00:02
お待たせしました。
お待たせしました。ラーメン大好きめんぱぱです。今日もよろしくお願いいたします。12月18日、木曜日の朝になります。
気づけば、もうクリスマスまであと1週間ですね。
早いですね。もう今年も終わりということですよ。皆さん、クリスマスケーキ予約しましたか?
いや、そんなクリスマスなんてね、日本人なんだから、そんなイベントに踊らされるなよと。
そんな方もいらっしゃるかもしれませんが、私はね、食いしん坊ですので、
もうこういうイベントごとには乗っかってね、ケーキを食べられればいいと。
ケーキを食べることを正当化できるということで、もちろん予約をしております。今年はですね、
岐阜でちょっとね、有名なお店、毎年変えてるんですけど、
ケーキが美味しいお店があって、そこのクリスマスケーキは食べたことがなかったので、そこを予約したと。
でね、現地でしか予約ができなくて、今の時代にですよ、メールとかね、
そういうSNSで予約ができないんですね。現地で行って予約するということで、予約解禁日はですね、めっちゃ並んでたんですよね。
めっちゃ並んでたんですが、
無事予約ができたということで、来週が楽しみでございますと。
そんなクリスマスケーキなんですけど、
値段がね、めっちゃ上がってるということなんですよ。興味ない人は、
わからないかもしれないんですが、
うーんとですね、
原料が上がってるんですよね。もう、イチゴも爆上がりしてますし、
バターとかね、乳の関係も上がってるし、
チョコレートの味のね、ケーキだったらカカオも上がっているということで、もう今、今年は平均、
まあ、サイズがいろいろあるんですけど、まあ本当におしなべて平均をとると4740円だという記事がありましたね。
いやー、4740円。ね、もうね、
別に、
食べなきゃ食べないで済むものですけども、
まあね、子供がいる
家庭はね、こういうイベントごと、子供はね、ケーキ大好きですので、こういう笑顔を見れる、
4740円の笑顔を見れるんだったら、安いものじゃないかなと思うわけでございますよ。ただね、
今、まあ今年に限らずですけど、
まあ今年はそういう値上げもあってか、まあ不景気もあってかわからないんですが、
売り上げが良くないらしいですね。その予約、予約の
売り上げっていうんですかね、予約の入り方っていうのがよろしくないようですよ。まあね、
厳しいなという感じですね。まあ、あといちご高騰しているので、シンプルなケーキが多いということですね。
もう、いちごも乗せずに、
クリームだけの真っ白な、真っ白なケーキという、まあ、それでもいいのかなと思うんですけど、
まあ、その真っ白なケーキも出てきていると、もう本当にね、単価を抑える
っていうね、必死なんですよね。そのクリスマスケーキも、
例えば今年、これ販売しますよね。で、年明けますよね。早い、こう、メーカーさんだと、もう、もうクリスマスケーキ、
03:06
次のクリスマスケーキ、来年のっていうんですかね、来年のクリスマスケーキどうするっていうのが始まるんですよ。
それぐらい早くからね、検討は始まってて、
個人店のパティシエのケーキ屋さんとかも、もう夏ぐらいには、遅くても夏ぐらい、もう夏だとちょっと遅いかな。
夏前ぐらいには、もうケーキの配合、これで今年のクリスマスケーキはこれでいくぞと、もう決めているんですよね。
で、原価計算はもちろん、その時点での原価計算でやっているので、そこからね、
こう、原料が高騰してしまうと、想定外というところになってきて、
単価を上げられればいいんでしょうけど、まあ、それも限界があるということで、
ケーキ屋さんもね、頭を悩ませているというところでございます。
そんな感じでね、ケーキおいしくいただきましょうという話でございました。
さあ、さて、今日本題はですね、昨日AIのナノバナナプロの話はしたんですけど、
まあ、昨日言い忘れましたが、まあ、いずれにしてもね、ナノバナナプロを動かすにしても、
お金が得ると。
サブスク携帯にするのか、APIの出しただけの
こう、単価を払うのかっていう、まあ、いろんな選択肢はあるにしても、いずれにしても、
それなりに使用しようとすると、お金がいるということで、
画像を生成するにしても、それを使って漫画を作るにしても、それをマネタイズしていかないと、こうね、
やっていけないわけですよね。
まあ、うまくAIを使ってマネタイズするというところを考えていかないといけないなというところを、
昨日最後に言い忘れたという感じでございます。
まあ、それにもつながってくるんですけど、まあ、先週末ですね、桜井健太さんの講演会に行って、
まあ、テーマが好きを仕事にするっていうところだったんですが、
まあ、講演会の内容はですね、
ノート、なんと無料ノートで公開してますので、まあ、誰でも見れるようになっておりますので、内容を
まあ、少し話しても差し支えはないかなと思うので、ちょっと話をしようと思いますけど、
まあ、好きを仕事にする、その、ってどういうことかっていうと、
週7、毎日、毎日やっても
楽しいことですね。苦にならないことを仕事にすると。その、例えば
週ね、5日間仕事したら、もう2日は休みたいよと。そういう休むっていう概念
ではなくて、もう毎日ずーっとこれやってても、苦にならないよ、楽しいよっていうものを仕事にするのが
好きを仕事にすることっていうところで、
まあ、そう考えると、
いやー、もうなんか、
疲れたな、嫌だな、休みたいなと思うようなことは、もうそれは好きな仕事じゃないということですね。
楽しいと、あとは楽とは違うっていうことですかね。
この辺りを吐き違えたりすることがあるかもしれないんですけど、まあ、楽できる仕事と楽しい仕事は
違うと。漢字は一緒なんですが、違うということですね。
06:01
こと、自分での、まあ、どうですかね。副業において、
毎日やっても苦にならないことって言うと、
やっぱり、Kindle 出版かなと思います。私も
今年は、なんだかんだで、まあ、今、制作してるので、順調に制作してきてるので、今月もですね、
今月末ぐらいに1冊出せるかなと思うんですが、それを出したとしたら、今年は4冊かな。
4冊の出版になるそうですけど、ちょっと少ないなぁとも思ったりするんですが、
毎日ね、毎日ねって言うか、このKindle 出版の本を、
かつ字、テキストにしろ、AI漫画にしろ、作ってるのが面白いんですよね。作ってる過程が面白いということで、
まあ、これを全員にやれっていうわけではなくて、それがやっぱりKindle 本1冊出してみたものの、
ちょっとなぁ、そこまでハード、Kindle 本出すのハードルが高いなぁと、
かけないなぁとか、まあ、いろいろあると思うんですよ。ただ、私においては、その制作過程がすごい面白くてですね、
Kindle 本は、
来年も出していきたいなと思っているわけです。
まあ、去年、ちょうど1年前、何してたかなと考えると、ちょうど、あの、あれです、出版大綱の、
綿屋花火さん、台湾まぜそばの海の親の新山尚人さんの、
出版大綱をしようと、話がまとまってきて、新山尚人さんの家に行って、
本の元になるインタビューを、
する、という、して、する、というのが、ちょうど1年前ぐらいかなと。で、来週ぐらいから、実際に、
制作に取り掛かったっていう感じが、1年前ですね。まあ、ただね、この出版大綱ってね、結構大変な、
苦労する部分があって、
もう時間かかったんですよね。
結局、新山尚人さんの本を出せたのは、今年の5月ということなので、私、Kindle 出版、自分自身の本は、
もう出そうと思ったら、1ヶ月ぐらいで、
出してしまうので、
新山尚人さんの出版大綱の本は、12月から取り掛かんで、12月、1月、2月、3月、4月、5月、
6ヶ月、半年、半年?半年か、違うか、半年?
半年か、半年ぐらい、半年弱ぐらい、掛かったんですね、出すまで。いやー、長かったですね。この、
この間も、もう1件、出版大綱の話があって、インタビューしたり、
制作してたりとかしてたんですけど、そこが、ちょっとまだ、保留になってしまってて、
やっぱり、相手ありきなので、出版大綱って難しいところあるんですよね。やられた方は、
分かっていただけると思うんですけど、
まあ、そこの時間がかかって、
今年のね、前半は、
なので、5月までで、1冊しか出せなかったっていうのが、大きく響いたかなと。そこから、
9月1冊出して、11月1冊出して、今月1冊出す。ちょっと後半に、長尻を合わせ、
ながら、4冊か、ですね。
去年が5冊出しているので、トータル的には、Kindle本9冊、
今月末で9冊目になるということですね。
09:02
まあ、ただ、来年はですね、出版ペースとしては上げていきたいなと思います。9冊、
なかなかKindle出版、先も言いましたけど、
5冊、10冊出していく方って、
少ないですよね。Kindle出版に参入する人は多いんですけど、それを継続することっていうのは、
難しいと。まあ、いろんな理由があると思うんですけど、やっぱり、なかなか書けないとか、
なんか思ったより印税少ないよな、稼ぎないな、こんなんじゃファイアできないよと、
そういう、こう、
現実を目の当たりにして、やめるという方もいらっしゃるかもしれないんですけど、
やはり継続しないことには、どうにもならないということで、私はKindle出版を、
楽しいと思っているので、そこを、まあ、来年はもうちょっとより、
こう、深くやっていきたいというところで、10冊、来年は10冊出したいなと思ってますね。
まあ、山田さんが、シンプルに言うと山田さんが今、21冊でしたかね。
まあね、それぐらい、20冊ぐらい、10冊以上出すと、なんか景色が変わり始めると聞きますので、
10冊出して、今、20冊までね、行きたいなーなんて考えております。
まあ、来年はAI漫画をとりあえずは主軸において、
やっていこうと。AIがね、どんだけ、どんな進化をしていくか、来年も2026年もどうなるかわからないんですけど、
まあ、AI漫画を、ちょっとAI漫画を今作っているのが楽しいので、
そこを、やっていきたいと。テーマもね、書きたいテーマも実はあって、ずっとラーメンの関係の
Kindle本を出してきましたけど、ラーメン以外のね、話も書きたいなっていうのをずっと思ってまして、まあ、今回、
お金の話なんですね。ハームの宝塚なマネーですよ。
お金の話を、
AI漫画にしております。来年も、
ラーメン以外のネタで書きたいなと思っているのが、すでに
6個か7個かあるので、まあ、それを
Kindle、AI漫画に落とし込んでいきたいなと。
それをベースにして、まあ、それだけやっているわけではないんですけど、まあ、それをベースにしてやっていき
たいなと。それが、まあ、好きを
まあ、仕事にするというか、まあ好きなので、副業として毎日やっても苦にならないので、
時間を忘れて、ちょっとぼっとしちゃうんですよね。やってると。なので、そこは
主軸にして、来年もやっていきたいなと。10冊出すぞというところを目標にしてやっていきたいなと
いう感じでございました。さあ、10分過ぎてしまいますので、私も今日仕事、まあ、
インデンションに売られていきたいと思います。今日も聞いていただきまして、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。