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第百六十五回【代替ゲーム】
2026-04-22 1:19:59

第百六十五回【代替ゲーム】

久々の、一人喋り回は、「代替(だいたい)ゲーム」または、「代替え(だいがえ)ゲーム」について喋ってます。といっても、この言葉自体、この番組で独自に言っているだけで、本来どう呼ぶべきかはわかりませんが、「あのゲームの新作が出たけど、買えないから、このゲームを遊ぶ」や、「TVや映画で見た、あの動きを自分でも操作してみたいから、このゲームを遊ぶ」等、「何か」で得た、高揚感などのやり場に、ゲームを遊ぶという、僕自身が昔から持っている、このちょっと変わったゲームプレイに対する感情について喋ってます。喋っていて、自身が実は「変わっているのでは?」と、不安ですw。同じ気持ちになる人、良かったら教えてください。


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00:15
お疲れ様です、たくです。今回はですね、【代替ゲーム】っていうのについて、喋っていこうかと思うんですけれども、
まあ、なんていうんですかね、代替っていうのが何かっていうとですね、
言葉の意味で言うとですね、あるものを他のもので代わりにする、あるいは置き換えることを意味しますということで、
単なる一時的な代用品ではなく、機能や目的を維持できる代わりの選択肢として、
ビジネスシーンで特に多用されますということでね。
これなんか、僕今検索かけたらちょっと出てきたワードの説明あったんですけども、
読み方は大体と読むんですけれども、寛容的に代替と読まれることもあるみたいなんですよね。
大体の大は代わりの、人弁の代わりっていう字のあれとはですね、両替の替えの字ですよね。
代替品とかね、代替案とかよく言うんですけどもね、
これ代替えっていうと実は送り仮名の絵がついちゃうんですけども、これも代替えって読む時があるらしいですね、寛容的には。
そんな代替の言葉の説明はいいんですけれども、本当はね、あの新作をやりたいとかね、そういう時ってあるじゃないですか。
でも時間だったりとか、お金とかね、ハードの問題とか、あと生活リズム、気分とかね、そんなね、時に買いたくても買えないとかね、
そういう選択を取ったけれども、やりたい欲求を満たすためにどうするかっていうとね、似たジャンルとかね、同じ開発人の旧作をプレイするとかね、
あと同じシリーズの最新作だったら1個前の作品に手を出すとかね、今日はね、これをですね、代替ゲームと呼んでね、
ちょっと話していこうかなと思います。ということでね、よろしくお願いします。
はい、というわけでですね、今回はですね、何て言えばいいかな。
代替ゲーム、代替ゲームっていうのかな、についてちょっと喋りたいかなと思うんですよね。
これ、何のことを指しているのかっていう話だと思うんですよね。
で、これね、実は簡単に言うと、以前ね、えーと、川崎さんがゲストでお越しいただいた時ですね、
03:11
川崎さん最初のね、ゲスト回でだったと思うんですけども、160回ね、川崎さんゲストでお越しいただいた時の前編のね、ちょっと冒頭の方ぐらいで喋っていただいてたのかな。
その時どんなゲームしてるんですかみたいな話をした時にですね、ポコアポケモンがね、話題になっててヒットしてて、
ということで、ただポケモンを知らないんで、ドラゴンクエストビルダーズを今やってます、みたいなことをね、川崎さんおっしゃってたんですけれども。
で、僕ね、その時にすごいちょっと、実はね、嬉しくなったのが、あ、そういう気持ちって俺以外にあるんだ、やっぱりと思ったんですよね。
で、何かっていうと、まあ、川崎さんからすると、ポコアポケモンが話題作だから、
手出して買ってね、やったらいいと思うんだけども、
その、それをあえて買わない理由とか買えない理由っていうのがあるわけですよ。
その時川崎さんの中では多分ポケモンを詳しく知らないから、あれに出てくるポケモン、
まあこの登場人物なりなんなりね、僕もポケモンやったことないんでわかんないんですけれども、
ただ、そのスタッフたちがかつて関わって、まあゲームの性質上も似てるのかなというところで、
ドラゴンクエストビルダーズやってるっていう話だったんですけども、これね、僕もね、結構昔からあるんですよ。
昔からというか、本当に小学生ぐらいの時から、この、そういう気持ちってあるんですよね。
で、これをちょっといろいろ考えてたんですよ。
で、これ何かっていうと、要は本来の目的っていうんですかね。
目的、例えば最新作だったり、あのゲームをやりたいとか、そういうところがあるんだけれども、
あえてそれをできないとか、それをやらない理由があって、
その代わりと言っちゃなんだけどっていうことでね、別のゲームに手を出すとかね。
そういうことを、これ何て言うんだろうなと思って、いろいろ僕が考えたんですよ。
考えた中で、まあ、これは代替案とか代替案ということで、
僕、今回ね、このうちの番組では代替ゲーム、または代替ゲームということでね、
しゃべっていこうと思ってるんですけれども、
まあね、いくつか定義というかね、定理というか、まあルールってほどではないんですけれども、
この代替ゲームに関しては、いろんな人がもしかするとあるのかもなと思うんですよね。
一番、こうどうなんでしょうね、その行動に至る理由としては、
やっぱり例えば新作をやりたいとかね、でも例えばその新作をやりたいんだけれども、
06:05
時間だったりお金だったり、例えばその新作は持ってるハードが違うハードで、
今持っている、自分の手元にはないハードだとかね、
あとはまあ生活のリズムで、こう、まあ新たにね、それにチャレンジしてクリアに至るまでの時間が年出できないとかね、
まあその経済的な問題以外のことも多々あるとは思うんですよね。
それで、例えば前作なのか似た系統のジャンルであったりとかに手を出すっていうことが一つ。
この類は僕も結構あると思うんですよね。
もう一つがですね、その時の気分とか気持ちとかをゲームで実践したい、実行したいっていうふうな気持ちになる時にあえてそのゲームをね、
代替ゲーム、代替ゲームとして遊ぶっていう気持ちですね。
これ例えばなんですけれども、一番わかりやすいところで言うと、まあロボットアニメ見ましたと。
ロボットアニメ見たけどそのロボットアニメはゲームにはなってないんです。
なぜなら、今日初回放送があったから、でもなんか似てるなって思った時に、それがアーマードコアなのかガンダムのゲームなのかっていうのもあるでしょうし、
そうですね、あとはですね、例えばカンフー映画見ましたと。
カンフー映画見まして、もう自分の中でね、こうなんていうんですかね、自分もこうやって動きたい、動かしたいみたいなこの衝動に駆られた時に、
例えばそれが何なんだろうな、格闘技ゲームなのか、いろんなねアクションゲームなのかそういうね、
アクション、肉体アクションを駆使するようなゲームだったりするのかなとかね、
あとヤクザ映画見ましただったら龍が如くに繋がるのかわかんないですけどね、こういう本で読んだ、テレビで見た、DV映画とか何でもいいんですけども、
そういうのを見て、自分が高揚した気持ちの代替案としてゲームを選ぶっていう手法とね、
多分大きく分けるとこの辺じゃないのかなぁと僕はちょっと思うんですよね、この辺が多分定理というか定義になるのかなぁと僕は思ってるんですよね、
僕自身の行動原理はどちらかというとその2つぐらいじゃないのかなぁと思うんですよね。
でですね、なんでね、この、なんていうんですかね、大体ゲームを選ぶのかっていう話になると思うんですけれども、
欲求の方向性だけは満たしたいっていうところがあると思うんですよね。
例えば、今はね、オープンワールド、歩いてみたいとか、馬で駆けずり回ってみたいとかね、
09:02
あとはダンジョン、ダンジョンに潜りたいとか、そういうダンジョンRPGをやりたいっていう目的って何かしら影響を受けている場合があるんじゃないのかなぁと思うんですよ。
まあ僕だとね、どうなんでしょうかね、例えばその、最初に、最初にじゃない、後に話してたあの映画なんかでね、
例えばもしかすると今だったら、ロード・オブ・ザ・リングでね、こう、アラゴルンでしたっけ、あれが馬に乗って、こう、フロドかな、フロドとかを探すために荒野を駆けずり回っている姿を見て、
やっぱり、その馬に乗ってね、駆けずり回る、手持ちのね、オープンワールド、やったりする気持ちに、やりたいなっていう気持ちになるのかもしれないですよね。
その時に何を選んでいるかですよね。ゼルダの伝説なのか、エルデンリングなのか、ゴーストオブツシオはないと思うな、まあまあ多分そんな感じになると思うんですよね。
で、一方でですね、どうなんだろうな、後者、後者じゃなくて前者ですよね。例えばその、最新のゲームが出てるんで、それいいなーって思う反面、僕の中ではどうですかね、僕ね結構それ、んーちょくちょく、今でもたまにあるんですけれどもね、例えば、何なんだろう、
今手元に持っている作品の、次の最新作なんかが発表されるっていうとね、ちょっと途端に前の作品をね、発表されたとかっていうか、発売されたっていう時にね、手を出すっていうこともあるんですけれどもね、
そうですね、わかりやすいところで言うと、例えばモンスターハンターの新作が発表されましたっていうとね、過去作ね、ちょっといじり始めたりとかするっていうのは、結構僕の中ではお約束だったりもしますね、あと、そうですね、ロールプレイングなんかもそういうことが多いのかな、でロールプレイングなんかの場合はですね、これ恥ずかしい話っていうか、クリアできてないことが多いので、
前作のクリアできてないっていうことはもうわかっているんで、新作が発表されたとか言うのになると、急にね、手出し始めて、またぼちぼちやるんですけれども、まあそれもクリアできないみたいなことに陥るのかな、
あとはですね、そうですね、僕がやってる中で、要は気分的に自分の中での新作のゲームが発表されて発売されたけど買えない、買わない、買わないっていうか、買えない理由とかを埋めるためのね、代替的な案、代替的な案、衝動を抑えるための行動に近いので、
12:10
まあ僕はそれをやるんですね、あと古くで言うとね、もう今から何十年前の話かっていうところなんですけれども、当時ファミコンかな、ファミコンだったと思う、ファミコンですね、ファミコンがまだ前世紀というか、時代にね、
えーとね、大阪ではですね、えーとね、日曜の午後の、なんか2時とか2時半ぐらいかな、にやってたんですよね、テレビでね、アニメでね、
えーとね、超時空要塞マクロスっていうね、あのー、今もたまに新作が上映されてる、上映って放映されてるね、あのマクロスですよ、の第1作目がテレビ放送されてた頃にですね、それ見た後になるとですね、
なぜか急にね、フォーメーションZがやりたくなるっていうね、要は飛行機とロボットが変形して、こう戦うっていうところがね、いわゆるマクロスで言うとこのバルキリーなんですけれども、あのギミックってね、当時は、そうですね、ファミコンのソフトではフォーメーションZぐらいしか、まあ再現されてなかったんですよね、
後にね、あのー、マクロスのゲームも出るんですけれども、それはだいぶ後の話になるんで、もちろん買いましたけどね、なんか違うなーってまたフォーメーションZをやってた覚えがありますね、そうなんですよ、で、この辺がね、結局僕はずーっと気持ちとしては続いてるんですよね、例えば、うーん、なんか、ね、あと他に言うと、
気持ちとして言うとそうだな、例えば、格闘技ゲームブームの時なんかだと、ゲームセンターに行けばね、いろんな格闘技ゲームが流行ってるから置いてあるわけですよ、SNKの、ネオジオのガロスペでもサムライでも、リュウコでもなんでもいいんですけど、ああいうのやって、わいわい楽しむんですけれども、
例えばこう、家に帰ってくると、これやれる格ゲーはね、当時何持ってたかなー、スト2か、スト2じゃないな、僕スト2ターボ持ってたな、しかないわけですよ、そうすると、こう家に帰ってくると、やるもんって言ったらもうスト2ターボをね、ガリガリやってたっていう、これもいわゆる格ゲーの、そのなんて言うんですかね、戦うっていうことへの、
衝動を代替するために、選んで遊んでたっていうところだと思うんですよね、当時も僕あの、ゲームセンターで、スト2ターボとかは、まだやってたとは思うんですけれども、ただ、言うほどやらなくなってた時期ですね、例えばガロスペがあったりとか、
15:04
そうですね、他、サムライスピリッツリュウコとか、で、バーチャーが出てきてとかね、そうですね、そんなの出てきた頃でしたけれども、家に帰るとスト2、ダッシュ、ダッシュはターボしかやってなかったですね、で、他の格ゲーもね、コンシューマー、スーパーファミコンの頃っていうのはあったんですけれども、
まあ、これ、他の格ゲーのファンの人に失礼かもしれないですけど、なんか、家庭用移植された格ゲーの中で、僕のあくまで個人的な評価としては、スト2とスト2ターボがスーパーファミコン版で、もう随一だったんですよ、で、他にね、いっぱいありますよ、アーケードでは出てないけど、コンシューマーオリジナルの格ゲーとかもありましたよ、
何だったろう、ランマ二分の一とか、あと何だったっけな、セーラームーンも格ゲーになってたんじゃないかな、まあ他にもあったんですけども、これはね、デッキが良い悪いとかっていうより、アーケードで通用しないって思ってたところもあって、スト2ターボさえやっておけば、最悪ね、アーケードでスト2ターボやっても、まあそんなにね、こう、
通用する、ある程度は通用するなっていうところもあって、ずっとやってた覚えがありますね、まあ他だと何があるかな、ああだからこの流れはね、結構格ゲーはそうですね、ありましたね、後々バーチャ2が流行ってんのに、サターン買ったらバーチャしかまだなくて、
バーチャ僕リミックスかな、やってたんで、そればっかりやってたとか、そうですね、鉄拳買った頃には、鉄拳はね、言うほど実はアーケードでは、まあプレステが流行ったおかげで、鉄拳の普及数って、アーケードの鉄拳もね、多少は増えましたけど、
アーケードに1台しかなかった、鉄拳が2台に増えたぐらいの話なんですよ、初めて対戦台になったぐらいの違いですよ、鉄拳1作目はね、まあ2の時になるとすごいんですけどね、だから2が出てきて、もう2もやってましたけど、2でそうだな、まあ友達とかとね、学校行った、専門学校行ってたって、専門学校の帰りぐらいにやるって言うんですけども、
で、まあそれぞれね、家に帰ると、もう鉄拳やるしかないんですよね、まあまあ、系列としては一緒なんで、応用はある程度効くかなとかね、コマンドの、こう覚えるっていうところではね、ある程度、もちろんバランスとかね、技の強弱とかは変わってたはずなんですけれども、まあその鉄拳1を利収して、鉄拳2に備えてたとかっていう実機もありましたし、
18:05
これはバーチャーも一緒なんですけどもね、まあこの辺が格ゲーの時代の時にはそうですかね、で、あと、何やってたかな、シューティングゲームなんかもそうだったと思うんですよね、まあこんな感じでね、やってたと思うんですよね、
で、まあ80年代とかからゲームやってる僕らの世代になるとですね、いわゆるね、公式がゲームを出すっていうのは稀なんですよ、正直なところ、ファミコンで言ったら筋肉マンね、筋肉マンが最初だったと思うんですよね、バンダイがね、
で、その後ゲゲゲのキタロウとか、おばあけのキュウタロウとか、忍者ハトリ君とか、まあまあ先ほど言ったマクロスとかもあるんですけれども、結局ね、限られてるんですよね、そしてアニメ化された作品、まあアニメの作品がゲームにまで落とし込まれるっていうのは開発期間とかもあるんでね、当時は確かに短かったと思います、今のゲームに比べても、
それでもやっぱりね、すぐにゲーム化できないっていうところはあったと思うんですよね、そのアニメの人気を受けて二体的に作るっていう感じだったと思うんですよね、で、もちろん技術的制約も大いにあったと思うんですよね、だからこう、まあいろいろな事情があってですね、まあこれはね、僕と同世代の人だったりすると、ちょっと特定の会社をね、ディスる話にもなるとは思うんですけれども、
まあキャラ芸イコールクソ芸的なね、言い方をするっていう流れはありました、で、事実ね、そういうクオリティの作品しか出せなかったしっていうのもあるとは思うんですよね、で、
まあ僕もね、だからそのイメージがずっと長らくついて回ってたと思うんですよ、で、今でもね、実はその時の傷とかね、傷ついたとかそこまでは言わないんですけど、やっぱりトラウマにはなっているような気がします、だからあの、キャラ芸に手を出しにくいっていうのが未だにあるんですよ、もうずいぶん今変わっているはずなんですよ、キャラ芸としてのクオリティが上がっているっていうのは、
すごい、あの、分かってるんですよ、僕も、僕はそれでもね、数本しか変えてないんですけども、それでもああ、もう昔と違ってんだなーっていうね、のがあるんですよ、分かるんですよ、で、僕の息子なんかだと、もうその、キャラ芸イコールクソ芸っていう、その、なんて言うんですかね、まあ常識というか認識からね、もうだいぶこう外れた時代の、
21:00
子なんで、あの、平気で買うんですよね、で、平気で買って遊ばせるとそれなりにやっぱり面白くて、その世界に没入できるっていうことで、あの、これはもう、ね、僕ら、僕らっていうか僕がね、ちょっと嫉妬しちゃうなーっていうね、俺の時はこれができなくて、だからマクロスのゲームじゃなくてフォーメーションZやってたんだけどなーみたいな感じで思いながらね、
あのー、目の前で息子はね、あのー、全然、もうそうですね、何でしたっけね、僕が最初それで息子に嫉妬したゲームって言ったら、あの、アナザーセンチュリーエピソードっていうゲームがありまして、これ半元は、ね、パブリッシングはバンダイがやってる、やってたと思うんですよ、で、どういうゲームかっていうと、
ガンダムだったりダンバインだったりね、サンライズのアニメなのかな、サンライズだけだったのかな、だからそういうロボットモノのアニメがね、の機体が選べて、あのー、ステージをクリアしていくみたいなね、3Dのね、ステージをクリアしていくっていうゲームなんですけども、開発はアーマードコアでおなじみの、フロムが作ってるやつだよね。
これをね、しこたまうちの息子がやってたんですよ。で、フロムって言うと、どうしても難易度の高いゲームっていうイメージがあったんですけれども、まあ、この辺はね、デベロッパーがバンダイっていうこともあったのか、このフロムらしさっていう、難易度的なフロムらしさっていうのはちょっと影を潜めて、
技術的にも操作性的にも、フロムがアーマードコアなんかで培ってきたノウハウが生かされた良作だったんじゃないですかね。僕はやってないんでね。ただ、後ろでね、息子がやってるのをずーっと見てたら、なんか楽しそうにすごいずっとやってたなーっていうのでね。
今はもうこういう風にキャラゲーとか、あのアニメを見て操作したいなっていう衝動を、こうやって消化できる時代になったんだなーって、それももう20年くらい前の話なんですけどね。
ということで、今だとね、そういうキャラクターの世界に埋没できる公式ゲームもだいぶ増えてきたっていうのはわかるんですけどもね。それでも僕は未だにたまにね、あの、そうですね、最近だと、最近だとってことはないんですけど、今でもやっぱりこの何々を見て、何々を知って、これを過去の作品に戻りたいっていうね。
戻ってプレイしたいという気持ちには、ちょくちょく、ちょくちょくではないかな?ありますね。で、僕、これがね、あの最近だと、最近っていうか5年10年くらいかな?
24:06
あの僕大好きなアニメの中に、進撃の巨人ってあるんですよ。で、進撃の巨人って、公式的にもゲームが出てるんですね。
公営テクモ、オメガフォースがゲーム作ってるんですよね。で、僕もね、1作、2作持ってたと思います。プレステ4版のやつと、ビータでも持ってるのかな?
どっちが1でどっちが2だったかもちょっと覚えてないんですけれども、うん、あれ見るとね、でもその、何て言うんですかね、進撃の巨人のゲームってね、良く出来てると思うんですよ。非常に良く出来てると思うんですよ。
大してプレイしてないですよ、僕はね。そんなにすごい時間かけてプレイしてないんですよ。5時間か10時間くらいしかプレイしてないとは思うんですけども、あの結構良く出来てたと思います。
でもね、進撃の巨人見て、進撃の巨人のゲームをやるっていうのとしては、衝動としてはですね、ある程度満足させてもらえる作品だったっていうことだけは期待して、あの、覚えてますね。記憶してますね。
でもね、進撃の巨人見た後に、進撃の巨人のゲームは、その5時間10時間しかプレイしてないんですよ。それ以上に進撃の巨人を見るとやりたくなるゲームがあったんですよ。それがね、モンスターハンターだったんですよ。
なぜかモンスターハンターだったんですよ。えーとね、たぶん僕が進撃の巨人を見始めた頃っていうのは、まだ4とかの時代かな。3DSでね。
4とか、うん、4の時代だったと思いますね。で、4、出て4Gとかっていうところだったんで、その、いわゆるね、進撃の巨人に出てくる立体起動装置っていうのの動きは、
まあ、モンスターハンターの中ではね、体現できないわけですけれども、いわゆるね、なんかジャイアントキリング的なね、何かっていうのが、
こう、あれを見ててね、その、進撃の巨人、まあその、ジャイアントキリング的な部分だけじゃないんですけど、あの作品の良いところは。
なんですけども、なんかそれをね、こう見た後に、やっぱりどうしても、こう、体感したいとかっていう気持ちが出ると、なぜかモンスターハンターで、
なんかリオレウスとかリオレイアと戦ってましたね。で、後年ね、モンスターハンターワールドだったりとか、モンスターハンターライズではね、
いわゆるワイヤーアクション的な要素が一部追加されてますけれども、特にライズなんかは立体起動装置に近い動きはしてくれるんですけども、
27:03
あそこまで縦横無尽ではないにしてもね。なんですけれども、まあ、進撃の巨人見ちゃうとなぜか僕やりますね。
モンスターハンターをね。結構ね。僕年にね、ここ1年ぐらいはもう見なくなったんですけども、それまではね、
1年に1週は必ずしてたんですよ。進撃の巨人好きすぎてなんですけれども、そうですね、あの、去年かな、完結したの期に、ちょっと今、
初回から見るのをちょっと止めてるんですけれども、またあれ見るとね、たぶん、進撃の巨人見るとね、モンスターハンターやりたくなるんだろうなーっていうので、
わかってるからちょっとね、アニメの方も見ないしっていうところで、今はね、ちょっと控えてる感じですかね。
あと、僕の、まあこれね、昔ね、これ喋ってて思い出したんですけど、もうこれは僕が小学校の頃かな、僕がこういう似たような感じで、
こう思ってた時に、あの、当時小学校の近所に住む友達ね、同い年の子なんですけれども、
あれ80何年とかだと思うんですよ。もう今は亡きね。千葉真一さんね、俳優のね。
当時、影の軍団っていうね、時代劇をやってたんですよ。
これは、影の軍団のビジュアルは、後にセガのね、ザ・スーパー忍にパクられるっていう話もあるんですけども、それはいいとしておいても、
その時代劇がね、夜中、夜中ってか深夜のね、深夜ってことでもないか、夜の10時とか、9時か10時ぐらいだったと思うんですよね。
いわゆる全国で言うと富士テレビ、大阪で言うと関西テレビでやってたんですけどね。
これを見た後にね、これを見た後だと、ファミコン版の忍者くんと、なぜか忍者ジャジャマルくんをやりたくなるって、当時そういえば、
小学生の時の同級生の友達が言ってたなぁと思ってね。
あの、なんかね、当時タイトーの影の伝説の方なんじゃないのかなぁと僕は思ってたんですけども、
彼はね、なぜか、ジャジャマルくんと忍者くんの方が影の伝説、影の伝説じゃない、影の軍団っていうね、時代劇を見た後にやりたくなるって、
そう言ってたなぁって今ね、ふとね、喋ってて思い出したんですけどね。
思い出したついでに言うとですね、彼はですね、当時ね、80年代ね、一世を褒美したというのは言い過ぎなのかなぁ。
あの人気番組でですね、相川錦也さんがやってるクイズ番組である、なるほどザワールドっていうね、クイズ番組があったんですけどね。
30:01
えーとね、世界各地からね、リポーターがね、その地域ならではの文化とか風習をクイズの番組、あの問題にするっていうね、まああれですね。
最近だとあの、2023年に終わっちゃったんですけども、あのね、不思議発見とかがね、まあ似ているのかなぁ。
まあそのね、なるほどザワールドっていうのを見たらですね、彼はそういえばシティコネクションをやりたくなるって、そういえば当時言ってたなぁと思ってね。
まあこれシティコネクションってね、ちなみにあの、世界を旅するようなゲームではないんですけども、背景がね、なんか、世界のね、背景っていうか、後ろにね、例えばエジプトだったらピラミッドとスフィンクスがね、ドット絵で描かれてるとかね、
ニューヨークだったらビル群がね、ファミコンの時代ですからね、そういう天皇的な絵がドット絵で描かれてるぐらいのもんなんですよ。
80年代の初期中期はね、これで海外なんてのをね、こう、感じたもんなんですよ、僕らみたいなね、海外にも行ったことのないね、キッズはね。
テレビで見るのと同じような空気感を、ゲームで味わうには、もう当時はシティコネクションしかなかった。
もう、結局南極見たらもう北極だっていうイメージですよね、多分ね。
それ以上に世界が広がってなかったですけど、僕ら当時はね。もう今はね、ゲームでいくらでもできますけど、
そうなんですよ、まだ当時はね、そういう時代だったかなぁ、今思い出すとね。
でまぁ、そうそう、僕それでね、こう、ジャンルというかね、ジャンルってことないかなぁ、その、
他に言うとですね、あの当時はね、ジャッキーチェンの映画がやたらとね、テレビでね、上映されてた、放映されてたのかな、ゴールデン洋画劇場かな、土曜日だとね。
あと金曜ロードショーとかね、あと月曜ロードショー、後に水曜ロードショーに切り替わるね、番組だと。
まぁ、いわゆる2時間枠で映画がね、2週間の間に、2、3本は平気であったんですよね。
そういうところで、ジャッキーチェンの作品とか、サモハン金方の萌えよデブゴンとかね、あったんですよ。
で、特にそういうのを見るとね、みんなあの、漢風のね、あの、肩って言うんですか、あれ真似事してよく遊ぶもんなんですけども、
で、僕当時ね、そのこう、高揚感をですね、代替する、代替する、その気持ちをね、ゲームにっていうので、
当時はですね、80年代なんで、もちろん格闘技ゲームがまだ産声を上げる前なんですよ、ストリートファイターとかね、そういうのが。
まぁ、それ何で代替したかっていうとですね、ファミコン版のね、ER漢風、これですよ、もう。
33:02
後にスパルタンXもね、ファミコンで出るんですけれども、ただやっぱりなんかこう、どうなんだろうな、どっちもどっちで悪くもなかったんですけどね、僕はER漢風はER漢風でこう、戦ってる感というのかな、なんか。
キャラはね、全然あの、リアルでもなんでもない可愛いね、キャラなんですけれども、なんかね、当時はその戦ってる漢風映画のね、
あれをこう、ゲームで再現して、自分も体験したいなと思ったらもうER漢風しかなかったですね。
あとですね、最近、僕はね、この手のアニメっていうのを見ないんですけど、異世界転生モノっていうのがね、ありますよね。
あのアニメを見てね。あれ見るとね、あの、RPGやりたくなるっていうね、ところがありますね。
で、僕自身はですね、異世界転生モノってね、投資で見る作品っていうのかな、好きな作品っていうのが限られてるんですよね。
一番好きな作品はですね、もう何年前かに、ワンシーズンだけ作られたやつがすごい僕は好きなんですけども、二度とね、第二シーズンとかの話も出てきてない作品なんですけれども、
あの、なんだったっけな、灰と幻想のグリムガルっていうね、作品なんですけど、結構いい異世界転生モノだなと僕は思ってるんですけれども、
他のね、異世界転生モノに押されて、セカンドシーズン以降出てこないというね、結構面白い作品なんですけどね、あの、まだ見たことない人はよかったら見てください。
これなかなかあの、ウィザードリーとかね、そういうロールプレイングの形式をすごい意識してて、なおかつ異世界に転生してしまったんだけど、
記憶がない人たちの話なんですけど、非常に面白い作品ですけどね。ここで訴えたところでね、セカンドシーズンには繋がらないんですけど、まあこれとかね、あとゴブリンスレイヤーさんとか見てるんですけど、まあここ最近どちらもと言うと、ゴブスレイさんもちょっと大人しいのかな、
なんですけども、まあ異世界転生モノのアニメはね、結構作られててね、うちの神さんがまあ好きでいろいろ見るんですけども、
まあね、神さんがね、オススメする異世界転生モノのアニメとかを最初の数話だけ神さんが進めるもんだから見るんですよ。
そうするとですね、あの手のね、あの最初の数話って、まあ主人公がどうやってまあ転生してきたかってのとともにですね、
まあこれからね、何かしらの冒険なり目的のためにあの仲間が増えていく描写があったりとかね、あと、
36:00
何て言うんですかね、最初のダンジョンとかに行くとかね、そういうなんかこうこれから旅が始まる感とか、
そういうところが出てくるんですよね。それ見るとね、例えば3Dダンジョン、RPGとかね、MMORPG的なものをね、やりたいなーっていう気持ちになるんですよね。
まあMMORPGはね、ファイナルファンタジー11で以前痛い思いをしているんで、まあ思いを馳せるぐらいなんですけどね。これはでもどうなんでしょうね、感情の熱量をゲームで処理する行為っていう感じの代表的なものなのかなぁと思いつつね。
こう今ふとね、思い描いたっていうか思い出したんですけどね。あとはですね、やっぱもう僕らがやっぱりそのロボットアニメ見たらロボットゲーム、スポーツアニメ見たらスポーツゲームやりたくなるとかね、ファンタジーのアニメ見たらRPGやりたくなるとかね、まあいわゆるこの何て言うんですかね、
保管したくなる衝動、保管文化というのかな、保管衝動というか、まあそれがね僕にとってはこのいわゆる今回しゃべっている代替ゲーム、代替ゲームの原型だとは思うんですよね。まあ今はね、もうあの選択肢がすごい多いんですけども、かといってね、まあこれ言っちゃいけないんでしょうけど、
あの、必ずしも公式が出したゲームが面白いというわけでもまだやっぱりないみたいですよ。あの、僕らの頃に比べるとね、だいぶ出来はいいと思います。でもだいぶ出来がいいからこそ裏切られた時のこの何て言うんですかね、これがっかり感はね、前以上にでかいみたいですね。
まあ、どの作品とはもうあえて申しませんけども、うちの神さんがこう、期待してた、あの、まあ原作が好きだったんで買おうか悩んでた作品なんですけれども、悩んでただけで買いはしなかったんですけどね、結構な批判にさらされた作品も過去に見ておりますしね、まあ結構昔に比べるとこれが稀なことになってるっていうことでね、
まあ今はどうなんでしょうね、こういう気持ちって僕だけなのか、まあ僕の周りに、ただ共有できる人が数人、数人もいないんですけどね、一人もいないんですけどね、ただこの前ね、その冒頭で話してたように、川崎さんがね、そういう話をした時に、ああこの気持ちってやっぱ俺だけじゃないんだなぁみたいなことをね、ちょっと理解してちょっと嬉しかったんでね、まあ、喋ってみたっていうところですかね。
あああと、そうですね、最近ね、この代替ゲーム、代替ゲームの話をしてて、これを喋らなくちゃいけないなと思ったのが、僕最近この衝動に駆られたのがね、2つあるんですよ、そうですよ、これも喋っとかないといけないなと思ったのが、こうゲストのね、で、お越しいただいた川崎さんと長谷川さんね、来ていただいたんですけれども、このお二人と喋った時に、
39:17
どちらもね、すごい面白いお話していただいた中で、このゲームの話をね、すごいしてもらったんですよ。で、川崎さんに至っては紅の砂漠、長谷川さんはね、ストリートファイター6のね、お話、それはストリートファイター6の話って言っても、長谷川さんも僕もね、当時これ喋ってた時っていうのはやってないんですよ。
ですけど、こう、何なんでしょう、長谷川さんがね、すごい面白く喋ってくれたおかげでですね、結構格ゲーやりたくなってきてるんですよね、僕ね。で、スト6ですね、やりたくなってるんですよ。で、川崎さんは川崎さんで紅の砂漠やりたいなって僕ずっと思ってるんですよ。で、ここ1ヶ月ぐらいかな、1ヶ月かな、その近くは。
ちょっと仕事がバタついてたりとか、あの、編集とかね、この方面とかで、結構ちょっとバタバタしてたところもあって、こう、ゲームがなかなかできる時間が年出できないんですよ。で、たまにね、ちょっともう今日は編集はちょっとやめて、ちょっとだけゲームしようかなって思った時に、結局買えばいいじゃないですか、その紅の砂漠でも。
ストリートファイター6でもね。買ってやったらいいんですよ。だけど、あのー、別にこう、ドヤるつもりはないんですけど、どちらもそんな、こう、すごい高額なわけではないんですよ。
だから、買ってプレイすることは絶やすいんですよ、僕からしたら。でも、そのー、なんていうのかな、クリアできてないゲームがいっぱいあるわけですよ。
で、まあ、例えば、その紅の砂漠やりたいなーって思って、でも買ってまでやると、こうプレッシャーが出るわけですよね。
こう、買ったからにはクリアしないとなー、紅の砂漠って思ったりすると、ちょっと途端に腰が引けるわけですよ。
今現在ちょっと忙しい、バタバタしてるし、編集もまだまだ残ってると、こんな、こう、なんていうんですかね、こう中途半端な気持ちで向き合っちゃいけないなって思うわけですよ。
そうすると、それでもその衝動をこうなんとか抑えたいと思った時に、取った手立てがですね、こう僕はPCでですね、以前から買ってたエルデンリングを起動してちょこっとプレイしてやってみたりとか、
あと、長谷川さんとね、ストリートファイター6の回をね、収録した後に、これを編集もしてたわけですよ。
42:06
スト6の話、いいなーと思ってね。で、僕結果、格闘技ゲームやりたいなーと思ってどうしたかって言ったらね、以前セールで買ったね、こうストリートファイター4とかを買って、あのウルトラストリートファイター4ですね。
起動して、ちょっとね、ちょこちょこと遊んで、まあまあまあその欲求をね、衝動というのかな、欲求をね、こう満たしてですね、またあの眠りにつくというかね、そういうのがそういえば、ここ、何週間か前に、何週間か前にて、ここ、そうですね、数週間ちょこちょこありました。
ほんとちょこちょこなんですけどね、だいたい格闘技ゲームとかで言うと、ストリートファイターとかで言うと、3戦目4戦目ぐらいでボコられて、あの負けるとね、ああ格闘技ゲームやった気持ちになったなーと思ってね、こうコンティニューすることもなくね、こう閉じるっていう感じだったんですけどね、まあまあでもそれで、こう自分の、まあ深夜のね、深夜というかもう早朝かな、早朝のこの編集に疲れた、
あとのこの衝動とか、まあ編集してない時でも、こうやりたいなっていう仕事に疲れて、このストリートファイター6の話されてたから、こうやりたいなっていう気持ちはね、一瞬は満たされるんですよね、これね、ただそうなんですよ、一瞬なんですよね、結局。
だから、またね、僕なんかはあの、そうですね、日中はこう作業しつつ、こう編集したやつを繰り返し聞いたりするんですよね、あと自分のね、もうあの公開した回なんかも聞くと、やっぱりそれぞれの作品やりたくなっちゃうっていうところでね、この一瞬は満たされた気持ちがまた数日後にはね、芽生えてくるっていうこの、なんていうんですかね、病気なのかなこれ、結局、わかんないですけどね、
まあそんな気持ちでね、ずっと今もいるっていう感じで、まあでも、ね、一瞬とはいえ、こう満たしてくれるのかな、今だったら代替ゲームっていうのは。昔はね、それで満たすしかもう処理する方法がなかったんですよ、本当に、こう、ね、何度も言うようにその、ロボットアニメ、マクロス見てもフォーメーションZしかないわけですよ。
ジャッキー・チェーンの作品見てももう、ERカンフーかスパルダンXしかないわけですよ、っていう時代だったんでね、どうだったんだろうな、スト2とかが出た頃、カンフー映画見たらスト2やってたのかな、俺は、この辺ちょっと僕はあんまりわかんないですけどね、気持ち的にはね、ちょっと覚えてないっていうところなのかな、まあでもね、どうなんでしょう、皆さんにもこういう、なんていうんですかね、その何かの気持ちを代替したい、代替したいところで、
あえてね、古い作品とかを買うとか、買うではない、プレイするとかね、そういう気持ちもあったりするんでしょうかね、
45:04
あ、あと僕そうだ、思い出した、あの、テイルズ作品新しいの出ると古いやつを中古で一瞬欲しくなるっていうね、いや新作買うほどじゃないんだよな、って言ってね、
中古屋に行ってね、この1個前とか2個前の作品だったら安くて売られてるんでそれを買おうかと思って、結局どっちも買わずにね、っていう感じのことは数回昔やってたかなとかね、そんなところですかね、結構今回あれですね、久々にゲームの話ししたらグダグダすぎて、
はい、すいません、もうちょっとね、たまにはね、なんか色々ゲームのこと喋りたいなぁとね、ここ最近ゲスト回が、あの、なんていうんですかね、続いたんでね、ちょっとこう何か喋りたいなぁと思って撮ったんですけど、結構グダグダでしたよね、ということで、すいませんでした、ちょっとここでね、本編終わりたいと思います、これただ大体ゲーム、代替ゲーム、もしかこういうこと、気持ちが、あの、俺もあるよっていう人がいたらちょっと教えてください、
俺だけがおかしいのかなぁと思って、ちょっと今ね、軽く悩んでたりはするんでね、神さんに聞いたら、いやそんな気持ちになったことはないって、そこで返されたんで、俺だけなんだっていうことでね、ちょっと気になってるんでね、良かったら教えてください、ありがとうございます、はい、いかがだったでしょうか、今回はね、まあまあ、あの、思いつきで喋り始めてて、まあまあだいぶそうですね、資料とかも特に、
大して用意することなく、ちょっとは用意したんですけどね、まあでも、ほとんどその資料も活かされてなくて、まあほぼほぼ、こうアドリブというか、そういう感じで喋ってみました、まあね、どちらかというと、これが文化として、こう根付いてるとも思えないし、いろいろ調べたりとか、あと、まあちょっとAIとか使って調べてみたりもしたんですけども、まあまあ大した結果出てこなくて、
資料にもならなくてっていう感じで、まあ結局も、俺の妄想だなっていうことで、俺の妄想っていうか、俺がおかしいんだなっていうことで、まあでも、そういう気持ちでゲームすることもあるよなーっていうことで、僕今回喋ってみたんですけどもね、まあそうそうね、あの、ロボット動かしたいなって思ってゲームするとか、どうなんでしょうね、でも、もしかすると、こう、ガンダム見て、ガンプラ作るって、
そういう、だいたい、だいがやみたいなもんなのかな、フィギュア買うとか、まあまあ僕は、どっちかというと、その気持ちが結構ゲームで発散させられてることが多くて、ね、なんかこう、どうなんだろう、だからゲーム買うおかげで、フィギュアとかね、いや欲しいんですよ、欲しいんですけども、フィギュア飾る場所がねえわとかね、簡単にそれであっさりこう、引くんですよね、
48:21
でもそんなにフィギュアも持ってないですし、そういうこともあるんですけど、ゲームはね、バカスカ買っちゃうんすよね、まあでもそのバカスカ買う中でも、そのバカスカ買わないで、あえてこう、ぐっとこらえるときがね、あるんですよね、まあ、昔だとね、まだ僕が金持ってなかったっていうときもあるし、
そういう、こう、自分の感情というか、気分とか気持ちに、を具現化してできるゲームっていうのが少なかったんでね、だから、あんまりね、それをどう処理するかっていうところで、その、ね、何でしたっけ、マクロス見たらフォーメーションZやるとか、そうですね、なんか、
なんだったっけなあ、他にもあるなあ、何見てたっけなあ、レイズが見たらスターラスターやるとかね、なんかスターウォーズ見てもスターラスターやるとかね、たぶんそういう気持ちになってたときってあるんですよね、たぶん、
他にもたぶんいっぱいあったと思うんですよ、その、ゲームを買って嬉しくて、わーってプレイしてたときじゃなくて、もうね、クリアもしちゃって、しばらく経ってから、何か見たとか、あの、そういう理由で、その、こう、なんていうんですかね、高揚した気分をね、こう、別のもんに代替して処理するとか、あと、その最新作が出るけどやれないなあとかね、
っていうところで、代替するとかっていう気持ちみたいなのがね、僕にはあったんで、まあそれをね、ちらっと喋ってみましたけどもね、なんか、話せば話すほど変態なのかなってちょっと軽くね、思いながら喋ってましたけども、まあそんな感じですよ、で、まあ今日がね、これ喋ってんのが実は、
4月の18日になったのかな、もう日付的に、ちょうどね、あの、まあこの後なんですけれども、長谷川さんとね、喋った回がね、まあ最後の回、3回目を、こう、リリースするっていうところなんですけれども、
もう、そうですね、その辺の準備だったり、この後の回とかの準備もちょっとしてたりしてたんで、そうですね、まあその辺なんですけれども、まあ、ネット界隈とかちょっと見てみるとね、やっぱりこう、またゲーム関連の話もいっぱい出てきてて、ね、えーと、おとといかな、昨日ぐらいかな、ネオジオが復活するらしいですね、しかもあの、ネオジオって言ってもあのロム版のネオジオですよ、しかも今、今ね、
51:09
今出すんですよ、いやすげえなって思いました、もうこれ、今さらって言ったらダメなんでしょうけども、ネオジオね、しかも、これ多分昔より安くなってねえかっていう金額ですよね、確か3万、通常版が3万2,800円、これ実機のカセットをそのままさせて遊べる、で本体とスティックが付いてね、
なんで、3万2,800円、結構これ割安だとは思うんですよね、割安ですけれどももっと安くできるだろうっていう意見も多分あるとは思うんですけども、これがね、エミュレーターじゃないんですよね、なんか聞くところによると、あの、まあなんかこれホームページなのかな、あ、違うな、ちょっと記事を見たらですね、
いわゆるこの、エミュレーションとかね、FPGAを採用することが多いんですよ、いわゆる、復刻機とかっていうのは、ではなくて、基盤動作をシリコンレベルで再構築したって書いてるんで、まあ当時のロム版もね、ロム版っていうかね、カセットもそのまま、全く同一の挙動でプレイできる、完全互換を再現したっていうことが、やっぱ売りだと思うんですよね。
だからこう、当時、当時だけじゃないんですけども、例えばアケアカとか、他にも、何でしたっけ、ネオジオミニでしたっけ、僕はそんなに詳しくないんですけれども、やっぱりその挙動がちょっと違うとかってあるんでしょうね、ここでこう、ちょっと、急にあの、挙動が遅くなるとか、ね、そういうのもあるのかな、それ、それもだから当時のネオジオのまんまで作られてるんでしょうね。
で、今回出るネオジオAESプラスっていうやつがですね、これでですね、そのままの再現性があると、しかもHDMI出力にも対応してるとか、あとですね、これすごいのがですね、これに合わせてですね、周辺機器ともどもいろいろと復活するみたいですね、周辺機器で言うと当然ね、あの、ジョイスティックね、別売りの
もありますし、あとネオジオCDでね、出てたゲームパッドね、これワイヤレスらしいです、あとワイヤレスのアーケードスティックも出るらしいですし、で、あのネオジオではね、おなじみの
メモリーカード、これも復活するらしいです。 さらにですね、限定版で
白いネオジオ本体と白いアーケードスティック、そして白のね、メタスラのソフトがついた、これ49,800円、限定版でね、でこれにつくアーケードスティックはワイヤレスのアーケードスティックらしいんですよね、これはこれでちょっとコレクターの人は
54:21
こうね、 ちょっと欲しいんじゃないかなぁと思うんですよね、これうちの息子も欲しがりそうな気がするなぁ
うちの息子ね、なぜかメタスラがすごい好きなんですよ あの全然世代でもないんですけどね、たまたまね昔
僕がねプレステ版のメタルスラックXだったかダブルXだったか忘れたけど
買ってまぁぼちぼちプレイしておいてたんですけど、それをね勝手になんか 本当に幼少期の時にずっとやってましたねもう
なんかドット絵でもうあの 目を見張るもんがあったんでしょうねで今でもスイッチに何本かは
ダウンロードして買ってるみたいですね でメタスラはすごい好きなんですよね
彼はいやでもこの値段に引いて買わないのかな、わかんないですけどね まあでもね
そんなこと言ったってネオジオのメタスラにしてもそうなんですけどももうすんごい値段で売られてますもんね
僕この前見たので買取価格が100万とか平気で売れるますもんね 今となってはね
そうそうで今回ねこの復刻するにあたって キングオブファイターズ2002ガロー
マークオブザウルブスサムライスピリッツゼロスペシャルメタルスラック ショックトルーパーズとかあとビッグトーナメントゴルフ
パルスターティンクルスタースプライツ マジシャンロードオーバートップっていうこの辺10タイトルが復刻するらしいですね
これらをセットにしたなんか15万円のモデルも出るみたいな話で いやこれはすごいなすごいけど結局俺買うんだろうかって言われると
ちょっとねそこまでそこまでなんですよね そこまでなんですけども
まあなんか夢があるなぁと思いますまあまあね 本当に好きな人だけが買う
作品というかこうハードだと思うんでね まあでもまあ確かにネオジオねソフトは
確かにすごいことになってますもんね一時全部980円ぐらいで叩き売られてた時代があったん ですよ
もう何十年も前にそんと買っときゃよかったなぁと思うぐらいね 340万当たり前みたいな値段で今売られてますもんねまあでもこれもね結局
コレクターというかそのコレクターとまあ販売するところでの 利益しか
57:01
ならないんで ねその作り手側今判件持ってるね新しい snk には何の利益にもならないんでこういうのは
ね打開してあげたほうがいいと思うのでそれによってね あのゲーム40万円するんだ100万円するんだって
あの指加えて見てるぐらいだったら多くの人にねあのプレイできる機会を 与えたほうがいいんじゃないかなぁということでね
僕はの明け明かデオジオぐらいでも本当に なんですかね
役割を全うしてたような気はするんですけどまぁその上をね こう行くっていうことですごいなぁってただただこう
関心してしまいました でここ最近だとそうですね
あ今日はね今日かな今日が1日前か昨日か 発売されたついにね6年の歳月を得てあのさ
発売されたのプラグまたね プラグまたがついに発売されたらしいですけども僕ちょっとさっき
steam 版の評判とか見たら 結構のきのみ評価いいみたいですね
なんか まあね出てこう
なんていうかなぁ6年待ったのにこれかよみたいな花落ちにはならなかったみたいで それはそれで良かったかなぁと思います
なんか 猫
なんていうのが待たせすぎたがために期待値が上がりすぎて 波の作品ではこう満足してもらえないみたいな感じでこう結構叩かれる作品も多い
昨今 すごい高満足度が高いみたいで特にあの女の子がね
なんかすごい可愛いという評判らしくて まあまあ
良かったなぁと思います あとはですね僕の方ではそうだな
この全然話題が飛びまくってるんですけども昨日一昨日ぐらいからかなぁ あのストリートファイターザムービーね
かねてよりあの まあ話題にはなってたあの実写映画版ね
これがですねいやもう前からティザーとか見た時から結構すごい いいんじゃないかなぁと思ってたんですけども僕が今見てる
なんか 新しいこれもでもティザーって言ってるんだまだ
ティザー動画 なんですけどこの公開日はねもう今年
10月16日に全世界同時公開っていうことで決まっちゃったみたいですけども あのまあ僕見た限りだと
いやこれは吹き替え版の予告だったんですけど いやいいなぁと思って非常に面白そうに見えました
1:00:03
劇場に足を運んで見てみたいって思わせる 作品でしたねあの
なんでしたっけ ジャンクロードバンダムが出てたやつとは大違いですよねなんかね
ここまでなんか結構ゲームの ディティールに沿った感じのキャラのイメージだったりするとまあ
話裏切られててもまぁちょっと許せるかなって思うんですよね で例えば龍とか剣とかって結構僕のイメージと若干違う気もするんですけれども
剣は髪型はちょっとね後期のストリートファイターのシリーズ特に今の6とかに 近いのかな
なんですけども全然 それでもいいなぁと思いながら見ててこれは劇場に行きたいなと思いながら
ちょっと期待して待とうかなと思います そうですねそんなところからまあ他ね久々にスチーム見たりとか
スチーム見たりとかそうですね あのすると欲しいゲームがまたいっぱい増えてるなぁと思ってねあ欲しいゲームで言うと
ねあの衝動買いしちゃったのがあのおとといかなぁ あのスイッチの方なんですけども
u 450っていうねもうかねてからスチームとかでも出てるんですけども ずっと日本語未対応だったのがこのスイッチにもね
出るっていうことで84月17日だったかな に日本語
対応されてまぁスイッチでは日本語対応されてまぁスチームもそのね タイミングで日本語版追加されてるんですけども
買いましたで 最初あのね年代ごとにこう並んでるのがなんで
80年代に あの
存在した架空のゲーム ソフト開発会社
ufo ソフトの奇跡を覆うみたいな感じなのかな まあそういうこともあってまぁ50本のゲームが入っているんですよね
で まあ僕最初の1本2本目ぐらいをやると
めちゃくちゃのっそり動くねもっさり動くゲームなんですけども なんだこれと思いながらでもその昔ね80年代前半多分82年設定だったのが
こういうゲームだったなぁって思うとねでもそこからあの 架空の ufo ソフトっていう会社のね
こうなんていうかね開発の技術力が上がっていくとともにこう なんていうかね手触りも良くなっていくんだろうなぁっていうのを理解しながらね
やっていくのも面白そうだなと思って本当は僕まだちょっと触っただけなんですけどね 確かに価格が29パー2980円ぐらいで50本入ってるんで結構コストパフォーマンスとしては
いいと思います あのあれですね
1:03:00
全然違うかもしれないんですけどこういわゆるオモリバス系 作品というのかな
あの近いので言うと作品数とかは変わるんですけども あのありのの挑戦状って今ねスイッチで出てますけども昔
3 ds で出てたんですけどねゲームセンター cx のね ゲーム版があれをちょっと思い出したんですよねこう
なんて言うかねこのファミコンとかね 当時の80年代に流行ったゲームのね
ゲーム機って言うかねゲームハードで作られた架空のゲームみたいなのをね 何本か入れてるっていう感じでまあそれに何か近い
ノーリーをちょっと感じたかなそれで50本も入ってるっていうのでね そうなんかこれはこれでちょっとこれから少しずつ少しずつ触っていくとは思うん
ですけども これは買ってよかったかなぁとまぁまぁ前からねずっと気にはしてたんですよ本当に
存在したの1年以上前なんですけど日本語版にならないかなーってずっと思ってたんで ねスイッチで出るっていう時に結構これ嬉しかったタイトルだったんでまぁ即買いしちゃい
ましたね でまぁ
ねその 未だにね即買い即買いって言うかちょっと買ってもいいのかなって今すごい心動かし
されているのがやっぱりあの あれですね
ストリートファイターシックスとかね紅の砂漠とかね ちょっと気にしてるんですけどね
こう買ったらいいんですけどね買ったらいいんですけど買ってもやるのかちょい 話だけなんですけどね
まあそんな感じあ これはもう前々から出てるのか
デスストランディング2が出てたんですね今ふと気がついたんですけどこれで3月19日 って書いてあるな結構前だな
そうです今ちょっとねスチームで見ただけの話なんですけどね そうですねあとはあの
マウスっていうねこれもスイッチで出てるやつかなちょっと僕は今スチームで見てるんです けどもあのカートゥーン調の fps でね
これもちょっとね気になる ところなんですけれどもねこんなのをね横目にしつつ僕は収録したりとかしております
あとそうですね 今言えることっていうとまぁそうですね
いくつか順を追っていくと
えっと僕ねおそらくなんですけどももうこれ あの行くことは確定してるんですけれども
5月のえっといつだったっけなぁ 5月の23日
と24日 いわゆる土曜日と日曜日ですね5月のねこれであの
1:06:00
ビットサミット 京都で行われるこれに今年はあのこの2日間
お休みを取りました 今年はねもう2日間行こうと
行こうというか行く気でいます ちょっとねあのまだ具体的にはもしかしたら片っぽどっちかに行くのかもしれないんです
けれどもまあとりあえず2日間は お休みを取ってまあ妻とかにももうすでに言ってるんで多分
息子も行くのかな そういうつもりで撮っておりますということで
まあもしねなんかお越しになる方がいたらちょっとお声掛けいただければと思います あのちなみにあの
お声掛けいただければと思いますとか言ってますけど僕別なの ビットサミットで何か出展するわけでもなく僕も一夜の観覧しに行くだけの話なん
でね 会場
こういわゆる回遊してるだけのただのおっさんなんですけれどもね で当時当日別に何かイベントするわけでも何でもないんですけどね
その 普通に見て回っているだけなんですけどね
なかなかねあの まあポッドキャストのイベントとかはあまり意識はしてないんですけどもこっちの
ねこういう あのゲーム系のイベントとかをなかなかこう気がついた時にはもう
休暇が取れないっていうことで 見れないみたいなかことが多かったんでまぁ昨年ねあの初めてこのビットサミット行ったん
ですけども まあ昨年はね
暑かったなっていうところで そうつらいなっていうところもあったんですけどもまあまあそれでもね結構面白い作品も見
れましたしあ そうだそうだ長谷川さんにもお会いできたしねあー川崎さんにも会えたしの
なんですけども今年もねまあ一応行こうかなぁと思っています っていうことをちょっとご報告しとこうかなというところとあとですね
そうですねこの後ねこの回を が終わって次からまたあの実はですね
ゲストさん あの出ていただいておりますまたね
でこのゲストさんが また数回なるかなっていうところなんですけどね
でそのさらに後もね あの
まさかのね まさかのゲストも来てるんですよ
先に言うとそのまさかのゲストさんだけはっきり言うとですね あの
これ実は何でかというと次のゲストさんはもうあのある程度出来上がっているんですよ 編集とかもね
でその次の方っていうのがですね もしかすると完全に遅らいになる可能性が極めて高いんですね
でそれ誰かっていうとですねまさかのね こう
うちの神さんがね急にね 急に出る気になってくれたっていうところでねこう
1:09:06
川崎さん長谷川さん出て次の方も出るとなって いやもうこんなにすごい人が出てくれてんだったら出てくれよっていう話をしたんですよ
うちの神さんに それですねまぁあの
なんでしょう 結構ねあの安くで出てくれました安くでって本当にあの
なんていうんですかね金銭じゃないんですけどまぁあの 話が飛び飛びになるなあのね実はこの後のゲストさんの話
この後の回でねやるゲストさんとかと話してた時にもうちの神さんの話をね ちょっとしてくれてたんですけども
そうなんですよ金銭の呪術がないと出てくれないっていう話をしてたんですけども 結果ねあの最終的にはですね
生ビール ジョッキー
5杯 であの
出る気になりましたねその後ちょっとねつまみだのなんだのはかわされましたけど 金銭の呪術は対してなくて出てくれたんですよ
で 結構ね神さん喋ってたんですけどもこれがね後々ですね
公開できない時代になってきたんですよで話の内容とかっていうよりはですね あの
うちのリビングでですね収録してたんですけれども 音声もねそれなりにちゃんと入ってるんですよちゃんと入ってるんです
何がいけないかっていうとねあの 僕がですねかねてよりちょっと実は肩膝をねあのだいぶ前にこけて
痛めてたんですけれども 自家座りしているとちょっと痛いのをこらえながら喋ってたからなのかわかんないんです
けども すんげー途中から鼻息が荒いんですよ
鼻息が荒いのはなんか僕がね鼻息 荒い目の鼻息がなぜかマイクが拾っちゃってですねもうあの
dna さん喋ってんのにね変質者が隣にいるみたいなねー あの息する音がずっと入ってるんですよ
これはなぁと思って でこれその部分だけカットすればいいじゃないかっていう話もあるんですけどこれが
カットできないんですよでしかもねー
うちの神さんが喋ってる時に僕の鼻息が入っているから ちょっとで
聞き取りづらいわけではないんですよ聞き取りづらいかないんですようちの神さんも ちょっと喋ってる声の方が大きいんですけどただ
ただただ気持ち悪いっていうあの僕がね 聞いててもこれ僕が気持ち悪いって思うってことはでも普通の人が聞いたら
もっと気持ち悪いっていうことだろうから これはねなかなかね惜しかったなぁと思ってねまぁ
そういう理由があるね再度ね あの今現在
1:12:03
ちょっと神さんにね交渉はしてるんですけどもまぁちょっと前向きには出てくれる みたいですけど
なんで前向きになのかっていうとですねいやよほどこう 吠えたいことがあったみたいなんですよ
あのそれは 以前も多分言ってたと思うんですけども
今年ね見た映画が 日本見てるんですけど劇場に足を運んでね
まあこの なんかねこういわゆる1本ハサウェイなんですけどももう1本もね
映画なんですけどアニメ映画なんですけども何かもうね 言わずには折れないと
やっぱりなんか僕まさかね時間経ってからそこまで言うと思わなかったんで いざ収録したらもうボロカスに言うんですよ吠えるんですよ
で まあ結構ね
ギリギリのうちの番組ではギリギリのラインまで来るのかなーっていうぐらい 気がついたらですね
なんていうんですかね 閃光のハサウェイともう1本言ってしまうとあの
テンスラの劇場版ですねの話から飛び火して飛び火して 最終的にあの今ねイランであるあの戦争の話とか
宗教の話とかね まあもうカットしなくていいかと
いいよこれは喋ってもっていう感じで僕は撮ったんですけども 最終的なの内容動向じゃなくておっさんの鼻息が荒すぎてこれはちょっと気持ち悪い
なということでちょっと遅れ入りになる可能性が極めて高くてですね その次のゲストさんの収録
終わっているのでそれ公開していったら順次公開していった後にうちの神様をぶつけ れるなと思ったんですけども
まあ ちょっとねそれもしかしたら一部は生かせるかもしれませんけど最悪ね全部
遅れになる可能性もあるっていうことで今ちょっとここで喋ってしまいましたね まあね
喋ったついでにここ最近ね他にもまあいろいろとやっている中で言うとまあ本当はね 仕事がバタバタしている中でゲームとかもしたかったんですけども気候の変化で結構ね
きつかったなあっていうのがこここの4月の 第何週だっけな3週
ぐらいかな 第3週のあの暑かったと思ったら雨降ったら大阪なんですけどねあの暑かったなぁと思っ
たら急に雨降ったら震えるぐらい寒かったとかね そんな感じでこう
自分の体調とかこう結構ねー 仕事の終わりには結構
しんどかったっていうところもあってゲームとか こういわゆる編集とか収録とかが奥になってたところもあったりとかしてたんです
1:15:00
けどそれでもねゲームもプレイしなかった しなかったわけではないですけどねちょこっとあのモンスターハンターとかもやってたりとか
したんですけどね で
そうですね 何かっていうとやっぱりこの1週間全然うちの番組では珍しいのかなこういう話す
のはあの ねえ多分皆様あの
ご存知だと思いますけどあの京都のね 児童行方不明でまぁ残念な結果になったあの事件ありますよね
でまぁね模様記者もお父さんだった人 がお父さんだった人というかこう養父ですよねが逮捕されたっていうことで
ねえその事件の今後は こうなんていうかね
動機だったりとかの解明に至ると思うんですけれども いやそれがね僕ものすごい気になってたんですよそのお父さんのね
言動だったりとかその少年の行方不明 っていうところもあるんですけれども早い段階から結構あの事件が
スポット 浴びてたんですよでもね
なんてこれねまあまあ資料とか統計資料とか見るとわかると思うんですけども今 日本国内で1年間のうちに行方不明者って10万人近くいるんですよね
でそのうち結構な比率で10歳10代の あの男女っていうのがやっぱりいなくなるとでそれはね
例えばただの家出だったりする場合もあるでしょう親との音各室だったりとかっていう のもあるんでしょうけれども
何の脈略もなくこう消えて遺体になってしま死んでしまってるっていう事件も 今回だけが特別じゃないんですよね実は
で彼のたまにね行方不明になってたあのね娘が 数ヶ月後に帰らぬ
人になってたとか猫そういう話もあるじゃないですか で
多分そのご両親であったりとかはねこう お子さんがいなくなった段階から声を上げてたりするのにも関わらずマスコミも
警察は多少は動くんですけれどもねあのマスコミまね だいぶあの他にもいろんな事件があるねとかいろいろね
そういうのでそんなに報道しなかったりすることって多々あるはずなんですけれども 今回のこの事件に関しては特に今の時期つら原油がどうこうイランとの情勢がどうこう
とかね いくらでもニュースであるわけなんですけれどもこの事件に関しては結構時間を割いて
やってたのは何でなんだろうというのが未だに不思議で まあ確かにねあのここではしゃべらないですけどその例えばこのお母さんの
1:18:03
家庭環境だったりとかこの まあ容疑者として捕まった
この男性との 慣れ染めだったりとかいろいろあるんですけれども
だけそれだけ ここまで早い段階でこんなに取材とかテレビっていくもんかねえとか思ってて
なんかそこがちょっと変にね僕はずっと引っかかってたんですよ この事件がちょっと
こう他にあるこうこの手の音事件の中でも結構すごい異質に感じてたのは何でなんだろう なぁと思ってね
未だにその答えは出てないんですけども多分答えが出るのはだいぶ 時間経ってからなのかなぁ多分取材人の人たちがねポロッとくっね
実はあの事件はっていうのは言うのは数年後とかになるのかもしれないですけどね これがねすごい気になってたんでこれをずっとね
僕テレビあんまり見ないので あの仕事から帰ってきたりとかね
まあ仕事の休憩時間中とかで youtube でねそういう各局の報道まとめなんかを見てて ずっとね過ごしてましたかねあとはまあそんなとこかなあとはもう
北斗の件アニメ復活おめでとうございますみたいな感じぐらいですかね まあその辺はねまた今度ね
こうぼちぼち喋っていけたらと思っておりますということでね エンディングなのに結構気がついた32分喋ってるなぁ
長々とね喋っていきましたがまぁこんな感じでちょっと久々に一人でね喋ったんで 調子こいてねいや喋れるかなと思ったんですけど調子こいて喋ってしまいました
本当にすいません長々と聞いていただいてありがとうございます それではまた
さようならおやすみなさい
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