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どうも皆様こんにちは。声優のヤマモトユウトでございます。
この回は、ヒプノシスマイク、ルール・ザ・ステージ、バトル・オブ・プライドの名古屋ディビジョンについて語っていく回となっております。
えー、でらやばい回になりそうですけれども。
まあその各所からですね、いつまでバトル・オブ・プライドの話をするのかと、
なんだかね、聞こえてきそうな気がしますけれども。
私としては、できれば全キャラ触れておきたいし、
なんなら、あらまきさんのササラの回なんて、あと2回くらいやりたいし、
もっと言うと、衣装だけの回やりたいし、
あと、楽曲としてのバトル・オブ・プライドのリリック、何が素晴らしいかっていう話も全然したくて、
まだ全然終わってないんですよ、俺の中でバトル・オブ・プライドは。
一生魂がとらわれてる気がしますけれども。
トラック5もしっかり発表されてますんで、
またトラック5までしつこいくらい、ヒップステのラジオで応援していきたいななんて思っております。
今回もめちゃくちゃ気合い入れて作っておりますので、よければ最後までお付き合いください。
この番組はGNOCITYのアプリ内でも配信されております。
ここだけのアプリ内限定トークもございます。
ラジオの概要欄のURLからアプリをダウンロードしてお楽しみください。
こちらでもヒプノシスマイクの舞台に出ている荒巻さんというね、
荒巻さんがササラを演じているのは何がすごいのかということを熱弁した回がありますので、
よければこちらも合わせてよろしくお願いいたします。
視聴期限が来週の9月の15日までとなっておりますので、よろしくお願いいたします。
この番組はGNOCITYの提供でお送りします。
名古屋の3人もですね、私お会いするのは皆さん初めてですよ。
ヒロノさんも加藤さんも青柳さんも全員生でお見かけするのは初めてなんですけれども、
いやーちょっとねー、あのー、まああのー、なんていうかそのー、生のキャラがやばいことはもう知ってるんですよ。
そのー、まあその荒巻ササラがやばすぎて気絶しかけたみたいなね、とこもありますけど、
あのやっぱ名古屋の3人はさー、なんだろうなー、あのー、
本物じゃんっていうそのー、うーん、なんかそのー、
まあ2.5次元、私もいろいろこう見させていただいて、キャラクターの再現度とかさ、
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えーその、なんか似てるとかさ、寄せるとかあるじゃないですか。
えーこう、あくまでこういうキャラがいて、ここにやっぱ役者さんの素晴らしい努力とパフォーマンスによって、
この具現化しているというか、えー立体化して2.5としてボンって成立してるみたいな、
まあこういうイメージがありますけど、
これ名古屋ディビジョンの3人はそのー、本物を連れてきただけじゃないかっていう、
フフフフフフフw
そう、いい意味で本物が立ってんだっていう感がすごくて、
まあそのー、私は初めてそのー、ヒプステを見たのが映像のトラック3やったんですけど、
まあその時点で、特にそのー、ひろのさんの空港は別格でやべえなって思ったんだけど、
やっぱね、なんだろうそのー、生で見たときはもう何も、え、え、本人じゃんみたいなそのー、
なんか、理屈とかじゃないんですよね。
その、原井空港ってキャラがそこにドンっているような感じがすごくて、
うーん、相物重視が出てきたぞーみたいな、
うーん、天国一夜が出てきたぞー、
あれ、名古屋ディビジョンバッドアーステンプルの皆さんじゃないですかみたいな、
フフフフフフフw
いや、そうなんだけどさ、
うーん、もう、素晴らしいよね。
で、特にそのー、もちろん、個々人のそのー、なんだろう、
お芝居とかさ、えー、声の寄せ具合とか、パフォーマンスの、あのー、まあそのリアルさというか、
地下さもほんとそうなんだけど、
なんといっても言うとそのー、チームで3人揃ったときの本物感がさ、
この、ヒプノシスマイクルールザーステージの中でも、
俺は随一だと思うんですよ。
もう、身長さとかそうやし、表情とかもそうやし、
なんか、まとってるオーラみたいなやつも、
あれもうなんか、ただ本人が来ただけじゃんみたいな、いい意味で。
うーん、素晴らしいよね。
うーん、そのー、頭に、なんとなく、
名古屋ディビジョンを思い浮かべたときのその、体格差、身長差が、そのままでさ、
うーん、で、それが俺結構席近くてさ、
前から、5番目、6番目ぐらいやったんですよ。
めちゃくちゃ近くで見れてさ、うーん、
空港がさ、結構小柄なんですよ。
小柄だけど、顔が凶悪でそのー、
にらみまくってるからオーラでちょっとでかく見えたりなんかするのも生で感じられてさ、
ほんと、縁起物ですよ。
えー、生の名古屋ディビジョンは縁起物です。
えー、で、
まあ今回はその、バトルオブプライドスペシャルスタイリングというね、
えー、中崎真がね、考えてくださったの。
真ってずっと言っちゃってるけど、えー、
このライブ衣装もさ、名古屋は全体的にその、
レザーが多いというか、
えー、黒のレザーが目立つ衣装になってましたけど、
これがもう、ベストマッチだね。
うーん、
映える映えるもう、めちゃくちゃ映える。
うーん、
まあ名古屋ってその、寒色系の色が結構入ってるね、チームでね。
紫とか入ってますけど、その、
元々の不良っぽさとか治安の悪さにその、
金色紫黒を足したらさ、
そりゃもうバッチリよ。
もう間違いないという。
うーん、
なんだろう、こう、
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青年誌のキャラクター感がすごいんですよね。
なんかルーキーズとか、その、
ハイ&ローとか、
不良漫画のキャラ感がすごくて、
うーん、
あれはもう、素晴らしかった。
で衣装のさ、細かい部分、
ディテールもやっぱりもうほんと、素晴らしいお仕事で、
まあ空港はまずその、
背中に名古屋城を背負ってるんだよね。
うーん、
まあその、元々スカジャンでさ、
背中に派手な刺繍が入ったキャラではあったんだけど、
名古屋城っていうチョイスー!と思って。
うーん、
その、文字通り彼はさ、
名古屋ディビジョンのリーダーなわけだけど、
名古屋を背負ってんだよ!
リアルに。
名古屋城として。
もうあれは最高だったなあ、マジで。
うーん、
ツイッターのあの、
バットアーステンプルの3人が上げてる背中のね、
あの画像、
むちゃくちゃブチ上がったもんな。
もう刺繍が超よくて、
うーん、
で、
その、
衣装もね、
俺の好きなところは、
あの、
まあV系のキャラクターというのもあるんで、
ビジュアルバンドのキャラっていうのもあるんだけど、
本当のライブ衣装みたいに着こなしてるところも、
もうキャラ性にピッタリやし、
その、
お尻から出てるね、
この、
マントの余った部分というか、
この裾の部分の、
広がり方が素晴らしいのよ。
これ、花道で見た時に、
お尻側が見れるとこあったんだけど、
歩いてる時のなびき方が完璧で、
なびくっていうか、
なんていうのかな、
こう、ちょこちょこ動くんだけども、
そこは映像で確認してほしいって感じなんですが、
うーん、
非常に、
当たり前のようにライブだから着こなしてましたね。
んでね、
俺個人的にその、
うわー、最高じゃねーか!って思ったこの、
バトルオブプライドスペシャルスタイリング、
ベストに入るのが、
この、ひとやさんなんですよ。
えー、その、
あおやぎさんがムキムキすぎるってのもあるんですけど、
演じてる。
その、
カワジャンなのに上半身がもう、
パンパンなのよ。
もう、
これが最高なんだよな、もう。
ほんと、え、これ、
原作のひとやさんよりマッチョじゃんとか思ったりなんかして、
うーん、
なんだろう、
一人だけさ、
北斗の剣の剣士郎みたいな体格してるんですよ。
もう、
逆三角を極めすぎていて、
その、
お前のような筋肉弁護士がいるかっていう、
その、
なんていうの、
その、
法とかさ、
その、
理論的な話じゃなくて、
物理で解決するんじゃないかっていうぐらいの筋肉具合で、
うーん、
んで、
だからこそ、
こう、
カワジャンもしっかり着こなせてるのも最高だしさ、
で、あの、
やっぱ俺はあの、
リーゼントをグイッとこう、
上げる動作が大好きなんですよ。
もうね、
ぴったりすぎて、
うふふふふ、
うーん、
あの、
上半身、
パンパンな感じはもうちょっと、
面白すぎて、
うーん、
で、
なんだろう、
そもそも原作の衣装からして、
ライダースジャケットみたいなの着てるので、
うーん、
カワジャンがね、
似合いすぎなんですよね、
ひとやさんね、
うーん、
で、俺がいいなーと思ったのがその、
あの衣装って厚着じゃないですか、
全体的に、
で、
ライブってやっぱ激しく動いて、
踊ったりするんで、
もちろん汗かくわけなんだけど、
ひとやさんは、
暑いことを隠そうともしてなかったっていうのが、
最高なんだよね、
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あっちーなーって顔して、
うふふふふ、
めちゃくちゃ暑いじゃねーか、
これみたいなね、
あの感じも、
キャラに合っててね、
どうさ、
素晴らしかったですけれども、
で、今回はさ、
そのやっぱ生で見てると、
客席のことを見てくれるキャラクターの表情っていうのが、
結構しっかり見えるもんなんだけど、
俺は一番この名古屋でグッと来たのが、
ジューシーなんですよ、
えー、あの、
ジューシーのハンドサインと客の煽りが、
むっちゃくちゃ治安悪くなってて、
うふふふふ、
トラック3の時はさ、
まあその、
一応こう、
手を振って、
こうだよってやってくれる感じなんだけど、
あの、
バトルオブプライドは、
おらおら、
こうだぞ、
こっち見ろ!
みたいなもう、
めちゃくちゃ治安悪くなってて、
あの、
足乗せちゃってんだよね、
台とかに、
こうドン!みたいな、
乗りかかって、
片足こう乗り上げた状態で、
俺たちにハンドサインを教えてくれる、
あのジューシーがさ、
加藤さん自身の成長もそうだし、
ジューシー自身の成長も感じられて、
めちゃくちゃ嬉しくなっちゃって、
うん、
で、師匠は空港じゃないですか、
うふふふふ、
その、
師匠がその、
客席を睨むっていうね、
その凶悪な顔をして、
ハンドサインもめちゃくちゃ行儀悪いんで、
あー、正しく師匠と弟子だわー、
みたいな、
うふふふふ、
うーん、
どんどんイカツくなっていきますね、
あの師匠と弟子はね、
あー、
あの辺も名古屋にピッタリやなー、
なんて思ったりなんかしてさ、
あー、
んで、
あのー、
曲だと、
ヒプノシスディライトに、
名古屋と大阪が混ぜてもらえてたのは、
やっぱ嬉しかったですよね、
あー、
リリックにその、
家族っていうワードが入ってんのも、
名古屋らしさを外してないなー、
なんて思いますし、
えー、
で、
あのLEDフラッグよー、
あれ素晴らしかった、
あのー、
空港が小柄なんだけど、
めっちゃデカいフラッグを担いでんのが、
オラオラ歩いてて最高なのよ、
うふふふふ、
で、
もちろん振り回す、
えー、
マイクをあんだけ振り回すんだから、
フラッグだって振り回す、
あー、
もうとにかくこう、
柄の悪い更新をしてましてね、
えー、
あれがいいんだよな、
あの治安の悪いさ、
エレクトリカルパレード、
一番名古屋がそれだったからね、
うふふふふ、
まあ、
あのフラッグとかさ、
ほんとその、
名古屋、
あのー、
ヒプステって毎回その、
ポンポンポーン!
ってこっちが鳴るような、
新しい世界を見せてくれるからさ、
やっぱ、
まあこう、
通うのやめられないというか、
うふふふふ、
うーん、
あのフラッグはね、
デカい旗に、
ディビジョンの色がしっかり映えてたんで、
今後も何かしらで出てきてほしいな、
なんてね、
えー、
思ったりもするわけなんだけど、
ま、
まとめますとね、
えー、
原作もそうなんですけど、
このステもそうだね、
あのー、
名古屋ディビジョンっていうチームは、
ライブでのバエっぷりが素晴らしいという、
えー、
ぜひまた生でお会いしたいですね、
トラック、
6かな、
今度出てくるのは、
えー、
また楽しみにしたいと思いますけれども、
えー、
今日も最後までお付き合いありがとうございました!
山本優斗でした!
また次回!
さよならー!