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雷鳴龍馬チャンネル ライブ
2026-06-02 06:54

雷鳴龍馬チャンネル ライブ


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00:04
みなさん、おはようございます。 雷鳴龍馬です。
今日も言葉について、ひとつみなさんと学びを分かち合いたいと思います。
日本語の一音一音を、それぞれ周波数と見た場合に、
地球や宇宙の周波数とどんな関わりがあるのかを見つけ出そうとした方がいらっしゃるようです。
興味深いですよね。
そうすると、出てきた検証の結果が、
日本語のあいうえおという母音、
そして、横に、
というローマ字でいうと、
この横に並ぶ組み合わせということを、
実は横に並ぶものをお父さん、母音をお母さん、
まさに母音というのはそういうふうに書きますね。
そしてその組み合わせでできた子供を子音というということです。
例えば、Tをお父さん、Aをお母さんとすると、
TAという子音となります。
そこで、あいうえおの五つの音、
それとKSTNHMYRW、
この周波数を見ると、
実は母音であるあいうえおは、
地球の五行、木化土金水、
木と火と土と金、金と水の周波数と合致し、
不韻であるKSTNHMYRWは、
太陽系の各惑星の周波数と合致したということなんですね。
とても興味深いと思われませんか。
03:00
古代の人々はかつて地球の五行を国つかみと、
国に三水辺のつです。
国つかみと見立てて、
宇宙に広がる星々を天のつの神として
崇めてきたようです。
現代人の多くは、それを非科学的な信仰ととらえて、
それ以上は深めることはしてこなかったというふうにおっしゃっています。
そうしますと、古代人は、
言葉の響きに、
宇宙そのものを振動として見ていた。
とも言えるんじゃないでしょうか。
つまり言葉、すなわちそれは宇宙そのものであり、
地球の五行であり、神であったということなんです。
神薬聖書にも有名な言葉ありますね。
はじめに言葉ありき、
言葉は神とともにあり、
言葉は神であったと。
以前も申し上げた通り、カタカムナというまた不思議な学び、
そしてこういった言霊としての日本に伝わってくる音、
母音と父音、そして子音というようなお話は、
何か根元でつながっている気がしてなりません。
そうやってみると、
我々が日常を発している言葉、
一つ一つがとてもとても重要な気がしてなりません。
何か曇るような音を出す言葉、
その言葉は振動として自分の耳に入ってきて、
自分の心をある意味曇らす。
一方、私が以前唱えていた、
ありがとうございます、おかげさまで運がいいんです、
いいことをすればいいんですという、
アオウエイのこの言葉は、
とても心地よく自分の耳に、耳、骨を通じて、
振動を清らかな方に導いてくれるのではないかと思った次第です。
さて皆さんいかがでしょうか。
06:02
日常使われる言葉一つ一つに、
自分の思いや深い魂を込めて選ばれ、
そして発していらっしゃいますでしょうか。
今日は言霊、まさに日本語のなりわいの、
五つの母音、そして父音、
そこで奏でられる詩音というお話をさせていただきました。
身体根元創命、リーダー根子一体、
雷鳴、昇降、地層、木柱、加速、水田、
生きとし生けるものに平安を、愛はの世を作る。
今日も一日健やかにお過ごしください。
ありがとうございました。
06:54

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