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おはようございます。声優のヤマモトユウトでございます。
2022年1月29日。いい肉の日ですかね。1が1個足りないか。
第656回目のヤマモトユウトのラジオと言うと、本日も1日よろしくお願いします。
まだちょっと下の周りが甘いかなっていう感じのスタートですけれども。
まずお知らせでございます。
今日か明日、どちらかちょっと微妙なんですけど。
先週やった30分の枠、3本ぐらい、10分かける3ぐらいで、1つの30分のラジオとしてやる、あの30分枠。
またちょっとアップさせていただきたいなと思っております。
コーナーとかね、しれっと、実は先週募集していたのが、お便りとかもね、ぼちぼち来ておりまして。
いろいろしゃべれそうなので。
今週のフリートークもご用意しておりますのでね。
ぜひ30分枠の方もよろしくお願いいたします。
そしてもう1個がですね、近々生配信やらせていただきます。
これがっつり企画ものをやろうかなと思っておりますので。
詳細に関してはね、またどこかでお知らせしたいかなと思うのですが。
リスナーの皆様のお力をちょっと貸してほしいかなと。
まああの、なんでしょうね。
よくある、なんですか、ギフトでスコアとかではないです。
とかではないんですが、ちょっと皆様の意見が欲しいなという生配信、企画ものを用意しておりますので。
ぜひお時間があるときにね、お付き合いいただければと思います。
よろしくお願いします。
さあ久しぶりにお便りいきましょうか。
ラジオネーム最強ギャンブラーさん。お久しぶりです。
ヒプステトラックファイブと異常点始まるよ!
かっこお久しぶりですって書いてありますね。ありがとうございます。
その通りですね。始まってますね。
まあ今、なかなかこう、なんでしょうね。
感染症を云々かんぬんで、亡くなっている舞台とかもありますけれども。
やれなかった舞台、いろんなものがありますけれども。
ヒプステも無事開幕したようでございましてね。
最後まで走り抜けてほしいななんて思っておりますね。
私は来週伺います。
もう一個、ラジオネームレインボーさん。ありがとうございます。
おはようございます。
森見のOP3、昨日発送されて本日優斗さんのもとへ到着予定です。
ブルーレイが再び届きました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
森見チームから鈴木さんと平野さん、作曲のタダスケさんが出演されるジャパンミュージカルフェスティバル。
今のところ中止などのアナウンスもなく、
ようやく開催日の明日1月28日を迎えられそうです。
昨日だね。
自分にできる最大限の備えをして会場で楽しみたいと思います。
優斗さんが心待ちにされていたヒプステトラック5も開幕なのですね。
無事楽しめるよう願っておりますというお便りです。
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ありがとうございます。
無事にブルーレイ届いておりますのでね。
また見させていただいて感想会やろうかなと思っておりますけれども。
こんな感じでお便りいつでも募集しておりますので、
また気が向いたら送ってみてください。
喋りたいのはそんなに長い話でもないんですけれども。
昨日はいろんな開幕やったり、開催やったり、イベントやったらが
私的には重なってるなという印象だったんですが、
その中で一つね。
ポケモンレジェンズアルセウスというゲームが
任天堂スイッチから発売になった日でもあるわけです。
これはストーリー的には
ポケモンと人間がまだあんまり仲良くなかった頃の
時代のお話のようでして。
ポケモンってガッツリRPGなんですけど。
育てて戦って目的地に行くっていう
すごい古風なRPGやってるわけですけど。
このポケモンレジェンズアルセウスはですね。
ガッツリアクションに振ってまして。
イメージ的にはモンハンとかの感じですかね。
広いフィールドを走り回って
ポケモンを捕まえて時には戦ってみたいな感じの
ゲームなんですけれども。
まだあまり購入してそんなにプレイできてはいないんですけれども
私は一つ感動したところがあって。
今言ったように広大なフィールドを
駆け回るという楽しみがこのゲームにはあるわけですよ。
フィールドがとにかく美しいんですよね。
ゲームで言うなら任天堂スイッチと
今だとPS5が二大巨頭だと思うんですけれども。
PS5とかは割りかしリアルに寄ってるパターン。
ファイナルファンタジーとか現実かなっていうぐらいの
映像のクオリティのリアルさがあると思うんですけど。
綺麗さがあると思うんですけど。
ポケモンレジェンズアルセウスをはじめ
ゼノブレイドだったりだとか
ゼルダの伝説ブレスオブザワイルドなど
スイッチ側で出るこういう広大なフィールドを駆け回るゲームは
ちょっとアニメっぽい感じ?
ファンタジーの温かみのある感じの
色合いでありながらもリアリティ
水とかはすごい綺麗だったり山とかの
木がそよそよって風に当たる感じだとかを
追求したアニメとリアルさの
中間ぐらいの映像表現が
任天堂スイッチのゲームだとよく多くてですね。
このポケモンレジェンズアルセウスもまさに
それをしっかり踏襲しておりまして。
アニメとゲームならではの綺麗さが入った
リアリティのあるフィールドにポケモンたちがいっぱい駆け回ってる
わけですよ。
まずその、なんでしょうか。
構成が良すぎるというか。
作りが良すぎるな、デザインが良すぎるな
っていうのを非常に感じておりますね。
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と言いつつ、まだ1時間も全然プレイできていない
感じなんですけれどもね。
気になる方はぜひ手に取ってはいかがでしょうか。
チュートリアルっぽいところやってるんですけど
感触は非常に良いゲームでございます。
という感じでね、今日もこんな感じで終わりたいと思います。
お付き合いありがとうございました。
山本優斗でした。皆様、いってらっしゃい。寒いよ。