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私がポケモンレジェンズZAに求めていたもの3選
2025-02-28 07:51

私がポケモンレジェンズZAに求めていたもの3選

#はじめまして #ポケモン #ポケモンレジェンズ #ポケモンレジェンズZA

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どうもはじめまして、みなさん。伊達猫です。
はじめましてなのに、ちょっとこういう投稿をするのはどうかと思うんですけど、
僕、先日ポケモンプレゼンツがありまして、ポケモンレジェンズZAについての情報が解禁されたんですけど、
嬉しかったというのはもちろんあるんですけど、それに伴ってちょっと僕の中で違和感を感じたことというか、
こういうことを求めてたんだけどなーっていうのが、ちょっといくつかありますので、それについてお話しできればなーというふうに思います。
まず1点目。その違和感というか、ちょっと残念だったなーっていうのが1点ありまして、
ポケモンのコンセプトの一つとして、ポケモンと一緒に旅をしていく。最初お母さんのもとから離れて、どこかに旅に行く、冒険をしていく、成長していくっていうことがポケモンの一つの大きなものとしてあったと思うんですけど、
今回それがちょっとないなっていうのを感じていて、その何というか、旅というよりかは街巡りっていう要素の方が僕の中では強いのかなっていうのを感じた点がちょっとうーんっていう感じでしたね。
今回ももちろんレジェンズ作品として、2作目というのももちろんあるのかもしれないですけど、
なんていうか、その今までのポケモンにあった自然や街を自分の足で歩いていくっていうのが、今回のPVではちょっと感じなかったかなーっていうのが1点、なんていうか、この冒険に出ていくんだっていうワクワク感を感じなかったのはちょっと残念だったかなーっていうのは感じましたね。
はい。で、2点目です。2点目はちょっとまあ比較しちゃうのはまあ違うのかなーとも思うんですけど、あの前作のレジェンズアルセウスと1点大きな違いがあるとすれば、その広大な大地を回っている感じがしないっていうところなんですよね。
今回のZAに関しては街を、まあなんていうか、冒険していくじゃないですけど、観光に来たっていう体ではあるので、旅ではあるんですけど、なんていうか、その場から動いていないっていう感じがするんですよね。
前作のなんていうか、そのポケモンに乗って大自然を冒険してるんだ、旅をしてるんだっていう感じがなかった。まあそのセカンドトレーラーなので、まあ現時点での感想になってしまうんですけど、まあそれに関してはちょっと、んー、今のままだと、なんかポケモンに乗ってポケモンと一緒に冒険をしているっていう感じがしなかった。
っていうのもちょっと個人的にはワクワクを感じなかったなっていうところではありましたね。
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3つ目です。
あの、まあこれはちょっと僕がひねくれてるからっていうのはあるかもしれないですけど、あのー、まあ普段家に引きこもっているゲーマーとしては、まあそのせめてゲームの中だけでも、まあ自然を冒険したかったというか、まあその普段自分ができないことっていうのを、まあそのゲームを通して体験したかったっていうのが、んー、まあ一つとしてあるのかなーっていうのは思いました。
なんかその、ゲームだからこそ体験できるっていうのが、まあゲームの強みというか、実際にキャンプにはいかないけど、そういうキャンプ感を味わえるというか、っていうその非日常感を味わえるっていうのがゲームとしての強みではあると思うので、んー、なんかそこの自然を大冒険していくっていう点も今回の、まあPVを見ては、んー、まあちょっと感じなかったかなーっていうのはありましたね。
んー、っていうのがあります。
まあでも、まあ4点目は、なんていうか、あのー、このポケモンプレゼンツでZAが発表される前に、あのまあスマホ版とまあスイッチでポケモンバトルができるようにしているっていうのも開発を進めていたっていうお話が出てたので、まあまだちょっと情報が出ただけで、いつまあサービスが開始されるよーっていうのは出てはいないんですけど、
んー、まあそういうものをなんか作ったりだったり、あのー、まあ完全新作をね、あのゲームフリークが開発してるよっていうのを去年の発表でもあったと思うんですけど、まあまた来年にはね、30周年ということで第10世代も来るっていうことを考えたら、んー、まあZAだけに時間を避けなかったっていうのはもちろんわかります。
んー、まあだからこそなんていうか、今回ちょっとあのバトルシーンを見たんですけど、まあすごいなんていうか、まあ凝ってるなというか、まあ距離感だったりっていうのもより、あのー、今回のバトルではね肝になってくるそうなので、まあそこのなんていうか、各、各、なんていうか、その各ポケモンの、あのー、まあ動作だとか技とか、その距離感とかっていうのを、まあ考えて入れているとなると、まあ広大なフィールドを
準備するというよりかは、そういうポケモンバトルやポケモンの動作一つ一つに、あのー、
まあクオリティの高いものを入れていったっていうのはあるんじゃないかなっていうふうに思いましたね。はい。 ちょっとご飯がね、今
なってしまってるんですけどすいません。はい。 まあちょっとここまで苦言を呈してきたんですけど、
まあなんだかんだ言って、まあ新作のポケモンができることっていうのはすごい自分の中でも、
まあ嬉しいことではありますし、まあだからこそ、あの新しいポケモンができるっていうことに関しては全てに感謝と敬意をね、
あのー、持っていますので本当にありがとうございます。 まあでも今年の秋にはもうZUが遊べるっていうことなので、そこに関してはすごい楽しみにして
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いますし、 まあただその自分が望んでいなかったものっていうものではあるんですけど、
あのー、まあ、 一個人としてそのポケモン好きなものとしてはまあ楽しみでもありますし、
早くプレイしてみたいなって思うのもまた事実としてあります。 なのでまあ今回本当にポケモンに携わってくださった方々には本当にもう頭が上がらない
限りなんですけども、まあでも、 今回こういうことをお話しするにはなっちゃったんですけど、でも
その、まあなんていうか、 自分がゲームに求めているものっていうのは今回の件で少しわかった気がしたので、本当にこの気づきっていう点に
関してもポケモン様にはね頭が上がらないよということでもございます。 はい、
なのでまあちょっとこれからもね、あのポケモン様と一緒に人生を歩んでいけたらなっていうふうに思っていますので、
今回こういう批判のものになってしまったんですけど、本当に感謝しかないよということを改めてね、ここでお伝えできればと思います。
はい、皆さんいかがだったでしょうか。ポケモン好きにはね、待ちに待った1年だったんではないでしょうか。
あのね、夏に情報が回避されなかったっていうのももちろんあると思うので、本当に丸々1年、私たちは忍び耐え、
情報はまだかまだかと、ポケモンはいつ来るんだと、そういう思いがあったこの1年27日までの
生活だったと思いますので、ちょっとここでね、流音が下がるという思いにはいた方もいるんじゃないでしょうか。
本当に皆さんいかがだったでしょうか。感想をちょっと聞かせていただければなというふうに思います。
それでは本日は以上になります。またね。
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