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起業仲間を探そうとしても多分出会えない説。探してもいいけども。
2026-05-26 41:24

起業仲間を探そうとしても多分出会えない説。探してもいいけども。

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00:17
はい、シゴクリラジオ大橋です。よろしくお願いいたします。このシゴクリラジオは、パーソナリティーである私、仕事クリエイター大橋が、仕事づくりに関して話をしていく番組となっています。よろしくお願いします。
今回のテーマは、起業の仲間。要は、自分が起業されている方が多いか分かりませんが、これから起業しようとか、自分もこういうことをやってみたいんだけど、ときに仲間探しをすると。
で、その方法は?っていうことなんですが、うーん、結構ないですね、みたいな。再現性がある方法がないみたいな感じです。
でですね、これはですね、実は今までの中でそういうエンジニアの人とかもそうですが、相談を本当に受けたりですね、どうしたらいいと。そんなのあるんですけど、正直難しいよなっていう話です。
で、僕自身もですね、起業会社は友人と作ってやりましたけど、そういう起業の仲間ってどうやって見つけるの?みたいな話です。これはノウハウだとか、再現性がある話じゃないんですけど、僕なりの体験と考え方、話していきたいと思います。
結論的にはですね、うーん、なんとかするしかないみたいな。全然面白い話ではないんですけど、それだけ聞くと。なんか、探し方があると思っている人は頻度になるかもしれない。いやー、もう探し方あるって思ってたら違うかもしれないですね。ないんで。
そうですね、多分ないんですよ。ないから方法を探すとダメなんじゃないかみたいな。最近のショークルラジオと言いますか、僕自身の流行りですけど、ないんです。方法はないと。
何やっても無駄って意味じゃなくて、どこかに方法が落ちてる、あるよね、ダウンロードできるよねとかね、コピーできるよねとか、SNSに落ちてるよねとかね、インターネットに落ちてるなんてそんな甘い話はございません。
というわけで今回ですね、起業仲間の見つけ方、探し方があるわけじゃないっていうような話をしていきたいと思います。ご興味あれば引き続き聞いてみてください。今回もどうぞよろしくお願いいたします。
はい、四国理ラジオ大橋です。よろしくお願いいたします。今回のテーマはですね、起業のビジネスね、起こす方の起業の仲間の探し方なんですが、そんなのは探し方ないんじゃないですかねって話です。
03:16
これどういうことを言ってるかっていうと、ヨガでもいいしマッサージ屋さんでもいい、整体とかね、やるじゃないですか、ご自身がね。その時にどうやってお客さんに知らしめるというかね、知ってもらうんですかって言ったら、方法はありますと。
僕が別に熟知してるわけじゃないですけど、SNSですよね、インスタグラムとかがいいんじゃないですかね、Facebookとかやってる人はどうぞ、LINEの公式アカウント、今LINEの公式アカウントって言われるのか、LINEアカウントですか、わかりませんが、あとですね、DMですね、ポスティング等で直接チラシを打つと。
あとはウェブでもいいですし、広告出しましょう、あとはみたいな話で、要は手段としてそういうやり方が確立されてますと。ここまではいいと思います。
じゃあそのDM出しました、インスタやりました、インスタ広告打ちました、はい、いっぱい人が来ますと。そんな話じゃないですよね。
実際に現実問題、それで人がいっぱい来て安定するかっていう話なんですけど、単純に広告って、広告コストの問題がある、ちょっとインスタ広告知らないですけど、ご存知の方は自分の知っている相場感じでやってみてください。
例えばウェブ広告で1クリックが例えば100円出せるじゃないですか、クリック単価っていうのがございますと。別にクリック単価100円じゃなくても別に300円でも1000円でもいくらでもいいんですけど、100円で100クリックですと。100円で100クリック、100円で100だから、100円あってますね、1万円ですよね。
1万円で100クリックが買えるってことになりますよね。これは別に問題ないと思います。Googleが適用します。100人が押しましたと。1日に多分100人も押してくれないんでしょうね。何かキーワードを設定したり、何かで押してきて100人が押しました。
じゃあその1万円かけて100人がクリックしてくれるんだけど、例えばインスタグラムのキャンペーンみたいなのを作ってそこに飛ぶようにするじゃないですか。でも自分は場所が違うなとか別にそこに興味ないなって。悲しいんですが100クリックしても多分誰も来ないんですよね、きっとね。
そうすると何が起きます?ということで1万円の損。告知としては1万円を投じたんだけど誰も来ませんと。売上でカバーするにしても生体をお客さんを何人か集めなきゃいけないように順存みたいな感じになると。
06:02
何を言ってるんですか?お菓子さんと。っていう人がいるかもしれないですけど、実際そんなもんじゃないかなと思います。仮に1人来たところで無料だからとか1000円でお試しだから別にそこから売上にならないよと。
かつそのお客さんが1人来てもらっても別に体験したけど微妙かなみたいなので来ないと。どうします?その1万円が1日で消費したらちょっと厳しいと思いますけど、現実問題3日とか1週間で1万円で月4万円くらいの。
広告機能では多分少なめなんでしょうけど、やったところで400クリックしましたと。でも正直誰も来ませんよねと。仮に来ても損益分岐点とかもありますから要はその広告っていうのを最初に板見として出します。
で、何人定着しますかって話なんですよね。本当に。それが定着しなければ厳しいし、そのキャッシュという意味支払えるものがなければ終わると。なんかすごいつまんない話になりましたけど、そういう手段っていうのがございますと。
だけどその手段を使えば必ず成果が上がり必ず結果が出るなんて誰も言ってないわけですよね。ある種これは広告媒体の人にも怒られると思うんですけど、広告をしたからといってそれが保証されるなんてことが言えないわけですよね。
一方で、もちろん分かりますよ。言いたいこと分かりますよ。事業主がマッサージとか整体とかやってる人が事業主が広告を出すということは必ずとは言わないが、来てくれないと広告を出す意味がない。
広告って来てもらうというウェブ広告とか定量的に分かるものじゃなくて、もっとスポンサー広告としてバナーとかロゴとか社名を出すとか記事広告みたいなものね。この間話しましたけど、そういうものもございますよね。
だから広告もいろいろ種類があるから、あとそれで絶対にアクセスを増やすというよりも認知を増やすようなものとか、地元のコミュニティ、なんちゃら祭りみたいな地元の祭りに出すというのもありますし、様々なものがあるんじゃないかなと思います。
話はその話じゃないですけど、今回は企業の仲間の探し方みたいな話ですね。これも方法はございます。だけど必ず成果が出るわけじゃない。
それはですね、例えば友人を誘うですよね。ということは友人がいなければ、酷な言い方ですけど、あんまり友達がいなければ厳しいわけですよね。
友達がいなかったら友達もしょうがないと。知り合いに企業を提案していくっていうのはありかもしれないですけど、怖くないですか。知り合いってどういうレベルなんだよね。
09:05
僕が、ちなみに僕の観点で考え方からすると、知り合いってよく分からない人が一緒にお話ししましょうって来て、やると思います?やらないですよね。
それだけです。世の中には、今はXですが、Twitterの時代とかで、企業とは言わないけどいろいろ始めたとか、
そういうインターネットの良い話でインターネットで出会って企業をしましたとか、結婚しましたとかではないけど、そういうのもあると思うんですよ。
でもそれはある種の例外であったり、手法として定着しているものではないですよね。
じゃあ、漁師交流会に行きます?漁師交流会に見つけるんですか?そんな人ね。怖いですよね。
特に若い人ですよね。20代とか若い人聞いてたら、特にそれで企業をこれからしようっていう人がいれば、老馬心ながらというところですが、
おせっかいかもしれませんが、自分が企業をしていないわけじゃないですか。経験がないわけじゃないですか。
だから、そのやった人の経験者が言うからには間違いないだろうみたいなのはやめてくださいね。
つまり、見積もろとは言いませんけど、うまくいったことがあるからっていう人は確かに説得力があるかもしれないですね。
やったことない人からしたら。だけどそれがうまくいくとは言ってないし、その人がまたうまくできるっていう話ではないですからね。
そこはシビアに見ていく必要がある。でもそれが見えないのであれば、そこをシビアに判断できないのであれば、
自分がやったことないことに対して経験がある人から聞きたいっていう気持ちはわからんでもないですね。
だけど、それはノウハウと一緒ですよね。ここでも何度も言ってますけど、くどいですけど、
そのなんちゃらうまくいくやり方みたいなものが、なんで自分でうまくいくって判断できるんですか。
判断してないですよね。誰かがうまくいくって言ったもので、いけるって思ってません?
だからそれ自分で考えてないですよね。だから僕自身が全部自分で考えてないから、
それやるなっていうことまでは言わないですけど、その重要な判断をその人に任せるって、
そういう人もいると思うんですけどね。いると思うんで、わからないです。
もしかしてゲストの方とか。逆ですけど、そうなんだ、僕はわからないけどねって話になるだけなんで。
その言い方を否定してるわけじゃないですね。だけど今言いたいのは、
自分が何にもわからんみたいなところを誰かに任せるっていうのがまず危ういということですね。
もっとクリティカルというか危険なのは、これは実際にあった話だと思いますし、
別に本とかなりで見たところなんで、本当でしょうというのは、
12:02
経理とかわかります?お金を全部まかせて結構逃げられるみたいな話は、
毎挙に手間がない、毎挙に手間がないが流行ってますね、この中でも。
本当にあるわけです。信頼してたのにバンバン、長尻?長暮が合わない、めちゃくちゃ盗んでたってね。
世の中って悪い人いない?とか思いたいのはわかりますよ。
そんな厳しい話するわけじゃないんだけど、別に僕がお金取られたとかそういうことはあんまりないんで。
ですけど、そもそも信頼って何ですかね?って話になってきます。
わかります?信頼って何です?信じるって何です?
これは企業仲間の話と全然違うように聞こえますが、
信じるってことは、それなりのことをされてもある種耐えるってことだと思うんですよね。
だからハラスメント黙っとけとかそういう話じゃないですかね。
そこは極介を、誤解をいただかないほうがいいと思うんですが。
で、企業仲間ですね。僕自身は1回目起用した合同会社を作りましたけど、
友人とはですね、実は何度かここでは話しているので、
中国フリークの方はね、そんな話かって思われるかもしれませんが、
簡単に初めての方もいらっしゃると思うので、
簡単に言えば就職活動ですね。就活の時に説明会で隣にいろんな人に声をかけてましたと。
それを嫌がる人もいて、ナンパだと思われて怒ってくる人もいたり。
怖いですね。
そんな気はなかったんですけど、そんな世の中です。気をつけましょう。
で、情報効果みたいなもんですよね。どんな感じでやってるのみたいな感じで。
タメ口ではないですけどね。敬語を使ってどうですかって。
相手が何年生かもわからないですね。3年生、今は早いですけど、3年生、4年生はないのか。
で、隣にいたんで、企業とか興味あるのとか話をして、
その後に会場近くのドトルコーヒーに話して、ちょっと連絡先交換して、
そこから友人になっていったというかね。いろいろやっていって。
社会人になってから、しばらくして連絡してまたやらないみたいな話をしていったって感じですね。
僕自身も、じゃあ他の人いなかったのって話なんですけど、正直いなかったですね。
一番その中で最も興味があって、会社を自分でやってる仕事を辞めてもやるっていう、
そういう気合が入ったやつはいなかったっていう、それだけです。
それは別にとても小さな話というか、やめるとか小さな話じゃないんですけど、
なんかその全体ですごいこういうことをやって、やるぞみたいな。
15:04
なんていうんですか、起業オラオラみたいなそういうパワーはないですよ。
自分の中でやってみたいな、やっていこうみたいなところの気持ちは揺るぎなくて、
今でも別に後悔はしてないです。
だからそれもたまたま僕がそういういろんな人に声かけてて、たまたまそういう人がいただけであって、
そういう仲間がいなかったら、友人と起業するっていうことはなかったかもしれないですね。
ちなみに別に友人と起業じゃなくて、その前に読書会を友人とやってたり、
いろんな友人といろんな企画をしてたんで、
自分で一人でやるってよりも、僕の中では誰かと一緒にやるみたいなのは、
選択肢に割とあったほうかなと思ってます。
多分参考にならないと思います。
就活生とかで、もし学生さん以上、もしくは学生さんこれから就活する人もいるかもしれませんが、
隣にいる知らない人に声かけられます?っていう。
僕当時、なんでそんなことがあってたかというと、
別に企業の仲間探してたんじゃないですよ、本当に。
情報が全然なくて、要は大学の同級生とかだと、
全然就活しようとか、将来こういうことやっていこうとか、
同級生の批判になるんですけど、あんまり考えてなかったり、
もしくは考えてたとしても、言葉にしたりとか、
唯一、大学で全然同級生ではあるんだけど、結構話している友人ぐらいしかいなかったんで、
考えれる、対等に話せるしかいなかっただけですよ。
そんな感じです。
でもだいたい友人とかってそんなもんじゃないですか。
自分の状況とか考え方とかをどれぐらい共有できるかみたいな話じゃないですか。
それがまさに友人だと思うんですけど、
そういうレベルの人を見つけられるかって話なんですよね。
見つけるためには自己開示もある程度必要ですし、
ある種変な人に絡まれるというか、
良くない出会いもあるかもしれないですね。
それはそういう経験をしろってことじゃないですけど、
だから見つけようとして見つけるもんじゃないんじゃないですかねっていうのが、
一つその企業の仲間の話なんですよね。
だから例えば、よくあるかもしれませんが、
エンジニアであればエンジニア仲間か、もしくはマーケティングができる人が欲しいみたいなんですけど、
ちょっと待ってくださいみたいな。
その話は分かるんですよ。
そういう時に。
自分はアプリ作れるんで、そのマーケティングでそれを売ってくれる人が欲しいと。
めちゃくちゃ分かるんですけど、
それなんか雑じゃないですかって。
雑っていうのは、それはあくまでもあなたというか、
18:00
その企業家、分かりませんが、
アプリを作った人、エンジニアとしてが望んでることですよね。
望んでることですよね。
くどいですけど、その人が望んでるのはそれを売ってほしいということですね。
一方で、アプリがあれば売れる。
アプリは作れないんだけど、売ろうとすることができる人がマーケターだとしてね。
それはちょっと解釈が違うんですけど、
仮にそうした時に、
じゃあなんでその人は売れるか売れないかもよく分からないような、
言い方ひどいですけど、でもそういうもんですよね。
実際は。
それに関与を示し、売ろうとするんですか?
その人のメリットは何なんですか?
メリットって言うとちょっと、何ですかっていう話になるかもしれないんだけど、
その人にとっての、ある種の得と言いますか、
やっててよかったなとか、やってもいいよということがなければ、やらないですよね。
僕が昼帰ってというか、僕が友人とお話しした時に、
やってみようよみたいな、やりたいことが決まってないとか、
いろいろあるんだけど、一回やってみてどうかというのを見てこようみたいな話で、
もしかしたら失敗するってこともあるし、結果的に失敗なんですけど、
やっといてね、昔やったよねっていうのは、今でも語られると思ってますし、
そんな最近連絡しないんで、ちょっと分かんないですけど、
そういう状況だと思うんですよね。
少なくとも、僕は分かんないです。
僕はできないって感じですね。
それこそ掲示板とかに仲間募集みたいな風にして、興味ある人っていうのは、
それは大学生ぐらいのノリだったら、別に許せるというか、
別に学生を舐めてるわけじゃないですけど、
学生って本業が勉強だから、
学生のうちに何かやるってことで、学生同士が、とか言ったらいいんですけど、
社会人が入ってくると、ちょっと違うじゃないですか、立場とかフェーズが。
だからちょっと難しいよなって思ったりします。
仮にですよ、仮にお母さんは知らないだけですっていうような、
仮に反論があるかもしれないし、別に僕は正しいこと言ってると思いません。
そういうふうに掲示板なり、あるんですよ、それで募集して、
私はうまくいきましたっていう人がいたら、そういうのもあるんだなってぐらいかなと思います。
だけど、僕がたまに言ってると思いますけど、
その目利きですね、その人が信用できるのかと。
信用できるというのは、お金を持ち抜けしないとか、
そういうところもあるかもしれないですけど、
例えば時間を投じてくれるのかですよね。
じゃあそのアプリがあります、マーケティングってことであります、
じゃあ何やってくれるんですか。
何やってくれるんですかっていうと、
待ってるみたいな感じするんですけど、
その人がやれることを、アプリを作っただけですっていう人は、
何をしたらいいかわからないから、言えないわけです、指示ができない。
21:02
当たり前じゃないですか、わかんないから。
売るためにはこういうことをしなきゃいけないですよね。
で、仮にそのマーケターの人が言ったら、
その人がやるんですかって話なんです。
で、時間がかかりますよね。
シンプルに時間とお金だとしましょう。
そしたら、最初お金があればいいんですけど、
お金ないんですよね、大体ね、企業から。
売り上げがあれば別ですけど、お金ないから、
お金はほとんど出せませんと。
出せても、その人が学生さんじゃなかったら、
社会人だったら、自分が請求を立てている一部とか、
貯蓄があれば貯蓄とか、何かどこかから持ってくるしかないんですよ。
生々しいですけど、そんなもんですよね。
一方で、お金が払わなかったら、
それでもいいで、ボランティアでいいですよっていうのも、
美しそうですけど、美しい話ですけど、
あんまり個人的には続かないだろうなと思います。
ボランティアの感覚ってどういうことかというと、
究極の点というか、一気にその瞬間だけ、
いいですね、やりましょう、やりましょう、盛り上がるじゃないですか。
次の日になると、飲み会みたいなもんですよ。
飲み会で、これやろうよみたいな、面白いのやろうよって言って、
最近そんな飲んでないんでわかんないですけど、
イメージとしては飲みですね。
お酒の席で盛り上がって、次の日にそんな別に冗談だよみたいな。
それぐらいのピーク、一気にピークアウトする感じですかね。
一気に盛り上がって、一気に消える。
なんで時間ってきついかというと、
定期的にアプリを売ろうというふうにコミットですね。
要はやりますと言って、実際に手を動かしてやるという人は、
相当レアなんじゃないかなと思います。
多くはちょっと面倒くさいなとか思ったりすると思います。
僕は割とそこはコミットしていきたいなと思いつつも、
いろんなところで色々やって、ちょっとなっていうふうに解散していくとか、
離脱していったっていうのも別に誇れるものではないですが、
とはいえ実際にそうですから、
自然ってそんなもんじゃないかなって。
だから強制できないわけですよ。
ご自身が今起業家の立場だったら、
そのマーケテを捕まえても、やってくださいって言っても、
いやちょっと仕事が忙しくてとか言えます?さらに。厳しいですよね。
そういう泥臭いというか生々しい人と人のリアルのやり取りみたいなのがあるわけだから、
そこを乗り越えるか、そこを仕組みとして無視できるようなものを考えるしかないですね。
でもそんな考えても、そんな上手い仕組みないですよ。
多分ね。
そんな上手い仕組みがあれば、
ポコポコポコポコ企業チームとか企業の人がいっぱい増えてやってるんじゃないかと思います。
できてないじゃないですかね。
だから気合だとか、企業家1人が頑張らなきゃいけないとかっていうのもちょっと言い過ぎなんですけど、
24:04
でもねっていうところになりますよね。
そういうのを踏まえた上でどうするの?みたいな。問われるって感じですよね。
次もう一個はですね、ちょっと長くなりそうなんでこれが終わりにするんですけど、お金ですよね。
お金を払うケースもいいと思います。
いいというかあると思います。
お金を払うってことは、小額でも別にいいと思うんですよ。
本当に100円とか500円とか1000円とかでもいいと思うんですよ。
それでどれくらい働くか確かに1年とかないと思いますけど、さすがに。
でもそこは知らないですよ。ご飯をおごるとかね。分かりませんけど。
それである種やるっていうのもありだと思います。
ありなんですがいつまでやります?って話になってくるから。
これもですね難しい。
さっき言った企業家自身がそのマーケターに対して何をどれくらいやってくれるかっていう判断が知識や経験がなければ支持できない。
もしくはその人が何をやっているかがそれが有力だってことが分からない。
なんか業務委託とかの経験ですかね。
自分がやっている側もいいんですけど、何かお仕事を発注する側になった時に、これ何を持っててその品質を担保するんだというふうに不安になると思うんですよ。
言ったこと分かります?
アプリを作るでもいいんですけど、文章を書いてもらうでもいいんですけど、誰かに発注して、じゃあ書いてください。
ご自身がですね。
あなたが誰かに支持するときに、お金をそれをやってくれたら、記事を書いてくれたらアプリを作ってくれればお金を出します。
じゃあいくらで、いつまで、どれくらいの品質、品質ってどう担保というか見ます?
自分でいじって動いたらいいと思います?
実はそれは上っ面だけで中身は何もなかったってこともありますよね。
それはある種の詐欺かもしれませんが。
貸しですか?ミス、貸し担保責任みたいなこともございますけど。
それを置いといて、そういうようなお金を払ってやるっていうのも、結局時間とは違うんだけど、ほぼほぼボランティアに近いようなものになると。
だったら払わない方がいいんじゃないかともあるし、それでも払いますよね。
というのもあったりしますよね。
難しいところです。
それをお金を払うからちゃんと動きますというのも、それも引き出さないといけないわけですね。
時給制限だったら払うんだけど、でも週に2時間だから2時間で月8000円ですっていう。
なんだけど、その人に求めるのはめちゃくちゃすごい良い小屋だった。
月8000円で週1回2時間壁打ちでお菓子さんやりますって言ったら、やらないですね。
ただ、お金で判断するっていうよりも、その人がどうやりたくて何やりたいかっていうことで、それはご相談いただければって話になりますけど。
27:01
それでやるっていうような経験はありますか?
やってきたって経験ありますか?やったらほとんどないですね。
何でかっていうと、ここすごく最後になりますね。すごく大事なんですけど。
今までの話も大事ですけど、そこまでやりたい人っていないんですよ。
これはそうです。
なんて言うんだろう。
言うんだけど、口では言うんだけど、やらないですよねみたいな。
本当に忖度抜きで。
自分にも思います。自分でも言うけど、そこまでやってないなっていうのもありますから。
自分のことは棚にあげずに、自分も含めてね。
新しいバージョンでしょうけど、自分のことは棚にあげずに、僕自身もそれに含めていくと、僕自身も疑ってて自分を言うほどやってないよねっていうのってありません?
それはいいですよ。自分厳しいとか置いておいて。
自分がアプリ作ります。こういうの届けたいんです。もしくは起業したいんです。こういうサービス届けたいんですって言うけど、やりますって話なんですよ。
批判するわけじゃなくて、週末起業かなって言葉がいつか流行ったんですね。今もあるんじゃないですか。
週末は土日に金曜日に起業するみたいなのがあって、それを聞くと楽みたいに聞こえるじゃないですか。めっちゃ大変ですよ。
少なくとも、たまに友人と話すんですけど、サラリーマンで会社員やってる人って平日疲れません?仕事8時間やりますよね。
8時間じゃない会社員の人もいるかもしれないけど、疲れます。
ちょっと遊びたいじゃないですか。1、2時間。別にスマホをやらなくてもいいですけど、ゲームしたりテレビ見るのかな?YouTube見たり。
ご家族とか家事があったりね。育児介護も様々なものがありますよね。習い事でもいいです。自分のことやりたいよね。
企業とは関係なかったりするし、企業とかっていう準備は置いといて、あと資格とか勉強とかもあったりするとね。
MBAだとか分かりませんけど、ボギーだとか分かりません。教育とか分かりません。様々なものがありますよね。
時に1日平日、それで何か企業のために何かやります?っていう。別に趣味が繋がっていくとかでもいいんですけど、無理せず。
ってなると、結構平日だとしんどくないですか?っていうのが実際ですよね。疲れます。休みたいです。
で、5日間働きます。じゃあ土曜日になりました。僕はプログラマで新卒で会社員やってた時あるんですけど、土曜日とか寝てましたからね。
昼に起きたって言って、ゆっくりして。日曜日になって、明日仕事か。こんなもんじゃないですか、会社員の人。
これ全然悪く言ってなくて、僕はそうだったよって話で。
それがある日突然、土日に何かやるぞって言って目覚めて、早くして何かやることになると思います?
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めちゃくちゃ難しいですよね。で、ただ唯一僕がそこの辺りで分かったのは、自分で企画したりするんなれば、土日関係なく何か準備して何かやる。
何か要は予定を入れて、もしくは自分がやりたいっていうものを心から思ってなければやれないんですよ。
だから企業、週末企業みたいなものを、良くも悪くも、週末企業は別にそういう趣旨じゃないんですけど、楽だから。
週末にちょっとやったら稼げますよみたいな感じで捉えてる人はできないと思います。
その会社員であれば土日に自分の時間を、自分の時間で休む時間ですよね。
会社員という立場的には、土日って休養して休んで、次に備えるっていうような時間だと思うんで、休息してね。
旅行が好きなら旅行行くじゃないですかね、多分ね。何かどこか食べるのが好きなら食べるものに行けばいいしね。
それが無くなるわけですよ。
それ考えると結構厳しくないですか?って僕は思いますけど、どうでしょうか?
っていうのを乗り越えて、そのために自分はやるんですって言ってアプリを開発し、作ってそれを売るんです。ものすごく地味なんですよね。
だからそれができるというか、やれるっていう人はものすごく少ないと思います、僕は。
みんながみんなできるっていうのはやっぱり言い過ぎだし、だけど、すごく感覚的ですけど、布団履いてヌクヌクして、スマホやったりYouTube見たりするのにすごくいいんだけど、
でもそれだと前進せんよねみたいな、進まんよねみたいになって、いかんいかんみたいになった時に、でもいっかって諦める人とそこを何とかしたいっすってなるかっていうと、結構神ひとえな気がします。
あとは環境ですね。自分一人で何かやらずに周りにやってる人がいたら、ある種いいかもしれないですね。
だけどネットワークビジネスみたいなのはさすがにと思うんで、喫茶店にいる人ですね。今の時期もいらっしゃるんじゃないですかね、春になってきて。
それを置いといてですね、そういうふうに自分が本当にそこまでしてやりたいか、だからお金とか時間とかってかかるかもしれないけど、それ以前に自分がそこまでやりたいってことがなかったりするから、
厳しいんじゃないかなっていう話なんですよ。厳しいっていうのは仲間を探す以前に仲間を見つけたとしても、たぶん自分がまずやるっていう感覚がなければ、要は自分が動いててここがいるんですっていうのがあればものすごくいいんだけど、
でもそういう状態の人ってなかなかね。あとはもうすごく感覚的な話で申し訳ないんですけど、魅力がありますよね、その人とか。
33:05
そのアプリに魅力があるってことはあんまないんじゃないかな、その人じゃないかな。いいじゃんって言って、そういう人は応援したいですよね。であればお金とか時間の話は後でになるかなと思います。
僕自身もそういう感じで起業家の人とかを若干手伝ったとか、そういうのはありますね。あるんだけど、それって僕の感覚では自分ができることがあればそこでお役立ちできたらいいかなぐらいで、本当そういう縁ですね、ご縁ですね。
企業仲間募集みたいな感じで、そこで入っていって何かやれるっていうのはないかなと思います。企業仲間って言いましたけど、ビジネスパートナーみたいな感じで、授業やりたい人みたいな感じがあって、どこにあるんだって感じしますけど、話でうまくいくケースはそれもほぼないんじゃないかなと思います。
これはまたくどいんですけど、結局その人、知り合いとかよくわかんないけど、その人をどこまで知り得て一緒にやろうとか把握して何かやれるかっていうことなんじゃないのかなと思います。
それがですね、作るの難しいんじゃないかなって思いますけどね。だから友人というか、友人と言うとちょっと違うんですけど、その人と話をしてて、この人はいいぞと、悪いぞと、いいぞ、悪いぞとちょっと違うんですけど、そこをですね、本当にいろんな人に会って話して、それこそ語り、
その人の感覚を見ていくということをして、そこをレベルというかですね、見聞き力みたいなのを上げていかないと、見聞き力みたいなのがあればね、何たらわ力ってどうかと思うんですけど、それは見つからないんですよっていう話ですね。
そういう話で結局企業の仲間って、企業の仲間の見つけ方なんていうのは、僕はないんじゃないかなっていう。探してる人に聞いたらゲンなりするかもしれないですけど。
そうなんですよ。で、カバーにはホロにはなってないんですけど、僕は仲間を見つけるんじゃなくて、いろんな人に出会ってたら熱量高い人いたし、自分と一緒にできるかなということで、友人を誘って企業をしたっていうのがありますね。
だけど、友人がこういうことができるから一緒になってやったら面白いねみたいな。そこまでの分解とかは正直なかったですね。やりたいって言うから一緒にやって、どういう感じでやれるかっていうのを探りながらやっていったって感じですから。
なんか別に成功事例でもないですから、そういうのは大事かなと思います。でも、途中で言いましたけど、いろんな人と一緒に友人とこういうことやろうよって言ってやってった方だなと思ってますね。
36:15
今は誰かと一緒に何かやろうみたいなのはほとんどないんですけど、壁打ちでお金をいただいて、お仕事としてこれどう思いますかみたいなね。一度やりましたね、四国にラジオにこのアイデアどうですかって。反応は特になかったんでもうお聞きになってないと思いますけど。
こういうアイデア考えました、ビジネス考えましたっていうのが、もしあればレターいただいて取り上げちゃう、公開しちゃう部分がありますから、その部分公開せずにしゃべることはできませんから。その部分は相談のときに送っても意味ないからね。
受け付けないってこともありますか。それはもう反社会的なもので、倫理的にいいみたいなやつはもう知らんですね。ダメモードで送っていただいても大丈夫なんで。
企業の構えについてはないと結論つけちゃいましたけど、難しいんじゃないかなと思います。
僕自身は見つけるのどうしたらいいのって。誰かいませんかっていうのは、なんていうんだろうな。僕が硬いかもしれないですけど、恋愛とか婚活みたいなのと一緒で、なんかいい人いないみたいなのと似ている感じですね。いい人って何みたいなね。
難しいですよね。そんな感覚の話だと思います。その人がすごい企業に興味あるよとかいう人がいて、あの人とマッチングというかいい感じだよってなるので、相当難しい気がします。
かつそれが、紹介って難しいじゃないですか。人をね。僕は慎重になります。その人が合わなかったら嫌だし、相当慎重にやらないと揉めますからね。それを揉めないとか、うまくいくんだよみたいなポジティブに、みんなポジティブポジティブでね。
何もアトックされなく、はいごめんねみたいなファーってわけがなかったねっていう。竹を割ったようにじゃないけど。気持ちよくスカッとした人ばかりならいいですけど、そんな人なかなかいないですよ。
気がいい、そういう気がいい人は全然違うところでいろんな人に感謝されたり、つながりがあるような気がするんで、なんか違うような気がしますね。もし企業の仲間を探してるとか、どこにいるんだろうって人は一旦その考え捨ててみますかみたいな厳しい回になりました。
39:16
捨てて、いないというよりも、別に探そうとしててもいいんだけど、それって普段誰かに会ったり、発信しててもいいですけど、なんかそのいろんな人に会っていかないといけないんでしょうね、きっとね。
で、たまたまっていうのは仲良くなって、そこでって感じですから、時間がかかると思います。だから頭の中で最初に企業仲間がっていう時に、僕が一個だけ、ないというよりもツッコミとして一個入れといたやつだけが一番今回大事だと思ってて、それはあなたが利用しようとしてるだけじゃないですかって。
マーケティングできる人を欲しいって言ってるけど、それはあなたが欲しいだけですよね。マーケターの人はなんでそれにやりたいと思うし、その人にとっての魅力とか、それこそ僕だったら学びとかね、意味は何なんですか?それまで考えなきゃいけないのってもしかしたら言う人がいるかもしれないけど、
それを考えるというよりもそれを引き出したり、その人がこういうのがいいんじゃないですかっていう提案をしていかないと、それは人は動かないんですよ。だからその人を動かすというか、感情と言いますか、こういう風にあなただったらこういうのは好むんじゃないですかってことは言っていかないといけない。そういう練習をしていかないと出せないですよね、いきなり。
すみませんね、ちょっと厳しい回になりましたけど、別に釣るなってわけじゃないですけど、企業の中も探すなとは言いませんけど、難しいんじゃないのかなっていうぐらいの話ですね。っていうのが理由としては、述べた通り、なかなか信頼したりね、自分の都合の方を考えているのではないでしょうかと。いや、そんなことはないっていう方もいらっしゃると思いますけどね。
僕はそういう、いないかなーって探して、いたいたーって言ってマッチングしていくみたいなね。そんなことはないと思うんで。そんな経緯がないっていうだけでかもしれませんけど。今回は一旦これからしたいと思います。以上となります。ここまでお聞きいただきましてありがとうございました。以上、しごくりラジオ大橋でした。
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