ラーメンの価格が議論される理由
笑ってラーメン食べてますか? ラーメン大好きめんぱぱです。今日もよろしくお願いいたします。
10月16日金曜日の朝になります。 さあ今日はですね、私ね先日スレッズで、今スレッズは私の過去のスタイフの投稿をベースにして
クロードコードがね勝手にね 投稿しているよとそんな話をしましたけれどもその中でラーメン1000円の壁の投稿があったんですね
そこの議論の中でなんでラーメンだけ 1000円とかね値段のことを議論するんだと
パスタとかね他にも食べるものあるじゃないか寿司とかね なんでそっちは議論されなされなくてラーメンばっかり対象になるんだというコメントがありまして
それについてねちょっと話したいと思います。 なんでラーメンだけなんですか?
それにね私の考えを答えたいと思います。 本題に入る前にスポンサー様ご紹介させてください。この放送はくまのこさんの提供でお送りいたします。
ありがとうございます。パチパチパチパチ。 くまのこさんはMOGという ip キャラクターでビジネス展開をしております。
本当にね可愛らしいMOGなんですけれども もうMOGを見ただけであのサービスなんだなということがわかると
すべて統一のキャラクターで展開をしておけばそういうことができるようになるということですので
MOGを育てていくそんなビジネス これからね大切になってきますのでぜひね大注目です
注目しておいてくださいと そしてそんなくまのこさんの大激推しのラーメン屋さんがのっぴんラーメンさんになります
愛媛県松山市にあるごまのラーメンで大人気ののっぴんラーメンさんです ごまの濃度でねいろんなラーメンの種類がありまして
いやーね美味しいんですよねごま美味しいですよね 味噌とねごまも合いますしね味噌もあったのかな味噌味も常にあったかちょっと忘れました
けど限定だったか忘れましたけど ごまってね何でも合いますのでもう美味しいに違いないと年中
楽しめると限定もね季節によって出てくると思いますので1年間ね通して楽しめる のっぴんラーメンさんにぜひねお立ち寄りくださいということでございます
さあそんな感じでラーメンラーメンだけなんで値段の議論をされるんですかと まあねそういう歴史的背景はあると思うんですよ
戦後ねラーメンは安くてねしかも栄養が高いといろんな栄養が取れるということで 栄養価が高いと言われて
まあ安くてまあ早く早くてなのかなまぁ手軽に食べられる食べ物ということでもう 本当に広まったんですね
屋台でラーメンが提供されるとそしてみんなそれを食べるとそういうのが dna にね 人間の dna に刻み込まれたものだから
ラーメンって手軽にこうスルッと食べて醤油味の音あのラーメン 懐かしい味っていうんですかねそういうのがラーメンでしょというイメージがあると
だからね最近のちょっとこじゃれたようなラーメンはあれはラーメン ラーメンという形をしているだけであって本当のラーメンではないという人もいますよね
まあいろんなラーメンの形があるとまあだから自由が10がすごい大きい 振れ幅が大きいので振り幅が大きいので
対象になりやすいということもまあいろんなねみんな自由に発言できると発言しやすい ということで議論に上がりやすいというのもあると思うんですけれども
大手チェーンと市場価格
何かね一番大きな要素なのかな私は思っているのがですね やっぱり大手チェーン店の
その市場に占める占有率だと思うんですよ 例えばねハンバーガー業界これはもうイメージ通りですよねハンバーガー
チェーンと言ったらどこって言ったらもうマックでねモースとかね バーガーキングとか出てきますよねもう大手そういう大手市場
で大手チェーンで9割以上占めるんですねハンバーガー 業界っていうのはね市場はね占めるんですよだからねもう
ハンバーガーはいくらが妥当だとか 言っていようがね議論していようがもうマックが
あのビッグマックは いくらです
モスがね同じようなモスだとどういう言い方になるかは商品名になるか分かりますあの 忘れましたけれども
モスがいくらですかバーガーキングはいくらです言ってしまえばまぁだいたいねその 団子は価格の団子はしてないですけれどもだいたいに通ってくるじゃないですか
値段でね あのまあクーポンがどうのとかもいろいろありますけど
だいたいに通ってくるということになってくるともう ハンバーガーがいくらだともう議論したってもう大手がねこうだと言ったら
もうしたからしたがわざるを得ないと まあねもう年々高くなっていくなと気づいたらめっちゃ高くなってると
マックに行ったって気づいたらね朝マックに行っても家族で行ったらもう2000円 超えるとかねまあいろんなね値段が上がってるのに
まあ議論はありますけれどもその値段がいいかどうかっていうか あの
あまりね相対し対象議論の対象にしてもその仕方がないというかなんでこんな価格 なんだっていうその価格の審議に注目しても仕方がないというところがありますよね
大手大手がそうだと言ってしまえばそうなんだという感じになるんですよ 牛丼もそうですよね
牛丼って言ったらね好きや吉野屋松屋ですよもうここでほぼ100パーなんですよね 牛丼ってもうほぼ100パート
うん 私のね学生の頃は牛丼いっぱい290円でしたよ
290円ですけど今いくらですか最近ちょっと行けてないんですけどもう500円 超えるぐらいからノーマルの牛丼は500円切るのかな
まあでもちょっとねトッピングしようものなら6600円し700円とかねしますよね いやー
高いですよ高くなりましたけどもそれがいいか悪いかって議論しませんよね だってねもう好き屋と吉野屋と松屋でそこで牛丼市場100パーなんですからね
ラーメン業界の個人店と議論
それでどうだって言ったってね仕方がないし 嫌だったら食べなければいいじゃんって話で終わってしまいますからね
あまり議論にならないと ファミレスも回転寿司もそうですよ
もう上位のファミあの大手チェーン店でほぼ独占なんですね 個人店回転寿司の個人店って聞いたことないですよね
なかなかねそういうないんですよじゃあラーメン業界はどうですかと言うと まあラーメン店のチェーン店いろいろ思い浮かびますよね一風堂だの丸原なの
一覧だの 東役屋とか高楽園とかね色々ありますけど全部合わせていったとて
40%4割ぐらいしかならないんですよ大手ラーメンチェーン店を合わせたってラーメン 市場の4割ぐらいしかならない
もう個人とかねちょっと小規模の23店舗ぐらい展開してますとかそういうラーメン 店がもう6割ですよ
なのでそっちのが多いんですよね個人店の方がラーメン業界は多いということなので まあねターゲットにしやすいというわけですよ
大手のシェアがラーメン業界って小さいんですよね まあここにね本当になんかみんな好きかって言うところなのかなと思います
なのでまぁお店側もね店主個人店なのでいろんな発言をしてしまいますし個人店 だからこそまあなんかね批判しやすいというのもあるのかなと
でまぁいろんな値段ネギ目の中で ラーメン1000円の壁とかね
なんかねこう取り上げられやすい議論しやすいですよね だって大手がいないんですもいなくはないんですけど大手の影響度っていうのが
他の市場に比べて小さいんですもんということだと思うんですよ だからラーメンって議論されやすいじゃないかなと思うんですね
他のねまあうどんとかでもね丸亀とかね花丸とかねまあいろいろ まあそこらへん色ありますからねチェーン店があって個人店もありますけれども
カフェとの違い
大手チェーンの占有率が極めて 低いと極めて低いというわけではないんですけどまぁ4割ぐらいしかないと
だからね個人は参入しやすいっちゃ参入しやすいんですけど それだけね
閉店する人たちも多いという業界ですよね カフェもねカフェも同じような傾向かなぁと思うんですけどカフェはもうすでに飲食
するところというか飲食するところなんですけども まあ提供側も使う側もその場所とかね空間に意味を持たせる
ケースがもうほとんどですよね そこで何を食べるかというよりもそこでどう過ごすかとかどんな時間を過ごせるか
どんな機会が与えられるかっていうところでカフェって決めますよね 提供側もそういうつもりでカフェをやる人も多いですし
だからちょっとねカフェはまたね議論の対象とは異なってくるなぁっていう感じになる のでなのでねそういうことを考えるとラーメンはね
そういう戦利誘律の違いによって いろいろと議論されるんだということでございました
まあ私の考えなのでねやっちゃうよという意見もあると思いますけど まあそういう意味合いが強いんじゃないかなぁなんて思っております
さあそんな感じで10分経ってしまいますのでここまでにしたいと思います 満員電車金曜日ね今日1日頑張れば土日休みがやってきますのでみんな頑張っていき
ましょう満員電車に揺られてまいります今日も聞いていただきましてありがとうございました またよろしくお願い致します