#449 年収の話
2026-04-23 08:50

#449 年収の話

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00:02
お待たせしました。
お待たせしました。ラーメン大好きめんぱぱです。 今日もよろしくお願いいたします。 4月23日、木曜日の朝になります。
今月は娘が誕生日なんですが、
自転車を、新しい自転車が欲しいと、いうことで買い替えたんですね。
大きくなってきましたしね。大きめの自転車を買ったんですけど、
高いですね。4万越えですよ。そんなにするんだと思いましたけどね。
安いママチャレジはダメなんですね。それはダメですよね。
買ったということなんですが、お金がかかりますよね。
かかっちゃうかかっちゃうということですけれども、今日はお金の話をしましょうか。
年収のお話をしようかなと。
お金、いやらしいというイメージも、日本人はありますけど、お金の話をしようと思いますが、
新聞記事に載っていたんですけれども、
私ね、
本業のメインにはしてないんですけど、
物流業界に詳しいんですけれど、2月かな、
AI漫画でも物流業界、2030年の
に、
今のね、
物量の30%運べなくなるよと言われております。これ一般的に言われている事実なんですけど、
そんな漫画にしましたが、
そのね、ちょっとでも人材確保しないといけない
物流関係、物流業界はですね、過去の歴史から年収が低いと、
他の産業に比べたら、
基本給が安いという構造なんですね。なので残業で働いて、年収を、この低い基本給を
カバーしてきたという経緯があるんですが、
この働き方改革、2024年問題と言われてましたけど、働き方改革によって残業も制限されてしまっていると、
いうことであれば、
もう人がね、物流業界から去っていくと、これに歯止めをかけないといけない。もうただでさえ、
人が少なくて、
運べなくなる、荷物が運べなくなるよと言っているのに、もうこれ以上人を
流出させたくない。他の産業に流出させたくないと、
なれば基本給を上げないといけないということで、もうね、物流会社はですね、
物流企業は、年収基本給を上げていっているというところで、
大型ドライバーですね。
何トーン車かなぁ
まあ、大型ドライバーが、初めて年収500万円を超えたと、
2025年
あれですね、まあいろんなあの、年収って統計
とるところで、まあいろいろ変わりますけど、
新聞で出てたのは、厚生労働省の基本、違う、構造基本統計調査概況というものが
あるらしくて、まあそれによると、
大型トラックドライバーが初めて年収500万円を超えたと、
03:03
それの全産業平均が540万円ぐらいなのかな、
ということなんですが、まあまだまだ全産業平均の2は劣らない、いかないんですが、
大型貨物がやっとね、500万円を超えたと、
まあこれは平均なんでね、まあいろいろなね、ピンキリあるんでしょうけれども、
だいぶ待遇が良くなってきたよと、基本給が上がってきたよと、
いう感じですね。
まあドライバー不足なので、ただね、まああの若手がね、あのなかなか、あのドライバーにならないと、
もう高齢化になってきたと、
ドライバーの平均年齢は、
54、55歳だと思うんですよね、もう本当に高齢化してきたと、若い人が入ってこないと、
いう一方ですね、実は、
まあ大型ドライバーは免許の関係で、まあまだまだ少ないんですけど、
軽貨物ね、
あの本当に宅配、宅急便、宅配便っていうような感じですよね、
軽、軽バンで、
荷物を積んで、ちっちゃい荷物をね、積んで、あのご自宅に運ぶっていう、
2Cのような世界、
ですけれども、まあまあアマゾンとかね、ヤマトとかね、ああいった関係ですよね、まあいう、
軽貨物ドライバーになる人が、ちょっと増えていると、
いうことですよ、まあ個人事業主の方も、
軽貨物ドライバーとして増えているし、若者もね、ちょっと軽貨物ドライバーになると、
いう人が、
若干ね、出てきていると、それはなぜかというと、
もう人間関係に疲れたと、
会社員で、まあ上司部か、
もうそういうイザコザに、もうしがらみから抜けたいと、いうことで、
ドライバーになると、軽貨物ドライバーになると、
ドライバーね、あのもうそんなに会話することないですから、人と会話しませんからね、
まあちょっと、まあ語弊がありますけど、基本的には荷物をもね、運んで、まあ最近はピンポン押すか、もう、
お気配も増えてきましたので、高いボックスに入れると、まあそういう作業と、まあ体力はいると思いますけど、
まあ人と交流、まあ上司部下という、その人間関係のしがらみがないと、
いうことですので、
もう気楽にできる、
もう一人でやりたいと、いう若者がですね、少し増えてきて、よし軽貨物ドライバーだと、
いうことのようですよ、どうですか皆さん、もう人間関係に疲れた方はね、軽貨物ドライバー、
軽バンがあれば、まあ自動車の普通免許があれば、やれますので、
あとはね、どんだけ荷物を獲得するかなんですよ、
もうただ個人だけでね、自分一人で、本当に一人でやっていこうと思うと、荷物の獲得がね、難しいんですよね、
まあどこかに、
委託、業務委託提携をした方がいいと、
いうことなの、いうことなんですよ、
06:01
例えばヤマトとかね、ヤマトもね、あのヤマトの制服着て走り回ってる人いますけど、
あの方々は正社員なんですよね、ヤマトの正社員、じゃなくても、あの本当にヤマトの格好してないんですけど、
このヤマトの正社員では運びきれない荷物っていうものを運んでいる方々がいるんですね、
まあ下請けとか言いますけどね、まあ業務委託提供している人たちがいると、まあそういった人たち
のこと、ことというかそういう
契約をするんですね、ヤマトとする、あとはアマゾンの宅配とかもね、今後たくさんありますし、
まあそういったところと提携をして、
業務委託提携をして荷物を運んでいくと、
まあ提携するとね、すべてが自分のその
懐には入ってこないですけど、でも10%ぐらいなのかな、取られるのは10%ぐらいなので、例えば
1ヶ月ね、
50万円ぐらい
働いたとしたら、収入分働いたとしたら、荷物運んだとしたら、
5万円ぐらいは持ってかれちゃいますけど、45万円は残るということで、
まあ業務委託提携して、まあ1日中ね、1日中というか、まあどうしても拘束時間は長いんですけど、
まあただ、丸1日中働き続けてるわけじゃないと、どうしても待ってる時間とかあったりして、
まあそういった時間に最近の方は
パソコンね、開いて副業したりとか、
なんかね、音声配信撮ったりとか、
いう働き方のドライバーさんも増えてきて、まあそういったのもね、まあアリなのかなと思ったりしますね。
うん、いいんじゃないですかね、もういい働き方じゃないかなと思うので、
軽貨物ドライバーという働き方の選択も、まあ今後ね、アリだなと思います。私も食いっパグれたら、
物流業界に入ろうかなと、まあ入れると思うんですよね。まあそれだけ私も知識があると思いますので、
ただな体力がな、体力が
ないからできない、本当はできないかもしれないと思ったりしますけれども、
まああの、本当に荷物が運べなくなってきますので、
もうこれね、大変なことですよ。アマゾンでポチッとすればね、もう今はね、もう
その日に届くとかね、まあ遅くてもね、なんか翌日に届くじゃないですか、まあそれがもう1週間かかりますっていうのが、
日常的になる時代が、
もう近い将来やってきてしまうということであればですね、もうちょっとした隙間時間があれば、
荷物を運ぶという仕事もアリなんじゃないかなと思った次第でございました。まあそんな、
練習のお話、練習お話、そうですね、軽カモスドライバーのお話でございました。
さあ今日も満員電車に揺られていきたいと思います。
聞いていただきましてありがとうございました。またよろしくお願いいたします。
08:50

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