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みなさん、おはようございます。 雷鳴龍馬です。
今日は、見えない世界について、ちょっと
お話をしたいと思います。 見えない世界というと、ちょっと気持ち悪いとか、信じられないとかって思われる方もいらっしゃると思うんですけれども、
私が、見えない世界という形で、
信じ始めたのは、まず一つが、いろんな
出来事が起きた時に、その自分の宿命とは一体、何だろうかというのを知りたくて、
死中睡眠とか、 疫学とか、
そういったところの先生と、 母の障害で出会いがあったところから始まっていきます。
いろんな先生方は、特殊な能力を持たれている方がいらっしゃいました。
統計学的に、 見ていただく先生もいらっしゃるし、
何かが、 見えているかのようにおっしゃる先生もいらっしゃいました。
また時を経て、アカシックレコードという一つの言葉に出会いました。
何なんだ、それはと。 自分の人生が書いてある大きな図書館があるみたいな、
そこに、私の人生を見に行って、
伝えてくださるアカシックレコードリーダーという方がいらっしゃるという、
まあ最初に聞いた時は信じられないような、 そういう能力をお持ちの方との出会いもありました。
そしてその時、シャーリー・マックレーンという、 大女優の書かれたアウトンナリムという本を渡されました。
この本が大変不思議な本で、 彼女の辞典みたいな本だったんですが、
まあ当時俗に言うカミングアウトをされて、
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ご自身の体験された見えない世界との出会いであり、
探求であり、体験でありというものを書いた本であったんですね。
それで、私は山川夫妻という翻訳家の方々を知りました。
皆さんは山川夫妻ご存知でしょうか。
まあスピリチュアルといえばスピリチュアルな世界の、
本当に有名な素晴らしい翻訳家のお二人なんですが、
このアウトンナリムという本の翻訳が最初の翻訳作品だったそうです。
山川夫妻についてはまた機会がございましたらお話をしますけれども、
このアウトンナリムという本に見えない世界、
その発信元を神と呼ぶとすればですね、
その神からの言葉を下ろしてくださる、
自分に伝えてくださるとの出会いが書いてありました。
まあその時は一生かけてもそういう方と出会うことはないだろうと、
そのチャンスがあったらぜひ会いたいなと、
心から望みはしましたけれども期待はしていませんでした。
そして時を重ねて40代、そして50代、いろんな体験をさせていただきました。
そしてふと3年前、ある友人の紹介で前回お話しした、
神様からの声を下ろしてくださる女性の方と出会ったわけです。
人生というのは本当にまか不思議なもので、
その方から下ろされる言葉を何百枚と記録していくうちに、
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やはり見えない世界という本当にまか不思議な世界があるんだなと確信しました。
私自身そういったものは全く信じられなかった人間だったんですが、
ここまで人生を減ることによって、いろんな体験をさせていただくことによって、
人間というものを取り巻く世界は、見えるものと見えないものを大きく分けると、
この2つの世界に影響を受けているんだなと思うようになった次第です。
今日はこの見えるもの見えないものの世界について、
私がどういう出会いをしたかについて少しお話しさせていただきました。
先ほど申し上げたアウトナリムという本は、ぜひ機会があったらお読みいただければと思います。
ここまでといたします。
身体根拠創命リーター
今死一体雷鳴諸行
思想黙住徳水田
生きとし生けるものに平安を
愛はの世をつくる
今日も一日健やかにお過ごしください。