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みなさん、おはようございます。 雷鳴龍馬です。
今日も、ジャカルタからお伝えしたいと思います。
今日は、私が毎日唱えております、
愛はのよ、という言葉の由来についてお話したいと思います。
ある時、神様から、これからは平和の世ではないのだと、
平和に代わる言葉を探せというふうに言われました。
すべてが平らかになるのではないというふうにおっしゃったのです。
いろんな言葉を探しました。
日本の一つの特徴である和、和をもって尊しとなすという和、
これはとても大切だというふうに感じていましたから。
いろんな違い、英語で言うとダイバーシティという言葉がありますが、
多様性というものを認めながら、
お互いがお互いの特徴を認めながら、
これからは和する、和合するという言葉をとても大切な言葉として捉えていたのです。
それをひっくり返して合和、
一時、合和の世界というふうに呼んでいました。
ただ、合和というのは、
合という言葉が強すぎる、
そういうふうな感覚になりましたので、
これはもしかしたら、
以前お話しした音の一つの隠れた意味も含めて、
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合和と書いて愛は、
そしてその愛に、
ラブの愛ですね、
その愛も重ねて愛は、
語源、もしくは成り立ちだったという、
そういうことを今日は分かち合いました。
合和の世界。
みなさんはどういう世界を目指しますか。
身体、根腱、僧侶、リーター、根子、一体、雷鳴、昇降、地層、木柱、加速、水田、
生きとし生けるものに平安を、合和の世をつくる。
今日も一日健やかにお過ごしください。
ありがとうございました。