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2025-07-10 06:33

81.上には上がいる

上には上がいる

サマリー

テニスの練習を通じて、彼は自身のスキルの向上とその壁に直面する様子を描きます。特に、コーチとのゲーム中に感じた圧倒的な差について反省し、語学学習における挑戦について語ります。

テニスの練習と課題
こんにちは、レイマシキャスト、第81回目です。
本日は7月10日の木曜日、現在朝の5時50分です。
では、恒例のインドネシア語で日付を言います。
まず、木曜日は
7月10日は
5時50分は
うんぱ、うんぱぷる、じゃん、です。
はい。
昨日は、夜練習がありました。
で、終わって帰ってきて、シャワー浴びてすぐ寝たんで、11時前には寝れたかな。
はい、眠れました。
で、いつもは、そのライターの練習の後は、結構その体が興奮状態にあって、あんまり寝れないんですが、
昨日は、スコーンと寝れました。
ノンストップで、5時半くらいまで一気に寝て、
で、さっきすっきりね、もう目覚めたんで、いつも6時ちょうどに起きるんですが、
今日は5時半に起きました。
それで、今、ポッドキャストを収録してます。
はい。
で、昨日はですね、シングルスの練習会で、人数5人でした。
はい。
まずは、フォアハンド、バックハンドのストローグ、
球出しですね。
球出しの練習をして、
で、昨日の課題はですね、
先週と同じで引き続き、エッグボールですね。
エッグボールっていうのはですね、弾道の高いボールをコートの深いところに入れる練習なんですが、
先週はフォアハンドだけだったんですが、
今週はフォアハンドとバックハンドでスピンをかける。
で、あとは、同じ構え、同じフォームでショートクロスを打つっていう練習ですね。
をしました。
はい。
結構難しかったんですが、確かにこれ実践で使えるなというふうに思いました。
これはシングルスもダブルスも使えますね。
ストレートに深いエッグボールを打つフォームで、
クロスにショートボール、ショートクロスを打つ練習ですね。
その練習もしました。
はい。
で、ちょっとまだどっちの精度もそんな高くないので、
この練習は引き続きしていきたいなっていうふうに思うのと、
今日お話ししたかったのがですね、
昨日はコーチも最後ですね、練習の最後にゲームをするんですが、
コーチも入ったんですね。人数が5人しかいなかったので、
コーチもゲーム練習に入って、
で、コーチと何ポイントか昨日やったんですが、
1ポイントも取れなかったんですよね。
で、うちのコーチは50代で、
その50代の部門ではですね、関西で優勝をずっとしているんですよね。
なので元プロとかにも勝っている強い方なんですが、
まあ自分のサービスゲームだったら何ポイントかは取れるかなと思っていたんですが、
全くはが立たなかったですね。
あ、こんなにも差があるんだっていうふうに思って、
ちょっと昨日久々にへこみました。
帰りの車で結構落ち込みましたね。
なんか最近中上級の大会とか出て、
高校生とかともやったりして、
いろいろ手応えを得ていたんですが、
やっぱりそのコーチは全然レベル的にはかなり上なんで、
オープンとかでも一番上の大会とかでも優勝する、
若い人が入ってても優勝する方なんで、
強いのは当然知ってましたが、
ここまで差があるんだなというふうに思いました。
全てのショットのクオリティが違うし、
まずミスはしないですね。もちろんね、ミス自体はします。
ただ簡単なミスってほとんどしないんで、
いやー、ちょっと今のだったら、
これは勝つまでに何年かかるのかって思いました。
うん、勝つ前提で話しちゃってるけど、
でもそこはちょっと諦めたくないんで、
なのでもう少しいろいろ変えていかないとなと思いました。
今はね、ほんと単純にミスしすぎてるし、
ミスしたことを当たり前に受け入れすぎてる。
なのでもう少し意識を変えて
テニスをしていかないといけないなというふうに思います。
まずミスをしすぎ、ミスをしないテニス。
もう少し攻める姿勢はいいんですが、
簡単にミスしないテニスをしていかないといけないなというふうに思います。
やっぱりね、自分がちょっと上手くなったなって思うときに、
語学学習における挑戦
また新しい課題というか、
新しい、ちょっと自分じゃ立ち打ちできないレベルの人が出てくると、
心が折れそうになるんですが、
そこで諦めずに前に進んでいこうと思います。
例えば語学もそうなんですよね。
英語もインドネシア語も初めて、
ちょっと分かるようになってきたかもっていうぐらいに、
実際にネイティブスピーカーが話してるときに聞いて、
全然分かんない。今までの何だったんだろうみたいなね。
そういうことってよくあるんですよね。
ただそこで折れずに続けてると、そういうのもだんだん分かってきて、
あのとき心が折れずに、
継続して良かったなというふうに思うんですよね。
なんで今回もコーチとやってみて、
ちょっと心が折れそうになるぐらい圧倒的に負けてしまったんですが、
また1ヶ月後には、
コーチと対等にやれてるか、ちょっと1ヶ月じゃ言い過ぎですね。
何ヶ月後の間にはコーチと対等にやれてるかもしれないし、
1ポイントは取れるようになってるかもしれない。
ということで、ちょっと折れずにね。
練習の意識も変えてやっていきたいと思います。
では今日はここまでにします。
最後まで聞いていただきましてありがとうございます。
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