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貸方、借方、債権者、債務者、あなたに貸した方、あなたに借りた方、信じてくれた人
2026-10-07 08:54

貸方、借方、債権者、債務者、あなたに貸した方、あなたに借りた方、信じてくれた人

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はい、みなさんこんにちは。さらばラバウルカンパニーです。
今日はね、いつもややこしい借り方と貸し方の話をね、何回かしてるんですけど、またしようと思います。
まず、借り方と貸し方、どっちが貸し方でどっちが借り方なんだっけ?右か左かみたいに分からなくなりますよね。
一番簡単な覚え方は、僕がね、いつも分からなくなったら考えてるのはね、あの借り方のりの字をシュッて、最後の二画面をリッて伸ばすと左側に行きますね。
で、しをシュッて伸ばすと右側に行きますね。だからね、貸し方は右側なんですよ。借り方は左側なんですよ。
これで終了しまーすって言ったらね、ちょっと本質的な理解に迫れないんで、はい、考えていきますよ。
えーとですね、まず、えー、貸し方、借り方ですけど、英語で何て言うかっていうのをまた考えましょうね。
で、えーと、貸し方、はい、これはクレディット、クレディッターと言います。
で、借り方、これデビット、で、ちょっとこの前デビッターって言いながらデッターですね、デッターとも言います。はい。
で、なんで貸し方はクレディッターなのかというと、クレディッターっていうのは、えー、再建者っていう意味があるんです。
で、借り方にはデビット、デビッター、あ、デッター、これは債務者っていうこと。
だから、貸し方はクレディッター、あなた、あなたに、えー、あなたを信用して貸してくれている人たち。
で、借り方、これはデッター、これはあなたに借金している人たちということですね。
で、うーんと、なので、考え方としては、えー、右側、これは、えー、貸した方、えー、左側、借りた方、はい、えー、でも主語はね、あなたに貸した方と、えー、
左、あなたに借りた方なんで、うんとね、主語は丸々、えー、なんだろうな、うんとね、主語っていうか、うんと、あなたに貸した方と、あなたに借りた方なんですよ。
はい、貸し方はあなたに貸した方、だから、えー、右側には人工とかね、あと株主とかきますね、お金をあなたに貸した方、左側は、えー、あなたに借りた方。
だから、もし、えー、あなたが人に、えー、お金を貸したり、あとは、あー、付け払いでいいよーとかって言ってね、支払いを後でいいよーって言ったら売りかけ金とかね、そういうのは借りた方の方に入ってきますね、借り方、うん。
で、まあ本当にね、どこまで言ってもややこしいんですけど、えー、これはね、なんかね、銀行の、えー、顧客名簿っていうのがなんか、
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帳簿の複式簿記の形の、えー、始まりらしいです。はい。
だから、銀行の気持ちになってください。はい。
まず、銀行の気持ちになると、まずお金貸してくれる人が必要ですよね。銀行っていうのは、えー、人にお金を貸してもらって、それを人に貸す仕事だから。
はい。貸してもらって、そのお金を誰かに借りてもらうっていうことですね。
だから、まず銀行の気持ちになったら、あなたに貸した人は誰ですか?というのが右側。それが貸し方。うん。銀行に貸してくれた人たち。
だから、よく銀行の預金はね、右側に入るって言いますけど、ね、普通の人の預金は左に入る。
ね、あんまりややこしくなりますけど、まあ、だから、えー、だから貸した方なんですよね。
で、英語で言うとクレディッター。
あなた、あなたの再建者。あなたのことを信用してクレディットしてくれた人。はい、右側。
左側、えー、これはあなたが、えー、あなたに借りた人たち。
だから、銀行の気持ちになったら、あなたからお金を借りた人たちですね。はい。
で、あと、えー、デビットとデッドの違いですね。デッド。はい。
で、調べたんですけど、えー、デビットもデッドもね、えー、デビットはD-E-B-I-Tでデビットですね。
で、デッドはD-E-B-Tでデッドですね。
うん。
で、うんとね、これは語源も全く一緒らしいです。
デビットもデッドも。うん。
じゃあ、なんでデッドは借金になって、デビットは借り方になったのかっていうと、
えー、デビットは、
あ、まず、えーとね、まずこの語源は、えー、ハブっていうとこにあるみたいです。
で、Dっていうのが下へとか離れて持つっていう意味、離れてっていう意味らしくて、
えー、Dとハブがくっついて、
えー、デベオになって、
デベゾンみたいだな。
デベオになって、それがデッドになったり、デビットになったらしいですね。
離れて持つ。
これだから、うんと、あなたが持ち主から離して持ってるよっていうことですね。
うん。
っていう意味で、えー、デッド。
借金が。
で、昔は、すごく昔はデッドもデビットもどっちも借金って意味だったんだけど、
そのうちデッドだけ残ったらしいです。
で、みんなデビットっていう言葉を忘れてたんだけど、
改めてその募金がね、入ってきた時に、フランス語にデビットって言葉があったんですよ。
で、そのデビット、フランスでの募金にデビットっていうのが、
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その借り方に書いてあって、これがまたやってきたと。
だからデビットには借り方っていう意味がある、うん、らしいです。
えー、デビット。
ただ、デビットを、えー、デビット、クレディット、もしくはクレディッタ、デッタっていう風に書いてあるときには、
デッタは、えー、デビッタじゃなくてデッタなんですね。
これはだから債務者って意味ですね。
うん。
で、クレディッタ、債券者。
だから、募金っていうのは、まず銀行の顧客名簿リストだと。
うん、整理しますとね。
銀行の顧客名簿リストですと。
で、右側、貸し方。
これ、あなたにお金を貸してくれた人たち。
あなた、銀行さんにね、あの、預金しますよって言ってね、お金預けてくれた人たち。
あなたを信用してくれた人たち。
大切にしたいですね、右側の人たち。
あなたを信用してくれてるわけですからね。
はい。
左側、これ、あなたに借りた人たち。
はい、ですね。
これは、あなたが信用するんですよ。
あなたが信用して貸してるんですよ。
で、返ってこなかったら、あの、大変ですね。
これがまた、銀行さんはありますけど、
今度、銀行のお客さんからすると、
あなたに貸してくれた人は誰ですかって言ったら、銀行さんですよね。
銀行さんは、あなたを信頼して貸してるんだから、
借り方の人で、
貸し方には、
個人の人とか会社だったら、銀行さんがあなたを信頼して貸してくれた人。
右側の人たち、大切にしましょうね。
あなたを信頼して貸してくれる人たち。
株式会社とかね。
もう、だから、
福祉ボキがね、
すごく大切とか、会社経営の基本っていうのは、
結局、それは信用の話でしかないんですよ。
あなたを信頼してくれた人と、
あなたが信頼する人のリストなんですよ。
ボキっていうのは。
面白いですね。
だから、お金は、
ただそれを買い替えしてる数字にすぎなくて、
あなたを信用してくれた人、
あなたが信頼する人のリストですから。
だから、クレディットは出たらしいですね。
面白いです。
でもね、こうやって、
原理原則を理解したつもりになるんですけど、
結局ね、2、3日もすると、
どっちがどっちだかわかんなくなってね。
あなたに貸した方だったって、あなたが貸した方なんだけどね。
ぐちゃぐちゃになるんで、
僕のおすすめはですね、
またシンプルにですね、
貸し方のCを伸ばしたら、
伸びた右側が貸し方で、
利を伸ばしたら、伸ばした方が、
左側が借り方での方がね、
多分ね、間違いが少ないかなと思います。
ありがとうございました。
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