってことですね。
近藤寿美
大事。
micomico
大事。
Kaori
なんか大事だし、それ自体が楽しみになっていたら、
一番やっぱりいいなって思うから、
なんか私もランニングはやってたけど、
なんかすっきりするとか、
なんかこうストレスを発散できるみたいなことにはつながったんだけども、
楽しくて楽しくてみたいなところにはいかなかったんですよね。
なんかランニング自体が。
そこまでなんかこう、
はまりきらなかったというか、
いや今もなんか走りたい気持ちはあるんですけど、
最近ちょっとクマが怖いので。
micomico
そうでしょうね。
Kaori
結構近くに寝てたりするんですよ。
なのでそう危ないなと思って、
テニスはねインドアなので、
でまあそれ自体もなんかこう、
上達していくとか、
だんだんこう、
初心者から、
だから伸びしろが、
なんかこういっぱいあるので、
やってて楽しいみたいなのがあるかも。
近藤寿美
そういう意味では、
みこさんのゲームは、
いまかつじゃないんですか?
Kaori
いまかつだ。
micomico
いまかつです。
いまかつです本当に。
今しかできないと思って。
近藤寿美
さらに常になんか。
micomico
そうですね。
すごく、
お恥ずかしながらめちゃくちゃ練習してます。
Kaori
そうそうそれも聞きたかった。
なんかゲームの世界って、
micomico
なんか、
Kaori
例えばなんか運動とかって体力のピークとか、
なんか筋力のピークとか、
なんかあったりするのかなっていう気もするけど、
ゲームの世界って、
まあまだ新しい分野とはいえ、
なんかあるんですか?
何歳くらいがピークとか。
micomico
いやいまはね、
結構やっぱり年齢的にファミコン世代だし、
結構いま私ぐらいの年齢またはもっと上の人たちが、
いいスポーツだとか言ってやってる。
もちろん70代でもやってらっしゃる方はいらっしゃるんですけど、
でもやっぱりやるゲームにもよるけど、
動体視力とかね、
やっぱ集中力とか、
やっぱその見えてるもの。
若い人向けにねやっぱり、
なんか白い画面に、
なんか黄色っぽいこう当たっちゃいけない範囲とか、
出てもこう見え極められない。
24:01
micomico
ちっちゃいとこだとこう。
私避けてる?とか。
あとやっぱり指がね、
動くかとか、
そういろんなことですけど、
常に上手くなりたいと思って、
上手くできなかった日は結構次の日、
練習したり、
してますね。
こんな年になってもこうができることがあるというか、
やりたいことがこんなに、
ゲームでね楽しめるっていいことだけど、
密かにこう悔しがって泣いたりとかしてるの。
なんかこう、キーとか鳴り。
なんでできないんだとかメモしてできないところね。
近藤寿美
すごい。
micomico
でもできた時やっぱり達成感がね、
大きいから、
私でもできたみたいなのが。
Kaori
それってチームプレイなんですか?
micomico
いろいろあるんですけど、
一番達成感感じるのはそうかも。
チームでやってて、
チームというかパーティーでやってて、
自分がずっと自分ができないことが何回も失敗で、
やり直しになってみたいな感じで、
Kaori
今日はダメだったからまた明日みたいな感じで。
micomico
想像ができた時、
またそれをできない人に伝えていく時というか、
友達ができるようになった時とかがやっぱね、
そういう喜びがあるかな。
自分一人じゃないっていうのがやっぱり、
今度年齢になってくると、
なかなかないじゃないですか、みんなで何かを遊びで成し遂げるみたいなのが。
Kaori
すごい。
micomico
それはすごく楽しいかもしれない。
相手にしてもらえるっていうのが、
なんかね、若い人もいるから、中にはね。
近藤寿美
何時間くらいするんですかね?
連続して。
micomico
私は下手くそだから、
本当に長い時は3時間とか、
micomico
練習してる、練習になっちゃってる時があるかな。
クリアするまでに何日もかかったりとか、
そんな難しいコンテンツじゃないんですよ。
だけど、
あとはもう本当にできなくて、
一人でもう1日中やってたりとか、
何も言ってないんだなと思いながら、
でも悔しいからやってるみたいな。
これが何の意味を成すのかっていうのはないんだろうけど、
私にとってそれが楽しいの。
没頭できる瞬間だから、
今しかできないと思ってやってる感じですかね。
おすすめですよ。
脳にはいいかもしれない、たまに。
悪いところもあるし、いいところもあるかもしれない。
近藤寿美
没頭できる瞬間っていいですね。
micomico
そうですね。
27:00
micomico
なかなかないですよね、この年齢で。
すべてを忘れて、没頭するっていうかね、
あまり強くね、おすすめできない。
なんかね、沼っちゃって、
帰ってきませんでしたってなったら困るかも。
でも楽しいです。
Kaori
でもなんかその、
場所も越えるし、
世代も越えるし、
性別も関係ないし、
なんかそれがいいですよね。
なんか私もテニス行くと、
テニスの仲間がちょっとできて、
もうほんと男女も関係ないし、
年齢もそれぞれだし、
なんかね、そういう背景にあるものって、
もうみんなバラバラだけど、
テニスだけでつながってるみたいな、
そういうなんか場所が一つあるのってすごく嬉しいし、
なんかそのスキルが、
なんか私もやっぱ始めたての頃って、
なんかもう本当に、まだ全然ダメだけど、
本当に足を引っ張りまくるというか、
それが申し訳なくて、
っていうとこから、
ちょっとずつやっぱりできるようになってくると、
みんなが喜んでくれたりとか。
そういうのが。
micomico
それが嬉しいですよね。
Kaori
なんか一緒だなと思って聞いてて、
今後、自分が年齢重ねた時に、
思うようにこう外出できない時があったりとか、
そういうことがあっても、
なんか画面の中に仲間がいるって、
なんかすごく、
なんかこう支えになってくなって思って、
私もちょっとゲーム始めたいなって気持ちいいぐらい、
なってきたぐらい。
なんかね、いいですね、
そういうコミュニティがあるって。
micomico
そうですね。
でも私もリセッターリストのアドバイザー仲間とかも、
そうかなって思ってて、
一つのこと、
自分は何者でもない自分が、
リセッターリストアドバイザーとして、
そこに、私だって本当に、
本当に初心者的な感じでポツンと入った時、
ちょっと嬉しかったです。
こんな仲間がいっぱい。
母親としてでもなく、何でもなく、
一人の自分として参加できる場所がね。
近藤寿美
分かるーと思った。
micomico
かぞみさんが、
近藤寿美
分かるーって思った。
今かつて、今楽しむだけじゃなくて、
未来につながるっていうのがいいですよねって、
なんか聞いてて思いました。
なんかね、
抜刀できる何かにしろ、
コミュニティにいるっていうことにしろ、
なんかね。
micomico
よくですね。
将来一人だとね、
ちょっと悲しい、
孤独感とか感じがちだからね。
かつやっぱりその、
未来のために、
今やれることをやる。
30:01
micomico
っていうのが今かつ、
でもあると思うから、
何やるかって別段、
何でもいいんだろうなって。
楽しい今の自分がいるからこそ、
先があるというか、
かつ自分が楽しければ、
周りも楽しくなっていくんじゃないかなと、
勝手な希望ですけど、
ゲームをしとって、
そんなどうかなと思いながら、
絶対大丈夫なはずと思いながら。
Kaori
いい、いい、めっちゃいいと思う。
micomico
かぞみさんの自転車も、
だからいいですよね。
だから将来、
体力づくりにもなるし。
近藤寿美
そうですね、そう。
いっぱい私、
遅くって、いっぱい抜かされるんですけど、
抜かしていく方、
結構、
5年配の方多いんですよ。
すっごい、わーって。
もう多分、
70代とかの方も、
普通にザラザラに走っておられて、
長くできるんだなーって思って。
micomico
嬉しくなってます。
思ってるより、
趣味って長くできますよね。
自分が思ってるより。
私もゲームだと、
60代とかさすがにと思ったけど、
なんか今考えると、やるだろうな。
やれるなら、みたいな感じが。
あるし、自転車も多分そうですよね。
だから結構ね、
テニスとかもそうだろうし、
なんか皆さんやっぱり、
自分よりも、もっと年配の方が、
もうちゃくちゃすごく、
頑張ってる姿とか見ると、
まだまだまだまだ若いからできるみたいなね。
なんかリスペクトできる人を見て、
また頑張ろう、みたいな感じで。
思えますもんね。
Kaori
なんかそれもきっと、
その方々も、
今を大事にね、
ずっと続けてきたから、
その息に達されてるというか、
だからね、なんか、
こう、今更始めるのもなーとか思わずに、
やりたいと思ったことは、
いまかつで、
皆さんも言ってほしいなーってね。
micomico
取りこぼしのないように。
Kaori
ほんと。
micomico
やりたいことを。
Kaori
ついね、後回しにしちゃうので、
その気持ちをね、やっぱやりたいかもって思った。
だって、やめたらいいんだもん。
会わなかったら、全然。
micomico
こっそりね、やってもいいですもんね。
Kaori
そうそう、なんか試すのは全然。
なんか子育ての時も、
子供がなんかやりたいって思ったら、
とりあえずやらせてみようみたいなのって、
みんなね、子育て経験のある方は、
思ったと思うんですけど、
一回始めたからには、
何があってもやめさせるものか、
みたいなことは思わないじゃないですか。
ね、なんか自分にもそういう気持ちで、
なんか、どんどんチャレンジさせてあげて、
なんか、さっきみこさんが言ってくれたみたいに、
悔しがるぐらい好きなものに出会えるって、
すごい良いことじゃないですか。
そうですね。
好きじゃないと悔しくなれないと思うから、
33:03
Kaori
ね、なんかそれに出会えたって、
すごく宝物だと思うので、
そういうのがね、見つかっていく。
なんか探すプロセスも、
なんか今を楽しむことと一緒だと思うので、
はい、聞いてくださってる皆さんにも、
何か見つかるといいし、
なんか今これやってるよっていうのがあったらね、
教えてもらえたら嬉しいなと思います。
はい、と言ってたらもう30分経って、
しまいました。
あっという間ですね。
micomico
本当にあっという間。
Kaori
はい、じゃあ今日はここでお時間なので、
最後ね、ちょっとお知らせがあればと思いますが、
じゃあ先にかずみちゃんから何かあれば。
はい、お願いします。
ありがとうございます。
近藤寿美
私はリセッタリストアドバイザーとしても活動してるんですけど、
生理種のアドバイザーとしても活動していて、
その中でも発達障害循環境サポーターというのの講師をしていてですね、
広島市で今月リアル開催なんですけれども、
講座がありまして、発達障害の当事者の方や、
近藤寿美
そのご家族の方向けの生理種の講座というのがあります。
2回シリーズで、6月の17日と7月の2日にあるので、
これは広島市の方にも申し込みが必要なんですけれども、
もしもお近くで該当される方で行きたいという方がおられましたら、
近藤寿美
よろしければ広島市のホームページを覗いてみてください。
リセッタリストアドバイザーとしては、
60日プログラムが開催予定になっています。
近藤寿美
6月28日からの日曜日の朝コースと、
7月1日からの水曜日の夜コース、この2コースやることになっていますので、
ご興味のある方がいらっしゃるといいかと思います。
よろしくお願いします。
Kaori
はい、ありがとうございます。
はい、じゃあみこみこさんもお願いします。
micomico
はい、みこみこはですね、現在はちょっと活動をお休みしている状態なんですけれども、
7月より随時開催、活動を再開していこうと思っております。
リセッタリストの課事を見直すワンデイレッスンや、
あとは無料のお話し会、30分のお話し会を随時開催していこうと思っておりますので、
両方ともリクエスト開催でさせていただこうと思っていますので、
インスタグラムやいろんなDMでご連絡いただけると対応させていただきたいと思っております。
よろしくお願いします。
Kaori
はい、ありがとうございます。
じゃあお二人のインスタだったり、もろもろのお二人の発信が見られるところっていうのは概要欄にリンクしておきますので、
36:09
Kaori
ぜひ見ていただければと思います。
はい、では今日はここまでにしたいと思います。
今回のお相手はリセッタリストアドバイザーの近藤和美さんとみこみこさんでした。
ありがとうございました。
micomico
ありがとうございました。
Kaori
今回のあの人の毎日はここまでとなります。
リスナーの皆さんからのメッセージ、そして家事や暮らしのお悩みもぜひお寄せください。
概要欄のお便りフォームからお待ちしております。
ご希望の方には番組ステッカーもお送りしています。
また、YouTubeや各種プラットフォームでのフォロー、星をつけて応援いただけると、私たちリセッタリストチーム一同、配信の大きな励みになります。
それではまた次回お会いしましょう。
リセッタリストの山本香里がお届けしました。