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お待たせしました。
お待たせしました。ラーメン大好きめんぱぱです。今日もよろしくお願いいたします。12月17日、水曜日の朝になります。
昨日、娘の、下の娘の幼稚園のクリスマス会に行ってきたんですが、そこでですね、ちょっと驚いたのが、驚いたことがありまして、
上のこの幼稚園の時のイベントごとですね、こういうイベントごとの時は、三脚でビデオカメラを撮る人のための一番最高列にですね、後ろにスペースがあるんですが、そこがね、争奪戦だったんですよ、そこの三脚を立てるスペース撮りっていう争奪戦みたいなのがあったんですけど、
それがあってですね、昨日も早く行こうと覚悟を決めて行ったんですけど、結果ね、三脚を立てて、ビデオカメラ、ハンディカメラを三脚につけて、動画を撮っているのが3人ぐらいしかいなかったんですよね。
なんかね、時代が変わったなと、時代が変わったなと言っても、上の子からそんな数年しか経ってないんですけど、まだ下の子は幼稚園に入りたて、年少の下の3歳未満児っていうんですかね、来年年少なんですけど、なので兄弟、上に兄弟がいない親はですね、まだハンディカメラを持っていないっていうだけなのかもしれないんですが、いやーなんか本当に少なくて、
それよりも、なんていうんですか、スマホを動画を撮影するような、GoProではないんですけど、そんなような棒状なものをスマホにセットさせて、手で持って撮っている人が多くて、なんかそういう時代なんかなって思っちゃいましたね。
まあ本当にね、上の子から数年しか変わってないんですが、いやでもハンディカメラ、スマホのカメラの機能が上がったとはいえ、やっぱりハンディカメラとか一眼レフのカメラとかね、ズームしたときの機能っていうのはすごいんですよね。
運動会とか、遠くのものを撮る機会っていうのもそこそこ子供がいるとあるので、やっぱりね、なんかちょっと時代遅れ感はあるんですけど、一眼レフとかハンディビデオ、ハンディカメラ、ハンディビデオ、あれ?ちょっと言い方忘れちゃいましたけど、そういうものがないとなかなか思い出を残すことが難しいということで、そんなことをね、思った日でしたということです。
あとはね、昨日妻がね、終わった後、まだあの娘、クリスマス会が終わった後もそのまま幼稚園に残っていたので、妻と二人で昼ご飯を食べたと、ラーメンが食べたいということで、妻のね、好きなラーメン屋さんにいたということでございますと。
さあさあ、そんなことはどうでもよくてですね、今日は何の話をしましょうかというところですが、まあどうしようかなと思ったんですけど、いろいろとこのスタイフのボタンを押す前に話そうかなと思っていたテーマはあったんですが、今日はですね、AI格差が広がっているという話をしようかなと思います。
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ナノバナナプロがね、現れて、AI画像の生成がですね、格段と効率が効率っていうんですかね、まあレベルが上がったということで、まあいろんな方が触っているんですが、とは言ってもまだまだナノバナナプロがすごいと騒がれていても、触っている人はほんのごく一部なんじゃないかなと感じるところがあります。
まあ先日の桜井健太さんの講演会に行った時も、あの佐々木さんでさえも、でさえもっていうか、佐々木さんだからこそだからかもしれないんですけど、あのナノバナナプロをまあ触ったことがない、触ろうかなと思ってるんだけど、なかなか触れないっていうことを話されてて。
AIがね、今後進化していく過程において、以前は昔はAIが進化していくと、プロンプトを映すだけである程度のクオリティの画像や動画ができるっていうところでは、こう人の能力の能力っていうのが差がなくなるっていうんですかね、平準化されるっていう思惑が、思惑っていうか予想がされていたんですが、
結果、AIが進化してきた結果、よりAI格差が広がっていると、格差がなくなるどころか格差が広がっているっていうのをおっしゃってる方がいらっしゃいまして、やはりAIをこう使いこなしていく。
ナノバナナプロもポン出しで画像はできたりするんですが、今そこからさらに創意工夫をして、より良いものを出して画像を出していくという取り組みをしている人もいる中で、やっぱりそういうところをやっている人と全く触ってない人ということで、格差がどんどん広がっていくんだと。
AIがどんどん進化していくと、そのAIの波に乗っていく人がいれば波に乗れない人がいるということで、以前考えられていたAIが進化すれば人の能力の差がなくなっていくという考えがですね、それは間違いだったと。
AIが進化していけば、そのAIにうまく利用できる、適応できるっていう言い方も変なんですが、うまく利用できる人とできない人の格差が本当に広がってきたということで、そうなんだなと。私もナノバナナプロ触ってますけど、10月にAI漫画を始めて勉強してやり始めましたが、それがなかったら触ってないだろうなと思います。
このナノバナナプロになる前の普通のナノバナナの時も出てきたときに、それなりに業界では衝撃だったような感じはしてましたが、全く触ってなかったと。何ですか、バナナって何ですかという感じでしたが、AI漫画を触ったからこそナノバナナプロを今触ってはいますが、やっぱりそういうのも、私が言うのも何なんですけどね、触っていかないといけないなという感じですね。
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ナノバナナプロを使うのに、ナノバナナプロというサイトというか、そういうものが存在するわけではなくて、それを使う一つのツールですので、何を経由して使うか、ナノバナナプロを動かすかというところなんですよね。
いろんな方が今手探りでやられていて、数週間前は、1週間くらい、2週間くらい前はヒッグスフィールドというところを使って、月額いくらなのかな、あんまり私使ってないのでわからないんですけど、5,6千円くらいするのかな、それくらい使って画像生成し放題ということで、それを使って漫画を大量生産するのがいいということでやってるAI漫画家さんがいます。
漫画家さんが増えましたけど、ここ本当に1週間くらい前でヒッグスフィールドでの画像生成の速度があまりにも遅くなって、使えねえみたいなことになったと。もう1ヶ月で使えねえみたいな感じになって、今ロバートAIというものをこれがいいんじゃないかということでやり始めた人たちも出てきたんですが、これも月額4,960円だったんですけど、
これ月額で払っては生成回数が制限があって、無限で画像生成するには年払いをしないといけないと。今のこのまだ落ち着かない、これを使えば7x7 Proが安定して使えるっていうものがない中で年払いするのはかなりリスクがあるよと、どうしようというところで、結局APIを使うのがいいんじゃないかとか。
いろんなまだ皆さん模索している状態ですよ。APIを使うと1枚いくらっていう使った分だけお金が発生するっていうようなイメージなんですよね。だいたい1枚30円ちょこちょこかなとAPI使うと。ただ画像速度とか品質的なところっていうのは安定しているということで、画像大量に生成したい人はもうAPI使うと果てしないことになってしまうので、
低学生、いい低学生のものを探しているという状況ではありますが、一周回ってね、深杉ちゃんが言ってましたけど、一周回ってAPIで使った分だけ課金っていうのが一番いいんじゃないかっていう、そんなようなことを言いながら、結局ですね、何が言いたいかっていうと正解はまだまだわからないんですけど、いろいろと試してみるっていうことですね。
このAIに限らずですけど、試してみると40代過ぎるともう本当にね、毎日同じようなこと、自分のできる範囲のことで1日を済ませようと思ってしまいがちなんですけど、なんか新しいことを勉強して、これ新しいこと今日は学んだなと、明日もこれを学ぶぞっていうこの積み上げが大切なんだろうなと思う40代のおっさんの寒い朝でございましょうというところですね。
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さあ10分近づいてまいりましたので、今日もここまでにしたいと思うんですけど、水曜日ですね。いやーもうあれですね、せわしないですね。皆さんどうですか?落ち着いてますかね?本当に。
昨日休みだって言う気を使って本業休んだので、本業の仕事はきっとバタバタバタつくんだろうなと、バタ子さんだろうなと思いながら出社したいと思います。じゃあ今日もね、頑張っていきましょう。聞いていただきましてありがとうございました。またよろしくお願いいたします。