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皆さん、おはようございます。ラーメン大好き、めんぱぱです。 今日もよろしくお願いします。
8月19日、火曜日の朝になります。
今日はですね、ニュースでやってましたけれども、
ミニストップ、ミニストップさんが、一部の店舗で、
表示誤りをしていたというニュースがありましたので、 これについてお話をしたいと思います。
本題に入ります前に、宣伝をさせてください。
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ココナラで販売しておりますので、 ココナラのリンクになりますけれども、
ぜひぜひですね、よろしくお願いします。 ということで、本題ですね、ミニストップ。
ニュースでよると、23店舗で、 消費期限の表示誤りがあったと。
表示誤りって何ですかと。 表示誤り。
一見聞くとですね、何か、何て言うのかな。 ちょっと間違っちゃったのかな。
デヘベローみたいな。 そんなノリかなと思うんですけどね。
よく見るとですね、誤りっていうか偽装ですよね。 もうほぼ偽装という感じなんですが、
商材、手作りおにぎりと手作り弁当の商品に、 消費期限が1回切れたものをですね、
ラベルをまた新しく作って貼り替えて、 また消費期限元々何日設定かわからないんですが、
1日ですかね。1日さらに伸ばすというようなことを やっていたということですよね。
もうこれは誤りじゃないですよね。 偽装じゃないですか。偽りですからね。
23店舗なので、ミニストップの店舗数から見ると、 わずかな、わずかな店舗。
といえばわずかな店舗なんですけどね。 その店舗もですね、具体的には公表されておりまして、
関東圏ですよね、埼玉、東京もあれば、 東海圏だと愛知もあって、関西だと京都、大阪、兵庫、福岡もありますね、九州もあると。
割と全国に散らばっているということですよね。 この手のものって、発表はするんですけどね。
なんでこういうことが起こったのかっていうのが、 そこまで追求したものが出てこないっていうところがね、
もどかしいところですよね。 なんでだったんでしょうか、ですかね。
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FC店舗だったのかどうか、調べれば、追求、調べればわかると思うんですけど、
そういうのもあるかと思いますし、そもそも何ですかね、 廃棄ロスの廃棄率のノルマがあったのかどうかとか、
そういうのはないけれども、やっぱり捨てると、 お店の利益がね、減ってしまうので、
もう一度シールを貼ろうと、そういう横島な考えが出てしまったのか、 一部の店長さん、経営者さんに出てしまったのか、
わからないですけどね、わからないので、 そういうところをちょっと明らかにしてほしいですよね。
一部の店舗とはいえ、こういう偽装をしているということは、 消費者を裏切っているということなので、
他にもね、あるんじゃないかなと思っちゃいますよね。
例えばミニストップだと、ソフトクリームを出しているわけなので、 店舗にフリーザーがありますよね。
ソフトクリームを出す機会があると思うんですけど、 フリーザーもちゃんと清掃の基準があってですね、
分解洗浄とかね、1週間に1回は分解洗浄をしないといけない。 全部部品を外して洗浄するんですよ。
表面を洗浄するだけではなくて、中も洗浄しないといけないっていうのがね、 毎日じゃなくてもいいんですけど、
メーカー推奨では1週間に1回は分解洗浄をしないといけない。 そういうのはあるんですが、
そういうこともね、ちゃんとやってるのかなと。 そういうところまで何か及んじゃいますよね、疑問が。
疑惑がっていうんですかね。 ちゃんとやってるかもしれないんですけど、 一部でこういうことがあると、
何かね、まあいいかみたいな、そんな考えがあったりとかね。
確か分解洗浄めんどくさいんですよ。めんどくさいし、 やらなきゃやらないで何とかなるかみたいな、
ずっとやらないのは問題なんですけど、1週間に1回、 別に2週間に1回でもいいんじゃねえのかみたいなね、
そういう考えが出てきちゃうと、やっぱり問題になってくるわけですよね。
そういう考えがあると、違うところに影響が及んでくると。
必ずね、こういうシール貼り替えればいいんじゃないか。 腐るもんじゃないだろうとか、そういう考えが出てきちゃうといけないわけですよね。
こういうところはね、やっぱり販売している以上、 ルールを作っている以上、それにのっとってやっていかないとね、
お客様の信頼を失ってしまうので怖いものですよ。 気持ちは分かるんですけどね。
コンビニもね、いろんな多種多様な品種があるので、 完全売り切りはできないですしね。
消費期限が近いものは、最近値引きしたりしてますけれども、 それでもね、完全販売は難しいというところなので、
こういうことが起こるのは、考えとしては考えられなくはないかなとは思うんですが、
やはりここらへんは厳しくしていかないといけないということですね。
でもこういうことって表には出てこないですけどね。
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いろんなところ、コンビニ関わらずですけど、あると思うんですよ。 正直あると思うんですよね。私もちょっと見たことあるんですよ。
なんかね、ラベル、いやそれ、なんかラベル貼り替えたじゃんみたいな。 今貼り替えたじゃんみたいな。
いうのね、見たことあるんですけど、何も言わなかったですけど。
そういうことね、結構、実はね、実際はあるんじゃないかなと思うわけですね。
日本の職員メーカーさん、メーカーさんの賞味期限改ざんというのはね、
なかなかしづらい体制になるのでないと思いますけど、
そういう店舗店舗でラベルを発行して貼るっていうのはね、ちょっと怖いところが実はあったりしますよね。
ちゃんと真面目にやってるとか大多数だと思いますよ。
大多数なんですけど、一部の店舗、本当にごく一部の店舗ではそういうことをやってるところもあるんじゃないかなと思うわけで、
うん、まあね、きっちりとね、やっぱりその信頼の中に、やっぱりその価値っていうんですかね、
お金のやり取りが生まれるわけなので、横島の心でお金をいただくとどこかでバチが当たるよということで、
自分のね、ビジネスのスタイルもちゃんとそういうところを踏まえて、
真摯にね、やっていかないといけないなと、取り組まないといけないなと思う次第でございましたということで、
今日はですね、火曜日ですよ、まだまだ火曜日、お盆明け、連休が終わってまだ始まったばかりと、
私の同僚はね、もう明らかにね、もう明らかにダルダルにね、もう仕事来たくありませんっていう顔でね、来ててね、
仕事中もね、もうダルーって感じ、見た目にもうこんなにわかりやすいとすがすがしいなって思うぐらいに、
ダルーって仕事してたんですよね、気持ちはわかるんですけどね、
まあね、あれですよ、会社に来ている以上はね、ちゃんとちゃんと自分の時間を切り売りしているわけですので、
せっかくだからちゃんと生産性を上げてね、会社にもちゃんと自分の働きで寄与して、売上に寄与して、
帰ってこればね、自分の副業でちゃんと頑張ってということで生活をね、規則正しい生活を今後もしたいなと思うわけでございます。
すいません、ダラダラ話してしまいまして、今日も私は会社に行っていきたいと思います。
今日も聞いていただきましてありがとうございました。またよろしくお願いします。