はい。
はい。
ということで、いつもはここでね。
そうですね。
じゅんちゃん、ゲストさん。
はい。
お呼びしてくださいって言うんですが。
そうですね。
今日は行ってません?
いらっしゃらないですね。
僕たちがゲスト。
パーソナリティでありながらゲストさん。
ねえ。
第1回目に実はスタートさせていただいたその経緯とか。
この番組こんな風になったらいいなっていうのはね。
お話しさせていただいているのでよかったらアーカイブで聞いていただけたらなとは思うんですけど。
なのでさっきも言ったんですけど。
番組も始まって結構回数の方も少し経ってきたので。
そうですね。おかげさまで。
リアルで聞いていただいている方。
もしくはそのアーカイブで聞いていただいている方で。
そういう風にインターネットラジオって聞くんだ。
じゅんちゃんとぼんちゃん。
ぼんちゃん。
ジョージですけど。
自分でぼんちゃんの恥ずかしいところが若干ありますけど。
今ちょっとだけ恥ずかしそうな顔したよね。
こんな話をするんだとかっていうのを何回か聞いていただけている方は掴めてきていただけているかなと思いつつもね。
これ今日初めて聞かれる方が。
いらっしゃいますよね。
いらっしゃるかもしれないですよ。
オンエアで。
そしたらね一番最初ハロー言うて名前名乗りもしてへんっていう。
名乗りもしてなかったね。
僕らいつも最初名乗ってない。
名乗ったほうがいいかな。
分からない。
ちょっとよかったらご意見聞かせていただきたいなっていう。
そんなね。実はそのご意見聞かせていただきたいっていうことで。
実はこの番組ですね。
いろんなリクエストフォームが。
あったんですよね。
そうなんですよ。
皆さんご存知でしたか?
あるんですよ。
あるんですよ。いろんなことがね。
実はもう早速リクエストフォームを送ってくださっている方もいたり。
あとは例えばね聞いて、じゅんちゃんの方にもじゅんちゃんのお友達なんかが直接メッセージくれたりとかもしているので。
聞いていただいての感想っていうのはね。
そういうのが前はなかったので。
そう方向じゃなかったもんね。
すごくなんかね。嬉しいというか楽しいというか。
嬉しい。本当になんか。
生放送ではないので。
生のこのキャッチフォールみたいなのはないですけど。
そういうのがあるだけでめっちゃ嬉しいんですけど。
これちょっとじゅんちゃんこれ着てんのちょっと。
先にリクエストフォームも聞こうね。
聞こうかね。
ぜひぜひぜひ。
ジャッキーさんちょっとリクエストフォーム着てるというのは。
そうなんですよ。この番組3月2日からスタートしてるじゃないですか。
実はもう2月27日に。
もう番組ページがたぶん立ち上がった瞬間ぐらいに。
一通届いておりました。
始まってないのに。
始まってないのに。
ジャッキーさん聞かせてください。
ラジオネームがくぷるさんです。
メッセージ。
ありがとうございます。
エンジョイウィズユー地球の遊び方。
復活&再誕生おめでとうございます。
いろいろな方々の素敵な人生ストーリーを楽しみにしています。
ということで。
まだ番組始まってないのに。
曲のリクエストまでついてます。
これ実はね、諸事情があって。
これ曲のリクエスト。これ嬉しいけど困るけど。
一応ちなみにジャングルスマイルの同じ星という曲をね。
リクエストはしてくれてるんですけど。
事情があって。
嬉しいけど困るみたいな。でも嬉しいですよ。
流せる範囲のことを。
そうですね。一応かけれる曲。
番組もあるんですけど。この番組は。
そうなんです。これ実はですね。
このレディクロでこの僕たちの番組を聞いてくださってる方っていうのは。
べしゃりばっかりかよって。
なんで?今なんて言った?
べしゃりばっかりかよって。
ぼんちゃんさん。そういうところがさ。
先週そうだったですけどね。売れない楽子さんみたいなね。
申し訳ございません。
本当はお客様相談室なんですけど。
思ってらっしゃる方もいるかと思うんですけど。
レディクロ全体としてはガンガン音楽かけて。
もうなんならポップスばっかりかけてる番組もあります。
曲ばっかり紹介していってる。
色んなのもあるし。
そうですね。今神戸から発信させていただいてるこのレディクロっていうラジオ番組は
本当に色んなものがあるので、私たちの番組以外でもね。
さっきもお聞きしたよ。海外からの番組の売り込みもある?
そうですね。海外からのオファーもあって。
今3番組は放送させてもらってますね。
すごい。
もうすぐ4番組目。そろそろ放送が始まるかなっていう。
すごい垣根を越えて五縁のあるところが繋がって、お互いの良いところを聞かせていただけるっていう。
そういう意味ではね、システム的にはもう今きっとスポティファイのポッドキャストの方でもこの番組上がってるはず。
その深くてない言い方。
YouTubeも上がってるはず。
番組専用のブログページ、それからYouTube、スポティファイ、そういったところには過去アーカイブをどんどん蓄積していきますんで。
そうなんです。後々も聞いていただけるんで、まとめ聞きされる方いらっしゃると思うんで。
運転しながらとか。
まとめて聞いた方は、ベシャリばっかりかい。
もう突っ込むのやめとくな。
実はね、インターネットラジオ局って言うと、いろんな局もあるんですけど。
ジャキさん実はね、この局ね、芸能人の方も実は。
そうですね。東京ステーションがあるんで、東京ステーションの管轄にはなるんですけど。
僕ら世代ではよく知ってる、昔のアイドルの方が。今でも芸能活動されてるお二人ですけれども。
番組は別々ですけど。
これは杉浦美由紀さんっていう。
ヤヌスの方。
そうです、ヤヌスの方。
古いな。
若い子分かれへん。
分からへんね。
大映画でしょ、大映画。
すぐ分かっちゃった。
僕ら世代の人やったら大体ね、知ってるかなと。
ちょうど80年代アイドルの方ですよね。
もう一方も、セイントフォーっていうグループあったじゃないですか。また聞きましたね。
セイントフォーは救急車に乗ってきてる。
セイントフォーというグループあった。
ありました、ありました。
あの4人グループでレウタダとか来て踊りながら歌ってたグループなんですけど。
1人メガネかけてませんでした?
かけてましたね。
分からない、ごめん。
チェックしてみてください、セイントフォーね。
普通だったら聞かせていただけることのない人の人生の1ページを聞かせていただいて、振動が伝わってくるじゃないですか。
確かに。波動というかエネルギーというかね。
ぽんちゃんはどう?
そういうのを今お越しいただいているゲストさん。
すごくたくさんね、ためになるっていうか、いろんな話も聞かせていただいたんですけど。
これからもまだまだいろんな方が出ていただくことで、
ラジオを聞いてくださっている方に何かね、これから聞いてもらったことによって、
私も大丈夫だとか、じゃあ頑張っていこうみたいな。
そういうきっかけになったら嬉しいし、
あととにもかくにも、ここで聞いている僕らが楽しい。
震えるよね、なんかね。
超嬉しい。
ありがたいよね。
感じてやれているのが嬉しいなっていうふうに思います。
本当に等身大で、ありのままでお話ししてくださるし、
それを私たちももうありのままでしか聞かれへんからね、聞かせていただいてるんですけれども。
その中で受け取りたい方が受け取りたいことを受け取りたいタイミングで感じていただける何かのきっかけになれてたら幸せやね。
だから今回ね、こんな時々やりましょう。
この一月に1回なのか、不定期にはなりますけど、
僕とじゅんちゃんと2人、かつジャキさんにも入ってもらいながら、今までの振り返りもしながら、
このリクエストフォームで送っていただいたやつを。
なんか質問とか?
いろいろ聞いてください。ガンガン聞いてください。
ぼんちゃんってお前ら動かないやろとか言われたら。
どんどん褒めてください。
さっきから褒めてるのじゅんちゃんのばっかり。僕一個もあれへん。何もあれへん。褒めて?
褒めよう。
欲しがりですからね。
ぜひぜひ送ってください。
そんなのいただきながら楽しくね、やっていきたいなと思うし、
僕こうやってじゅんちゃんとまた再び、第1回も喋ったんですけど、やれるのが嬉しいなっていうのが、
この来てくださるゲソさんとの波動のチューニングというか、できるんですけど、
このじゅんちゃんとのチューニングできるのが僕実は嬉しくて、
嬉しいな。
これね、この間一人褒めてくれたんですよ。
なんて?
ラジオ聞いてくれた子が。
結構イケボじゃんって言って。
イケボ?
イケボね。
なに?イケてるボイス?
イケボって言うねんね。
なんか面白かった、今の。
顔で笑かしてた?
笑っちゃった。
すみません、もうテレビじゃないんで申し訳ないんですけど。
でもこの声はね、僕普段出ないんですよ。
あ、そうなの?
実はテレビをやってたこともあって、
一人でやってて、ゲソさんをご紹介してたんですけど、
どうしても一人で気合い入れて、
ゲソさんをご紹介するので。
あー、そっかそっか。
もうなんかね、「はいどうもー!」みたいな感じで、
ほんと芸人やなって、あえてもう芸人モードにしてたんですよ。
しないといけないのが、
ラジオに関しては、
自分の発してるこの声が、
マイクに拾われて、
音楽に乗って、このまま自分の耳にもう一回返ってくる。
なんかちょっと非日常な感じですよね。
自分の声を直接聞くのとはちょっと違う。
かつ、じゅんちゃんの声というか、声よりも、
じゅんちゃんの出してる声の波動にミックスされて、
いい感じで返ってくるので、
今度またこの僕から出るこの声が、
いけぼ?
いけぼ。そこ笑かさんで。
ごめんね。
めっちゃいいんですよ。
ごめんね。
たまにはね。いい感じです。
できてんのが、これ前の時もそうだったんですけど、
嬉しいなっていう風に。
そうやね。
前回、もう10年ぐらい前の話ですけれども、
120回ちょっとぐらいかな、
応援をさせていただくってことは、
それだけの収録があったわけなんですけれども、
その時も一回たりとして、
飽きるとか、しょうもないとか、
一切そういう感情なかったですね。
なんか毎回毎回本当に新鮮で楽しくて。
そうなんですよ。
それをまた10年経って、
じゅんちゃんとジャキさんと、
ぼくぼんちゃんとこの3人でできてるのが。
ぼんちゃん言うなよ。
ぼくぼんちゃん。
ちょいちょい笑かす。
ちょいちょい笑かす。
ほんまに恥ずかしかったわ。
お前だね。
ラジオではじゅんちゃんからぼんちゃんと呼ばれてるのね。
そうですね。ジョージさんなんですけどね。
もうそろそろ皆さんも慣れてくださってる頃だと思いますけどね。
そうね。
もうミスターぼんから何回もしょうもない。
そうだよね。
なっちゃってるかもね。もう勝手に。
だからこんなね。
ラジオやれるっていうのもありがたいなって思いつつも。
ありがたいですよ。
そんな未来が本当にあるなんて。
思ってもなかったわ。
だからどんどんこれからも。
ラジオだけじゃなくて。
実はね。前もちょっとお話したんですけど。
ラジオはきっかけとして。
僕たちのボスであります。
ジャキさんが。
さらにいろんなことをね。
やっていきたいっていうのがあるので。
そういう意味では。
このラジオのオンエアだけじゃなくて。
リアルに何かのイベントで。
皆様とお会いすることも。
たぶん今後あるんじゃないかなと。
そうですね。やっぱりリアルもすごい大事かなと思うので。
せっかくだったら。
収録風景も見てもらったりとか。
いうのもいいでしょうし。