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おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。このチャンネルは旅好きの務め人、私、やすが日々の出来事、試行錯誤などについてお話をしているチャンネルです。よかったらお聞きください。
日曜日ということでですね、3連休の最終日ということでもありますが、連休特に関係なかった方もおられるかと思います。
21時15分からライブ配信できたらいいなと思っています。よかったらお話できたらと思います。遊びに来ていただけたら嬉しいです。
今日お話をしようと思ったことは、私が参加したいなと思っていたイベントのことについて、今日参加できたのでお話したいと思います。
朝、私がお世話になっているゼロ美容志向をトレーニングするゼロトレーブのほうで、ゲストということで来てくださった生体師のトモミ先生とおっしゃる先生の話を皆さんにお聞きするイベントでした。
前回、私、参加したかったんですが参加できなくて、参加された方からはすごくよかったという話を結構聞いていたので、今回は本当にぜひ参加したいということで、前延びりで出てまいりました。
トモミ先生は生体師さんということなんですが、全職が視界精子さんということで、体が発するメッセージというものを感じ取れて、体の声が聞こえるという、言ってみるとスピリチュアルな感覚というところがあると思うんですけれども、そういう先生なんだそうなんですね。
今日は、いろいろな皆さんのお悩みに聞いて、体のメッセージを伝えてくださるというお話の機会だったんですが、私はぜひお聞きしたかったテーマというのが、私、20年以上合気道という武道を稽古していて、それでこの配信の中でも合気道をやっていてすごくよかったという、合気道が好きですということは、いろいろな機会で話をしていますが、
正直、合気道をやっていて、こういう部分の不具合もありますよねということもあるんですよ。一番最大なことは、関節に負荷がかかっているのは否定できないとは思っています。
もともと、以前どこかの配信でもお話をした、ちょっとした、それは稽古ではないところから発端なんですけれども、足関節の不具合を放置をして、それで稽古とかをそのまま続けたことによって、最終的にかなり不具合が起きてしまって、両足関節は手術をしていますし、
それからあらゆる関節ですね、今や手関節、肘、膝、股関節とかにですね、やっぱり微弱な痛みが残ってはいるんですよね。
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特に最近、私を悩ませているのは膝の痛みと股関節の痛みで、これが気になってたんですよね、すごく。合気道の稽古は続けていきたいし、でも痛みがあちこちにやっぱり残っているっていうところもあって、これは一体どうしたもんかというところがありました。
この私のお悩みを先生に聞いていただいたんですけれども、そんな中で先生からびっくりするようなメッセージをいただいたんですよね。
この私にとってびっくりする回答っていうのが、痛みがあなたの合気道を確立させますっていう、そういうメッセージだったんですよ。
痛みが私の合気道を確立させるって、どういうことって思ったんですが、結局一人一人、武道への道筋ってありますよねって。
誰々のようにとか、誰々みたいにっていうのはないっていう。自分が自分であることを目指すっていう、そういうメッセージだったと私は理解しました。
痛みがあるっていうことは、これは皆さんのいろいろなお悩みの中で共通したメッセージとして先生がおっしゃっていたことだと思うんですけれども、
痛みがあることイコール、やっぱりネガティブに捉えがち。痛いし、どうにかしたいし、消え去ってほしいってやっぱりみんな思うと思うんですよ。私もそうですよね。
でも実は痛みがあるっていうことは、それが何かを気づかせようとしていたりとか、痛みがあるからこそできていることであるとか、これをこうしたいと思って痛みをどうにかしようと思ってやっている行動とか、
そのためにできた新しいつながりであるとか、そうしたことで痛みがもたらしてくれている恩恵っていうものが実はありますよねっていう。
もっとそこに関してそのメッセージっていうものを受け止めるっていうか、そういうところがあるんじゃないでしょうかっていう、そういうお話があったと私は理解しました。
この痛みに対してそういうポジティブなメッセージっていうものを、やはり受け止められてなかったなっていうふうに私は思いました。
痛いの嫌だし、それでやっぱこれをどうにかしたいっていうふうにやっぱり思うし、
ただ、例えば私の痛みに生じているっていうことに対しても、それをどうにかしたいなって思うからこそ、
じゃあ自分の体のバランスが崩れているのかもしれないと思って、じゃあ何か整えるために何ができるかなって考えたりとか、
自分の体をもっとマッサージしてみようとか、いたわろうとか、確かにそういう発想になっていたのは確かで、
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そういうところで痛みがもたらしてくれるメッセージを敏感に感じ取っていくっていう、そこに愛あるメッセージがあるんだっていうことを、
今日の先生のお話で私は気づかせていただきました。
今日はですね、生体師の友美先生のイベントに参加をさせていただいてですね、
痛みがもたらすメッセージっていうものは決してネガティブなものだけではないよねっていう、
それで私の合気道というものに対しての向き合い方もまたちょっと変わっていきそうな、
合気道のみならずですね、これはもう人生そのものだなっていうふうにまた思ったりもしています。
結局自分が自分であることを追求し続けるっていう、そういう人生なんだよねっていう、
なかなかですね、朝から根源的なテーマに向き合った感じがして、とても充実感があふれている、そんな気持ちになっています。
今日はですね、友美先生のイベントに参加をさせていただいたお話をしました。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
安でした。