事業内容を見直してみた②
2026-09-28 09:19

事業内容を見直してみた②

所属しお世話になっている、女性起業家支援わくらく様のサイトに掲載頂いている、私の事業内容を更新頂きました。↓
https://wakrak.com/contents_1106.html

見直した4本柱
せっかくなので、深掘りして思いをスタンドfmで語って参ります!

②医療・ヘルスケア
→ONAKA RAK!(オナカラック)についてはコチラ
https://rebornballet.com/contentsol_592.html

#ONAKA RAK!
(オナカラック)
#ヘルスケア
#リボーンバレエ


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00:05
今日もありがとう、バレー大好き、運動指導歴36年、大阪で50代からの体を優しく整える伴奏者、rebornballetの安田由香里です。
はい、9月の最終週、月曜日となりました。 なんかあのシルバーフィークを挟んだので、あと3日でね、9月終わりなんですけれども、早かったなという印象があります。
またちょっと電気崩れはちの毎日ですけれども、 体重を気をつけながらね、過ごしていけたらと思っております。
そして、土日ちょっとあの家庭の事情で配信の方をお休みさせていただいたんですけれども、
4回シリーズでやろうと思っている、リボンバレー&ウェルヌス協会、私がやっているところの授業内容についてお話していきたいと思います。
前回、企業の健康づくりについてに語ったんですけれども、 これはもう1回前のところで、良ければ聞いていただけたらと思うんですが、
2つ目、医療とヘルスケア、お腹ラックを作った経緯についてお話したいと思います。
私、3年前にスキルスイガンを経験したんですけれども、
その時にですね、
手術をすることになって、スキルスイガンのステージがどんなものか調べるときに、
まず一番最初、お腹の中に腹膜にガンの細胞が飛んでないかということで、
まず一番最初にお腹の腹膜に穴を開ける手術をね、 事前手術というのをやりました。
でその後、本手術を半年開けたぐらいですかね。 4月にやって、次8月の末に2回目の手術があったんですけれども、
どちらも内施血を使った手術をすることになって、
でお腹腹膜に4箇所穴を開け、本手術の時も7箇所かな。
おへそから機材を入れて、あとその支えるために7箇所穴を開けるという手術を受けました。
でその後、普通だったら傷口が塞がるまで割とブカッとしたものを着たり、
ジャンバースカートを着たりっていうところで対処できたのかもしれないんですけれども、
03:01
仕事からですね、手術が終わってから1ヶ月とかで運動指導の仕事をしようと思った時に、
特に下に履くレギンスが適当なものがなくって、
でちょうどその内視教習士の時に穴を開けた場所が、レギンスの紐が当たる場所だったんですよ。
で、傷口が痛くて履けるものがないっていうところで探して探して、ネットで探してお店に行って探してしたんですけれども、
ちょうど夏の暑くなっていく時期だったせいか、紐のついてないものが見つからなくって、すごく困った経験をしました。
で、そこで行き着いたのが、お腹のところにゴムのない状態のものっていうところで、
またニッティウィアから来て、何枚か買って、一番当たらないっていう形のものを履いて何とかやり過ごしたんですけれども、
あの術後ずっともそれでしのいでて、本当にね、あのこんな手術受けてる人ってみんな困ってるんじゃないかなって思って、
女性だったらまたニッティ着るとかできましたけど、男性の方も紐のついたやつどうやって過ごしてるのかなぁなんて思いました。
で、その後ちょっともう、
こんなに困ってるんだったら、自分で困ってる人に届けたいという思いが強くなって、
知り合いのフィットネスウェアを手掛けている方、あの知り合いだった方にお願いをして、
お腹ラック、お腹の締め付けないレギンスっていうのを作って、自分の思いを届けたいっていうところに至りました。
本当にあの150枚とかの単位なので、一般的に商売としてやるには全然成り立たないほどの規模でしたけれども、
そうやって自分の思いを届ける商品、困ってる人に届ける商品っていうところでネーミングをして形にしました。
Mサイズは女性の方、細いところから普通ぐらいの方のパターンになっているんですけど、
LLサイズの方は男性でも履ける大きさになっているので、本当にそういう方がいらっしゃった時に届けたい。
そしてまたそのマタニティをずっと私着ていたっていう経験から、
例えば子宮菌種とか他の内所胸の手術された方も同じような工程をした時に、
マタニティウェアを、例えば不妊症の後そうなった方とか、マタニティウェアを着るっていうのはすごく嫌かなと思うので、
06:05
そういうお悩みのある方、病気になってる方っていうところでまず商品開発をしたんですけれども、
その後ですね、物ができてからいろんな方にご購入いただいたり試していただいた時に、
意外と別に病気になってなくてもお腹のゴム、
例えばお腹のゴムにかぶれて痒くなってる人とか、締め付けてて嫌だっていう方、
若い方から年配の方まで割といらっしゃるっていうところに行き着きまして、
結構まだ未婚の女性の方とかでもゴムなくってこれだと気持ちいいよとか、
座りっぱなしの方で長時間座ってるとやっぱりゴムしんどかったりとか、
いろんなお悩みをみんなお持ちなんだなっていうことに商品を売り出して気がつきました。
というところで、一番最初は患者さんというかそういう方に届けたいというところから、
今はお腹が楽に過ごしたい、いろんな方みんなに届けばいいなっていう展開で商品を販売しております。
興味が持っていただいた方は私のホームページのサイトからご購入いただけますので、
一度その楽さを試してほしいなと思いますし、
もっと困ってる人にこの情報が届けばいいなと思いますので、
ゆくゆくはですね、町財薬局とか病院の中での用品売ってるコーナーとかあるじゃないですか、
ああいうところで見つけてもらって買っていただけたら嬉しいし、
もっといろんなところで役に立ちたいな、お腹は楽に過ごしたいなっていう思いがあれば、
届く形、コンビニの片隅とかに置けたら一番いいなと思うんですけれども、
またそんなご縁ができたら嬉しいので、スタンドFを聞いていただいて、
ピンとけた方がいたらぜひ連絡いただけたら嬉しいです。
ということで、今まで形のあるもの、形のないものですね。
運動指導というものができたんですけれども、
今度は自分の開発したものを通していろんな方とつながれるっていうのも、
私にとっては新しい展開だったので、
お腹楽を通じて医療とかヘルスケアの方の生活シーンができるようになっていきたいなっていうのが、
授業内容の2つ目の柱です。
09:01
はい、ということで、
今日も聞いてくださりありがとうございました。
どんな時も顔を上げて、空を見上げて、笑顔で生きようね。
またねー。
09:19

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