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はい、みなさんこんにちは、さらばラバウルカンパニーです。
さっき加藤先生のライブ聴いてたら、最後先生がラバウルって読んでくださって、
加藤先生はやっぱり優しいなと思って、ただそれをお伝えしたかったというだけです。
大変また楽しいライブ。ちょっとね、中抜けしてしまったんですよね。
奥さんがお風呂入りませんって、なかなか言ってくれないんですよ。
言ってくれたんで、すいません。中抜けしてしまいました。
ということで、先生ありがとうございました。
そして、最後の方、うなぎさんが引退できるようなキャッシュ風呂ということで、すごいなと思って、
大変刺激をいただきました。
小江戸バラツさんこんばんは。
わさびさんこんばんは。
九州男児の埼玉さんこんばんは。
初登板、お疲れ様でございました。
ちょっとLINEとかでご連絡いただいてたんですけど、
僕も冒頭聞いてたんですけど、やっぱり地元っていうだけじゃなくて、
九州男児さんの歴史への造形の深さが、大変刺激いただいたというか、
なかなか先生とあんな深い歴史のトークを初めてできる方っているのかなと思って聞いてて、
すごいなと思っておりました。
エスナリさんこんばんは。
エスナリさん、LINEの方ご連絡いただいてありがとうございました。
ちょっとエスナリさんに、また土曜日は甘えてしまって、
ちょっと軽トラで物件の方に来ていただけるということで、
ぜひご一緒に来たらと思います。
私も土曜日は軽トラをバーチーの方で借ります。
作戦としては朝5時45分の電車で成田空港に向かいまして、
成田空港から出ている300円の激安バスに乗って外房に向かい、
朝8時10分ぐらいに外房でニコニコレンタカーで軽トラを5,000円でレンタルしまして、
そちらでブーンと物件に向かって、9時ぐらいに物件に着いてですね、
そこから残地物をモリモリに乗っけようと思っております。
クリーンセンターが30分ぐらいかかる。
もうちょっと短いかな。
僕は20分ぐらいかかるんですけど、
うっかりキャプテンがこの前10分ぐらいでサンバーで到着されてましたので、
運転のうまい方は多分10分ぐらいで着くんですけど、
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山の中にあるごみ処理センターに持ってくる。
はい、頑張ろうと思います。
はい、ありがとうございます。
今日はですね、ちょっと加藤先生に教えてもらった金利の計算ということで、
1,000万円を1.6%で10年で借りると月9万円になるっていうお話で、
ちょっとこれにインスピレーションを受けて、
最近カーローンとかいろんなローンの話とか見て、
私が気づいた、気づいたっていうか多分これローンに詳しい人は常識なんでしょうけど、
そっかって思ったことがあるんですよ。
どういうことかと言いますと、ローンってなんかこう三角形みたいなんですよね。
で、ちょっとこれ算数の話になるんですけども、
仮にですね、4,000万円のローンを組むとします。
で、それを20年で組むとしたら、
4,000万円で元金均等で、元本均等?ごめんなさい。元金均等かな?で返済していくとすると、
4,000万円から20年ってことは、元本を毎年200万ずつ返済していくんですよね。
200万ずつ返済していって、だから10年経ったら半分の2,000万になって、
20年経ったらさらに2,000万返して返済終了ってことですよね。
で、まずこの残済の減り方が三角形みたいですよね。
最初4,000万あったのが20年経って0円になるというこの三角形で。
で、金利について考えると、4,000万円20年で金利が4%だとすると、
最初の年は4,000万円にかかるから、だいたい160万円。
4,000万×4%で160万円だと。
で、最後の20年目は残済がゼロになっているから金利もゼロですよね。
10年のところは、残済が2,000万円で金利が4%だから80万円かかりますよね。
だから金利も三角形のように、金利じゃないや、利息?
利子も三角形のように減っていくんだなっていうのがわかったんですよ。
で、ということは、なんかあの、算数みたいだなと思ったのは、
最初160万円、最初の年返さなきゃいけないけど、
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最後0万円ってことは、これなんかこう三角形になってるんで、
160万円×20年÷2をすると、面積が求まるじゃないですか。
つまり160万円×20年÷2は1,600万円。
つまりこれで、あ、そっか。
20年で全部でトータルで返さなきゃいけない。
1,600万円なんだっていうのはわかったんですよ。
さらにですよ、さらにそうかってわかったのは、
最初の年に4,000万円の4%金利がかかる。
で、最後の年に4,000万円、金利がかかんないから4,000万円の0%ってことは、
これ割合のパーセンテージでも計算できるんだと思って、
4%×20年÷2。
つまり、4%×20÷2なんで40%。
って思ったら、4,000万円の40%は1,600万なんで、そうなんですよ。
だから4%と20年さえ分かれば、金利が、
ごめんなさいね。
最終的に利息がトータルでいくらになるかすぐ分かるんですよね。
4%×20年÷2したら40%ですから、
元本の40%分金利が総額でかかるっていうのが分かるっていうのが分かって。
加藤先生ありがとうございます。
あ、そうかっていうのが、これこんなに簡単だったんだと思って。
今までローンってしっくりきてなかったけど、と思いまして。
じゃあこれどうやって使うのよっていうことですけど、
やっぱり加藤先生がよく、
ビル・ヒロタさんのお父さんが、
金利は10年で返せっておっしゃるっていう話があったと思っていて、
これを当てはめてみると、
仮に金利が4%だとしても、
10年で返せば、4%×10年÷2で20%。
総額20%ですけど、単純ですけど、
20年で返そうと思ったら金利がさらに20%。
2倍増えて40%返さなきゃいけないってことですよね。
物件のやっぱり40%分金利払うっていうのはちょっと大変ですよね。
この計算式をもとに、
加藤先生の教えてくださった1000万円に1.6%金利がかかって、
これを1000万円10年1.6%で計算すると、
これね、本当に綺麗に9万円になるんですよ。
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これがすっごい感動したんですよ。
ちょっとかなり細かくいきますよ。
1000万円を10年で出ることは、
毎年100万円ずつまず元本を返しますよね。
100万円毎年返すっていうことは、
12ヶ月だと厳密にいくと、
83,333円を毎月払っていくと。
そうすると綺麗に100万円になるんですよ。
83,333円、まず元本返済しますよね。
で、プラス金利です。1.6%。
で、まず最初の年、1000万円に1.6%の金利がかかったら、
16万円じゃないですか。
で、最後の年は元本がゼロだから、
あ、ごめんなさい。利息ね。間違いまくってるな。
利息は最後の年はかからないと。
だから最初16万円で始まって、
10年後にゼロで終わるってことは、
16×10÷2で全部で80万円かかるってことですよね。
これを割合で計算すると、
1.6%×10÷2で8%。
1000万円の8%かかって80万円。
これも計算あるんですよ。
80万円を10年かけて払うっていうことは、
1年で8万円ずつ払う。
8万円ぐらいずつ払う。
で、8万円っていうのは、
これ12ヶ月にならずと6600円なんですよ。
だから、
このさっきの83300円と6600円足したら、
ちょうど9万円になるんですよ。
だから加藤先生は、
適当な数字言ってるんじゃなくて、
本当に正確な数字をおっしゃってたっていうのが、
僕はやっぱすごいなっていうのが、
手元で今書いて感動したっていうのが、
感動したっていうのが、
ちょっと興奮したんですよ。
皆さんにお伝えしたかったのは、
金利って難しいなってずっと思ってたんですけど、
加藤先生ありがとうございます。
この三角形のイメージを持っていただくと、
出せるのかなと思います。
すごい簡単に言うと、
金利×借りる年数÷2。
これで物件の何パーセント利息を払わなきゃいけないのか、
総額が出るってことですね。
ぜひ皆さん三角形を書いてみてください。
そしたら出ると思いますが、
僕がやっぱり感動したのは、
加藤先生が最後、
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ラジオでラバー売るっていうことで、
奥さんと大変楽しく笑っておりました。
その興奮をお伝えしたく。
お風呂でもちょっといろいろ金利のこと考えてたら、
最後お風呂上がってアプリでシミュレーションして、
やっぱりこの三角形の計算のとおりになると、
そうかと思って、
ローンの計算って手元でできるんだと思ったんですよ。
またちょっと今度ゆっくりご説明しますけども、
そんな感じでした。
ということで、すみません。
すごい金利の話でしたけど。
そんな感じです。
すみません、終わります。
ありがとうございました。
ひでじさんもありがとうございました。
ひでじさんも本当に、
双子のお父さんなのかなって思うぐらい、
登板されてて本当にすごいなと思います。
小江戸ばらつさんもありがとうございました。
ヤス先輩の英語の勉強を
一番たぶん真面目にやってらっしゃる
お一人なのかなと思って聞いております。
はい。
あ、九州団です。
いやいやいやいやいや。
ありがとうございます。
あ、わさびさん、まじで。
ありがとうございます。
たぶん僕は東大和東学園には動かないですけど。
はい、ありがとうございました。
はい、それでは失礼いたします。
かなおりかごめどり