【出演者】
みのり・けんめい
【今回の内容】
人間分類「陰陽善邪」 / 「邪」が足りない / イタさの境界 / 「善と悪」とガストのTパック / 男2人でファミコンライブ / 『DIE WITH ZERO』/ 2軸判定ゲーム 他
おたよりはこちらから!
https://forms.gle/ibiXxSTkGXX4f8cn7
【X】
ラッコ企画室
https://x.com/rakko_kikaku
【Personality】
みのり
https://x.com/miiio303
けんめい
https://x.com/kenmei_hagiwara
【BGM】
FAVORITE STONE
https://x.gd/FTjnv
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サマリー
みのりとけんめいが、桃山翔司さんの提案をきっかけに、MBTIより簡単な「陰・陽・善・邪」の4象限で人を分類する遊びについて話す。みのりは陽善、けんめいは陽邪寄りと自己分析し、番組には邪や陰の要素を持つ人が加わると議論が回りやすいのではないかと考える。けんめいは、倫理的に問題がありそうでも面白さを優先してしまう傾向や、利用規約や制度の隙間を見つけることを資本主義のゲームとして捉える感覚を、交通費の申請やガストのティーパックの持ち帰りを例に語る。さらに、4象限を使った「かっこいい/かっこよくない」と「自分でそう思っている/思っていない」の飲み会ゲームを紹介し、本人の自己認識と周囲の評価がずれる「痛さ」について考える。芸能人の不祥事をめぐっては、性犯罪の重さや当事者の立場が分からないこと、男性としての自分の見方への留保が語られ、話題は難しい問題へ脱線する。後半では、けんめいが子どもの頃にクリアできなかったファミコン作品を買い直し、ライブ配信で8時間ほど遊ぶ計画を話す。『DIE WITH ZERO』の「人生は思い出作り」という考えに影響され、使わずに残すより思い出にお金を使おうとしているという。最後に、ぷよぷよ大会の案や、リスナーから自作の4象限ゲームを募集する話で締めくくる。
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