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スピーカー 1
エルデンリングをやってますか?
スピーカー 2
いや、ちょっとできてないですけど、ちょっと噂を兼ね兼ね聞いておりますって感じですね。
スピーカー 1
そうですね。とてもおすすめしづらい感じのダウンロードコンテンツになって、
エルデンリングシャドウオブザエルドツリーという新たなダウンロードコンテンツが出まして、
エルデンリング自体はこのラジオでも何回か紹介して、クソほど素晴らしい神ゲーであると3回くらい言ったような気がしますけど、
このダウンロードコンテンツも当然神ゲーであるという大前提をもとに、皆さんこどって影の地に踏み込みですね、
多くの人が挫折を味わい、二度とやるかこんなゲームと叩きつけている状態ですね。
スピーカー 2
なんか結構難易度が高いらしいというのは聞いてますけれども。
スピーカー 1
難易度が高いってもんじゃないですね。
スピーカー 2
そうなんですか。なるほど。
スピーカー 1
私も今頑張ってプレイしてますけど、ちょっとしばらくアップデーが入らないとこれ以上の攻略は無理かなと思うくらいには厳しい。
スピーカー 2
なるほどね。
ダウンロードコンテンツだから本編をクリアできた人向けという話なのかもしれないですけど。
スピーカー 1
いわゆる敵の中ボスくらいの強さが、メインの本編ストーリーの裏ボスの長い剣を持ったあの人くらいの強さなんですよ。
スピーカー 2
マレニアさんって感じか、なるほどね。
スピーカー 1
ザコーがですね、本編でいう最後の方に出てくる、飛び跳ねて突っ込んでくる騎士みたいな人いるじゃないですか。
あれくらいが普通にうようよいる感じなんですね。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
で、そいつらがあまりにも強すぎるからって言って一体一体倒していくとですね、セーブポイントの間が広すぎて尽きるんですよ。
だからある程度無視もしなきゃいけないっていう感じになってて、体操、体操つらいですね。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
で、別にボスじゃないやつも、ちょっと強いやつもいるんですけど、それくらいのやつにも普通に10から20くらい倒されるという、
ザコ的が本編ストーリーのボスくらいの強さがあるという素晴らしいバランス感ですね。
スピーカー 2
ダウンロードコンテンツでございますという、あれなのか、ちょっとやりすぎちゃったよってへって感じでアップデートが入るのかわからないですけども。
スピーカー 1
非常に心折れるくらいにつらいですね。
まず、本編のストーリーと違って鬼のような周知を受けるのがですね、先輩という、先輩?礼拝か、礼拝という過去の英霊たちを呼び起こせるアイテムみたいなのがあるんですけど、
ボスに入ったら大体使えるんですよね、あれ。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
あれを呼び出してる間にまずワンパン食らうんですよ。
スピーカー 2
なんか初期突っ込んでくるボスが多いみたいな。
スピーカー 1
そう、初期突っ込んでくるか、地面からなんか生やしてくるかで、あれをチリンチリンってやってる間にまず一発食らって、下手したらそのまま一応吊るんで。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
まずチリンチリンできるかどうかの見極めから始まる。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
その後突っ込んでくるやつがですね、ボスによっては全く避ける手段がない。
重量を軽量にした時のローリング距離でないと避けられないボスとかもいて、
普通のローリング回避が不可能に設定されてるボスとか、
あとは全ての攻撃が全部多段攻撃なので、盾は確実に削られきってダウンさせられるとか、
ジャンプしないと即死とか、そういうギミックが豊富なボスが山ほどいてですね。
それくらいのギミックをしつつ、ヒットポイントがアホみたいに高くてですね、
今私のレベル270くらいあって、推奨レベル150からかなり超えてるんですけど、
一発のダメージで20分の1も減らなくてですね。
虚無感がすごいです。
スピーカー 2
なるほどね。どんなクリアできるかという。
スピーカー 1
ギミックを避けて、ギミックを避けて、ギミックを避けて、何とか削ってきたなと思ったけど、
一瞬のローリングミスでそのまま即死する。
ヒットポイントがMAXからワンパンされるみたいな感じなので、
なかなか心が折れますね。
1週間に1回くらいのプレイ頻度にしておかないと精神不良になってしまう。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
本当世界観は綺麗だし、新たなフィールドとかステージとか、
その辺のギミックはすごい面白いし、
今までと違うアクションの体験だったりとかもあるんで、
全体的に追加された要素を好きになれる部分も多いんですけど、
戦闘だけはとにかく厳しいですね。
なるほど。
スピーカー 2
なかなか手をつけるのが怖くなるような体験談でしたけども、
神ゲーなんで、どこかで余裕を見つけてやろうかなと思います。
とりあえずやる分には良いと思います。
でも、ビルドは考えた方が良いと思うんですよ。
スピーカー 1
そうですね。
魔法ビルドとか、
スピーカー 2
魔術ビルドとか、
スピーカー 1
巨人のハンマー?二刀流のような、
シンプルでも火力で押し切るみたいなビルドはかなり厳しいので、
それなりに自分をバフしながら立ち回れるビルドが良いんじゃないかなと。
スピーカー 2
個人的には。
スピーカー 1
なるほど。そっち系の方が良いってことか。
はい。
魔術ビルドとか、
スピーカー 2
力でゴリ押しできる敵があまりにもいないので、
スピーカー 1
諦めた方が良いみたいな。
はいはい。
技量ビルドかな、
スピーカー 2
了解しました。
はい。
ということで、
スピーカー 1
とても良いゲームなので、皆さんはどうでしょうか。
今の大きいってとても良いゲームという話になるのでしょうか。
スピーカー 2
まあでもとても良いゲームなので、皆さんやりましょう。
というところです。
はい。
じゃあ本編の方行きます。
はい。
スピーカー 1
本当にもともと狙っていたことがこちらもちゃんとできていて
大変素晴らしいなと思いますし
スピーカー 2
どこだっけ
スピーカー 1
国際会議の中でまたこの宇宙ゴミ何とかいかげんせんといけんで
みたいな話題がまた沸騰していたりもして
非常にタイムリーな話だと思うので
改めて頑張ってほしいなという感じですけど
スピーカー 2
そうですね 日本が結構やりたがっている技術みたいな
ところはあるかもしれないですね
スピーカー 1
先日国際宇宙ステーションで宇宙ゴミ接近の問題があってとか
本当にいよいよ人の生き死にに影響するレベルの
ヒヤリハットみたいなのも話題になり始めてるから
スピーカー 2
どこぞの民間企業がバカ速打ち上げてたりするんで
回収して燃やしてるのもありますけど
打ち上げ回数が増えるとどうしてもこういうゴミとかが出たりはするので
できる限りのことはやってますけど
物が増えればぶつかる可能性も増えるので
そういうことも含めて回収技術は重要と
スピーカー 1
そうですね もう一個あれですね
ISSから廃棄した宇宙ゴミが米民間にぶつかったっていうのもありましたか
スピーカー 2
それもありましたね
記事はちょっと出てこないので口頭で言いますけど
あれもなかなか難しくてですね
打ち上げ 本来はISSに持っていったコンテナみたいなやつ
ゴミを入れてそのコンテナごと目標の軌道に再投入することで燃やす
確実に燃やすってやって今までは燃やしてきたんですよ
ただあの時はいろいろあって燃やす用のコンテナを確保できなかったので
燃やす用のコンテナってちょっと違うかな
確実に燃やせるような軌道を取るコンテナを確保できなかったので
ちょっと制御しきれないコンテナに詰め込んで廃棄したんですよね
その結果おそらく燃えるだろうという話だったんだけど
実際はちょっと燃え残っちゃったみたいな感じで
それも燃やすためだけのコンテナを打ち上げるのか
その時はそういうことができなかったというのもありますし
できる限りの再生をやったということはあるんですけど
宇宙の活動が増えていくとやっぱりそういうことが起こり得るので
そういう意味も含めて今後重要になりはするけど
工学衛星みたいに直接成果が得られるようなお話ではなかったりするので
重要なんだけどどこまでやるのっていう話もある中で
こういうことを進めていってるっていうのはいいんじゃないかなと思いますね
スピーカー 1
逆に他の国があんまりやりたがらないんだったら
国際的にお金を集めて日本の民間会社がやってるとかになると
スピーカー 2
おいしいからそういう感じになったらいいなって思いますね
はい という感じですね
はい ここも
スピーカー 1
アッサンゴイケールさんだいぶ前からね
この宇宙ゴミ注目されてずっとやってこられたんで
スピーカー 2
引き続き応援したいなと思います
そうですね はい 頑張っててほしいなと
はい
じゃあ最後の記事で
これもソライさんの記事です
NASAが2030年で運用を終えるISISの軌道離脱用宇宙機開発で
SpaceXと契約というタイトルの記事になります
アメリカ航空宇宙局NASAは2024年6月26日付で
2030年に運用を終える国際宇宙ステーションISISを
大気圏へ再突入させるための宇宙機の開発を担当する企業として
アメリカの民間企業SpaceXを選定したことを発表しました
1998年11月に最初の構成要素が打ち上げられたISISは
2024年で建設開始から26年
宇宙飛行士の長期滞在開始から24年を迎えます
NASAをはじめ日本の宇宙高級研究開発機構JAXA
ヨーロッパの洋宇宙機関ESA
アメリカのカナダ宇宙庁CSA
ロシアのロスコスモスが運用に関わるISISでは
地球宇宙科学生物学人類生物学宇宙科学
地球では行えない技術実証といったさまざまな実験が
宇宙飛行士によって行われてきました
しかし2011年に主な構成要素の組み立てが完了したISISでは
予圧モジュール化の空気漏れや
太陽電池の発電能力低下といった経年劣化の影響が
既に現れています
21年から23年にかけて
新型太陽電池アレルの増設が行われるなど
対策は講じられているものの
ISISの運用は2030年に終了する予定です
ISISが周回している
高度約400kmの地球低気土では
気迫な大気によるごくわずかな抵抗を受けるので
ISISは放置しておいても
いずれ大気圏に採取中にします
ですがそれはいつどこで採取中にするかが分かりませんし
トラスのように高密度で耐熱性がある構成要素の一部は
地球へ到達して被害をもたらす可能性があります
また地球低気土に残されている間は
スペースデブリーと衝突するリスクがあり
他の宇宙船や人工衛星にとって危険なデブリが
ISISから生み出されてしまう可能性も否定できません
そこでNASAは運用終了後の
ISISを制御された方法へ大気圏へ再突入させ
人工密集地から遠く離れた海へ落下させて
廃棄する計画を立てています
この方法は再突入能力を持たない
無人補給船やペイロード分離後の
ロケット上段を軌道から離脱させて
廃棄する方法と基本的に同じですが
質量430トン上回るとされるISISを減速して
軌道から離脱させるのは簡単ではありません
NASAはISISのリブーストに使用されている
ロシアの補給船プログレスを
複数使用する方法など検討しましたが