第二回中村泉の三味線・民謡ラジオ

玉村町在住の三味線・着付け講師、中村泉がお送りする三味線・民謡ラジオ。 「みんなが知っているあの曲、実は民謡だった」をテーマにお届けします。

いせたまボイス「玉村町民の日記念イベント」

毎年8月1日は「玉村町民の日」。 町への愛着を持ってもらうためイベントが開催されます。 今年度は7月30日(日)開催。 企画・運営をされている㈱スポーツプロテクトの大塚さんにお話をお聞きしました。 今年は町内3つの会場で行われるそうです。 会場によってさまざまなイベントが開催されますので、ぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか。

いせたまボイス「第37回伊勢崎市観光特使ひまわりコンテスト」

「第37回伊勢崎市観光特使ひまわりコンテスト」について、第36代ひまわりの服部彩花さん、松原アンドレさん、佐藤莉子さんにお話をお聞きしました。 第36代伊勢崎市観光特使ひまわりとしての活動も終盤を迎える3人に、一年を振り返っての感想もいただきました。 もちろんコンテストの応募方法もお話しいただきましたので、ぜひ本編をお聞きください。

いせたまボイス「伊勢崎市 臂 泰雄 市長」

伊勢崎市の臂泰雄市長に令和5年度一般会予算概要について、8月から運用が始まる電子地域通貨「ISECA」についてお話をお聞きしました。

いせたまボイス「群馬の鶴子さん」

群馬のお店専門の宣伝販売員 群馬の鶴子さんにお話をお聞きしました。 魅力たっぷりの「群馬の鶴子」さん。 『なぜ鶴の被り物を?』『どんなスタイルでお仕事を?』『今後のビジョンは?』などの質問にお答えいただきました。 ぜひ本編をお聞きください!

第一回 中村泉の三味線・民謡ラジオ

玉村町在住の三味線・着付け講師、中村泉がお送りする三味線・民謡ラジオ。 「みんなが知っているあの曲、実は民謡だった」をテーマにお届けします。

いせたまボイス「ISECA」

伊勢崎市で8月から新たに運用が始まる電子地域通貨「ISECA]について、伊勢崎市商工労働課の齋藤さんにお話をお聞きしました。

いせたまボイス「玉村町 石川眞男町長」

玉村町の石川眞男町長に「令和5年度一般会計予算」についてや「第6次玉村町総合計画」について、さらに4年ぶりに開催となった「町長座談会」についてお話をお聞きしました。

いせたまボイス「群馬セントラルジュニアオーケストラ」

群馬セントラルジュニアオーケストラの加賀美さんに活動内容などについてお話をお聞きしました。 バイオリンを中心に構成し、毎週月曜夜6時から初級~上級までのグループで練習を行っているそうです。 玉村町の音楽フェスティバルや少年少女オーケストラ演奏会に出演するなどたくさんの経験ができるジュニアオーケストラ。 8月には上級グループが日本少年少女オーケストラ40周年特別演奏会に出演するため、合宿練習に励んでいるとか! 今後の活躍にも注目です。

いせたまボイス「企画展 伊勢崎藩を救え!天明3年浅間山大噴火」

伊勢崎市赤堀歴史民俗資料館主幹の川道さんに『企画展「伊勢崎藩を救え!天明3年浅間山大噴火」』についてインタビュー! “群馬県と長野県境に位置する浅間山は、これまでに幾度となく大規模な噴火を繰り返し、最も大きな被害となったのが天明3年(1783)の大噴火です。この災害は「天明の浅間焼け」とも呼ばれ、噴火とともに大規模な土石なだれを引き起こして吾妻川から利根川沿岸の村々を泥流が埋め尽くし、1500人を超える人命が失われました。 企画展では、天明三年の浅間山噴火から泥流被害、そして二次災害によって事態が深刻化する中、想像を超える災害に直面した伊勢崎藩がどのように対応したのか、絵図や古文書、発掘調査成果から危機を乗り越えることができた伊勢崎藩と人々のすがたに迫ります。そして、この大災害から240年を経て同じ場所で生きる現代の私たちが、災害の記憶を継承する機会にしたいと考えます。”(伊勢崎市HPより) ◇開催場所◇  赤堀歴史民俗資料館1階ホール ◇期間および休館日◇  令和5年6月16日(金曜日)から8月27日(日曜日)まで  休館日:月曜日  (注意)7月17日(月曜日)は開館します。7月18日(火曜日)は休館です。