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ラーメンラーメン 食べたいときは
皆さん、おはようございます。ラーメン大好きめんぱぱです。 今日もよろしくお願いいたします。
4月24日、金曜日の朝になります。
昨日、本業の会社の内部資料でですね、社歴、社員を社歴順に並べた資料がありまして、
全ての社員が見れるわけではなくて、限られた人しか見れない資料だったんですけど、
私はもうちょっと前から、社歴で並べたときに、社歴が古い人が前に行って、社歴の浅い人が後ろに行くわけですよね、並び順としては。
後ろから数えるよりも、もう前から数えた方が私は早いんだろうなーなんてなんとなく思ってたんですよ。
思ってたんですが、その資料を見てですね、私は何番目なのかなと思ったんですよね。
先頭は役員なんですけど、役員を除くとですね、役員除くと私は19番目だったということで、かなりショックですね。
200人ぐらいいる中でですね、19番目かと、全然後ろから数えたより前から数えた方が早いんだろうなーどこじゃなかったですね。
何ですかと、もう圧倒的に前からじゃないかというところで、愕然としてしまった昨日でしたということでございます。
さあ今日はですね、私がめんぱぱさん最近何やってるんですかというところで活動をちょっとまとめようかなと思っております。
まず一つはですね、あのKindle関係、物を書くというところは相変わらずやってますので、そこはちょっと割愛してですね、それ以外のところ何かやってますよね。
こそこそ何かやってますよねというところで、ちょっとね話をしようかなと思うわけでございます。
本業の会社やってますけど、B2Bの仕事なんですね。なので私は企業の人と話すことが多いというか、100%企業の人と話すと、個人2Cの人と話すことはないんですけど、
なのでというか、そういう本業の経験を生かすという意味では、副業においてもね、やっぱり企業案件というのは憧れますよね。
お金が動く規模が違うということですので、企業とのやり取りというのも、個人と個人との取引やり取りというのも大切なんですけれども、
企業とのやり取りはね、本当にうらやましい、うらやましいというか、やりたい、やっていきたいところですね。
副業勢としてはやっていきたいところと、ただ企業とのやり取りってやっぱり難しいと、難しいところがあるというところで、
結構ね、この辺りが本能的に企業とのやり取りが長けているとか、企業を巻き込んでいろんな事業、ビジネスを展開することができると、
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そういう人はいいんですけど、どうも苦手だという人も中にはいると、この辺りがですね、うまく平均化できないかというところで、
このやり取りがですね、もうちょっとね、俗人化したものではなくて、うまく企業の巻き取り方というか巻き込み方というんですかね、
そういったところが型として言語化できないかなということをやっております。もうざっくりとして何言ってるかわかんないと思われるかもしれませんが、
何かやってます。企業案件のうまく取り組めるような副業勢も含めて取り組めるような何かをやっておりますということと、
あとはですね、いろいろ活動してるんですけれど、Kindleの界隈の外で活動してるんですが、何のためにやってるんですかというところを話さないといけないですね。
何のため、自分のためでもあります。自分を成長させていくため、これも一つ、人生と人生を生きていく中で大きな意味合いを持ってるんですけど、
やはりですね、私の奥底には、けんたんを応援したいというところが実はあるんですね。
去年ね、12月セミナーやってますし、講演会やってますけれども、毎年やるということで、今年も12月けんたん講演会が行われます。
けんたん自体は講演家になるということで、SNS教育、主にね、子ども向けのSNS教育のセミナーを展開していきたいという思います。
そういう思いがあるという中で、何かできないかな、集客の部分も、私はね、なかなか去年の12月の時は力不足でなかなか役に立てなかったというところがあり、
その自分自身の集客の力をつけたいなというのもありますけれども、もっと違う形で何かね、できないかなというところ、
手っ取り早いところはお金という形、お金という形にしてね、協力するのがいいんですけど、
そればかりもっていう、それもそれであるんですけど、それだけではない、本当に何かということを考えた時に、
けんたん含め、そういう講演家になりたいという人、セミナーをやっていきたいという方が周りにちらちらと出てきた中で、
そういう場所を提供する、そういう講演家の人たち、セミナーをやりたいという人たちに登壇してもらえるような場所自体を作れないかなということを考えているんですね。
よくサンクチュアリー出版とかあると思うんですけど、仕組みはちょっと別として、イメージとしてはああいう、そういう講演家、セミナー、登壇できるような場所、
それがオフラインなのかオンラインなのかは、ちょっとなんともまだ言えないんですけど、そういった場所が何か提供できないかなと考えてやっております。
やっておりますとね、こういったところでね、うまくね、セミナーやりたいという方を後押しできればいいなと思いますし、
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やはりそう考えるのも、何とかね、原短を後押しできないかなと、微力ながらもできないかなということを考えて今活動をしております。
まだこのあたりはね、なかなか形にならないと思うんですけど、そんなことをやっているんですよということでございます。
あとはですね、何と言っても少し前も宣伝しましたが、5月24日の日曜日に名古屋で運動会をやりまして、
この運動会を開催するために日々ですね、打ち合わせを関係者と一緒に打ち合わせしております。
中身もどうすればいいかといろいろ考えているんですけど、先日ですね、私の概要欄に貼っているptxにおいて、
参加チケットはもちろんなんですけど、スポンサーチケットというものが開放されました。
いろんなスポンサー、協賛、企業PRしたい人とかね、やっぱりフリーランスの人とか個人事業主の方も多いので、
自分の事業とか企業とかをPRしたい方の企業PRスポンサーみたいな枠もありながら、
Kindle作家さんたちに向けてはですね、一つおすすめなのがブース枠ですね。
ブースを体育館で運動会をやるんですが、ステージ舞台上って言うんですかね。
長机を並べて、サービスを売っていいよというブース枠を設けております。
本を並べるためには当日に来てもらわないといけないんですけれども、
お金の管理は全て自己責任でやってくださいねということではあるんですが、
そういう当日、運動会の場所でサービス販売、固形物、物販のものがあるのであれば、
販売してもいいですよという枠があります。
これね、ちょっとまだ分からないんですけど、ふと思ったのが、スタイフ録音する前にふと思ったのが、
このブース枠、私も買えるんですね。
私も買って、もしKindle作家さんで私の本を並べてよという方がいたら、並べようかなと考えたりします。
スミレさんがこういうことをやってたりすることがありますけど、
私も買って、そういういろんな企業の方とか経営者の方とか見えますので、
どうですかね、ブース名としては、
めんぱぱと愉快な仲間たちみたいな形でKindle作家コーナーを作るのも面白いかなと思いました。
長机一つ分使えますので、そういうのも面白いかな、どうですかね。
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皆さんこれ賛同いただけるなら、ブース枠、私が買って、
皆さん買われてもいいんですか、自分で買いたいという方は買ってもいいんですけど、
私が買って、皆さんの本を並べるというのを賛同していただける方が多ければやろうかなと思っています。
ただね、私は当日運動会の裏方に入ってますので、
結構いろんな雑務を当日やってないといけないので、
できれば一人は販売をしてもらえる、お手伝いしてもらえる、
当日5月24日に来てもらえる方がいらっしゃるといいなと思います。
お手伝いしていただけるのであればですね、
そのブースを無料で自分の好きなように本を展示してもらえばいいかなと思っておりますので、
どうですか、Kindle作家の皆さん、これを聞いていただいている作家の皆さんは、
もしご興味があればお声掛けくださいということで、
もちろん当日運動会、名古屋に運動会に来ていただくのが一番嬉しいので、
ぜひご予定のある方、名古屋に行こうかなと思う方はですね、
PTXから一般チケットを買っていただければなと思います。
例えば子供がいるからなかなか参加できないという方は、
子供と一緒に来てもらえればいいです。
子供の参加料は無料ですので、子供を誰が見てるんだと思ったらですね、
奥さんも連れてきてもらえれば奥さんも無料で参加できますので、
本人がお金払ってもらえれば奥さんとか子供とか一緒に帯同される場合は無料ですので、
ちょっと運動会に参加するとなるとチケット枠がまた変わってきますけども、
詳しくはPTXを見てくださいと。
運動会の後は二次会があります。
おそらくコワーキングスペースのようなところを借りて、
二、三時間ですかね。
二次会に参加される方と交流をまた深めてもらえればいいかなというのと、
その後はラーメン会が、三次会にラーメン会がありますので、
いろんな人にラーメン楽しみと言われて、何人が参加するんだろうと。
ラーメン屋さんに入るキャパっていうのありますからねと思いながらも、
満喫できる一日にしておりますので予定しておりますので、
運動会に参加してもらえればなと思います。
そんな感じで私、Kindle作家以外の活動を今盛り盛りとやっておりますので、
皆さんにまたご報告できることがあれば随時共有していきたいと思います。
さあもう時間がありませんので、今日も満員電車に揺られていきたいと思います。
金曜日、あと今週一日ですね。頑張っていきましょう。
今日も聞いていただきましてありがとうございました。またよろしくお願いいたします。