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はい、シゴクリラジオ大橋です。よろしくお願いします。 このシゴクリラジオは、パーソナリティである私、仕事クリエイター大橋が、仕事づくりに関して話をしていく番組となっています。
シゴクリラジオはSpotify、YouTubeでも聴くことができます。 えー、本当ですよ。
ゆっくりしてみてください。同じですね。 YouTubeの方は、週1回だけですけど、ホワイトボードみたいな感じで画面に書きながらなんかあだこだ話してるのもあります。
よかったら、シゴクリラジオがよかったら、あなたでね、合わせて聞いてみてください。 最近なんかAIの話だと、やっぱりね、食いつきがいい方が多いのかな?
わかりませんけど、でも言ってることは一緒です。 AIいいけど、自分で考えてやりましょうよねっていう。考える力、自分で考えてやらないと。
要は体験、経験やってみて、どうなんだ?頭を使うっていうのが、何なのかがわからなくなってきてますよね、本当にね。
そういうところを話してたりします。 よろしくお願いします。よかったらですね。
今回ですね、まああんまりネタないんですけど、軽めで行こうかなと思います。
そうですね、この間ですね、個人開発者研究家みたいなのを言ってましたけど、そんなことは言わなくても、個人開発してる人とかがノートを記事とか上げてたりするんで、
やってみてくださいっていう人が多いんで、やってみましたっていうので、最近ではですね、2件ぐらい?3件?わかんないですけど、やってみましたっていうことをやってます。
別にゲームとかだけじゃなくて、アプリでもやってるんですけど、そんなやり取りしてる中で、別にそのやり取りした人がどうとかではないんですが、
こちらが受けている印象みたいな話をしていきたいと思います。別に批判したりディスるわけじゃないんで、お気楽に聞いてみてください。
今回もどうぞよろしくお願いいたします。
はい、シゴクリラジオ大橋です。よろしくお願いします。
個人開発者研究家というところは置いといて、個人開発等でやられている方のゲームやアプリ等を触ってみて、
別に偉そうに触るわけじゃなくて、書かれていて、コメントくださいとか、感想を教えてくださいって方がほとんどなんですよね。
やって欲しいから、フィードバックが欲しいというわけです。
そこに漬け漬けとではなく、私名が受ければということで、気が向いたら、全部やってないですよ。
気が向いたらやってたりします。
ゲームやアプリ問わずやってます。
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僕のコメントまで追っている人は多分いないと思いますけど、見ていてコメントをすると、コメントを頂いて返信頂いてですね、
好意的と言いますか、見てくれてありがたいということで。
僕自身が、リスナーの方も感じて頂いていると思うんですけど、フィードバックってやっぱり大事じゃないかなっていう。
これ失敗すると、フィードバック自体がないと、何考えているか分からないみたいになっちゃうんですよ。
言い方ちょっときついですけど、何考えているか分からない。
でも本当そうなるじゃないですか。
要は、どういうことして欲しいのかして欲しくないのか、もしくはどういうものを目指しているか目指していないのか分からないけど、
フィードバックもあれじゃないですか、全て見てくださいとか無理じゃないですか。
だから、面白いですかどうかって聞きたい人もいれば、クリアしているかどうか見たい人もいれば、
本当にやってくれている人がいるのかっていう実態が欲しいとかね。
だから僕であれば、このポッドキャストのレターが来ると、本当に聞いてくれる人がいるんだってことを確認してね、生きている感じなんで、そんなもんですよ。
なんか、海ではないですけどプールで泳いでて本当に進んでいるのか分からないけど、
泳いでて、プールだったら25m?泳いでて着いたから着いたんだみたいなね。
そんな感じ?分からないですけど。
で、やっている感じですね。
別にビジネスにしていくとか仕事にするかどうかは置いておいて、活動自体は全然そのまま継続していって、
できる限りやっていって、自分の作っているものにも活かすというやり方と、そこが課題になるように悩むよね。
アプリであれば対象者の課題解決になっているかというのがありますし、
ゲーム的なものであれのためであれば、それが面白いというものを示して、それがどうですかという、
ある種の遊びだと思いますけど、こういう遊びを考えたんだけどどう?というのをやっているわけですよ。
それが良い形で伝わっているか、だから表現ですよね。
自分はこう考えているんだけどどうですか?というのを言葉とかジェスチャーとかそういうものではなく、
ゲームとかアプリとかというもので伝えるということが成功しているかどうかですよね。
確認しなきゃいけないですけどね、その前にね。
そのズレがある、ギャップがある、自分が作ろうとしたものでもないとか、もしくは作った、狙い通りにできたんだけど、
でもそれはユーザーというか、利用した人に届かなかったとかももちろんありますから、そこら辺が難しいかなと思います。
でも結局そこって細かい話で、フィードバックで確認というところがなければ一生得られないだけです。
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で、僕のイメージとして、自分がまずフィードバックするから、その人がフィードバックしてくれたらいいですよねって思います。
だけど別にそれは嫌じゃないですか、相互にやるっていうプレッシャーになるから。
それはどちらでも良くて、少なくとも僕はそれでやって、そういう良かったですねっていう、一人一人やって得られたらそれでいいのかな。
それがですね、ずっと言ってますけど、もしかしたら最初のユーザーであったら印象に残るじゃないですか。
これは別に戦略的に何かやってるというよりも、それはそれで良くて、良い悪いとかもそれでちゃんと見てくれる人いるんだなっていうので、嬉しくないですかっていうぐらいですね。
そういうこの名前出てこない、映画の名前ですね。
良いことじゃないけど、そういうことをやっていって反応を得ていくというところですね。
僕自身は仕事になっていくかっていう話なんですけど、それで直接お金を頂かなかったとしても、何か悪いことにならないし、自分も全然面白いから、もっともっとやっていった方がいいんじゃないかなって思ったりします。
だから新しいものとか誰かが作ったものを触ることに対して、ほとんど抵抗がないと言いますか、むしろそこからコミュニケーションしてその人と仲良くなると言うと言い過ぎなんですけど、
そこに関わっていくということは全然できるんじゃないのかなと思います。もちろんそれで仲良くなりたいとか、関わっていきたいとか、そういう人ばかりではもちろんないと思いますよ。
だけどそういう中でやっていくってことは別に僕がそんなに気にならないんで、そういう意味では四国一方だなと思ってますけど。
それを一回コメントするレビューすることにいくらいくらとかね、そういう話ではないんですけど、結論的にはそれだけでは束ねていくとはしんどいかもしれないですけど、得たい人いっぱいいるし、あと個人開発もですけど、分かんないんですよね。
僕は結構客観視して何か言ってるんですけど、全然気づかなかったっていう人もいるから、僕一人入れるだけで全然違う視点とかを多面的に見る、客観的に見ることができるのであれば、ユーザーを順位にやらせて何かやるよりはやるよりの成果を上げられるんじゃないかっていうすごいこと言ってますけど、
でもまあ、こういう人だったらこうですよねっていうのはさすがにその不得があるというか、人間は怠惰ですよねとか、表示したら読みますかっていう話じゃないですか。読まないですよね。
僕喋ってますけどみんな聞いてますかみたいな話で。本当そうなってくるんですよね。だから僕が今伝えたかったことが一番伝わるんじゃなくて、全然その些細な方の個人開発者研究家って何ですかみたいなことを思ってる方がいらっしゃるかもしれないですけど、自分が伝えたかったことじゃない方が伝わるかもしれないじゃないですか、ゲームアプリとかね。
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その辺りが違うとか効率的じゃないみたいなことは全然思わなくて、そのずれが面白いんじゃないですか。ずれてってそういうことかこういうことかって気づいていくこと。それが人間の学びだったり気づくってことなんじゃないかなと思ったりします。
今日はこれくらいにしたいと思います。ぜひフィードバック欲しいとかっていう人がいればぜひフィードバックしてあげてください。
自分が欲しいからこそ自分から他の人にやってもらうともしかしたら帰ってくるかもしれません。
それは絶対帰ってくるものではないので、その辺りはあまり期待せずやるのがいいんじゃないかなと思います。
今回は以上となります。四国理ラジオ大橋でした。ここまでお聞きいただきましてありがとうございました。以上失礼いたします。