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お待たせしました。お待たせしました。ラーメン大好きめんぱぱです。今日もよろしくお願いいたします。1月17日土曜日の朝になります。
昨日はラーメンロケ。楽しかったですね。疲れましたが、貴重な経験でした。
実際どんな内容だったの?という気になる方はですね、昨日ラーメンロケが終わった後、その勢いでライブ配信、スタイフライブ配信をやっていましたので、20分程度ですけれどもね、それを昨日の夕方の放送を聞いていただきたいと思います。
でもやっぱり疲れたということで、昨日の夜はスイマにすごい襲われまして、7時間ぐらい寝ちゃいましたね。
7時間寝ると結構やっぱりすっきりしますよね。いつまでも寝てられないということで、朝起きましたけれども、今日も頑張っていきましょう。
土曜日ですけれども、お休みの方も多いかもしれませんが、頑張っていきましょうね。
ということで、今日はKindle本、私のKindle本10作目ですよ。10作目のKindle本が発売しますので、そのことについて話させていただきたいと思います。
その前にスポンサー様をご紹介させてください。
AIソングクリエイターのNeo DJ森子さんの提供でお送りいたします。ありがとうございます。パチパチパチパチパチ。
森子さんは2月8日日曜日、広島で行われます文学フリマに参加される、出展されるということでございます。
文学フリマ広島まであと22日。22日後には文学広島のブースに立っているということですよ。
昨日も話しましたけれども、装飾物ですよね。上りを今作られていると聞きましたけれども、
上りとかチラシとかね、当日お客様が来ていただいた方に渡すチラシとか名刺とか、その辺りをどうですかね。
あんまりギリギリになりすぎてもあれなんで、1週間くらい前には手元にあるような気持ちでやるとすると、
あと1週間くらいでデータとしては完成させておきたいかなって感じですね。
何で作るかわかりませんけれども、キャンバーなのかわからないですけどね。キャンバーで注文すれば数日で届きますけれども、
今月くらいには手元に届くような発送ボタンをポチッと押したいですよね。そんなスケジュール感でやっていきたいというところでございますが、
デザインはね、昨日話した通り、できるならば使い回しができるデザインがいいですね。
今回の文学フリマ広島だけの特別仕様だと、どうしてもそういう風に作りたくなるんですけど、
できれば使い回しできるようにした方が、コストの部分で分散することができますので、
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気持ちの問題というところもありますけどね。文学フリマだけで、かかった費用の回収がなかなかできないので、
いろいろと使い回しできるようにするといいかなと思います。
あとはですね、そういう宣伝物っていうんですかね、作れば作るほどいいんですけど、
搬入しないといけない、当日ね、搬入しないといけない、持ち込まないといけないっていうところも考えないといけなくて、
結構ね、いろんなものを持ち込むと大変なんですよね。
私1回目の文学フリマで、私もそれこそのおぼりをね、
台湾まぜそばの海の矢の新山直人さんの自伝本をバーンと打ち出そうと思っていたので、
新山さんに実際に店舗で使う綿矢花火の台湾まぜそばと書いた本物本物っていうふうに変ですけど、
すごいでかいのぼりを持って行こうとしたんですよ。
でもね、そういうのぼりっても土台があって、長い軸っていうんですか、竿っていうんですか、
それがあって布があってっていう形で、もうね、いろんなものを持ち出してね、持ち込んでね、大変だったんですよね。
2回目の文学フリマのぼりは、私はそういうでかいのぼりは持ち込まずにシンプルに行きたいということで、
なるべく余分なものは削ぎ落としたんですけれども、
目立つという意味ではやっぱりあった方がいいかなと思います。
協力して搬送してくれる、搬入してくれる人がいるんであれば、そういうのも準備していくっていうのもいいかと思うんですけど、
あんまり持ち込むことも考えていくと、シンプルというか、必要以上のものは作らない方がいいんじゃないかなと思います。
のぼりとね、チラシと名刺くらいかなと思うわけでございます。
そんな感じでね、じゃああとは実際何枚準備すればいいの。
チラシとかね、名刺、何枚準備すればいいのっていうところは、
搬送のスタイルによって変わるんじゃないかなと私は考えておりますので、
そのあたりは明日ね、話していきたいと思います。
さあ本題ですね、私のKindle本ですよ。
10冊目、記念すべき10冊目が今日販売されますということで、
タイトルはですね、何でしょうかね、
ドクオヤ洗脳ということなんですよ。
テーマはドクオヤです。
いやもうね、今回のこの本はあんまり宣伝してないんですけど、
その宣伝していない理由はですね、
読んで欲しい気持ちもありながら、読んで欲しくないんですよ。
本当に読んで欲しくなくて。
私の黒歴史っていうんですかね、
そういったところが垣間見えるところがあって、
極めつけはですね、緩末に読者特典をつけてまして、
読者特典でスタイフで35分ぐらい、
私メンパパの裏側を独白するっていうね、
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そんなね、すごい特典がついてるんですよ。
すごくないんですけど、
それ聞いちゃうとね、
それを本当に聞いて欲しくなくて、
じゃあつけるなよって感じなんですけど、
でもこれは私を知らない、
あのドクオヤに苦しんでいる人に向けて、
もうね、全てをさらけ出した。
もうその人たちだけのために全てをさらけ出した特典になっております。
配信になっておりまして、
もう私の人生はですね、
もう多分ドラマでも描けないんじゃないかっていうぐらいの状態になっているんですね。
もうこれはね、普段誰にも話してないですし、
普段のこの副業のスタイルから想像もできないような事情っていうんですかね、
メンパパ事情がなっておりますので、
本当にね、もう興味があるよということの方だけ聞いていただければいいかなと。
もうそんなね、メンパパの側面を見たくないよという方は聞かなくていいです。
もう読まなくてもいいです。もうスルーしてください。
この10冊目のKindle文は記念すべき10冊目なんですが、スルーしてください。
2月はもうちょっと平和な話を作りたいと思います。
いつも月刊電子文芸に小説を書いて、
それをAI漫画化しているという流れをしているんですが、
2月に向けての月刊電子文芸の小説を今書いておりますので、
それはもうちょっと平和な話にしたいと思います。
さあ、そんな感じでですね。
どうですか。
もうAI漫画、今年だいぶ来てますよね。
前から来てますけど、
AI漫画を誰でも作れるようなアプリ開発とかね、
特にアプリ開発がすごいみんなやられてますかね。
ノーコードで簡単にアプリって今作れるアプリとかね、
ゲームとかね、作れるような状態にもなってきましたので、
そういった作る側になっている人もすごい増えているかなと。
AI漫画を書くというものではなくて、
AI漫画を書くためのツールを作る人っていうのも
なんか増えてくるんだろうなという感じを受けてますね。
まあでもね、そのツールがあったとしてもですけれども、
本当に興味がなければやれないですね。
好きなことしかなかなか続きませんので、
そして続けたものこそが結果が出るというか、
勝つという表現も変なんですけど、
自分が望むような結果が出てくるんじゃないかなと思いますので、
やっぱり根本的にはね、好きなものをコツコツコツコツ続けるということですよ。
すぐには結果が出ませんけれども、
まああまりね、だからといって楽談せずに、
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もうひたすらね、コツコツ土日休みだろうが、
コツコツ全てそこに時間を捧げる必要はないんですけれども、
家族も大切にしないといけませんけれど、
自分なりの自分のできるペースでコツコツやっていきましょうということでございました。
そんな感じで、これからね、私も一応Xで、
今日のヒンドル本の発売のポストしていきたいと思います。
来月2月の小説もね、完成に向けて、
この土日で完成させたいなと思いますので、
作っていきたいと思います。
今日も聞いていただきましてありがとうございました。
またよろしくお願いいたします。