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はい、シゴクリラジオ大橋です。よろしくお願いいたします。このシゴクリラジオは、パーソナリティである私、仕事クリエイター大橋が、仕事づくりに関して話をしていく番組となっています。よろしくお願いします。
この最初の挨拶の時に、私と言っているのが、私と言っているのが、1人の人で、私と言っていないのが、1人の人です。
何でしょうね。ちょっと気になりました。私がでいいかな。
まあ、僕がでもいいんですけど。どうでもいいですけど。
今回はサービス。前回は紙の雑誌みたいな話をしましたけど、面白そうなサービスで、面白いとは怒られるんですけど、
未払いの回収業務みたいなサービスがあって、面白いなと。
ITメディアという記事があって、面白かったなと思って、それで何が面白かったかを改めて紹介していきたいと思います。
これも視点というか切り口ということで、前は批処置ならぬ、批訓置ですね。
花粉を避けるという岸朗氏ですね。岸朗氏の話をしましたけど、今回は新しい切り口のサービスだなと思いまして、
これをやりたいとか、私がやりたいとかそういうことじゃないですけど、面白い切り口だなということで、簡単に紹介していきたいと思います。
今回もどうぞよろしくお願いいたします。
はい。シゴクリーダジオ大橋です。よろしくお願いします。
今回ご紹介するサービスはURLも貼っておきたいというか、ありますので、またお時間ある方は見てみてください。
ジムの会費とか、病院の医療費見払いとかめちゃくちゃいろんなものがあるんですが、フィットネスジムとかもあるんですね。見払い、会費を払わないみたいな。
その会社ですね、その中で面白いなと思った会社というのが紹介されているんですが、A2Jという会社さんであっているのかな?
たぶんあっている。すいません、調べながら。あっています。株式会社A2Jという会社で、そのワンネゴというワンネゴシエーションということで、一回の交渉みたいなことですかね。
事業内容を固く読み上げるとオンラインの紛争ですよ。解決プラットフォームの開発運営ということで、何が面白いかというと、
一言で言えば、見払い金とかの回収、得測みたいな感じですよね。得測された方とかはそんなにいらっしゃらないかもしれませんが、
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要は払うもの払ってよということで、そういう会費とかそういうものなのかなと思ったら、トップページ見ていたら驚いたのが、
なんと、業務委託費みたいなのが上がっていて、トラブル解決ケース。これもウェブサイトに貼っておくんですけど、見てもらえればいいんですけど、事務会費ですよね。
あと高熱費もね、医療費、学習塾の事業料、業務委託費、そして不動産家賃。要はこれらの見払いがあるときに債務者ですよね。
要は払わなきゃいけないユーザー、利用者が債権者に払う。債権者は貰う権利があるということですよね。債権ですよね。
取り立てってやつですよね、俗に言えば。なんですが、強引に取り立てるとか、そういうのではなく、このワンネゴは面白いなと思うのは、
通知が来て、それでどうしますっていう感じの、いわば対話的と言いますか。例えば分割払いしますとか、こういうふうに払いますというふうにすると。
そういうふうに、それは出口って言ってるんですけど、人って当たり前ですけど、追い詰められると、ちょっと言及を避けるんですけど、手追いの虎というんですか。
すごい向かってくるというか、逃げ道がない人ってもう最強なんですよね。これはですね、心理的にもそうだなと思います。
もう敗戦の陣じゃないですけど、後ろに何もないんだら、死に物狂いで本当に来ますよ。それはですね、非常に怖いし、やっぱり人って感情的のみじゃなくてね。
理性ですよね。理で生きたいじゃないですか。感情をぶつけたいわけじゃない。もちろん感情が大事なこともありますが、エンタメとかね。
そこを得測とか見払いとか回収においては、穏やかに生きたいですよね。
例え話がいいかわかんないけど、払いたくなくて払わないんだっていう方もいらっしゃると思いますが、払えないから払ってない。だけど払う気はある。払い方もいろいろある。
その時に、じゃあこういう風に払ってくださいって言うんだったらどうですかっていうことで、解決率っていうのはそこで書いてて、50%らしいんですよね。この記事によると。
50%だから、逆に言えば2人に1人は払う。言えば払うんだけど、逆に言えば払わないっていうケースもある。
それをどう評価するかもちろんあるんですけど、でもいいんじゃないかって思ったんです。
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ビジネスとしてはこの手数料ですね。得る。成果報酬みたいな感じですか。回収したら取るみたいな。そんな感じです。
業務委託費っていうのはフリーランスのみだと、なるほどなと思ったんですけど、仕事したのに払ってくれないとね。
そういう方にどうするかっていう時に、これを使って払ってくださいっていう。こういうのはどうですかっていう風に選択肢を提示。
相談とか一括とか分割みたいな感じで、いつまで払うとか、弁護士を通したいとか、そういうことを選択肢をタップというかね。
それだけでいい。例えばブラウザーのURL、リンクを飛ばしておいて、メールとかね。
ハガキだったらQRコードかな。SMSとかもね。それアクセスしたら、そのサイトに飛んで、ブラウザとかね。
それに見て選んでくださいみたいな感じだと思います。選択肢。メニューを選ぶみたいな。
これが面白いなと思いました。要は出口っていう意味では、対話っていうのに違和感があるかもしれないですけど、
取り立てて強い力で持っていくみたいなのではなく、いわゆる北風と対応だったら、北風じゃなく対応ということですね。
このITメディアの記事も言及されてるんですけど、最近だとご存知の方いらっしゃるかもしれませんが、いわゆる非弁行為という非常に分かりづらいのがあります。
これは何かというと、非弁っていうのは弁護士にあらずということで、要は弁護士じゃない人がやってしまう行為ということを言って、要はお縄というかNGなわけです。違法なわけですよね。
もう無理というですね、ご存知の方いらっしゃるかもしれませんが、簡単に説明すると退職代行というですね、退職したいんだけどちょっと代行してくれないか、言いづらいしみたいなとかね。
もうあのめちゃくちゃな企業だから無理だときに、そういうサービスがあったんですよ。今は停止してるんじゃないですか。ちょっと分かんないですけど。
で、そのもう無理のサービスは弁護士がやって、弁護士じゃないとやっていけないことをやってしまった。中解というんですか、紹介というんですか。もうダメっぽいんですよね。
弁護士がやるんだったらいいんじゃないですか。弁護士が弁護士にやるのは良いかもしれない。いや、ちょっと分かんない。正確なところは分かんないです。
だから今どうなってるかちょっと私も分かってないですけど、それ非弁行為でいわゆる捕まってしまったってことなんですね。
で、じゃあこのワンネゴはどうなのって言ったら、弁護士がやるサービスのようです。しかも法務大臣かな。お墨付きというよりも認証を法務大臣から得ているということで使っていいですよっていうやり方だそうです。
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この座組というか仕組みっていうのもその見せ方もあるわけですよ。要はその民間企業で弁護士事務所外の人がやると、ついでにその非弁行為というかグレーな感じがしていると。
で、グレーを悪だとは僕は思わないですけど、やっぱりリスクがありますよね。ダメとは言われてないけど法律でどうなのっていうやつですよ。非常に難しいですよね。
法律ないから何してもいいってなると結構大変なことになりますね。これは打則ですけど、法律を犯すと罰則を受けたり何かあるから何かしないっていうのはあるわけですよね。
そのあたりですね。だから逆で別に盲盛りが悪いというわけじゃなくて盲盛りの場合だと民間非弁行為になってしまっているかもっていうぐらいわかんないですよ、実際は。
でもこのA2Jっていうワンネゴシェーションというサービスは弁護士側がやってますよ。弁護士がやるこういうITサービスですよねっていう。
代表と言ってもCOとCOOですが、代表ですね。両方とも弁護士さんということで、そうなるとなかなか言いづらいというか、悪いわけじゃないですよ。角が立ちづらいんでしょうねっていう。
でも弁護士業界について僕が何か言う立場でもちろんないんですが、こういった私業の業界のところで実際は目立つことをすると何か言われるんでしょうね。
別にこれ弁護士業界だけに限らず、どんな社会でも世界でもスポーツでもいいしITでもいいですよね。
他と違うやついるぞみたいなことで目立つと、それがプラスになることもあればマイナスになることもあるんですよね、きっとね。
そういうのもあるよなと思いながら、まとめますと、ざっくりまとめると、新しい仕組みを使って対話的な選択肢を提示して、
特則とか見払いを払わなきゃいけないという局面は良くはないし、状況というのは褒められたものではないと思うんですよ。
だけど人ってやってしまったり、過ちを犯すじゃないですか。失敗するじゃないですか。
そういうときに問い詰めていって、詰めてくって、やっぱり僕良くないなって改めて思うんですよね。
建設的じゃないっていうんですか。良くない感じがします。
こういうサービスがあるんだ、いいなって思いましたね。
だから弁護士が代行して電話かけて請求するとかってのもあるわけですね。
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例えばパッと思い出すのが、飲食店とかの予約キャンセルってやつで、ノーショーってやつですね。
現れないってことで、ショーがショーノーってことですね。
ノーショーって言われてるんですが、それ結構バカにならない金額になってますよみたいな。
品が悪いわけじゃないですか。飲食店予約して10人行きますって言って来ないっていうね。
当然料金払わないわけですよ。払ったら全然問題にならないですけど。
その飲食店側も請求とかをするのも大変だから、泣き寝入りと言ったらちょっとことは悪いんですが、
実際それでもういっかっていうね。なんとかしていると。
良くないじゃないですか。
そういうのもあったりしますから、そういうキャンセル費ですね。
飲食代予約キャンセル費を取り立てるみたいなサービスもあったりするようなんですよね。
これは僕が知ってたりしますけど、ご存じない方もいらっしゃるかもしれませんが、あるんですね。
こういうふうに、若干ネガティブなところも視点を変える、もしくは対話型ですよね。
あとは弁護士っていうところからやるっていうね。
他の弁護士外の人がやると、ちょっと法律にみたいなことは多いですよね。
意外に法律っていろいろあるし、勝手にできないみたいなのありますよね。
なかなか難しいとは思いますけど、中でもサービスを考えたり、私国でもそうですけど、
何かやろうとすると、法律とかそれが壁になるっていうことももちろんあると思いますけど、
何か新しいことをやるっていうふうにしたり考えないと、こういうのあるんだって気づかなくないですか。
僕もこのもう無理とかもあって、非弁行為ってそういうことになるんだなって聞き慣れないですけど、非弁行為。
逆に言えば弁護士さんは弁護士の先輩特許みたいな感じで、弁護士だからできることがあるわけですよね。
だがしかしって話で、弁護士さんが多いわけですね。
何万人だったのかな?ちょっと忘れましたけど、5万人もいないのかな?
結構いらっしゃるから、結局ですね、いわゆる需要と供給みたいな話になっちゃって、そんなにあっても意味ないよねみたいな。
弁護士の人聞いてて怒られますが、要は仕事がなかったですわけですよね。
そうなっていくといろんな仕事を着手しなきゃいけなくて、いろんなことが起きていくのかもしれないですね。
今回は別に関係ないと思いますけど、新しいビジネスとか課題を解決していくっていうことでは非常に面白いサービスだなと思ったので、
よかったら記事見てみてください。
よくまとめられているかなと思いました。
今回は以上となります。何かヒントになれば幸いです。
四国居ラジオ大橋でした。
以上失礼いたします。