1. シゴクリラジオ!
  2. 現状に困ってるからアイデアを..
2026-10-21 28:50

現状に困ってるからアイデアを出したり思考をして突破したいと願うのだ


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00:18
はい、シゴクリラジオ、大橋です。よろしくお願いいたします。 このシゴクリラジオは、パーソナリティである私、仕事クリエイター大橋が、仕事作りに関して話をしていく番組となっています。
Spotify、YouTubeでも聞くことができます。お好きなプラットフォームで聞いてみてください。この間ですね、ちょっと調べたんですが、Spotifyで聞いてくださる方も本当にわずかいらっしゃ
います。
ありがたい。これ聞いてる、Spotifyで聞いてる方、ありがとうございます。 YouTubeでも聞いていただける新規の方が多いんですが、聞いてね、なんだろうね、こいつ何言っとんねん、みたいな感じか
と思いますけど、ありがとうございます。
多分、スタンデフに聞いてくださる方が一番多いのかなと思ってますが、まあいいでしょう。 ウェブからも聞いていただいている方もいる。ウェブは登録せずに聞けるんで。
あとですね、少ないですが、Listenというサービスでも聞くこともできます。 こっちはちょっとマイナーですが、でも聞いていただいているかな?わかんない。
はい、すみません。脱線しましたけど。そんな感じです。今回はちょっとしつこいんですが、
これ読み終わりました。今日読み終わりまして、最後のスイッチはなんと、思考法、要はアイデア出しみたいな話になって、そうきましたかというところで、本領と言いますか、アイデア出しの話ずっとしてないですよね。
いや、そんなことないか。してるのか?してるけど?みたいな。自頭スイッチという本は、要は自分の頭で考えるということなんですが、やり方があるよねって話です。
気になる方はチェックしてみてください。結局、前例ややり方がだいぶ決まっていて、知識とか、今までのやり方は地頭と言っていて、目的考えたり、今の条件考えたり、どういうことをすればいいかみたいなことを考える
ことを地頭だと言われています。
何度も言ってますけど、情報や知識がいらないとか、知識で考える地頭が不要だとは言ってないわけですね。両方必要なんですよね。だけど、地頭だけで考えていると詰まるんじゃないですかって話で地頭も使いましょう。
逆に地頭だけっていうのもなくて、知識や情報や前例があって、それを踏まえた上でやっているような気がします。僕なりに言えば具体と抽象じゃないんですけど、行き交うことが非常に大事かなというふうに理解
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します。
そういうスイッチの話が1、2とかあって、最後3部構成というか3章構成なんですが、最後驚いたことに発想法ですね。考え方、思考法です。発想法って結局アイデアの思考法なんですよね。
これは僕の考え方ですけど、だから結局考え方なんですよ。だからああだこうだ言ってますけど、じゃあ今現状どういう状況でどうしたらいいんだろうねって言ったときに、現状から改善して未来に向かっていくっていうの
もある。これはフォアキャストですよね。
一方でバックキャストというのがあります。それは別にカタカナのバックキャストどうでもいいんですけど、未来とか考えてそこから逆算して今に至るってことは今どういうことをしなきゃいけないよねって。
その喋りを鍛えたいみたいな人がいる。喋りを鍛えて何か喋っているみたいな人を未来に置いたら今喋ってなきゃいけないんで喋ろうって言ってボードキャストを始めるのはありみたいな。そんな感じです。
一方でアイディア出しというかアイディアの話をすると、そこの現状路線とかだと限界がありませんかってことで、フワッと言っておきますけど偉人ですよね。尊敬する人だったらどう考えるんでしょうねみたいなこととか
書かれてますけど、これは本当に発想法アイディア出しの話なんで、そうくるんだなと思いました。
要は現状分析して何かやってみたいなこととか、ロジックみたいなやつですよね。それも頭を使うところもあるんで、だけどそれだと広がらないよねみたいな話ではあったんですよね最後の方は。
最後に僕が感じたのは、そうだよね、発想法ってアイディアの思考法だよねってことを言って、なるほどなと思って、この本読んでよかったみたいな。調査の木下さんがそう考えられるんだなってことが面白く読めました。
というわけで今回ですね、ちょっと長くなりましたが、改めてアイディアを出すアイディアを考えて何でしょうねっていうことをね、今僕は感じている感じになりますが、述べていきたいと思います。アイディアって何だ
ろう、アイディア出して何だろう、思考するって何だろう、そんなことを深めたい?深まるのかな?分かりませんが。お付き合いいただければ幸いです。今回もどうぞよろしくお願いいたします。
はい、シゴクリラジオ大橋です。よろしくお願いします。今回はですね、アイディア出し思考法、アイディア発想法とかですね、アイディアとかアイディアを出すってことについて考えていきたいと思います。
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まずですね、これは何度もね、初めて聞く方もいらっしゃるかもしれませんが何度も申し上げていますが、何か仕事を作るビジネスをやりたい、副業でも企業でも何でもいいんですが、何します?ってことなんですよね。
で、何か大きなことをやりたいとか、目の前にこういうことをやりたいっていうのがもし明確にあるならば別にそれをやればいいですし、こういうことをやってみたいんですけどっていう相談が来ればやってみたらいいん
じゃないですかっていうことには話をしていくことになると思います。
でですね、もっと実際の話をしていくと、例えば僕なりのホットなテーマが個人開発しましたと、ゲームでなくてもアプリでも何でもいいですけど、作りました、あんまり遊ばれていません、どうします?みたいなことが現
状の目の前の課題であったりするわけです。
僕の今作ったゲームに対してどうこうはないんですけど、遊ばれたらいいなぐらいの緩い感じはあります。でですね、そこで考えるべきは、ここがポイントなんです。もうすぐポイントなんですけど、もったいぶらずに
いくと、自分のゲームとかアプリを使ってもらえないみたいな時に使ってさえすればいいみたいな考え方が出てくるわけです。
使ってもらえてないからね。で、どういう人に使ってもらいたいかとかがふわっとしてたら、それはいいフィードバックとかうまく生まれないんでしょうけど、そこら辺置いておいて、その時にどうしても視野が狭くなる
わけですよ。視野が狭くなるからダメってわけじゃないですよ。
視野が狭くなるんだけど、じゃあそれは何を得たいんですか?一人でも使ってもらう。フィードバックが欲しい。感想が欲しい。これがいいのかわからないみたいな状況だったら、ある種ですね、これは言い得てみよう
というのは自分で言ってどうかと思うんですけど、トンネルですよね。真っ暗なトンネルの中にいて歩いてて、どれくらい外に出られるかわかんない。
これはですね、自転車とかで、歩いてもいいですけど、真っ暗なトンネルを走ったことある人いるとわかると思うんですけど、めっちゃ怖いんですよね。なぜかというと、結構長距離のトンネルも走ったことあるんです
けど、自転車で僕は。車とかトラックの音がずっとゴーンってしてるんですよね。
それって何かというと、ずっと後ろから追われてるような感じになるんですよ。自転車は遅いですからね。まさにそんな感じというか。真っ暗闇のトンネルの中にいて歩いてて、どうするの?みたいなことになるわけです
よ。怖くないですか?
いつその評価が得られたり、いつになったら得られるのかって怖くて、不安で押し潰されそうになっちゃうプレッシャーみたいな。でもですね、朗報というかですね、そんなふうに考えなくていいんですよ。別にその魔法の
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手段があって、こうすれば解決しますよっていうことを、そんなにうさんくさい話はなく、そんなにないんですけど、考え方の問題なんですよね。
つまり、自分のアプリやゲームを使ってもらうってところを意識するがあまりに、それを使ってもらわないとダメなんだみたいなことになっちゃうんですよ。言ってることが伝わってますかね。要は自分のアプリを使っても
らうってことに囚われすぎて、何もそこから動けてなかったりするんですよね。
こういう方はですね、多分僕もよくわかるんですけど、別にそんなね、そんなふうに困ってないよって話じゃないですよ。わかるなぁと思いながら自分もそうだなぁと思いながら話してるんですけど、それがまさに
ですね、見てるスコープもしくはシザーが狭くなってるっていう状況なんですよ。
自分が作ったものを使ってもらうということしか見てないんで、それは何が狭いかっていうと、例えばですよ、他人のアプリ、ゲームを自分が使うときはどういう気持ちですかとか、わかりますか?触りますか?なんか面白
そうとかなんか便利そうとか、なんか見たとか見かけたとか、誰かが言ってたとか、そんなんじゃないですか。
これが一つ、ずっと言ってますけど、至高の盲点というもので、自分がサービス提供者や開発者っていう立場になると、我善という言葉がいいと思いますけど、突然ですね、ユーザーの立場ですよね、それを利用する立場
の視点がお客さんの立場ですよね、が消えるんですよ。不思議ですよね。
これはずっと不思議だと思うんですけど、これを両方並列で見えるっていう人は多分僕はいないと思ってます。なぜなら、その至高の盲点って言ってるのは本当に存在してて、何度も言ってますけど、目の片目つぶって指で
前後すると消える点があるんですよね。見えないんですよ。そんな感じです。
だから、もちろんトレーニングすればお客さんはこういうことを考えるんだろうなと思いながら開発者視点できるし、お客さんの視点で開発者的な見方をすることもできると思います。でもこれはさらっと言ってるんです
けど、結構やらないと、トレーニングしないと、具体的に中傷じゃないけど潰されるというか、わからなくなると思います。
キープできないって感じですかね。3人ぐらい立たせて、AさんBさんCさんっていう人のそれぞれの違う立場で考えていって混乱しません?みたいな話です。
だから開発者側とか制作者側みたいな人たちが悪いとかそういうことじゃないんですよ。そういうのをたけてる人はお客さんです。営業とか企画もしくはマーケティングですよね。そっちよりのことをやったことがあるとか
企画したことがある経験がある人はもうちょっと柔軟に考えられるはずです。
だからといって、すぐお客さんがこうすればつくとか、こうすればうまく届けられるってことができるかはまた別問題だと思います。
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なんかすごく言葉を選ばずに言えば、開発者とか制作する側の人の方が頭が硬いわけですよ。要するに。それがその硬さは別に柔らかくできるんです。が、たぶん血頭みたいな知識とか今ある情報の目の前のことで囚われて
しまっている感じですよね。
今言っただけでもう一つ大きなテーマになると思います。自分が作ったアプリとかゲームを使ってもらえない、使ってもらえてない、みたいな話しかできてないわけです。
それって別の他の話でもよくて、自分が作ったカレンダーが売れないとか、自分が作った文章が読まれない、記事が読まれないとかって一緒です。個人開発って言ってるとなんかよくわかんないっていう人いるかもしれ
ませんけど、
結局クリエイターとか個人事業主とか、もしくはその事業主にしなくても副業でもいいんです。だって副業だったらそれ個人事業ですからね。
あれはダメですよ。アルバイトとか雇用で何かその仕事やってるっていうのは、今回は副業っていうふうには言わないですよ。
要は自分で仕事を作る方法のことでの副業って言ってます。これは改めて言っておきます。
ここで言っている四国理って言ってるのは、その企業みたいな話を言っていて、どんな小さなことでも自分でまとめてなんかやる。
それこそもうスタルタカーもありますが、昔ほどないですが、定着しちゃったってことか。コワーキングスペースなんてありますが、
そのコワーキングスペースをサイトにまとめて、いつでも出張したところで使いやすいようなものを使いたい。そんなのはありそうですけど、
自分で考えたらそういうのを試してみるのは手なわけですよ。情報をまとめるってわけですけどね。
そういうふうに自分で考えて試して、じゃあそれはお金を取れるんだろうか、それとも価値を生み出してるんだろうかってことを考えていく工業は全部四国理とざっくり言ってます。
でもその四国理って言っても伝わらないし、よくわかんないと思うんで、言葉を尽くして僕が考えられることを述べていくというのがこの四国理ラジオですし、
ずっとそんなことをやってる気がしますし、そうやってます。
話を戻すと、個人開発する開発者、アプリとかゲームを作ってるっていう人の話で、
自分のアプリやゲームを使ってもらえないってところを見てるから使ってもらえないよねって確認終わっちゃうんですね。
広告すればいい。別にそれが悪いわけじゃないですよ。広告してもいいですよ。でも広告してもそれは一瞬で終わるし、
だいたいあるのがそのアプリやゲームっていうのがどういう人に届けた方がいい、どういう人が面白いと思ってくれるかっていうのがわからないからあんまり意味がないことが多いと思います。
やるなとは言わないですよ。やって見えることもあると思うんで、やるなとは言わないですけど。
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もうちょっと違う話もできるんですが、例えばそのアプリを使ったところで何が得られるんですかっていうのが、
自分が使ったものだからこういう課題はあって解決されるから使われないのがおかしいまで言っちゃうこともあると思うんですよ。
だけどそれはめちゃくちゃ開発者側の視点じゃないですか。世の中に様々なサービスやアプリがあって、これはあれでしょ、それだから使われないって意味じゃないですよ。
AIで支持してマイアプリも一応誰でも作れるような状況になってるわけですよ。パソコン持ったりとかスマホだけはきついと思いますけど。
いろいろやらなきゃいけないんで、簡単だとはいえいろいろやることあるからまさに自分で作っていくしかそこまで増えるかはやや疑問なんですけど、でもできると。
すでに競合とは言わなくてよくて様々なサービスがある状態なわけです。
これは2000年代とかだったら話が違うんですが、残念ながら2000年代になるとAIもほとんどないですし、もうプログラミングをゴリゴリやらないと何も進まなかったわけなんで、戻すこともあんまり意味がないん
ですね。
だからそのアプリやゲーム、そもそもの価値が明確じゃないことはよくありますよね。
ニワトリが先か卵が先かみたいな話で価値が明確じゃないから出せないとか、明確だからアプリになってゲームになって価値になっているとかいろいろあるんですけど、正直その話どっちでもよくて価値さえ明確になってた
らいいんです。
でもですね、そこで今の発想法とかの話もそうなんですけど、アプリやゲームが使われてないよねっていうところで何でだろうねって考えられる方はまだいけると思うんですけど、
これは良くないから価値が出てないんだみたいな考え方だと良くないかもしれないですね。
要は、さらに考えなきゃいけないんですよ。いけないわけですね。価値って何?そのアプリの価値って何?何をしてくれるんですか?それを使う人ってどういう人かって想像できてます?
ここでですね、よくあるのが想像できないっていうケースがあって、想像できないのにそれを誰か使ってくれるよねみたいなのは極端に言えば妄想に近いわけですよ。
耳が痛いっていう方もいらっしゃるかもしれませんが、書いた文章を読んでくれないからどうしたらいいかわかんない。
そこで旗と止まるというのはものすごくわからないですよ。
だいたいでもそんなもんじゃないかなと思います。特に個人の方がやられる。僕も含めてね。
そんなもんですよ。本当に。だからそこで終わらずに考えていく。そこでアイデアを出すとかアイデアを考えるって話に繋がっていくんじゃないかなと思います。
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つまりですね、今現状でどうこうしたいですって時に、それをどうこうするってこと。何かしなきゃって思っててもできないわけです。
その時にまさにハマっているのが、現状の情報がなかったり、見えているだけで今使われてないってだけだから使われるようにしようみたいな。
使われてないのは良くないことだから使われているようにしようって言うかもしれないですけど、ここ結構難しくて考えるべきことがいっぱいあるってことです。
だから考えてくださいってことなんですね。アイデアもそうですし。
多分それって、こんな方がいるかわかりませんが、例えばアプリ作ったんだけど使われてないけど、自分がアプリを作ったから満足っていう方もいらっしゃると思うんですよ。
それは否定しないですよ。悪く言えば自己満足じゃないですか。逆、違う言い方すると、前回も言いましたけどコンサマトリ、自己収束で、要は自分で作ったからもうそれでいいよねみたいな。
例えばダイエットのために、ジョギングとかマラソンはちょっと重いけど、そういうのを始めたんです。
そしたらそのマラソンすることが面白くて、もうダイエットとかどうでもよくなりましたっていう。
ダイエットどうでもよくなったっていうのは、例えばマラソンはするんだけど、しっかり食べるようになったとかね。
そうすると、痩せるっていうことよりも、しっかり食べて走るみたいな風に変わっていった。
これは良いことかもしれないです。だけどめちゃくちゃ食べて、めちゃくちゃ走るみたいな生活をするのが良いのかわかりませんが。
そういうケースもあり得ますよね。
だから手段とか目的とかって固い話なんですけど、そもそもなんで、リスナーのあなたが作ってない想定ですけど、
なんでそのアプリを作ったのか、なんでゲームを作ったのかって話なんですよ。
それでなんとなく作ったとか、なんとなく喜んでもらったらいいかなぐらいだったら、ちょっと弱いじゃないですか。
要は、よくあるのが開発する人は、作って終わっちゃうんですよね。
それはですね、割と友人と話したんですけど、やっぱり熱意量なのかなとか、精神的な話なんですけど、
もうこれで作ったからいいやってなったら、もうそれで終わりません?
それが悪いなんて一言も言ってないですよ。
だけどそこからスタートになるから、そこからさらに考えていかなきゃいけないんですよね。
これは厳しい現実です。
僕もそういうことを言わなきゃいけないという立場でもないし、自分もそういうことを経験してますけど、
これなんか需要がなかったり、使われる気がしないから、ダメだなみたいな。
なんか価値ないとは言いませんけど、微妙だなってことはよくあるわけですよ。
その時に株式投資じゃないんですけど、損切りってことで、やったことが無駄っていうかね、
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やってきたことでアプリを作ったりゲームを作ったりするってことでどうこうはできないから、
もうこれは撤退だねっていうのは大事だと思います。
それをずるずる続けていくことで、やれるかわからないのをやるっていうのもどうかって思いますね。
その撤退基準みたいなのが非常に引きづらい話なんですよ。
特に個人でやると。
だから自分が満足するところまでやるのか、やらないのかみたいな線引きなんじゃないですか。
これは逆に聞きたいですね。
どこまでやります?
その自分がやり始めたことって、って思います。
ここでエジソンですよね。
失敗だと思わなければ、あらゆる失敗というか上手くいかなかったことは成功へのためのフィードバックだと考えれば、
これができる人はもう全然失敗だと思わないからずっとやり続けられるんですよ。
だけどいつ成功するかなんてわかんないんで、いつまでやります?ってことなんです。
自分の興味もあり変わっていったり、さすがにそれじゃないようなことをやりたいなと思ったり、
ってなるんじゃないですか。
どうです?
僕はそれ聞きたいですね。
いつまでやります?っていう。
で、儲かる儲からないみたいな基準を設けている人もいれば、
本当に自分の訂正的なもので満足したよっていう。
結構ここも大事なんですけど、
AIを使おうかないしようが、開発してアプリ作ったら満足する人が多いんじゃないかなと思ってるんですよ。
そこまで売りたくない。
もしくは、売るってのはお金をつけてる。
使ってほしくない。
これはそんな人いるの?って思うかもしれないですけど、
作ることっていうのは結構明確にわかりやすくて、
だってできるんですよ。自分が考えたものが。
結構今AIで作って。
それってすごくないですか。今までなかったものができる。
僕はプログラミングっていうのも何度というか自分で同学でやりましたけど、
アイディアがあって、こういうアプリがあったらいい、こういうプログラムがあったらいい、
こういうゲームがあったらいいっていうのを作れたわけですよ。
別にそこまでできたわけじゃないんですけど、
でもそれができるとアイディアが形になったよねっていうふうに思ってたんですね。
で、他の企画ですね、イベントワークショップとか、
その事業を作るビジネスがどうこうっていうのを相談受けてこうしてたらどうですかっていうのも、
結局ですね、形にしていくっていうところは、
アイディアや今までなかったもの、世の中になかったものって言うと大げさなんですけど、
少なくとも頭の中の概念とかこういうものだよねっていうのを形にしていく過程がものすごく僕は楽しいわけです。
もしくは、それって今までなかったものを企画した、
加わってたからできたっていうことですよね。
それが楽しいっていうのはわかるんで、
開発したりアプリ作ったりゲーム作ったりする人が形になったらやっぱり喜んで満足しちゃうっていうのは
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めちゃくちゃあるんじゃないかなと思ってるんですよ。
これ結構大事で。
リスナーの方がそういう立場にないんだったら違うんですけど、
文章書きました、イラスト書きました、写真撮りました、何でもいいんですけど映像撮りました。
作って満足しませんかって話なんですよ。
それが届けて、それで人が動いて自分がやりたかった目的を達成するとか、
自分が作ったアプリを使ってもらってそれで解決してもらうところに行くためには、
僕はですね、これはもともとこんな言い方なんですが、
作っては失敗して届かなかったね、作って満足しちゃったね、
もしくは作った上でさらに乗り越えてその先とか、
もしくはさっき言ったこのアプリを使ってもらう人が使えてもらってないから使ってもらうようにしようみたいな、
ちょっと短絡的というか小手先の話じゃなくて、
それは大事なんですけど、
じゃあそもそもその価値って何とか、そもそもなんで自分そのアプリ作ってるのとか、
あれですよ、いわゆる本質的な話で抽象的な話で、
もうちょっと違う言い方するとビジョンとか、どうしたいんですかみたいな話なんです。
それがなくてももちろんできるんですけど、
アプリ作れるし、もしかしたら使ってもらうことができるかもしれないですけど、
続からなかったりしますよね。
根っこが弱いみたいな感じです。
根を張らないというか、
なんか弱いんで根を張れないんで、
ちょっと風とかちょっと水とか、
ちょっと病気になったら終わっちゃうみたいな、そんな感じです。
もしくは興味を、根っこが弱いからそれで取り出されて、
いや、それがうまくいかなくても続けたいとか、
今は良くないだけでこうしていきたいとか、
ちょっと誰かに言われただけでやめちゃう、何くそと思って、
そんな奴の声を無視しとけみたいにならないんですよ、きっと。
って僕は考えています。これは間違ってるかもしれないです。
だけどそこの精神論みたいになっちゃうんですけど、
興味とか根っこの深さみたいなのがないと続かないし、続けられないんですよ。
だから多くの人が作ってやめちゃうみたいな感じがあると思います。
まあその多くの人って言ってるのは僕も含んでるんですけどね。
でもですね、その中でずっと言い続けてやり続けていくことが、
しか土台にならないし経験ならないし体験ならないし学びにならないよねってところかなと思って話しています。
だからアイディア出しというよりもアイディアって、
多分なんですけどそういうところで生まれてくるもの。
今現状を見てこうしなきゃいけないな、こうじゃないよねっていう悩みがちょっと違うんですけど、
課題があった時に打破したいとかっていうのはあって、
でもそれはアイディア一発でなんとかなるんじゃないんですよきっと。
ルートが考え方みたいなものがあって、そこの現状のところしか見えてないと、
人に使ってもらえさえすればいいみたいになるんですよ。
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使ってもらってないなら使ってもらった方がいいんですけど、
じゃあ使ってもらった時に仮にね、なんか虚しいこともあると思うんですよ。
使ってもらったけど別に全然違う意見だったりとか、
あとすごい厳しいこと言われたりとか、そういう時にどうします?心折れませんか?
わかんないんですけど、本当に作って経験が浅い人だとそこで終わっちゃうような感じがしますよね。
それが悪いわけじゃないですよ。
でもそういうのを、ある種の古い考え方になるかもしれませんが、
乗り越えていかないと、やっぱり根っこが弱いんですよね。
こればっかりはもうしょうがないと思っていて、
強い根っこを作るにはそういう風に体験したり経験しなきゃいけなくて、
もう失敗を恐れずやっていくしかないよねって。
結局そういう話になるかなと思っています。
ちょっと散らかりましたけど、ぜひですね、アイディアとかっていうのが一発で解決できるってことを
思っている人は少ないだと思っています。
だけど現状を変えたいときに困ることがなければ、
自分が困ってなんだろうねって思い悩み、苦しかったり、
さっき言ったトンネルの中で真っ暗な中でどこ行っていいかわからないみたいなことを経験しないと
これだっていうのは、僕は絶対とは言いませんが、ほぼ見つからないと思います。
そういう困った経験というのがめちゃくちゃ大事で、
ぜひですね、自分困っていると思ったら、それはしめしめとチャンスだと思ってください。
それを解決したり考えていくことがものすごく価値を生み出すんじゃないかなと思っています。
今回は以上となります。
しおくりラジオ大橋でした。
ここまでお聞きいただきましてありがとうございました。
以上失礼いたします。
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