00:03
皆さん、おはようございます。 雷鳴龍馬です。
今日は、私が尊敬する方のお書きになった本から、ある言葉が、とても心に残りましたので、皆さんとシェアしたいと思います。
皆さんは、江戸川ケイシーさんという方、ご存知でしょうか。
私も昔、聞いたことがあるような、いろんなチャネルラーというか、リーディングをしてくださる方のように覚えています。
その方が、心を清めていく方法について語ったくだりがありまして、それがとてもまとまった言葉になっていますので、皆さんと分かち合いたいと思います。
極める、清めるですね。心を清めるには、ますます優しく愛を深め、万人に対して親切になり、知識を行動に移しなさい。
意味は、心の中の霊魂の光ですね。霊魂を保つことによって、少しずつ理解をしていくのだとあります。霊魂を保つ。
心の中の霊魂を保つというのは、まさに心を清らかな状態に保つという意味のようです。そしてその心を清らかにする方法は、次の4つです。
ますます優しく愛を深め、万人に対して親切になり、行動に移すこと。もう一度言います。
ますます優しく愛を深め、万人に対して親切になり、知識を行動に移すこと。さあ皆さんいかがでしょうか。
03:03
ますます優しくというのは、このますますというところが大切ではないかと。今よりも今日よりも明日、明日よりも明後日、ますます優しくこの愛を深めというのが、深淵でわかりづらいですよね。
愛を深め、許すということが裏側にあるような気がします。万人に対して親切。なるほど、万人ですね。
絶心説になり、そして最後に知識を行動に移す、まさに動くことによって行動をすることによっていろんな学びがという教えは、様々な方が、たくさんの方が語られていますが、またここにも出てきました。
心を清らかに、というのは自分の内面でありながら、そういう清らかさを保つためには、知識を行動に移さねばならない。学んだだけではダメだということです。そうすることによって心の清らかさを磨きをかけると言って
もいいんではないでしょうか。
やはりここで出てきた、私は頷きました。この方も行動に移すというふうに仰っているんだなと。
知識を行動に移す、AIにはできませんね。この肉体をいただき、そして心、まあ私は心体根というふうに申し上げているので、何か魂なるものがあるというふうに確信しておるんですが、行動をして動くこと。
06:03
どれだけ大切なことなのか、もしくは貴重なことなのかというのが、ますます分かった次第です。
身体根、県荘、苗栗板、根脂、一体、雷鳴、症候、痔症、目中、加速、水田、生きとし生けるものに平安を、愛はの世を作る。
今日も一日健やかにお過ごしください。ありがとうございました。