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皆さんおはようございます。雷鳴龍馬です。 本当に久しぶりですが、約1年ぶりにこの雷鳴龍馬のチャンネルを再開したいというふうに思います。
この1年何があったかというのは、またおいおい話すとして、そもそもこの雷鳴龍馬というのは、どこから降りてきたか、
今日はそこから話したいと思います。
おととし、4月の12日でしたか、何らかのご縁があって、出雲に呼ばれました。
そこで、日野岬神社という神社がありまして、そこに参拝することになったんですね。
その参拝している最中に、私がご縁をいただいて親しくさせていただいている方に、この雷鳴龍馬が降りてきたわけです。
はじめは、全く何のことかわからず、雷鳴龍馬という言葉が、一体何を示すのかもわからず、どういう漢字を当てるのかもわからず、ただその言葉だけが降りてきたのです。
そこからの学び、修行と呼んでいいのかわかりませんが、1年4ヶ月にわたる、ある意味私にとっては神様と呼べるのかもしれませんが、そういう方々との対話が始まったと言えるのではないかと思います。
この信じられないような体験を通して、私は確かに、自分の価値観であるとか、世の中の味方であるとか、人間というものの、まか不思議さというのを学ばせていただいたと言えるのではないかと思います。
今日そして、約1年ぶりに再会するという、そういうことを決意したのも、自分自身にとって、これから分かち合い、シェアをすることの大切さを汲み取って、勇気をもっていろんなことをお話していきたいと、決意した
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からだと、ご理解ください。
まさかこういう形で再会するとは思っていなかったんですが、とにかく肩の力を抜いて、自分のできることを少しずつ、こういう形で分かち合っていきたいというふうに思います。
時間的にはそんなに長くおしゃべりをするつもりはないんです。朝のこの時間に、情報というか、私の学び、気づき、そういったことを、この1年4ヶ月の間の出来事も含めて、いろんな形で、いろんな角度から皆さんにお
伝えできたらというふうに思います。
今日はその雷鳴たつまの言葉が降りてきた戦いをお話しいたしました。
このチャンネルの漢字である、雷と鳴ると雷鳴と、龍と馬というのは、約3週間ほど経った時に、この漢字を当てて、この形でいこうというふうに決めました。
実は、いろんな漢字が当てられていくんですが、それについては追って、また分かち合っていきたいというふうに思います。
今日は、この雷鳴たつまとの出会いについてお話しするということで、終わりにしたいと思います。
身体根源相妙利多、根子一体雷鳴生光。
智相目中、加速水田。
生きとし生けるものに平安を、愛はの世をつくる。
それでは皆さん、今日も健やかな一日をお過ごしください。