1. 5年で会社からおさらば!作戦会議室
  2. 札幌に戻ってきました、やるこ..
札幌に戻ってきました、やることマウンテン
2026-10-09 14:26

札幌に戻ってきました、やることマウンテン

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:02
はい、みなさんこんばんは。さらばラバウルカンパニーです。
今ですね、夜の12時25分ですね。
札幌に戻ってきました。
つい先ほどまで、加藤博之先生のオールナイト大日本に出ておりました。
あ、加藤先生、先ほどありがとうございました。
先生、原稿も書きようということで、頑張ってください。応援しております。
原稿つながりでですね、弦が攻めてくる原稿のYouTubeで、僕が好きな古典ラジオっていうやつがですね、原稿編になりまして、
この人たちね、結構ラジオ番組なんですけど人気で、なんかポッドキャストっていう、ネットラジオの中でも常にトップ10ぐらいにいるんですけど、
この人たちがなんか原稿の話をね、何時間も何時間もするコンテンツが最近出てきましたので、ちょっと聞こうと思っているんですが、
この人たちってね、すごく時代背景から話すんで、鎌倉幕府ができるところから話すんで、原稿が始まらないんですよね、なかなかね。
鎌倉幕府の話をね、ちょっとまだ弦が攻めてこないんですけど、原稿の話も聞こうかなと思っています。
先生にね、アドバイスいただきながら、母と行った九州旅行ですけども、すごく良かったですね。
母は四国の愛媛の松山にね、今度一人で旅行行くということで、
ちょっと合流もしようかなとか思ったんですけど、せっかく母の自身にある旅行でもあるんでね、あんまり干渉せずと思ってますが、
特急の予約とかを手伝おうかなと思っています。
で、札幌はですね、気候は、今日は暖かかったって加藤先生言ってたんで、
僕は夜来たんでわかんないですけど、なんかそんなにね、東京も今夜冷えるようになってきたんでね、札幌は3,4度低いぐらいですかね。
5度ぐらい低いかな。はい、という感じですかね。
という感じで、やることが満点でして、まず奥さんの物件のちょっとね、
小枝さん、こんばんは。はい。
たっけんそろそろ過去ですね。受験用紙来ましたか、受験のハガキ。
うちの奥さんは全く勉強してなくてですね、受験のハガキが来たのかって言ったら、いや、わかんないって言ってましたけど、今日ポスト見たらですね、はい、来てましたね。
03:01
受験のハガキ。
持って会場に行かれると思うんですけども。
はい。受験票か。はい。小枝さん、よかったです。
はい。ひた安心ですね。
えー、たっけん。たっけんの話しようかな。
えーと、マークシートをね、やっぱ、あのー、ほとんどないんですけど、まあ段ずれとかね。
段ずれっていうのはその、28番の次29番を30番のとこに書いちゃって、ずっとずらーっとずれちゃうっていうことがね、本番に限って起こったりします。
僕もセンター試験、今の共通テストの時、本番で起きました。
でも、あのー、残り時間はずっと見直しをすると決めてたので、見直してすぐに気づきまして、はい、残り10分は、えー、その、正しく、えー、1個ずつずらして塗るっていう作業で終わったりしたんですけども、段ずれっていうのは本当に、えー、集中していればいるほど起こるんでね。
はい、えー、これはトラックさんが好きな、えー、本で、時間がない人に起こる、その、過集中してる人はこう、抜き落ちやすいんですけども、トンネルに入ってるみたいにね。
だから気をつけてもらって、ケアレスミスは。
なので、あのー、もし解き終わっても、えー、もちろん、えー、多分全部答えがわかるってことはないんで、えー、1回解いた後に、ね、あのー、もう1回、ちょっとわからなかったとこ読むと思うんですけど、あと回答用紙も1回ザーッと見て、はい、段ずれがないように気をつけてもらえればと思いますけども。
はい、だけの話でした。頑張ってください。
えー、で、札幌に帰ってきたんですけども、あの、ちょっとね、奥さんの物件の準備を整えたりとかね、あと実家の、はい、ちょっと募集をね、えー、再構成して、はい、もう1回営業だな、はい、ちょっとプライスとか見直して、はい、えー、ありありさんにちょっとアドバイスいただいたんでね、ちょっと、えー、
あの、事務所用の文書は事務所用で作りつつ、ちょっと住居用で住みたい人もいそうなんで、そっちもそっちで、えー、リクルートしながらやっていこうと思います。はい、えー、あとは、そんな感じかな、はい、えー、はい、で、えー、今回帰ってきた理由は、
あー、あと、そう、相続のこともね、あるんでね、いろいろやらなきゃいけないのと、あとは、父のね、お父さんの、なんでお父さんの胞児がこの時期なのかよくわかんないけど、まあ、父の胞児?あ、ばあちゃんの胞児?もうなんか胞児が増えすぎて、はい、胞児が増えすぎてわかんないですよ、誰かの胞児で僕は帰ってきました。
06:09
はい、あ、たぶん、あの、母方の祖母ですね、の一周期かな、はい、の、はい、胞児で帰ってきたということになります。
はい、そうですね、はい、えー、そんな感じです、はい、えー、まあ、明日終わればね、同日月と休みなんでね、はい。
で、あとそう、せっかく小枝さんがいるから、小枝さんがこの前ですね、コミュニティの方にジェブがすごいっていうふうに書かれてたんですけど、まあすごくAIの話になりますけども、小枝さんのあれを読んでね、まあ小枝さんもテクノロジー2なんでね、なんかジェブっていうのがすごいんだと思って調べてみたんですけど、面白いですね、あれ。
で、あの、なんか、あの、今のね、生成AIっていう文章で答えるけど、文章じゃなくて、判断だけするAIみたいなやつですね、yes or noみたいなね、すごいスピードでしてくれるっていうやつ。
で、あの、トラックさんだけ分かると思うんですけど、あのダニエル・カーネマンで言うファスト&スローのファストの思考、システム1の思考ですね、人間で言うヒューリスティクスみたいな、こう、どういうことかっていうと、人間が直感とか本能的にこちらって判断するときって、正解7割ぐらいなんですけど、7割ぐらいの正解を人間はすごいスピードで出せるっていうのが多分直感なんですけど、
直感的な判断をパパパパパってできるのが、その小江戸さんが書いてたジェブらしいんですよね。はい。だから、あの、だいだいこっち、だいだいこっちみたいな判断を、あのプログラミングでなんかできるみたいですね。
すごいですね。はい。あと、えー、今日はね、ちょっと勤め人の合間なんですけども、AIを使って、クロードっていうAIを使ってですね、なんか、自分専用ポータルページみたいなのなんか作ってました。はい。
勤め人の会社にもなんかポータルページがあるんですけど、なんかあれがあればね、こうなんか不動産活動に活かせるなと思って、まあ見学に行ってる不動産とか、これからそれぞれの物件でやらなきゃいけないこととかね、そういうのがこうファファファって出たり、あとまあ各物件の場所の天気とかね。
なんか今ね、すっごい適当な機能がマウンテンなんですけど、まあAIがね、適当に最初作ってくれてるんで、はい。これから良くなっていくか、僕が先に飽きるかのどっちかなんですけど、はい。
それをね、クロード君に作ってもらってます。やっぱりクロードはすごいな。この前コーパイロットすごいって言ってたんですけど、コーパイロットがすごいのはすごいんですけど、ワードとかエクセルの中で活躍しますね。
09:15
あとはなんかちょっとしょぼいですね。しょぼいって言ったら大丈夫。でもGoogleのジェミニ君よりはなんか良い気がしますね。なんか俺の使ってるジェミニしょぼいのかな。なんか昔もっとジェミニパシッとしてた気がするんです。
はい。ということで、今はもう僕はやっぱクロード君のオーパス5ってやつですか。あれが一番いいなと思ってますね。クロードのプロプランなら20ドルぐらいなんで3500円ぐらいですか。
まあもう仕方ないですね。クロード君を使えば買い付けの申込書とかもね、すごいスピードで作ってくれるんですよ。で、印鑑とかも勝手にPDFの上にひゅって置いてね。それを送るだけなんで、すごいですよね。
だから買い付け申込書も、もちろん紙でやるのが一番早い、じゃあ早いんですよ。ただ、僕みたいに仕事とかで移動してたり、デジタルの方がちょっと得意だから、そういう人はAIでね、デジタルの陰影とかを使って、はい。
いろいろ買い付けとかも入れた方がやりやすいですね、多分ね。
そんな感じで、AIの話でした。本当にAIで働き方すごい変わるなと思ってて、僕の今、理想の働き方はですね、なるべくAIに先に提出する書類とかも作っておいてもらって、
で、あんまり自分で悩まない、後は送るだけ、みたいな状態にしておいて、郵送したりとかが必要なとこだけ自分でやったり、気を使うところ、それこそ不動産屋さんとのコミュニケーションとかは丁寧に自分でやるけども、後のところはもうAIが勝手に仕上げておいてくれる、みたいなのが理想です。
うん、そうですね。
こえださん、そのうちチャットもAIで処理できるようになるんでしょうね。
いや、もうまさにまさに、もうなんで、はい。
今ね、例えば不動産屋さんと連絡する窓口もいろいろありますけど、もうなんかこの1、2年の話でしょうね。
結構僕の本業の仕事もですね、なんか競合他社がAIを使ってこう、なんていうんですか、お客さんに安い提案をしてるみたいでね、仕事が取れなくなってきたっていう話もあって、
12:19
やっぱりね、成り合いっていうか仕事は何個か持っといたほうがいいと思うんで、不動産と出会えて僕は本当に、はい、これで食って、これだけで食っていけるかわかんないけど、これで、あの、菓子はしないかなっていうのがなんかわかってきたんで、
はい、あの、本当にやっぱり加藤先生の本に出会ってよかったですね。
僕本当に、僕の本当にあの不動産の本、加藤先生の本が最初なんで、あの、っていうか随筆が最初なんでね、はい。
まあ祖母が下宿やってたっていうのはあるけど、お父さんは建築士だったけど、不動産の本というかその、不動産を買ってどうこう、貸してどうこうっていうのは加藤先生の本がもう入り口だったんで、いやー、それから宅券も取ってですね、気づいたら奥さんが先に物件を買ったりして、なんかあっという間ですけども、
まあ、で、やっぱり素敵なね、穂谷太郎さんとかアンマーさんとかエスナリ先輩とか、ね、あの、すごく皆さんにも教えてもらって、だんだんブラッシュアップされてきてるような気はしますね。
で、今後も本業、本業がね、どうなっていくかわかんないですけど、頑張ろうと思います。はい、ありがとうございます。はい、あ、ツモさんさん、キャッシュフロー、あ、加藤先生ありがとうございます。あ、小枝さん、ノートレに戻ってください。はい、お疲れ様です。
じゃあ先生ありがとうございました。ツモさんさんありがとうございました。はい、それでは失礼します。
14:26

コメント

スクロール