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笑ってラーメン食べてますかー。 28歳後援歌をしております桜井健太です。
今日もよろしくお願いします。 今日はですね、マネタイズにおいて努力の方向性を間違ってはいけないよ、という話をしようと思います。
どうぞよろしくお願いします。 まずはお二人のメインスポンサー様をご紹介します。
まずお一人目、カルロス山本さんです。 我らがカルロス山本さん、カルマーケというブログをやってますし、
メルマガも大人気です。 なのになのになのに、ラーメン大好き、麺棒という男はですね、健太のスタイフを毎日聞いているのに、カルロス山本さんのメルマガに登録していないというね、これは悠々しき事態ですよ。
もうね、世の中から二郎が亡くなってしまっても、亡くなってしまうというぐらい悠々しき事態でございます。
もうちゃんと登録してくださいね、もうね。 そしてね、もう一方、お二人目、チンプリスト山田さんです。
山田さんはチンプリスト海賊団の船長をやっております。 人繋ぎの大秘宝を取りに行くぞと、毎日聞き込んでおるようでございます。
やめろ!健太が麺パパスタイフを乗っ取ろうとしてる!やめろ!
失礼いたしました。この放送は、ラーメン大好き麺パパがお送りいたします。
お待たせしましたよ。お待たせしましたと、改めましてお二人のメインスポーサー様をご紹介いたします。まずはクマノコさんの提供でお送りいたします。
ありがとうございます。パチパチパチパチと。ミソが大好きクマノコさんですよ。 クマノコさんはMOGというね、IPキャラクターでビジネス展開をしております。
そのうち、ミソというキャラクターが生まれるんじゃないかというぐらい、ミソが大好きということですので、そんなミソが大好きなクマノコさんの大激推しのラーメン屋さんが、
のっぴんラーメンさんですね。愛媛県松山市にあるラーメン屋さん。ゴマのラーメンで大人気ののっぴんラーメンさんですよ。
もうね、ゴマに目がないクマノコさんは、吸い寄せられるようにのっぴんラーメンに行くと。そしてね、特にミソラーメン。
ミソラーメンが大好きと、大絶賛ですよ。ゴマとミソのマリアージュがたまらんということなんですけれどもね、のっぴんラーメンさんは健康と女性と
高齢化。これを創業当時から、これを大切にしないといけないんじゃないかと目をつけてまして、健康。毎日食べても大丈夫と。女性も食べやすいようにね。
お年を召した方も食べやすいように設計にしております。毎日食べても大丈夫。塩分濃度も低いから飲み干しても、スープを飲み干しても大丈夫。
そんなのっぴんラーメンさんに是非お立ち寄りくださいということでございます。そしてもう一方、スポンサー様がですね、白石アスカさんの提供でお送りいたします。
ありがとうございます。パチパチパチパチ。
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白石アスカさんは30冊以上のキンドル本を出しておりまして、毎日1冊ずつご紹介させていただいておりますが、今日はですね、今日は何の魚ですか?
そんな思った方、いらっしゃいますよね。今日は違いますよ。ツーリングエクスプレス。そんな本になります。そんなタイトルの本になります。
ツーリングですよ。その名の通り、そうです。バイクですよ、バイク。もうバイクブームの平成初期、舞台がね。
時期がね、バイクブームの平成初期ですよ。そして舞台が北海道、函館。
いやーね、いいな。気持ちよさそうですよね。 まあね、ツーリングね。バイクブーム。まあね、最近の
子たちっていうんですかね、バイクにそんなに乗らなくなってきて、ピンと来ないかもしれませんけど、なんかツーリングバイク怖いよね、怖いよねっていうイメージが先行しますけど、ツーリングってね、もう安全、
安全、割とね、皆さんね、安全に走行しようという方が多いんですよね。
本当に走ることを楽しむと、みんなで走ることを楽しむということを心がけておりまして、この本もですね、
安全第一というモットーを掲げる仲間たちが、のストーリーなんですけれども、そんな人たちがね、ある出来事をきっかけに、もうスリリングなバイク、搬送劇、なんていうの?逃走劇?逃走劇でもないんですけどね。
もうすごい、もう走る、走る劇がね、あの始まるんですよ。
もうね、もうなので、この本はね、ツーリングを進め、ツーリングする人が少なくなってきた、バイク乗る人が少なくなってきた、だからバイク乗ろうよ、ツーリングしようよ、そういう進める本じゃないんですね。
困難があってもですね、仲間が、仲間がいるよ、仲間が共に乗り越えて、仲間と一緒なら共に乗り越えられるよ、どんな困難でも乗り越えられるよっていう友情の物語なんですよね。
バイクに乗らない、あなたもね、是非チェックしていただきたいバイク小説になりますので、リンクに貼っておきます。
ツーリングエクスプレス、見るとね、エクスプレスと、そんなようなね、タイトルの意味もわかってきますので、是非ね、読んでいただきたいと思います。
さあ、今日はですね、その、そう、ケンタンがね、最初乗っ取られましたけれども、昨日のスタイフで、モネタイズにおいてね、努力の方向性間違っちゃいけないと、そんなような話をしてたんですよね。
で、とうとうね、今日、私、発売します、キンドル本ね、14冊目のキンドル本、1000円のラーメンで店に残るのは100円と、そんな本を出すんですけど、その中にも書いてあるんですよね。
努力の方向性を間違ってはいけないよと、飲食店の経営においてね、間違っちゃいけないよということなんですよ。
例えばね、料理人の人、調理する人は、例えば97点、97点の料理を出していますと、これをブラッシュアップしてね、98点になんとか努力して、もっと努力して、97点を98点にすることを毎日努力しています
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と、
そういう人ね、結構いがちなんですけど、その1点の差、97点から98点になった味の差、品質の差って、一体お客さんにどれだけ伝わっているんですかと、どれだけのお客さんがその差わかるんですかっていう話
なんですよね。
なので、その努力の質量に対して、集客、お客さんの満足度が上がるかっていうと、ちょっと違う。努力の方向性をちょっと間違えているよと。
すでにね、半上点で、もう大半上点で、もうもっと料理の品質を高めるんだと、他の要素が満点で料理の品質をどんどん上げていくんだということであれば、いいかもしれないんですけど、
もっと他にやることあるでしょ、もっとお客さんに来客数、来店数に影響することあるでしょ、客単価に影響することあるでしょということを見ていかないといけないんですよね。
あとはね、仮に完全に分担性、大きな会社が運営しているお店ですと、調理、キッチンはキッチン、ホールはホール、キッチンはね、料理人はね、料理の質を上げることだけに集中しろと。
そんなような完全な分担性、分業性になっているお店、大きなお店だったら、それはそれでありかなと思うんですけどね。
でもだいたいね、だいたい個人事業主が多いわけじゃないですか。一人でね、やってますよ。経営者兼料理人でしょ、だいたいがね。
であればもう、料理だけやってたらいいわけじゃないんですけど、まあ料理は大切なんですけども、その97点を98にする努力、そこに注ぎ込む努力をもっと違うこともあるでしょと、やることあるでしょということ
なんですよね。
料理も大切ですよ。でも接客も大切だよと。口コミも大切だよと。お客様がね、どんな口コミを書いてくれるか大切ですよと。
そう考えるとね、すべてはね、こう、すべてこう一足飛びに解決するという問題はなくて、もう毎日の積み重ねであって、どれが一つが良ければいいというわけでもない。
もうお店、飲食店経営はですね、総合、総合力、総合点なんだということを考えておかないと、努力の方向性を誤ってしまう可能性が多いということなんですよね。
いやそう考えるとね、今回の本、飲食店の経営の本なんですけれども、マネタイズ観点でも同じということですよね。
なんかね、アレンジして、サラリーマンの副業編みたいなの出そうかな。これ出せるんじゃないですかね。ちょっと変えれば出せるんじゃないですかね。
お店の経営手法で副業したらマネタイズできた話みたいなね。できないかな。ちょっと一冊作るの大変かな。
まあちょっとね、そんな感じでね。マネタイズに苦しんでいるという方も是非、お店やってないよという方も、無関係ではない。この考え方は無関係ではないということがケンタンが証明していただきましたので。
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今日のね、今日私発売の1000円のラーメンで店に残るのは100円。飲食店を開業する前に知っておきたい。潰れない店の数字。
ということで99円セールやっておりますので、ぜひ概要欄にリンクを貼ってありますのでチェックしてください。
そして購入者特典。あの、Kindleプラスでは無料でも読めるんですけれども、99円で買っていただいた方、購入特典も用意しております。
それはXのリプに貼っておりますので、ぜひ要チェックでございます。そんな感じですね。さあ、今日も木曜日ですね。あと2日ですよ。今週2日頑張りましょう。
寒くなってきましたけどね。めっちゃ寒いですよね。もうめっちゃ寒い。寒いけどお昼間はそれなりに暖かくなると。この寒暖差にやられないように皆さんお気を付けください。
今日も聞いていただきましてありがとうございました。またよろしくお願いいたします。