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みなさん、おはようございます。ラーメン大好きめんぱぱです。今日もよろしくお願いします。7月25日、金曜日の朝になります。
金曜日がやってきましたね。今週もやってきましたよ。ということで、今日ね、一日頑張れば休みですので、頑張っていきましょう。ということで、今日はですね、
最近ね、チョコレートとかね、コーヒーとか、高くなりましたよね。高くなってきた。それ以外にも高くなってきたんですが、今、ある原料がですね、めちゃめちゃ高騰しております。
それは何ですか。それが飲食店業界、今ですね、飲食店じゃないや、食品業界ですね、対応に追われているということですので、そんな話をしたいと思います。本当にここだけの話ですので、後悔しないでくださいよということでですね、
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リンクは概要欄に貼っておきます。ということで本題に入りたいと思うんですけれども、チョコレートね、めっちゃ上がりましたよね。
普通に板チョコ、ちょっと前までは100円切るぐらいでスーパーで買えたような気がしましたけどね、もう200円近いですよね。ガーナチョコとかね、ガーナじゃないわ、ダースとかコンビニで見ると200円超えちゃってますもんね。
普通にね、2、300円いってしまってるということで、それは原料のカカオ豆が数年前からずっと好投していると、そういう影響がもちろんあるんですけど、ただね、ここ最近久しぶりに安値をつけましたね。
いやー、高すぎましたね。ちょっと高すぎてチョコ離れが進んでいるらしいです。さすがにね、今暑いということもあるとは思うんですけどね。
それにしても、にしてもですよ、高すぎると。2倍以上上がっているような感覚ですよね。販売、末端価格でね。チョコレートの製品の末端価格で2倍以上上がっているような感覚ですので、さすがにね、ここまで。
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あくまで試行品ですからね、チョコレート食べないと生きていけないというわけではないので、やはりこういったものはね、ある程度の価格のバランスがあるんですよね。
それでさすがにチョコ離れが進んでいるということで、需要が減っていけば価格は下がっていくという原理がございますので、カカオ豆ね、久しぶりに下がったらしいですね。
とはいっても、数年前からするとかなり高値ですので、簡単にはチョコの値段は下がらないんでしょうけれども、とにかくですね、チョコレートは上がっていると。
そしてコーヒーも上がっている。セブンイレブンもですね、今月頭ぐらいにセブンカフェの1杯、レギュラーの値段が今、いくらでしたっけ?
140円ぐらいになったんですかね。結構上がりましたよね。前はね、100円のイメージじゃないですか。140円ぐらいにもう今なってしまっているということで、これもコーヒー豆がですね、高騰していると。
数年前に比べたら4、5倍上がっているので、出し方なしというところなんですが、今ここに来てですね、今年爆上がりしている原料があります。
それは何ですかと。それはですね、ズバリ抹茶でございます。抹茶です。皆さん日本人大好き、抹茶ですよ。
抹茶がね、今激高騰しているということと、高騰だけならいいんですけど、ないんですよ。もう抹茶がなくなっちゃってるんですよね。
ニュースでもこれは実はやってまして、抹茶の元になる天茶かな。天茶の値段が5月爆上がりしたということで、ニュースでもやってたので、敏感な人はですね、感じ取っていると思うんですけれども。
抹茶ね、今原料ベースでなくなってきているということで、新物がですね、どうですかね。これから出てくるんですけど、ある程度の熟成期間を置かないとダメなんですが、それをですね、前倒し前倒しで新物を早く作ろうという動きもあるんですけどね。
とにかく値段は上がっていくだろうということなんですよ。抹茶の製品というと、抹茶そのものを飲むというのもありますけど、加工品というんですかね、試行品。いろんな食品に使われてますよね。お菓子ですね。
大体秋から春ぐらい。少し前は春のイメージでしたけれども、今は秋から冬、春そのあたりに抹茶の製品はよく出てくるという感じですけれども、これがね、販売できないと。
企画としては、作ったはいいものの、企画したものはいいものの、これで、例えばね、今年の秋、これで発売するぞと、いろんな企業が決めていたとしても、いや抹茶がないですと、そんなことで対応に追われているんですね。
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これ実はどうするんだよみたいな。発売中止か。そんなような中で、抹茶の添加量を落としながらも、味をカバーできる、いろんなことを試行錯誤しながらやっているということなんですけれども、
いやー、宇治がね、特に宇治抹茶がなくなっちゃってるんですよね。もう宇治のね、抹茶専門店とかどうしていくんでしょうかね。値段を上げるしかないのかな。なくなっていくのかな。
でも、例えば個人でやっているようなお店なんかはね、いやー、そんな値段上げしたら客離れしちゃうから無理です。もうこれ、今度は上げられないですっていうことになってくるお店も出てくるんだろうということですね。
これはですね、抹茶の需要が増えてきているというのもあります。外人の方がですね、京都、京都めっちゃ今外人ばっかりじゃないですか。外人ばっかりということで、宇治抹茶のですね、抹茶、宇治抹茶の需要が高まっているということとともに、生産量もちょっとね、かんばしくなかったのかな。
あまりよろしくなかったということもあって、これがね、需要と供給のバランスが崩れてしまっているという状況なんですよ。これはね、抹茶もね、抹茶もチョコレートもそうなんですけど、食べないと生きていけないっていうものでもないので、ここの判断が難しいところなんですけどね。
でも、お抹茶を出す専門店とか抹茶味を企画してしまった企業とかはですね、有識事態なんですよ。どうするんだというところで、今非常に皆さん対応に苦しんでいるということですね。
そんな感じでですね、この秋からですね、抹茶の製品は減るかもしれないですね。例年以上に抹茶の製品が減るか、爆上がりするか、抹茶の添加量を減らしているので、なんかおいしくないな、今まで、去年までおいしかったこの製品、今年急においしくなくなったぞ、そういうことが味に敏感な人は起こり得るかもしれないということでですね。
今のうちに抹茶食べておきましょうと。抹茶、抹茶ね、飲んでいきましょうかねっていう感じで。もう、もうでも、もうないのかな?もうどうなのかな?わからないですけどね。市場にあるのかな?
まあそんな感じで、まあとはいってもね、抹茶がなければじゃあ何でやるかと。紅茶、紅茶、紅茶というか、そういうお茶関係、お茶関係、お茶関係も茶葉によってはあるのかな?
まあそういうね、ちょっと抹茶に変わるような商品を出していこうという動きになるのは必然ということで、抹茶以外のそういうお茶系の商品が増えてくる。そしてそのブームを無理やり作ろうとしてくる流れが出てくるんじゃないのかなと勝手に予想しております。
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今年の秋以降はですね、抹茶以外のお茶系がですね、必ず出てくるという感じですので、皆さんそんな流れもですね、楽しみながら食べることを楽しんでいきましょうということで、今日も聞いていただきましてありがとうございました。今から私も仕事に行っていきたいと思います。1日頑張ります。ではまた!