いやー、今回の受講生23名かな。本当にめちゃくちゃ良い人たちでしたけど、モービさんから見てどんな人たちが集まってました?
そうですね、なんか割と習慣化を学びたいということで来た方なんですけれども、
そんなにネガティブじゃなくて、前向きに取り組もうとされている方が今回多かったなというふうに私は感じました。
確かに。なんか自分を整えるっていうことなので、習慣化が苦手でできてないんですって方ももちろん多いんですけど、
なんか未来に向かって前向きに考えてる方多かったですよね。
そうですね。なんかこうやっていてとても楽しかったです。
確かに確かに。男女のバランスとか、女性の方が若干多いかもしれないですけど、
いやー確かに言われてみたらそうですよね。
最初めちゃくちゃ多分みんな緊張してたと思うんですよ。受講生の皆さんも。
でも最後すごい笑顔増えてきてましたよね。
そうなんですよ。やっぱりこの習慣化の学校ってこうみんなでやるっていうのかな?でやるっていうのがすごく良くて、
それも最初不安に思って皆さん入ってきて、だけどなんか知らないうちにもう仲間意識が芽生えてるというか、
なんかもうみんな仲良くなってるぞみたいな。とってもいい感じで最後2日目終わったなって思いました。
いやーまさにそうで、一人でやるなら本を読んだりとかできると思うんですけど、
多分それじゃ難しいから習慣化って仲間とやるって大事だと思うんですけど、
ももぴさんから見て仲間と学ぶ良さが出てた場面ってどんな場面ありましたっけ?この2日で。
そうですね、やっぱり皆さんでグループワークをやってきたりとか、それから最初にみんなで宣言をするっていうのがあって、
優さんがやってくださった、私は何に責任を持ちますみたいなワークがあって、そんなに難しいこと言ってるわけじゃないんですけど、
皆さんが仲間を大事にしたいとか、仲間と共に歩みたいとか、そういう言葉が普通に出てくるのか、まだ何も学んでないのに、
確かに。
最初に出てくるのすごいなって思って、誰も取りこぼさないぞみたいな、言葉一人一人が全然違うことを言ってるんですけど、
イエーイみたいな、そんな感じで一致団結してる感じが伝わってきましたね。
本当そうですよね。今ちょっと資料を振り返って見てるんですけど、
モンプさんおっしゃる通りで、これいつもやるチームビルディングの最初にチーム作りの質問っていうのがあって、
例えばどんな質問をしたかっていうと、皆さんに聞きながらいくとですね、
まず最初に、あなたはどんな人間関係の中でどんな人でありたいですかとか、なぜ大切なのですかっていうのを言ったら、
みんなそれぞれが、私は人を楽しませる人でありたいですとか、このチームの中で和み、癒しを与える人になりたいです、みたいなとこから始まったりね。
あとはそうですね、このチームでどんな雰囲気作りたいですかって言ったら、また集まろうって言えるようなチームになりたいとか、
自己開示を受け止められるようなチームになりたいねとか、アットホームがいいよねとか。
聞いててなんかこちらがほっこりするというか、まだ学びが始まってない人たちがここまでみんな仲間で頑張ろうと思える、
この場の雰囲気がすごくいいなっていうふうに感じましたね。
本当そうっすよね。あともう一人ちょっと今スタッフが来てるんで、もし可能だったらしゃべれるかな、ちょっと。
エリさん今スピーカーにしたんですけど、無理だったらミュートにしてエリさん断ってください。
確かにそうっすよね。
そうなんですよね。
そんな中で最後に自分がこの2ヶ月間、週間間の学校でどんなことにコミットしますかっていうところでね、それぞれみんな言ってくれましたよね。
本当にすごく良かったですね。まだ終わってないんですよ。これが始まったばっかりなんですよね。
そうそうそうそう。
なのにすごくいい感じで盛り上がっていて、本当に2ヶ月後にどうなるんだろう、2ヶ月後。
それからその後3ヶ月も一緒に共に過ごしたらどうなっていくんだろうっていうのがとても楽しみなスタートでした。
いや本当本当。
エリさんね今ちょっとスピーカーにしましたけどもししゃべれるようでしたら、エリさんこんばんは。
はいこんばんは。すっかり油断してましたが。
いやいやいや。
呼ばれて飛び出てきました。
今このね雰囲気とか今回の受講生こんな感じだったよねっていうのを話してるんですけど。
そうですね。ほんわかとしてあったかい感じの方が多くてすごく優しい場になっていったなっていうふうに思いますね。
全然初めのうちだけで緊張感はどんどんみなさんみるみるほぐれていって。
最後はねなんかイェーイっていうバンダイボードみたいなので終わることができたので良かったなと思ってます。
本当ですよね。
あとどうですかねこの2日間で印象に残った場面とかワークとか。
具体的に言っちゃっていいんですかこれ。
人の名前とかなしでいいので。
全然言っていただいて大丈夫です。
本当ですか。大人気だったのは1年後のワークっていうね。
理想の1年後のワーク思い描くっていう。
なったみたいな手でしゃべってみるみたいなやつをかなり1日目の最後にやったんですけど。
みなさんもニッコニコになって。
あのズームなのになんか部屋の温度が上がったみたいな。
なんかそんな気持ちになって楽しかったですね。
そうですね確かに確かに。
もんぴーさんはどんな場面が印象に残りました。
そうですねあのえりさんおっしゃるように1年後のワークは最初みんな照れくさそうにやってたんですよね。
その大人になって未来を描くってあんまりやったことないんですよねなんて最初みなさん言ってたんですけど。
本当にノリよくやりましょうっていう感じで。
久しぶりに1年ぶりだよねみたいなところからスタートして。
本当なりきって話してもらったら思いもよらぬ言葉が口から出たみたいな感じで。
そのブレイクアウトルームでみんなで別れてやってたんですけど。
戻ってきた時みんな笑顔で戻ってきたので。
やっぱ未来を描くっていうのは年関係なくいくつになってもワクワクするんだなっていう風に思いましたね。
確かに。
本当に1年後のワークはもうどの人にもおすすめかなと思いますね。
フューチャーペーシングっていうのがあってそれと似てるんですけどね。
今の現状のマイナスだったらこんなバッドエンドな未来になるってこれが改善されたら
例えばなんか片付けの習慣が身についたらみたいな感じでグッドエンドにどこまでつながるかって言ったら
本当は運命の差、左と右で運命の差が出るっていうね。
ほんのちょっとなことなんですけどね。
そうなんですよね。私も受講生だった時があるんですけど
その時にこのフューチャーペーシングをやったおかげで
リフォームが終わって今快適な家で過ごせてるっていう
本当に効果は自分で実感しているっていうのがあるんですよね。
そうですよね。そのまま先延ばしし続けることもできちゃったらできちゃったんですけどね。
あそこでもんぴーさん本当に大きな決断しましたよね。
そうですね。なので今回の受講生の皆さんもすごくフューチャーペーシングね
いろいろやられてるの私も見てたんですけど
本当に運命の差なんで最後皆さんにシェアしてくださった方も
本当にどっちの未来がいいって言ったら当たり前だけど
良い方の未来っていうんですか?っていう方絶対やりますって宣言してくださったので
本当にそういうことが起きるんだなこんな。本当に数分の出来事ですよね。
5分ぐらいでやったので。
確かに。
ちょっと今リスナーのラッキーくんってりょうさんですかね。
りょうさんもし会ってたら反応いただいたらちょっとスピーカーになってもらいたいなと思ったんですけど。
どんどん人が増えて楽しくなって。
りょうさんかな?ラッキーくん。
おっちょっといいです。喋れますか?今ちょっとスピーカーにさせてもらいますね。
そうやって入っていくんですねこれ。私初めて体験してますけど。
楽しいですね。
受講生代表としてもし行けそうでしたら感想生の声聞いてみましょうとかね。難しいかな。
今ラッキーくんスピーカーとして招待しておりますのでもし行けそうでしたらOKください。
ぜひぜひ。
聞きたいですよね声。
なかなか私たちが喋るのってこちら側の話なので受けた方の話っていうのもぜひぜひ聞きたいなって思いますね。
確かに確かに。まだちょっとこれなさそうかな。
そうですか。
週刊課の学校らしさが出てた瞬間って2日間でどんなとこありました?2人感じるところ。
らしさっていうのはやっぱり仲間っていう言葉が出てきた時かな。
確かにな。
で思いますね。あえてこちらから仲間いいですよねみたいなことは一切質問してないんですけど。
仲間と一緒にやりたいとか仲間と喜びを分かち合いたいみたいなことが自然と出てきているのは週刊課の学校ならではなのかなって思いました。
本を読むだけではできないっていうところが本当に学校でみんなで集まってやるっていうところにあるんじゃないかなって思いましたね。
あとチームビルディングを丁寧にやるっていうのがやっぱりここの週刊課の学校のとても特徴的なところかなと思いますね。
このグループの中で自分はどんな人でありたいのかというような問いかけって普段会社とかでもそういうチームとかあるんでしょうけどなかなかセットアップみたいなことって精神的なセットアップってなかなかしないと思うんですけど
それをやった上で実際に学びに入るみたいなところは古川メソッドのものすごい良いところだなって感じてますね。
ありがとうございます。今ラッキー君入ってくれた。
入れました。
しゃべれますか。
しゃべれます。
入り方難しかった。
ようこそ。
ありがとうございます。
ようこそ。
2日間どうでしたか。
最高です。
嬉しい。
面白かったです本当に。
本当ですか。
足りなかった時間。もうちょっとやりたかった。
嬉しい。
ここからですからね。
ありがとうございます。
足りなかったって言いながら朝から晩まで10時から5時までだったんですけどね。
すごいですね。
それでも足りない感じがしますね。まだやりたいワークをって思いました。
どのワークが楽しかったとか、どれが学びになったとか教えてくださいぜひ。
1年後のやつやっぱり良かったですね。
言語化して1年後っていうのを宣言するっていうことによりリアル感が出てきて、
できそうじゃないみたいな感じになりました。
すごい良いですね。1年後。
差し支えない範囲でどんな感じの未来が出てきたんでしょうか。
僕結構ずっとんでるんですけど、
まず日本一周する。
そして夏は北海道、冬は沖縄方面に住むみたいな。
2世帯、2拠点。
2拠点。それで日本一周する過程でこの週刊課の学校のみなさんのところに会いに来たり、
もちろんゆうさんにも。
会いに来てください。
1年後にできるかな、できるはずないなってどっかで言ったんだけど、
いやこれできるんじゃないかって本当に思えた感じですね。
いいですね。
具体的にね、その場で立ち会ってたんで私。
そうかそうか。
うっかりね、笑顔にさせてもらえて。
そのために笑顔にするっていうね、ところで。
笑顔になって楽しかったです。
いろんな人がいるから良かったですよね、ラッキー君本当に。
そうですね。勉強になりましたね本当に。
本当に目の前のことでいっぱいいっぱいな人もいて、
少しでも良くなれば人生変わるような人もいれば、
僕みたいなぶっ飛んだ夢を追いかける人もいて、
人それぞれの人生ってちょっとしたきっかけで
いろんなことが変わるんだなみたいな、何て言うんですかね。
やっぱ価値観が違うっていうか、
いろんな話を聞くことで自分の存在がより分かるっていうか、
それがすごい良かったです。
嬉しいですねえりさん。
ありがとうございます。
はい、ということであと5分ぐらい3人で喋っていけたらと思いますが、改めてこの2日間感想いかがですか、えりさん。
はい、もうゆうさんとはね、2人3企業って何年やってるんですか。
何年?5年目?6年目?
9年。2020年。
20年から。
ね、私たちは。
そう、私たちはそうですよ。
ね、それね。だから6年、20、21、22歳。7回目?
7年目。
7年目です。
すごいな。
うん、コロナも諸ともせず。
コロナ中でした。
コロナだったんですよね。
それでリアル開催、全リアル開催予定が全オンライン開催予定っていうところでしたけど、
オンラインになったからこそすごくいろんな日本中からね、参加してくださる方々がいて、いろんなところから海外からね、参加してくださったり、
今期もものすごいいろんな日本各地から参加してくださっているので、本当に頼もしいというか楽しいというか、
お休みするの、奥に言葉ってね、皆さん話すとフレッシュな感じがして、
本当にこういう場でなければ知り合わない仲間なんだよね、みたいな感じで、何ヶ月かちゃんとみんながそうやって言い合っていくっていうのもね、
これも本当にオンライン学校ならではから、でも言いながらオフラインでもよく会うんですよね。
大阪開催とか名古屋開催とかもしたりするのでね、
そんな感じで日本中に週刊課の種が広がっていけばいいなって本当に思ってます。
ありがとうございます。今コメント、グロさんから来てます。
やらされるではなく自分からっていうのがとってもいいですねって、今リプ欄に来ました。
ありがとうございます、グロさん。
ありがとうございます。
じゃあ、ももぴさんもぜひ。
そうですね、今回この2日間以外のところもずっと見てて毎回思うんですけど、
仕事とかそれから年齢とか性別とか住んでるところもみんな全然違うところの人が、
この週刊課の学校という学びのところで出会ってすごい絆が深まっていくっていうのが、
本当にこの週刊課の学校のいいところだなって思っていて、
このある程度大人になって新しいコミュニティに入るのってすごく勇気がいると思うんですよね。
確かに。
そこにポーンと飛び込んでみたらこんな世界が待っているんだ、広がっているんだ、
そして新たな仲間ができて、
共に一緒に成長していくっていうのが本当に素敵なことだなっていうのが毎回思うので、
本当に迷わず飛び込んでくれた人たちを一緒にサポートして、
みんなと仲間になっていきたいなと思っています。
ありがとうございます。
本当ここから旅が始まるというか、古川さんもクルーズ船のようにとか、
本当に大人の中学旅行みたいな感じで、
いろんな出会いと経験がここから始まっていて、
同期同士のつながりもあったりとか、
そこを一番大切にしているのでオフ会をやったりとか、
習慣があって一人じゃないんだって、
みんなで続けることってこんな楽しいんだって思ってもらえるように、
僕らも場作りしていきたいですよね。
本当そうですよね。
味噌と半分、仲間とのやりとり半分っていう。
本当実践の場ならではなグループが出てきていると思います。
本当これが多分僕らの強みだと思うので、
コンテンツ以外のところですよね。
そこのところでの築きとか促していきたいですよね。
特につなげるのが大好きなももぴさんにお願いしちゃってますけど。