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お待たせしました。お待たせしました。ラーメン大好きめんぱぱです。今日もよろしくお願いいたします。1月19日、月曜日の朝になります。
さあ月曜日が始まりましたけれども、日曜日、日曜日の夜、タイガドラマやっておりますが、皆さんタイガドラマ見られてますでしょうか。
今年はね、豊臣兄弟ということで、豊臣秀吉の弟の秀長にフーチャーしたというか、そこに焦点を当てたドラマになるんですね。
なぜ秀吉じゃなくて秀長なのか、秀長って誰だよと。歴史にね、あまり詳しくない人はもう誰かわからんと、そんな状況ではありますが、なんで秀長なんだと。
それがね、その豊臣兄弟と都市伝説という本を、けんいじさんという方がね、Kindle作家が出されてるんですが、その本を読んで、
面白いなと思ったので、その辺りを深掘っていきたいなと思います。さあ本題に入る前に、スポンサー様ご紹介させてください。
AI Song CreatorのNeo DJ森子さんの提供でお送りいたします。ありがとうございます。パチパチパチパチ。
森子さんは2月8日、広島、文学フリマ広島に出展されるということでございます。
あと20日、20日後ですよ。20日後、皆さん広島近くお住まいの方は文学フリマ行っていただければなと思います。
あ、昨日あれでしたね、京都で、文学フリマ京都でやられてましたけど、ちょっと私は行ってないですが、行かれた方いらっしゃいますかね。
そんな感じで広島でもね、2月8日に行われるということで、あと20日後、森子さんどうですか。チラシ、名刺、のぼり、準備はいかがでしょうか。
その辺りのデザインをね、詰めていっていただきたいと思うわけでございますが、今日はですね、その昨日のぼりとか、のぼりじゃないな、チラシとか、名刺、何枚印刷すればいいんですかとそんな話をしましたが、
今日はですね、本、何冊持っていけばいいんですかということですよね。
まあこれはね、売りたい冊数だけ持ってってくださいという感じではありますけど、
まあ本の場合はね、売れ残ったらまあ次にまた回せばいいかとか、まあいろいろ考えはありますけど、
どうですかね、メインで売りたいところは、20冊売れればいいのかなって感じですかね。
値段にもよりますけどね、500円であれば売れると思いますし、1000円、1500円になるとちょっとそこまでどうかな、厳しいかなっていう感じですね。
時間もね、何時間ですか?4時間?4時間ぐらいしかないので、5時間かな?しかないので、時間が限られた中で販売するっていうのなので、なかなか難しいです。
バカ売れっていうのは難しいですよね。
まああとね、説明しないとなかなか売れないっていうのはあります。
ウェブカタログで目星をもう始めからつけて買いに来ましたという方は全然問題ないんですけど、
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フラッと何かいい面白そうな本ないかなとブラブラとしていてブースに立ち寄ってきた方に何も説明せずにそのまま買われるっていうことはほぼないので、
説明しないといけないとなると、もう説明してますので時間はそれなりに取りますよね。
考えれば時間の有限な中ではそんなに何十冊もね、30冊も40冊も50冊も売れるわけじゃないということですよ。
あとは全部トータル的に見ると30冊前後かなと。
もっと売る人は売るんですけど、30冊前後が目安なんじゃないかなと思いますね。
その中で何冊配分をするかですね。
何種類の本を何冊持っていくかっていうところはバランス。
自分の売りたい本とかこれは売れればいいかなとか。
そういう感じで持っていく販売差数を決めていくのがいいのかなと思います。
あんまり持って行き過ぎても重いので送ることもできますけど、
郵送代をかかってくるので、遠くから参加する場合は送るっていう手段しかないんでしょうけど、
家からね、1掛ければ家から持参するってこともありますけど、
あんまり多すぎると重たいということなのでその販売が難しいですよね。
そんな感じで何を言おうと思ったのかな。
あとはね、ブースの何でもかんでも置いておけば売れるっていうのもまた難しいところがあって、
いろんな協力してくれる方の本を置きたいという気持ちもあるんですけど、
どうですかね、このブースの統一性っていうのがどうしてもいろんな本を置くとバラバラになってしまうので、
ブースに立ち寄った方はね、このブースは何の本、何のテーマなのかなっていうのが分かりにくいというところになってきて、
私のいつもブースはラーメンの本という感じでラーメン系の本があるんだなと。
けんたんさんの場合は旅ということで、文化クリマーに出すときは旅本をね、いつも出されているということで、
ブースのテーマにあった本を出す、統一させるっていうのが結構トータル的に売れるコツかなと思いますね。
いろんな作家の方はあれやこれやと置くと意外に売れないっていうのがあったりするんでね、
ここが難しい塩梅なんですけどね。そこは何の本を置くかっていうのを絞りながら検討していただければなと思います。
さあそんな感じで本題ですね。豊臣兄弟ですよ。大河ドラマ、皆さん見られてますでしょうか。
もうね、私毎年見てるんですよね、大河ドラマ。歴史が好きなんで大河ドラマ好きだなと。
実際のね、歴史からかなり脚色しているところもあるんですけど、やっぱり視聴率ある程度取っていかないといけないとなると、
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その脚本家のアレンジというか、こういう風にした方が話をつけた方が盛り上がるとか、
そういうのもあって、信じ込みすぎるのも大河ドラマであったことがまさに本当の事実であるかのように思い込んでしまうのも危険ではあるんですけど、
でもこういう大河ドラマをきっかけに歴史が好きになるとか、そういうのはもう本当にいいんじゃないかなと思うんですよね。
なぜ、豊臣兄弟と都市伝説という本をですね、この大河ドラマが始まるタイミングでケインチさん、キンドル作家のケインチさん、中国のケインチさんですね、出されているんですけど、
この本の中身はですね、その豊臣兄弟、豊臣家の歴史が簡単に書かれているんですが、
最後の方にね、なぜやはり秀永なのか、秀吉じゃなくて秀永なのかというところなんですが、やはり今の時代が秀永のような人物を求めているんじゃないかということですね。
秀吉とか、他どうですかね、歴史的にはずっと遡っていくと、
だんだんあれですよ、誰でしたっけ、あれか、平野清盛ですね、平野清盛ですとか、源頼朝もそうかな、やっぱりこう、
のし上がっていくと性格が変わっちゃうところが出てくる、王兵な感じになってきて、俺の言うことが聞けんのかっていう、
オラオラ系のリーダーシップになっていくっていうのがあると思うんですよね。秀吉もその系がありましたよね。
やっぱり、のし上がる前はね、すごい腰が低くて、のし上がっちゃうとオラオラになると、そういった仕方がないのかなと思う部分もありながらも、秀吉がそういうリーダーシップ、
俺について来いというようなリーダーシップをする人物である一方ですね、秀長は表に出てこない、サポートするようなリーダー像っていうところなので、秀吉を支えてきたっていうのもありますし、
かといって、戦略家でもあったんですよね、先を見通した戦略家でもあって、表には出てこないんだけど、その秀長がいなければ秀吉の成功はなかったと、天下を取ることもなかったと言われているぐらいなので、
表には出てこないんだけど、プロジェクトを進めていくによって、誰をどこに支配してとかね、そういう調整役っていうところを買って出るというか、その人がいないとこのプロジェクトって成し得なかったよねっていう、
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マネジメントというかね、そういうところに長けたような人が秀長なので、そういったね、人物が今のリーダー像を求められている人なんじゃないかと。だから、大河ドラマも秀吉ではなくて、秀長が主役になってくれたんじゃないかということですね。
秀吉もね、出し尽くしてるというか、よく知ってるので、つまんないよっていうところもあるかもしれないですけどね。そういった確かにね、確かになーって、オラオラ系のリーダーシップ、俺について来いっていうのは、スタートアップ企業ではそういうカリスマ的な人物って必要なんですけどね。
ある程度、軌道に乗ってくる会社とか、もう上場してるぐらいの大きな会社になってくると、そういったカリスマ性だけではなかなか人はついてこないというところが現代の社会でありますので、秀長みたいな人を求めているんだぞと。
そんなメッセージが大河ドラマでも出てくるんじゃないかと、これはまだ推測ですからね、始まったばかりですので、そういう視点でも大河ドラマを見ると面白いんだよというのがすごい印象的でしたので、楽しんでいきたいと思います。
やっぱりね、戦国時代のドラマっていうのは面白いですよね。もう始めから面白いということで、視聴率どうなっているのがいいのかな、なんか良さそうな気がするんですけどね。
まあこれからね、いろんなね、戦が出てきますので盛り上がっていきますよということで、もしよろしければね、大河ドラマ皆さんも見られてはいかがかなと思います。
副業やってる人とかね、テレビなんか悪だという人も多いですけど、たまにはね、私は日曜日の、私も普段そんなにテレビ見ないんですけど、ニュースは見ますけどね、あと子供が見てたりするのをちょっとぼーっと見てたりしますけど、
あとグルメ系は見てたりするんですけど、意外に見てるんじゃないかと言われそうですかね、そんな感じですけどね、日曜日の夜8時、妻も大河ドラマ好きなので、
2人の時間っていうかね、子供を邪魔してきたりするんですけどね、2人の時間でゆっくりと日曜日の夜は大河ドラマを見ると、これがね、お決まりですのでね。
そして月曜日から仕事バリバリ頑張るぞということで、今週も始まりましたね。
今週もね、ちょっとね、今週来週でいろいろとまとめないといけない仕事もありますので、あとね、副業もね、次のAI漫画作成を開始していきたいと思っておりますので、
今月、今週、来週、もう2週間ですけど、バリバリやっていきたいと思います。
今日も聞いていただきましてありがとうございました。またよろしくお願い致します。