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はい、シゴクリラジオ大橋です。よろしくお願いします。
このシゴクリラジオは、パーソナリティである私、仕事クリエイター大橋が、仕事づくりに関して話をしていく番組となっています。
今回ですね、テーマは、あるニュース記事ですかね。ITメディアですか。
おくりバントという、ご存知の方がいらっしゃるかもしれませんが、おくりバントは変わった会社名ですが、高山さんという方がいらっしゃいます。
用紙がユニークというかインパクトがある方なので、もしかしたらご存知の方がいらっしゃるかもしれませんし、記事URLを貼っておくのでよかったら見てみてください。
高山さんがおっしゃっていることで、面白い話というか、今回のネタがそうなんですけど、高山さん曰く食事ですね、食べること、ランチかディナー、何でもいいんですけど、
食事自体をなんとビジネス研修と呼ぶと。記事ではコンビニですき焼きのおにぎりが新発売されたと思うみたいなことを言われているわけですね。詳細は記事を見てみてください。
コシというか、なんでビジネス研修になるのかという話なんですけど、シンプルで、新商品が出たとか新サービスが出たって、どういう背景でどういう意図でどういう人が対象者でみたいな、そういうことを考える。
だからそれがビジネス研修じゃないっていうね。
それがビジネス研修だっていう風に、研修とか講座とかね、ワークショップもそうですけど、取り繕ったっていう風に言うと怒られると思いますが、研修もしかしたらされている方がいらっしゃるかもしれませんけど、そういうものではなく日常で気づいてできますよね。
むしろ生活の中でたまたま食べることってことに、田窪さんは言われていますが、別になんでもいいんじゃないかなって言えるわけですね。
まさにこれがですね、最近言ってないですけど、僕が言っている違和感発想ですね。日常で気づいたことを出して、なんでだろうねっていうのを考えていくと、発想の材料になりますよとかね。
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アイディア、メガネみたいなもので、メガネは書けなくていいんですけど、そのメガネというのも何かないかなといわれる好奇心とかですね。興味関心で、これはなんだろうっていう視点で見てみる、過ごしてみる。まさに観察ですけど、全く違うものになるわけですね。
っていうことを、そうだよねって思ってやってる方は全然いいんですけど、そうやってないとか、全然そういうの触れてないなとか、なかなかやれないなって、そういう方に是非って感じですよね。
勉強をするとかが近い、学ぶとかがそうで、学校行かないといけないとかね。で、学校行って卒業資格とか、資格の講座を受けて資格を得ることが勉強だと。
わかりやすいですよね、得たって。でも、別に資格コレクターとかって目指すわけじゃないのであれば、その資格を得て何にしたいんですかって、そこも考えたいですよね。
いや、もちろん興味で学ぶことをね、語学とかもそうですけど、学ぶことを否定するわけじゃなくて、それってじゃあ別にスクール行かなくてもいいじゃんとか、そうそうやり方はいくらでもあるよねって、そんな話にもつながるような気がします。
というわけで今回はその話で、要はビジネスについて日々生活から学んでいくってどういうことだろうかみたいな話をできればいいかなと思います。ご興味があれば引き続き聞いてみてください。今回もどうぞよろしくお願いいたします。
はい、四国理ラジオ大橋です。よろしくお願いします。今回テーマはですね、おくりバントという会社を経営されている高山さんのインタビュー記事がITメディアにありました。よかったら概要欄に貼り付けておくので見てみてください。
はい、ここで今回取り上げたいのがですね、高山さんが冒頭でお話した通りで、高山さんが言われているですね、食事をビジネス研修だと言っている。その意図はシンプルで生活の中から取り繕った講座とか、ビジネスコンテンツみたいな動画とかでもいいですけど、そういうのじゃなくても考えたらいいんじゃない?学べるんじゃない?っていう話なんですよね。
勝手にっていうのも多分ポイントで、月焼きおにぎりが新発売されたみたいなところのネタの正解は多分ない。もちろんその企画側とかサービス側と利用者が感じるものと、そういったものはね、何かあったりすると思うんですが、正解ではないですけどね。
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そういうのを踏まえつつも勝手に自分でまず考えてみる。この勝手にっていうと、実際の事実を歪曲ですかね、歪めて解釈するとか、曲がった正しく解釈しないという意味で、もしかして否定されるとか批判される可能性がいらっしゃるかもしれないですけど、それとそれは違ってまして、
そもそも勝手にって言葉は謙虚さがあるというか、謙虚さというとちょっと違うんですけど、自由にやってますよみたいな意味でしかないですね。
もっと丁寧に言えるならば、自発的自主的にその事象について、新商品出品サービスが出たときに、これは何だろうかを考えることができるわけです。考えているわけです。
リスナーのあなたが普段考えているようだったら、釈迦に説法と言いますか、何言ってんだこいつって僕のこと思われるかもしれないですけど、実際はその勝手に自由に考えてくれるというのが実はものすごく貴重なんじゃないかな。
もしくはそれができないんじゃないか。もしくはそれをし続けることが大変なんじゃないかなっていうのを感じたんですね。僕がですよ。
さらっと日常で何か見つけてきて話す考えるって言ってますし、僕も何度も言ってるんですけど、
お子さんに言われたようにやりました、見つけました、楽しいですみたいな、そんな簡単にパッと身についてできるようなものかなって思ったんですよ。
例えば何でもいいんですけど、新商品とかそういうものじゃなくてもいいんですけど、最近路上飲みみたいな、公園とかそこで飲んでるって、日本は外で飲んでもダメっていう法律じゃないですけど、歩きながら飲んでる方を見かけるわけです。
それを気づいて、誰に話すか、誰と競争するか、もしくは何に書くか、それはどういうことなんだろうかって自分でメモする。
なんでそれがわかるかっていうと、缶も見てるんですけど、大抵のビールとか中杯とかって、ビールだったら金色だったりしますよね。
ペットボトル型の缶もありますが、あんまりないですよね。要はジュースって、もちろん例外はあると思うんですけど、缶って金色じゃないんですよね、きっと。銀色とか、シルバーと言いますか、ゴールドじゃない。
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もちろんゴールドでそうじゃないのもあると思うんですけど、ラベル見たりすると結局中杯ですよね、とかだったり、ビールだったりする。あとロング缶ってなかなかないですよね。
そもそも歩きながらですよ、ジュースを長いものを飲むっていうのはなかなか難しいんじゃないかなって。もちろんありますよね、アクエリアス500缶とかコーラ500缶とかありますけど、それってすぐわかるじゃないですか。
それがわかりづらいのもあって、ハンカチとか、何かで覆ってラベルとか、要は外装ですよね、缶に書かれたものが見えなかったりするわけですよ。そこまで見てます。一瞬でですけどね。
しかも飲んで歩いているって、酒ですけど、人ってそんなにたくさんいるわけじゃないですよね。だけど見かける気になる。だから周りの目を気にするし、飲んでいる人はどうなのかっていう風に、昔だったらもっと違う目、白い目に見られたような気がしますけど、都会だとかだとそういう人もいるかなぐらいの感じだなっていうのかもしれないですね。
じゃあそういう事象があったときに、これは別に僕が勝手に言ってるだけですけど、どういう風に考えるの?アルコールが飲みたくてしょうがないっていう人がもちろんいるかもしれないですし、いわゆるアル中ですよね、アルコール中毒。じゃなくても飲む場所がなかったり、居酒屋とか高いじゃないですか。
普通自分でコンビニで買って飲めば安上がりですよね。1000ベロなんて言うけど1000円出して店に入って飲むんだったら、つまみたくさん買って何杯か買っても全然1000円いかないですよね。いやそんなことないからたくさん買ったらダメですけどね。
1杯2杯だったらね、全然500円で収まっちゃう。500円ベロができるぐらいですからね。それは置いといて、そういう背景があるんじゃないか。ではなんでそういうことをするんだろうか。まさにこのしごくり的に言ってるのは僕が好む領域ですけど、僕は別にその外で飲みながら歩きたいとかいうことじゃなくて、ポジティブなものはあるんですよね。
大地と一体になるとかね。空を風を感じながら飲めるって良くないですか。これは人によると思います。もしかしたらリサーバーの方で飲んで歩いてるって方がいらっしゃるかもしれないですけど、別に迷惑かけて何かやってなかったらいいんじゃないかっていうのも言えますし、ここはわからないです。僕はやってないよってだけです。
その時にその人の立場から考えてみるわね。休憩が取れなくても家事育児とかも疲れてそのつかの間の間で飲んでるんです。ちなみに自転車でもそうですけど飲みながら行ったらアウトなんでやめてくださいね。
もちろん車もね。運転する時はやめてくださいね。その人は何でそういうことを知ってるんだろうか。休憩時間がない中でその隙間時間がある時間で移動中へ。それが唯一の時間なんだと考えたら全然印象違うじゃないですか。ただの歩中だとかもしかしたら思っている方がいたら違いますよね。
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見方も違うしその人の立場とか状況によって違うんで決めつけることはできませんよね。でも決めつけることはできないんだけどそういうのをいろいろ考えていくと何か見えるかもしれないですよね。
物価高でもいいですし、誰かと飲むっていう機会が減っていったら一人飲みみたいなのが生まれてきて飲んでおくとか。これは少しわかってるんですけど飲み会の前に一杯飲んでおくとか、酔いやすくするとかね。それがいいかどうかを置いておいて、何かわからんでもないからね。
そういう話があると。これも正解とか不正解があるとかではもちろんないですけど、その社会の中で生きている人ですよね。飲んでいる人、それを見ている人、僕立場が違う人、もしくはビールメーカーとかね。
あとは外食、いわゆる居酒屋とか。だから様々な地域住民みたいな視点があるわけですよね。そこをどういうところで考えるかは考える人の自由ですし、正解はないですよね。
それをやっているわけではないですよ。やれって言うわけじゃないんだけど、ビールメーカーからすると歩き飲みに特化したものはいいよね、みたいなことは言えるわけですよ。
だけど同時に、その瞬間にメーカー側がそういうこと言うなと。歩いてどんどんフラフラして飲んでいるやつがいっぱい出てきて、やべえやつもいっぱい出てくるんじゃないかみたいなこともなりかねないんじゃないですか。だからメーカー側が言ってはいけないみたいなのがあるような気がするんですよね。
これ難しいですよね。炎上じゃないけど揉めそうですよね。そこをどういうふうにするかっていうね。でもそれを仕向けるのもなかなか難しくて、そういう仕向けているってことをマーケティングだって言って批判する人もいると思うんで、これ難しいところですね。
だからこうしろああしろっていう話はもちろんないんですけど、今のような僕が普段生活してて歩いてて、それで見かけた人がこういう人がいるよってことで歩き飲みみたいな人がいるよねって時から、そこからでも話は膨らませるし、そこからビジネスではないんですけど、ビジネス的な視点でビールメーカー側とかね、チューハイを作るよね、アルコールメーカー側じゃないですけどとか、
もしくはコンビニとかそういう店舗側の売り方とかね、考えてもいいですし、いやそうじゃなくてもうちょっと社会学じゃないけど、そういう歩いて飲まざるを得ないような状況ってどうなんだっていうようなことをもっと突っ込んで考えててもいいし、それは興味じゃないですか、その人の。
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僕はその心理の方とかなんでそういう状況になってんだろうなっていう方に割りかし興味がある感じですよね。なんかこれはリスターのあなた次第は、リスターのあなた次第で、リスターのあなたがどういう風に考えて感じて生きておられるかでだいぶ変わってきますよね。
全然違うことを考えた人もいたら、コーラガブ飲みしながら歩いても全然いいと思いますけど、ちょっと気持ちが悪いですよね。歩きながらだからそこそこ強い人じゃないと酔いもはまるし大変だと思うんで、本当に酔いは真似しないでくださいというか、気をつけて真似しろとかやってくださいっていう話じゃないですか。
話が飛んだというか、僕の話にしましたけど、そういう風にですね、例えば自分が生活の中で見たものから考えるってことがすごく重要じゃないか。勝手に言葉を拝借というか使ってますけど、勝手考察みたいな風に彼に言うのであればね、勝手に今名付けましたけど、そういうのがすごく大事なんじゃないかなって思うんですね。
僕はそういうのを見たいし聞きたいし知りたいんで、いろんな人の考え方や意見というのは面白いなと思ってます。よくわかんない人ももちろんいますけど、よくわかんないっていうよりも手前のところでよくわかんないことを言う人はなんでよくわかんないことを言ってんだろうなっていうふうな余白はあります。
ただこれは何度も言ってますけど、精神的とか感情的とか、自分に余裕がないとそんなことできないので、切羽詰まっててそんな余裕はないですって自分のことだけで精一杯なんですってやったらできないですよね。少なくとも自分はこういう風に見ている、相手はこういう風に見ているかもしれないなっていうような把握ができていないとしんどいかなと思ったりします。
仕事繰りじゃないですけど、夜中のニーズっていうと通りペントというかなんかよくわかりづらいかもしれないですけど、なんか見てるじゃん、自分で気づいてるじゃん、こういう人いるよな、こんな商品あったな、こんなサービスあったな、これいいと思ったよね。
だったらそういういいと思えるようなものを作っていくと。だからすごくわかりやすい話で自分がいいなと思うとかものを羅列していったらその中にヒントって多分あるじゃないですか。例えばね。逆に自分がいいのがなくて嫌だなと思ったら嫌だなと思うのをやらなきゃいいじゃないですか。
そういう風に自分なりの仕事を作るじゃないけど、やっていく方がいいよねって話です。今回の主題としてはですね、それをビジネスコンテンツだとかノートの記事とかいいですけど、お金を出して買うことで学べるっていうのはもちろんあるかもしれないですね。
水に浮きみたいなのももしかしたら好きな方もいらっしゃると思うんですよ。だけどそれはそれでいいとして、その水に浮きというのも誰かがこれはいいからって言って買ってから買ってませんとかね。そうじゃないですよね。
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そういうのもあってもちろんいいんだけど、結局自分がこういう体験でこういうとこからいいよねって感じた、そういう風にまさに考えた。考えられたってことが価値になる。
考えたいんだけど考えられなかったりとか、考える材料がなくて考えられないっていう人にとっては、考えるってことに飢えてるのかもしれないですね。飢えてるというか考えるってことを忘れてしまったと言ってもいいかもしれないですね。
AIじゃないですけど、問いを立てるとか考えるというのは長くなるんで、いつもはしょってますけど、問いを立てたりとか、仮説としてこういうことに言えるんじゃないかとか、もしくは自分の体験や経験からひも付けてこういうことが言えそうだみたいなことを言ったり書いたりするってことをここでは考えると言ってますけど、
その蓄積があることで様々な企画やサービスや、ここではメインになりますけど、仕事を作っていくってことの種になる。それがいきなりできるとはもちろん思わないんですけど、
じゃあ、さっきの話だったら、アルコールを歩き飲みせざるを得ない状況にいる人を救うというのはちょっと大げさですが、何か課題を解決することはできないだろうか、みたいなのでもいいですし、メーカーとかね、そっち側の企業はビールとか、アルコール側からやってもいいでしょうね。
とか、もしくは小売側からやってもいいし、いやいやいや、なんかもっと違うアプローチあるよっていうようになったら、それがまさに考えたしごくり、もしくはアイディア、もしくはビジネスの種ですよね。っていうふうに考えていけば、いくらでも話題というか、材料、刺激って言えばいいんですかね、は尽きないわけです。
で、違和感発想法っていうふうに僕が言ってるのは、その時に違和感を感じる、まさに自分が感じた感情ですよね、主観、感覚、気づいたことっていうのを大事にした方がいいわけですね。
だから人に言われたことを契機というかきっかけにしてね、言うのはもちろん全然いいんですけど、どちらかというと自分が、みんな別にそんなに歩きのみのこと話してないけど、自分が気になってるっすってなったら、僕はそういうことなんですけど、それを話題にするというか話してみるとか、気づいて、そういうことをしていけばいいと思うんです。
もちろんこれで、いやそんな歩きのみしてる人気にならなかったっすっていう人もリスナーの方でいらっしゃると思うし、いや自分も気になってましたっていう人もいれば、飲んでる側の人ですよね、歩きのみしてる人にとってはそんな風に見られてたんだっていう風に全然気づかれてないと思ってたとかね、いろいろあると思うんですけど、それは立場とか考え方によって変わると。
なんでこれは僕の一つの視点であるし、一つの考え方にしか過ぎない勝手考察っていう風になるわけですね。だけどそういうのを考えることで、今言ったようなビールメーカーから歩いて飲む人の立場や考え方っていうのを、別に正解はないですよ、だけどそういうこともあるかもしれないなと。
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時間がなくてね、休憩時間もなくて大変なんだっていう人かもしれないし、いや全然そんなことなくて単に一杯アルコール飲みたいっすとかね、もしくはどこか居酒屋行くか途中のどこに一杯引っ掛けてるかもしれないし、それはわかんないですよ。
でも一人じゃなくて二人で飲んでる人とかもいましたしね、一緒にね。だから多分いろいろあるんじゃないかなみたいな。
あとそれをかっこいいともしかして思ってる人もいるかもしれないですけど、これはちょっといろいろありそうですよね。
そういう風に考えていくことが大事だし、生活の中に材料があるよね、そういうことがビジネス研修っていう風に高山さんもおっしゃってるんじゃないのかなと、僕の解釈ですけどね。
と思ったのでまさに同意というか、その通りだなって思いました。だからビジネス研修なんて受けずにもビジネス研修はできるよねって話なんですね。
だけどビジネス研修がそういうのができない、今言ったような僕が話したようなことが全然わからないし気づけないっていう方は確かに受けた方がいいかもしれないですよね。
だけど受けたからといって、日常にビジネス研修でもそうですけど、このポッドキャストでさえそうかもしれないですけど、いい話だなとかそういうのあったんだって気づいて終わりじゃなくて、
どこまで自分の仕事とか生活とかの中に落とし込むというか、紐づけるんですかね。こういう風なこと言えるような、できそうだなっていう風に練習して実践するしかないですよね。
それの繰り返しになるんで、それをどこまでできるかはまた別じゃないですか。そこって難しいですね。学びが結局時間かかるんで、自分で試行錯誤しなきゃ身につきませんよね。失敗したり。そこがあるのかなと思いました。
今回はですね、このような記事から拾ってみて、自分で考えていくこと、もしくはビジネス、私国理ですね、社会生活の中に自分が生活している中に周りにいっぱいありますよね。学べるものってそんな話をしてみました。何かヒントになれば幸いです。今回はこれぐらいにしたいと思います。
ここまでお聞きいただきましてありがとうございました。私国理ラジオ大橋でした。以上失礼いたします。